備忘録(memorandum)


私、空間エネルギー研究家・岩崎士郎が、気になるブロガーのブログや刮目に値する掲示板に出没してはブロガー諸氏や 読者諸氏とたたかわせたコメント(意見)及びやりとりを、初期からのファンのゆっちサンやたまきちサンが2010年頃からコレクションして下さったものです。

「空間エネルギー」そのものや「これを空間から絞り出す『方法論』や『装置』」…つまり『Uso800』に関する「考え方」や、「空間エネルギー」や『Uso800』に対する「スタンス」の不変の基本部分や、経験や学びによって生じてくる変化の仔細が、後から目を通すことでよく分かると思い、私はこれらの文章を、デスクトップの片隅に保存しておいたのです。

 21世紀に突入する前後の…西暦2000年頃からの「気づき」や「発見」を集大成させてできた『Uso800』に、私以外の優れた人々から得た「インスピレーション」が「発想」の「起爆剤」となり「転換のエネルギー」となった様子がよくわかると思いますので、ぜひご一読賜りたいと思います。

備忘録

青山さんのブログ『洗心』より

http://wave.ap.teacup.com/1286/

2013/10/24
「USO-800」  U-8

『洗心』ばかり説いていても耳にタコでは進化がありません。
たまには他の宜しきことも取り入れるとしましょう。

地球の周波数が総体的に上昇している今日この頃、
以前よりも真面目に取り組む価値がありそうですね。

「USO-800」???
最初は何のことかと思ったが論より証拠、
何でも宜しきことは鋭意実践してこそのこの地上世界。

幸い実践者も多く良心的な資料が提供されているので簡単至極。
すぐにアルミテープを指定形にカットしてアナログ結界を
補強しました。
それだけで結界場の物理電子稼働がプラズマ化?方向に
整列する印象ですね。
これは過去常識概念に凝り固まった地球現象界を
「本源プラズマ化」に導く形態方向指示器(信号機)
とでも表現しましょうか。

しかも、理屈に落し込んで納得する必要はなさそうである。
『洗心』がある程度進んでいる方や大人になっても
少年少女の純な感性振動波層を持っておられる方ならば
簡単にスイッチオン!出来ますね。

ちなみに「USO-800」を所定の位置に貼り付けた車で
体感した感触はまさに車体全体が異次元融合化して
地球の磁力引力圏とは時空層的に切り離される感覚。
これはすごいことですね。
くたびれた車体が2ランクアップした印象。
物理振動の干渉ノイズが大幅にカットされる、tec…

確かに…この原理をアナログ電気的に突き詰めたら
「UFO(ETV)-800」ができそうですね。

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投稿者:岩崎士郎2013/10/25 22:47
「Uso800」ご利用ありがとうございます。ご明察の通り、私の採集目標は「UFO」…というか、飛行するクルマの製作です。 とりあえず、乗用車の室内ぐらいの空間であれば歪ませることのできる装置までは出来ています。
高速道路で「飛行感覚」に近いドライブフィールを得られる状態までなら、割と簡単にクルマを
変身させることも… まあ、最近の興味は「うそ8」空間の内部では、外部より「放射線量」が落ちる…ということですね。 放射能バスターとしての性格を活かして、フクイチはじめ、放射能被害を被った土地、水域を浄化せにゃならんと思っています。
投稿者:岩崎士郎2013/10/25 22:49
採集…ではなく最終でした。訂正させてください!最近、変換ミスが多くて…ヤキが回ったかもしれません。

投稿者:青山2013/10/26 8:09
岩崎士郎様
書き込み頂きありがとうございます。開発者ご本人様のお言葉はとても心強いです。
やはり、最終目標は「飛行艇」ですね。車の居住空間を歪ませて異次元走行ということでしょうか。物理的なロスをカット(異次元還元)していくということなのでしょうね。それで、自然界にあるべきでない放射線は即原子変換されるということも頷けます。「USO-800」はシンプルだけどすごい装置ですね。これからも岩崎様のご研究を割目して学ばせて頂きたいと思います。今後ともよろしくお願い申し上げます。

投稿者:岩崎士郎2013/11/2 18:36
事後報告になりましたが、この記事をfacebookの『Uso800まっかな真実(ホント)』に「うそのヘビーユーザー青山さんによる『Uso800』新解釈 その1」として転載させていただきました。以降の「うそ8」関連の記事も逐次、転載させてください。よろしくお願いいたします!

投稿者:青山2013/11/2 20:37
はい。OKでございます。私も「うそ8」に惚れこんで直球ならぬ「直観勝負」で投げさせていただいております。「あてづっぽう」ではありますが、下手な鉄砲も数打てばみごと当たるかもしれません。見事当たればこの世の通念が「グレン」と引っくり返るやもしれません。

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「USO-800 応用編」  U-8
『USO-800』はエネルギー研究家の岩崎士郎様という方が創造&考案されたものです。
極めてシンプルな形態ですが、このUSO-800は実に深い高次元原理の存在を示唆しています。
いきなり応用編ですが、以下の映像にはそのエッセンスが語られていると思います。『USO800 応用編①  ~揺れへの影響~    岩崎士郎氏 』http://www.youtube.com/watch?v=7urD76-jIRE&feature=player_detailpage

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投稿者:岩崎士郎2013/10/26 20:41
再びお邪魔します。こちらの「うそ8」関連のログをfacebookの『Uso800まっかな真実(ホント)』に転載してもよろしいでしょうか?

