天才・浅野幸雄工場長の力作・クリオネクリップでガソリンも踊り始める! クルマも躍る!

クリオネクリップを水道の水に使った方から体験記をいただきましたが、空間エネルギー研究家・岩崎士郎のリクエストに応え、浅野幸雄工場長がガソリン給油機用の少し大きめのクリオネクリップを作って下さいましたので、さっそくガソリンスタンドに行って、こいつを使わせていただきましたところ…

 

ガソリンが、水の時と同じく「躍り始める」感じがしますね! 低回転からメッチャ、トルクがあってクルマが昔のターボ付きシーマみたいに上向いて発進するではあ~りませんか! ド~ンっという感じでアゴが上がります。

構わずアクセルを踏み込むと、後輪(2駆のエスティマなので動輪は後です)が空転しちゃってグキュキュキュキュ~ンなんて「ホントにコレ、エスティマだっけ?????????……」なんて頭の中にいくつも「?」が並びます。

 

おそらくガソリンが水と同じくクラスターを解かれて分子レベルまでバラされて、気化も均一化して爆発力が増すのでしょうな? ドエラく力持ちになったような気がしてきます。いや気のせいじゃなく力持ちになってる。

 

2Lクラスの乗用車となら遜色なく走れるハズ。事実、阪神高速ではLS600を食っちゃったもんね? 少なくとも、高速度での旋回性能はLSを上回ったと思う。コーナーでブチ抜いた後は二度と追ってこなかったもんな? オーナーはLS捨てたくなったんじゃないかな? 20年前のエスティマに千切られたんじゃフラッグシップカーの面目、丸潰れだもんなぁ…

 

あ…あの時は浅野工場長の試作品、通称『背びれ』もついて安定性10割増しって感じだったのも効いてると思いますが…『背びれ』についてはまた次回のご報告ということで…

 

まあ、家庭の水道の水が渓流の水のような、まったく別物に変わるワケですから、ガソリンもケロシン(ジェット燃料)並みに変身しちゃうんじゃないかと思うワケで…

 

またエビデンスが無いとか言われちゃうんだろうけど、この体感はちょっと『鳥肌もの』なのさ。エビデンスはまた、トヨタさんあたりが取ればいいんじゃないのかな? 私ゃ開発を急ぐだけだわいな!

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こんな感じにガソリン注入パイプにクリップを取り付けると、この部分を通過するガソリンが躍り始める…という理屈。もうゴキゲンなのを通り越して、シビレちゃいまする!

 

 

 

 

 

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