その際、こちらの存在をお知らせすることになると思うのですが、ブログと掲示板の絡みがよく分かりませんので、どのように紹介したらよいのかもお教えください!

お願い事ふたつでした。よろしくお願いいたします。

投稿者:青山2013/10/26 23:15
「うそ8」関連ログの転載の件はこのような内容でよろしければどうぞお使いください。

「USO-800」の存在はたまきちさんの掲示板「たまとりりとまる」で知りました。
たまきちさんとは「自然生活館」を通じての古くからの学友であり、波長の合う「不思議ちゃん?」仲間です。

投稿者:岩崎士郎2013/10/27 13:04
さっそく転載させてきただきました。ありがとうございます

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2013/10/27
「「U8]その後」  U-8

車に乗ると疲れるどころか新鮮な閃きがいっぱい貰えるので

今日もちょっと遠出をして紅葉見がてら

信州ワインなど買って来ました。

やっぱり、「耳にタコ」の生活はそろそろ卒業する時期かも。

ところで、

U8バージョンの車は市街地乗りでも格段の心地良さですが

高速道路に出るとその違いが歴然としますね。

今は1000CCノーマル車を6年間も大切に乗っているんですが、

U8仕様にした途端にその前に乗っていた2000CCの車に匹敵する

居住性、剛性、静粛性を含めた安心感が蘇ったかのようです。

さすがにMAXスピードでは敵いませんが、

実用域(実速度は記載できません)では快適そのものです。

登坂でも他車に遅れをとらず、むしろぶち抜いているのが

まるで夢を見ているようです。…信じられませんよね。

さすがにGTRとかにはカモられるので早めに道を譲りますが(笑)

岩崎士郎さまのFacebookに拙ブログの「U8]記事を

転載して頂きました。感謝です。

えーっ、「U8」の立体バージョンもあるんですか?

実は前からそんな気がしていました。

でも、それはたとえ手に入れても優良宇宙人並みの精神性がないと

使いこなせませんよね。

使えるようになるのを楽しみに「U8」研究に勤しみたいと思います。

「Uso800まっかな真実」Facebook

https://www.facebook.com/Uso800MakkanaShinjitsu

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投稿者:岩崎士郎2013/10/27 22:11
「それはたとえ手に入れても優良宇宙人並みの精神性がないと使いこなせませんよね。」…私が言いたいのは、まさにそのことです。
一昨年暮れ、私も調子に乗っていたのか、うそ8装着車にしかできないことをして、その結果、大事故を引き起こしました。
未熟な精神に対してはオーバーテクノロジーとなります。

投稿者:青山2013/10/27 23:20
「あちゃー」
そうだったんですか…

まさか、滑空しようと試みられたんでしょうか?
私のような簡易バージョンでも走行感というより滑空感という方が近いですから…
立体バージョンならばそんな気持ちにもなりますね。
瞬間的には飛べても接地する時に問題がありそうです。

でも、ご無事でほんとうに良かったです。
立体装置の更なる増幅で垂直推力(or反発力)が稼ぎ出せたらとか夢想しています。

投稿者:岩崎士郎2013/10/28 0:43
下り坂にコブのような盛り上がりがあれば、ソレをジャンプ台代わりに利用して、車長の4倍ぐらいの滑空(ジャンプではありません)は十分に可能だと思いますし、着地もドスンなんて鈍重な感じではなく、タンッ!…なんて軽やかなもんだと思います。
ただ問題は、そんなことが出来たからといって、それが何なの?…ってことです。
そんなの、スタントに使うならともかく、一般道での安全走行の中では披露する場面がありませんもの…
本当に宙に浮く…というか、飛び続けることができれば別ですが、今の程度じゃ自慢にもならないのです。

ですが、一応、「反重力装置」としては、乗用車の室内ぐらいの空間なら歪ませることができるレベルまではきています。

「重力=空間の歪み」という説もありますから、ジェットエンジンでも取り付ければ「飛行」は無理でも低空での「滑空」ぐらいはできるのではないでしょうか?

旧ソ連時代『黒海の怪物』といわれた『エクラノプラン』みたいに『地面効果(グラウンドエフェクト)』を誘発することはできるような気はします。

http://www.nicozon.net/watch/sm14053219

https://www.facebook.com/Uso800MakkanaShinjitsu

投稿者:青山2013/10/28 7:16
ご教授ありがとうございます。
そうですね。
確かに現状の道路状況、交通法規遵守の中で安全走行に役立つように心して使わせて頂くように心得ないといけないですね。

平面を走り続ける車両と飛行艇は別観点で開発する必要がありそうですね。(完成後の融合はあるとしても)
「反重力装置」で「地面効果」に匹敵する「滑空力」が生まれるだけでもすごいことですから、現状の乗り物(飛行機、ジャイロ、リニアなど)にも十分活用が出来るように思います。

ところで、「立体化」の方法は矢印シールが「点効果」として、それを立体構成化し何らかの増幅装置を使うことで「乗用車程度」の空間領域そもののを「歪ませる」(=反重力化)と考えることでよろしいのでしょうか?

投稿者:岩崎士郎2013/10/28 8:33
はい、その通りです!

https://www.facebook.com/Uso800MakkanaShinjitsu

投稿者:岩崎士郎2013/10/28 8:41
エクラノプランですが「黒海の怪物」ではなく「カスピ海の怪物」でした。

最近、こういう間違いが多いので、頭のトレーニングをセントアカんなぁ…と痛感しています。

https://www.facebook.com/Uso800MakkanaShinjitsu

投稿者:青山2013/10/28 11:04
訂正頂きありがとうございます。
私も似たようなことが何かとありますし、うっちゃることもあって始末が悪いです。
例を挙げれば下↓の文章で「空間領域そものの」(正しくは「空間領域そのもの」)とか案外やっちゃっています。
5次元以上の領域に周波数を傾注されている時には3次元的な詳細の突き合わせは飛ばしていかないと核心を掴めない状況がままあります。
ご説明いただく核心を有り難く拝読しております。

動画を見ておりましたら「水晶」というキーワードがありましたが、これが立体増幅の要になるわけでしょうか?

投稿者:岩崎士郎2013/10/28 11:45
水晶は、数ある増幅材料のひとつに過ぎません。安定的な増幅を見込めるのでハズせませんが、さらに増幅するとなると、絹布、アルミ箔、甲虫の羽、etc…地球はマテリアルの惑星です。

投稿者:岩崎士郎2013/10/28 11:51
種あかしをすると、うそ8は、青山さんの1000ccのクルマが本来持っているポテンシャルを引き出しているに過ぎません。
GTRは、馬力でいうと、おそらく青山さんの愛車の5倍ほどの力を備えています。
コレが地上の引力(重力)場、磁場、電場。気温、湿度その他のファクターでかなり損なわれているとはいえ「1000cc+うそ8」で同等に並べるかというと、そうはいかない…というワケです。
青山さんのクルマがGTRなら、他のGTRは問題にしない…そんな感じですね。

投稿者:青山2013/10/28 13:52
なるほど。
「地球はマテリアルの惑星」…これはかなりズッシリと来ました。納得です。
地球は自然創造の大きな宇宙船ともいえますものね。それぞれのマテリアルの周波数共振で小規模な「系外独立場」を効果するということでしょうか?

「うそ8」方向指示で車の本来のポテンシャルを「自然場形成」で引き出しているということですね。
車など機械系に限らず人間などの生命体でも不自然ノイズ波(雑霊波とも)が除去出来る事実も頷けます。
「うそ8」は立体化を極めることでエーテル共振装置に進化させることが可能ということですね。
その段階まで到達して宇宙艇も見えてくるわけですね。

投稿者:青山2013/11/8 12:22
岩崎士郎様
今頃、閃きましたが、事故当時は「歪み時空間」ならではでの「先見操縦」というか、「高次自動操縦」で走っておられたのでしょうか?
私もそうした走行モードの可能性を漠然と体感しましたが、やはり、その前に精神波を研ぎ澄ます必要性を痛感しております。

投稿者:岩崎士郎2013/11/9 2:41
2011年12月30日未明。車齢20歳だった、どこからどう見てもポンコツ風の愛車は、半分宙に浮いているような、「長い長い時間の筒」の中を、まるで空気の抵抗を受けることなく移動しているような、ある意味「地上を走るUFO」とでも呼ぶべき超次元的な走りをしてくれておりました。
その年最後の取材は、赤城山の麓に住む超能力者。疲労困憊の体と精神にムチを打ちつつ五反田を出立したまではよかったのですが…途中で、取材相手のデータを記憶させておいた携帯電話を忘れてきたのに気付いたのです。 疲れが生んだ油断です。

投稿者:岩崎士郎2013/11/9 2:43
途中のインターチェンジで関越道を下り、上り線に戻ろうと企図してUターン路を急旋回したのですが…疲労困憊したアタマがとんでもない勘違いをしでかしたのです。
Uターン路と信じて疑わなかったのが、なんと合流するべき一般道だったのです。普段なら犯すハズがない判断ミスでした。
それでも普通の車であれば、いったん思い切り速度を落としてヨッコラショとばかりにUターンすることしかできないでしょうが「うそ8」が足回りを別物に変えています。
40km/hぐらいのスピードで、車長ほどの回転半径をタイヤも泣かさず、内輪差もつくらず、オン・ザ・レールでUFOターンしたところへ対向車のヘッドランプの灯りが迫ってきたのです。

投稿者:岩崎士郎2013/11/9 2:44
魚雷かミサイルが4本飛んでくるような感じで光が飛んできました。車体はすでに車線と平行に向いていましたがハンドルを左に切って右側の2本をかわしつつ急停車したところへ左側の2本が命中。
信じられないでしょうが、制動距離は2mもなかったと思います。相手の方には、いまだに治療が必要な大怪我を負わせてしまい、自らには後遺症として糖尿病と心臓発作が残りました。
健常な状態で、さらに最大の注意力と集中力を動員して初めてコントロール可能な「うそ8」チューンドの愛車のマキシマムな状態を御すには、あまりにもヒドい体調と精神状態だったと思います。

投稿者:岩崎士郎2013/11/9 2:45
チューニングの深度を増していくに従って、人間にとっては「オーバースペック」という局面が増えてくるような気がします。
極端な話、目で見る1秒間の映像が10コマぐらいになりますから、瞬間の対応力もケタ違いにアップするのですが、操作がそのスピードについてこられなければ、逆に大変なことになるワケです。
性能が上がる分、常に万全の体調で対峙することが要求される場面が増えるのも事実です。
よく「意識でうそ8を描いて…」というようなことを平気で言い放つ方がいると「修行を積んだヨギーでもないのにそんなことを…」と、眉をひそめたくなるのはそういう理由からです。
人間の能力は、まだ「うそ8」を完璧に御すには低すぎるのではなかろうかと思うワケです。
「高次自動操縦」…ですか? できないことはありませんが、それを維持するのは、まだまだ並の人間には難しい。まさに「精神波を研ぎ澄ます」方が先決でしょう。

投稿者:青山2013/11/9 7:42
克明な描写をして頂き状況がよく飲み込めました。
当時の記憶の反芻をさせてしまって申し訳ありません。
それにしてもマキシマムチューンの「うそ8」はすごい性能ですね。改めて、扱う人間そのものが「うそ8」と一体化出来る共振状態でないといけないとの思いを新たに致しました。
まだまだ、私たちは基礎編でありますから、今から精神性も確り練って「うそ8」研究を真摯に積み重ねて参りたいと思います。
ご教授頂きありがとうございました。

投稿者:岩崎士郎2013/11/9 14:06
結局「慢心」が事故を呼びました。必要なのは、常に「洗心」ということですね。

投稿者:青山2013/11/9 15:18
岩崎様の場合はオーバーワークで疲労困憊の状況でそれでも気力をふり絞った結果であり、ある意味不可抗力的な限界に置かれたと言えると思います。それも「慢心」ということならば「神レベルの慢心」と感じます。

私も「洗心」、「洗心」と偉そうなことを言っていますが、「宇宙学」と「地球学」の間を往ったり来たりしているうちに訳がわからなくなることもしょっちゅうです。
つくづくこの時代の変わり目に「どなたか」に言わされているんじゃないかと思います。(他に誰も正面切って言う者が居ないので…)

「うそ8」の記事をたまきちさんのところで拝見した時に「ピン!」と来るものがあり、早速、概略を理解して実験に踏み切りました。
「洗心」や「宇宙意識」やらと人に伝えても言葉(概念波長)の壁に阻まれて数パーセントも伝わりません。
「うそ8」は素直な研究心さえあれば通常の科学実験と同じように客観的な結果を体感することが出来ます。もちろん、深い原理を洞察する気がなければ「猫に小判」ですが、賢明に実践応用していけば誰もが未来文明の手掛かりを掴めると思います。
フリーエネルギーとして実現をと期待する声もあるようですが、それよりも「うそ8」結界で一人一人が雑霊波を祓い健全思考を確立する方が早いのではないかと感じています。どの道、飛行艇ができたとしても雑霊波を抱え込んでいては怖ろしくて操縦など出来ませんものね。

投稿者:岩崎士郎2013/11/11 2:59
今気がついたのですが、私をお呼びになる時は「岩崎様」ではなくて、せいぜいお「岩崎さん」ぐらいにしてください! 気恥ずかしくて逃げ出したくなります。

投稿者:青山2013/11/11 7:33
岩崎さん
先生とだけは呼ばないように心がけておりましたが、特定の人を「様」と呼んだので差をつけられないでおりました。改めさせて頂きます。
本当に日本語の地球学バージョンは面倒だと思います。(日本語の本質は素晴らしいものですが…)
私は「蝶々さん」と言う時、人間以上に敬愛の念を込めていることに気がつきました。その感覚で、これからは「岩崎さん」と呼ばせて頂きます

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2013/10/28
「「クラインの掟」」  洗心

『洗心』のことも忘れてはいけませんね。

最近、すっかり「U8]にハマってしまってどうしたの?

なんて諸霊?の囁きが聞こえてきそうです。

書かなかっただけで、今までもいろいろ研究していますよ。

そもそもは「宇宙学」と前後して拝読するようになった

関英男博士の書籍にもかなり影響を受けましたし、

(関博士はのちに『洗心』を提唱された)

政木和三博士も興味津々でした。

「グラヴィトン」の苅田先生にも多くを学びましたし、

神坂新太郎先生のご研究姿勢には仰天しましたし、

「自然生活館」の森田先生にもセミナーで

お世話になっています。

そして、「USO-800」で大注目の岩崎士郎様。

ただ、私の中ではすべての先生方が大枠でリンクしています。

来るべき「新地球文明の中心的テクノロジー」に

大きく関わっていらっしゃるということですね。

『洗心』は心の持ち方であり、さまざまな研究はその延長に

自由に花咲かせばそれでよいかなと思います。

しかし、同時に宇宙本源の波長共振である『洗心』が

完成していなければ新しい高次元テクノロジーも

完結出来ないということになっているようです。

それが「優良星界」並みの地球に還るための

『クラインの掟』なのではないかと観じています。

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2013/10/29
「「U8」と「洗心」」  U-8

今日も「U8」関連です。

でも、「U8」は宇宙学とも洗心とも深く関わっているように

思うんです。

地球の周波数状態がどんどん優良化(高波動化)して

来ているために、これまでは表層に顕われることが

稀であった深層原理がとても観察し易くなって

来ているんじゃないかと思います。

ですから、「U8」(USO-800)シールひとつで

「場」の深層エネルギー状態を変えてしまうようなことが

少し関心のある方ならば簡単に体験出来てしまうのです。

これはマジックでも何でもない。

寧ろ極めて科学的な事実ではないかと思います。

ただし、旧態依然の科学視点ではなく未来の

波動科学観点でないと解き明かすことは不可能でしょう。

それでも「こうした事実がある」ことは否定できないし、

旧い概念波で否定することはこの先「ロス」にしか

ならないでしょう。

ますます顕在化する「U8」効果に即消去されていってしまう

ことになるかと予感しています。

それにしても、車内もそうですが、ベッドの四隅に貼付するだけで、

そこに「独立宇宙」が出来るんですからほんとうにお腹を抱えて

大笑いしたくなりますね。

私も人のことは言えず、「洗心オタク」三昧になり「耳にタコ」を

連呼していましたから、ここらでそれも卒業し自然エネルギーで

自由無碍なる『洗心』ができるよう大いに遊ばせて頂きましょう。

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2013/10/30
「制作風景」  U-8

「U8」のさまざまな利用方法はたまきちさんのブログか掲示板で

ご確認くださいね。

ブログ「お日さまとお月さま」

http://tama8543.btblog.jp/

掲示板「たまとりりとまる」

http://8520.teacup.com/tama8543/bbs

車への応用は岩崎士郎さんご推奨のグログがよろしいかと

思います。

私もこのブログで学習させて頂きました。

ありがとうございました。

ブログ「~この世・あの世を知る~」

http://planz.blog62.fc2.com/blog-entry-304.html

そんなわけで、遅まきながら初歩的実験を始めています。

立体バージョンの「U8」は後々の楽しみにして、

今のところは平面「U8」で基礎的な効果を追跡したいと

思います。

制作過程に入るだけですごい周波数共鳴を感じますね。

これは…なんだろ、磁気波共鳴が主体ですね。

すごいすごい。

これが「U8」の重力コントロールのベクトル主成分に

なっているのかもしれません。

「ベクトル君」と名付けました。

制作風景

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投稿者:岩崎士郎2013/10/30 9:22
ふふふ…先端の尖らせ具合で、だいたいどんな人か分かるのですが…
鋭く尖らせる人は「欲が深い」というか「探究心旺盛」というか、大きな成果を求める傾向が強いようです。
その伝でいくと…この角度は…そっちの傾向…ですね…えへへ…

投稿者:青山2013/10/30 9:50
おはようございます。
やはり、看破されてしまいましたか。(笑)とにかく、「一般常識レベルに帰結させない」という思いが強いものですから欲深で困ったものです。優良宇宙人(宇宙意識)に喜んでもらわないことには地球の現状の退廃は何ともなりませんものね。
角度は2タイプ制作して試しています。下段左は超鋭角で、手に持つと「キーン」と来ますね。針金などで更に先端を尖らすと「どうなるかな?」と探求欲が膨らんでいます。またヒントのお言葉をお待ち致しております。

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2013/10/31
「「U8」効果」  U-8

『「U8」効果』というものを模索しておりました。

あらゆる対象の構成物質(含む時空間)の

電子に対しベクトル君ポインターの尖端発振で

プラズマ連鎖を誘発しているんでしょうね。

それがどういった時空層波長or波長種類で

作用しているかを探索していくとおもしろそう

です。

まー、詳しいことはよくはわっからないが、

この宇宙がエーテル(i)の海であるとすれば

何の矛盾もなく腑に落ちる話です。

既成物理学脳としてはトンデモだろうが、

事実として起きるものはしょうがない。

とにかく、掴みやすい理解としては、やはり

その対象物質(対象時空間)の関与電子の状態が

より自然側に、より宇宙本源側に還元されていくと

考えるのが宜しいようですね。

あとは「その場」と「宇宙意識」と「関与者」の

繰り広げる『時空間創造ドラマ』ということになりそうです。

アルミの「ベクトル君」ポインターを貼らなくても

一旦「幸島のサル」のようにコツを覚えたら「意志ポインター」で

同じ効果を出すことも可能でしょう。

あとは「その場」が「並車」であるか「GTR」であるかで

ポテンシャルは自ずと決まりますが、それぞれのマキシマムまで

利得追求していく楽しみは格別のものでしょうね。

人間の場合は「その場」と「関与者」が同一になりますから

自己客観能力が極めて重要になるわけです。

その意味で『洗心』は大いに役立つものと思われます。

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投稿者:岩崎士郎2013/10/31 19:37
意識でそういうことができるのは確かですが、わざわざそういうことをしたがる人のことを、私はあまり好ましく思っていません。往々にして、それが「慢心」であるからです。
常に謙虚に、真剣に付き合うべきなのが「うそ8」の導いていってくれる「世界」なのだと思います。
精神の高潔さや成熟が求められるのはそこだと思いますね。

投稿者:青山2013/10/31 21:05
お言葉ありがとうございます。宇宙間で地球人類があまり歓迎されていないのはその「慢心」に尽きるのでしょうね。
宇宙の法則をリアル3次元で謙虚に、真剣に受けとめられない地球人など広い宇宙を翔び回る優良星界人には到底受け入れては貰えないでしょう。
「うそ8」の背後の「世界」は歴然として(現象界よりも遥かに精度とポテンシャルの高い)あると実感しますし、その意味で一つ一つの共振実験は疎かには出来ないと感じています。
それがほんものの「科学」であると思います。ありがたく学ばせて頂きます。

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2013/11/1
「電子還元」  U-8

ベッドの四隅下部に↑向きに「U8」を貼り付けますと

(お布団の方は周囲か部屋の四隅に同様に貼り付ける)

その「場」の電子が還元化(初期化)?し安眠効果が

もたらされるようです。

当然、思惟思考波長も整然と本源指向化するようですよ。

電子のスピンが根源調整?される(?ばかりが付きますね)

という大雑把な感覚ですが、ここでの理屈化はあまり意味はない

ようですね。

事実を事実と認めて、より優良(調和)化の糧を積み重ねて

時空層透過を推進していくのがベストと考えます。

(優良化とは人知に阿(オモネ)ることでなく

宇宙意識に融合すること)

身体への健康効果であるとかは個人の感受性により差が

あるでしょうからここでは敢えて力説しませんが、

個々生体存在を電子の塊として観立てた場合、

「U8」結界で調和状態を設定することは宇宙法則という

大枠から観て極めて有意義であると考えられます。

反対に自己欲という小枠から発動すれば

元の黙阿弥に帰する可能性も大となる杞憂が生じます。

これらの結界エネルギーに関して言う限り、「グラヴィトン」も

「アナログ電気」も同じ深い性質を持っていると考えられます。

ただ、そこに関与する波長種類には微妙な違い(良い意味で)が

あるようですね。

しかし、これも大枠で捉えた「本源共振」という観点では

融合一体のお仲間ということで宜しいのではないでしょうか。

未来の優良(調和)世界を構成するために携えて研究することが

必要と感じます。

今後、過去常識概念遮蔽のベールが透過してくる毎にそれらの

真実世界が観えて来るのではないでしょうか。

ますます期待感が膨らみます。

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2013/11/2
「形態記号について」  U-8

「U8ベクトル君」ばかりではなく

さまざまな形態から特定の周波数というか

波動特性が因果されているようです。

紙に書いた図形によりパワーが入/出

切り換わるのも興味深いですね。

-(マイナス)→ 出

+(プラス) → 入

-を〇で囲めば →入

+を〇で囲めば →出

形態記号が成立する平面(鏡面)を

電子の海(高次元)から観れば

仕掛けられた漁網のようなものですから

光学的にもそこで反射が起きるように

目に見える物質平面と重なってそこに

電子境界面が出来、その面に書かれた

象形は一定の定格振動と反射(当然虚像もある)を

誘起するようになるでしょう。

それで方向指示化が生ずるということでしょうか。

それを丸で囲むことで反転するのは

〇というのは境界目上ではメビウスの

働きをしているのではないでしょうか。

それで方向性が反転する。

宇宙意識(i)の観点から観れば

象形(形態)一つ一つに「あの世・この世」に

導通する深い意味があるのかもしれませんね。

古代の賢人たちはこうしたことを踏まえて

形態文字に氣を感じ遣り取りして「あの世・この世」

すなわち一体大宇宙(意識層)と交信(振)していた

のではないでしょうか。

「U8」結界で意識して『洗心』するとこれまで妄想で

片付けられていた多くの情報が俄然!「i=愛」の輝きに

満ちて来るように思います。

すばらしいことですね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿者:タレパンダ2013/11/4 0:05
僭越ですが、ある発明をすると、発明者は、その発明品に名前をつけます。
uso800は、uso800でなければウソであり、
開発者以外の者が、公に表現する場所において、むやみやたらに名前を変更して使用するのは いかがなものかと思いコメントいたしました。
失礼ながら、青山さんは、岩崎氏に、uso800の名前をアレンジすることに対して了解をお取りになったのでしょうか。
これは、最低限のマナーであり、開発者への配慮ではないでしょうか。

投稿者:岩崎士郎2013/11/4 12:07
タレパンダさんって、私には手厳しい住人の多かった『放知技』で、好意的に迎えて下さったタレパンダさんですか?

私は青山さんのお説を、毎回、とても楽しい気持ちで読ませていただいております!

私のあげ足を取っては批判するクセに

自分の友人知人の愛車に『うそ8』を貼ってあげては得意顔をするようなヤツもいたあの板に比べれば

ここは天国です。

『Uso800』は

どうせ誰も理解してはくれないだろうと

半ばヤケクソでつけた名前です。

それが『うそ8』『U8』と、思い思いの『愛称』で呼んでもらえるのは

嬉しくはあっても、悲しんだり怒ったりする理由がありません。

どうやらここには小意地の悪い住人はおらず

私は分不相応なぐらいウエルカムされているようなので

タレパンダさんもどうぞ肩の力を抜いてお楽になさって下さい!

投稿者:岩崎士郎2013/11/4 15:36
ウエルカムされている…ではなく、していただいている…ですね。言葉の使い方を間違いました。ごめんなさい!

投稿者:タレパンダ2013/11/4 18:05
岩崎さん直々の書き込みにて御意見を頂戴し、有難うございます。

青山さんには、大変失礼な物言いをしてしまいました。

どうか御許し下さい。

ネットの転載記事にも言えることですが、転載する人のフィルターがかかると、肝心な部分を省略したり、Photo画像を貼り付けなかったりと、過去何十件と、オリジナルが変容するさまを見てきているだけに、

uso800が、転載を経たのちに、【ベクトル君】という名前で独り歩きするのではないだろうかという懸念が拭えず、つい、尖った書き込みをしてしまいました。

余談ですが、巷では(御存知かも知れませんが)
【オルゴナイト】という名前で、ピラミッド型のオブジェや螺旋を描いたペンダント等、材料費も安価で手作りできる波動グッズが紹介販売(安価で)されており、放射能測定器の数値が下がる効果や電磁波防止効果がささやかれており、一部の者の間で好評のようです。

そのようなオブジェが立体型uso800なのでは?と早合点した人が、もし、オルゴナイトとuso800を混同してしまったら、
何処かの老舗菓子屋が、【元祖】と【総本家】という名前で争ったようになりはしないか等、遠く離れた外野からヒヤヒヤしたりしている事も今回の「名前のアレンジ→ベクトル君」という部分への反発心に繋がってしまいました。

重ねてお詫び申し上げます。

岩崎さんには、飯山先生の掲示板「放知技」スレッドにて、大変お世話になりました。

私は、世の中には、惜しげも無くここまで長年の研究の末に獲得された知識見聞を伝授して下さる人を知りませんでした。

あのスレッドの岩崎さんの親切丁寧な書き込みと、実際体験出来る変化に、一体何人のROM専たちが未来に夢をはせ、明るい気分に浸ることが出来たでしょうか。

フリーエネルギーとは? 時空とは ? 既存の通説から 「はみ出す部分」を説明するとき、岩崎さんの語り口は、非常にシンプルで、
要点が分かりやすく、中身が凝縮された俳句のように感じました。

青山さんのコメント欄をお借りして、御礼申し上げます。

青山さん、岩崎さん、ありがとうございました。

最後になりましたが、daemon氏が、放知技スレにて「(uso800を語り合うなんて)ここでは馬の耳に◯◯‥‥‥かもよ」と、やんわり牽制されていた理由が分かる気がしました。

投稿者:タレパンダ2013/11/4 18:15
一部訂正お願いします

先ほどの文の中間部「私は、世の中には」を「私は」のみにして頂き「世の中には」との部分を削除して下さい。
長々と失礼しました。

投稿者:たまきち2013/11/4 18:16
青山さん こんにちは。

青山さんの記事とコメント欄のやりとりも とても参考になりますので
事後報告になりましたが 転載させていただきました。
ありがとうございます。

もしも不都合な箇所がありましたら ご指摘ください。
直しますね。(^.^;)

http://space.geocities.jp/tama8543/uso8sensin.html

投稿者:青山2013/11/5 7:38
2日間留守に致しました。
その間にコメントを書き込んで下さった皆様ありがとうございます。

タレパンダ様、2度の書き込みで高度な自己完結をなされておられまして、その緻密な精神性を感じさせて頂きました。ありがとうございました。学ばせて頂きたいと存じます。
書き込みの部分修正に関してはブログのシステム上出来ないようです。現状のままでも十分に汲み取れますので悪しからずこのままで残させて下さい。

岩崎士郎様、書き込みありがとうございます。
私も最初は「USO-800」を正式名称で記載しておりましたが、多くの方々が岩崎様の広く高い精神性を感受し、そうでなければ発明できなかった「うそ8」シールを愛着を持って高次生命体のように扱っておられるのを見て納得するものを感じました。
自分が「USO-800」シールを精魂こめて制作しますと本当にその端正なフォルムと高次生命体のような発振に思わず愛称を付けて声援を送りたくもなるものです。
ですが、それは岩崎様の発明を侵害するものではなく、岩崎様が宇宙意識と繋がれ端的な「高次エネルギー発振形態」に凝縮された「USO-800」をめいめいの意識関与で花咲かせている姿と思います。
その点にも暖かいご理解を頂き改めて感謝を申し上げます。

投稿者:青山2013/11/5 7:40
たまきちさん、ご自由に活用なさって下さいね。
こちらこそ、いつも情報を提供して下さりありがとうございます。

投稿者:タレパンダ2013/11/5 8:43
難しい話は分かりませんが、

岩崎さんは、他の発明家と違って
特許もお取りにならず、
自分だけのものにもされず、
常に無防備な状態なのですよ。

だからこそ

ポピ族や、文字のない民族が

口伝えで伝承したような

我流のアレンジを加えない心がけが必要なのだと考えているのです。

たとえ動機が「良かれ」と思ってのピュアなものであったとしても、です。

このことの理解は していただけたでしょうか。

どうか

みなさん、岩崎さんが、世に埋れてしまうことのないよう、

慎重に、楽しさを伝えていきましょう。

微力ながら、ずっと後方から、お護りしたいタレパンダでした。

ありがとうございました。

投稿者:たまきち2013/11/5 10:38

青山さん
事後承諾ですみませんと思っていましたら、快く受けてくださりよかったです。

タレパンダさん「 慎重に、楽しさを伝えていきましょう。」ですね。
ありがとうございます。

タレパンダさんの書き込みを見て 岩崎さんに感じていた私の思いに間違いがなかったことを再確認できました。
そのこともタレパンダさんにお礼をいいたい気持ちです。ありがとうございます。

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2013/11/5
「ヒント」  U-8

まだ、この季節になってもあでやかに舞う

「蝶」に出会えることが嬉しい。

彼ら(彼女ら)は自然の周波数原理に

忠実に生きており

原理を集約し尽くして均整の取れたその姿は

単に自然の造形の妙とやらいう

人知評価を超えたものがある。

蝶に限らず、蜻蛉や鳥類に至るまで

彼らは単に物理的揚力だけを発生させて

飛ぶのではなく、羽根や燐粉の構造に

ある種の反重力装置を与えられている

のではないか?と思えて来る。

昆虫や鳥類の羽根の電子顕微鏡写真を

眺めていれば天然の「形態発振装置」を

そこに認められるかもしれない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
投稿者:タレパンダ2013/11/5 15:48

青山さん‼

ネタ元は、明示してこそ情報は生きて来るのですよ。

あなたの今日の記事は、

蝶がヒントになったのではなく、

秋山紘志 さんのFBの記事がヒントになったのです。

「これは秋山さんの記事がヒントとなり」

「更にこのような洞察を得ました」

というふうに記載しなければ、

他人の手柄を自分のものにしていることになるのですよ。

先にもお願いしましたが、

オリジナルに敬意を払う意識を
大切にして下さい。

記事を書くときに、情報源やネタ提供者に感謝の気持ちを持って臨んでいる方ならば、

自ずと◯◯さんの記事からアイデアを頂きました的文面になるものなのに、、、

岩崎さん、
庇を貸して母屋を取られるようなことのなきよう祈っています。

投稿者:青山2013/11/5 17:19

タレパンダさん、
キリがなさそうなのでアクセス禁止にさせて頂きますね。
またのご縁をお待ちしております。

投稿者:タレパンダ2013/11/5 22:45

あなたは

「慢心」だから「洗心」なのですよ。

一方、岩崎さんは
「真実一路」だから「USO800」なのです。

心に嘘偽りがある人は

「ウソ」「uso」と常用するのが次第にツラくなり

「USO800」という名前に余計なものをくっ付けて

まるで
試されているかのような居心地の悪さを
紛らわそうとするのです。

planzさんの過去ログにも、
そんな人が居ましたよ。

U8は、使いはじめた瞬間から

既に自分自身と向き合わざるを得なくなるような仕組みになっているのだと思いますねぇ。

それではこれにて失礼します。

投稿者:青山2013/11/5 23:10

タレパンダさん、

なるほど…

あなたの言う通りかどうか、これからじっくりと

検証させて頂きましょう。

とても楽しみですよ。

投稿者:岩崎士郎2013/11/5 23:48

タレパンダさん、理性を失うほど暑くなってはいけません。これではまるっきり「ひいきの引き倒し」じゃないですか!
青山さん、私のごとき者のことで、たいへんお騒がせいたしました。お許しください!

投稿者:岩崎士郎2013/11/5 23:49

熱くだ! 毎度の変換ミス、申し訳ありません。

投稿者:青山2013/11/6 7:30

岩崎様、こちらこそ十分な対応ができませんで申し訳なく思っています。

私も「洗心」を標榜し始めてから、「アホ」だの「カス」だの叩かれたので… 旧式地球学波長の突っ込みには少々面倒臭くなっており悪しからず。

未来科学的な精神波で対応しませんと「USO-800」のほんものの「隠し扉」は開いてはくれないように感じています。
「USO-800」の汎用エネルギーと対話しながら、岩崎様の偉大な足跡に学ばせて頂く所存でございます。

どうか、皆様方も未来志向の暖かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

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2013/11/6
「次は」  U-8

自然環境に融け込めば

何の欲得も

何のしがらみも

(人様のことまで責任は持てないが…)

自己内層では透過できるから

蝶々さんたちが寄って来る。

彼らは自然に生き

植物や自然の磁気波変化に興味を持ち

近づいて来る。

人間も例外なく自然物なので

鉱物、植物など各種生命種の起源を

累代保有して来ている。

自然界の蝶類と良き友人関係に

なれたことはほんとうに嬉しい。

地球学に詰まった人間には無い

根源的なヒント(パルス)を送ってくれる。

メルヘンを乗り越えたリアル共振がそこにはある。

やっと植物並みの発振が出来るように

なれたのかもしれない。

次は「USO-800」

ファンタジーを超えたリアル共振が待っている。

どれだけかかるか想像もつかないが

本源共振を羅針盤に旅の真っ最中である。

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2013/11/7
「カギ」  U-8

「U8」研究それ自体は誰に遠慮する必要もないと

思われます。

なぜなら、宇宙大クラインがもともと保有している

エネルギー現象であるからである。

そして、個々人においてはあらゆる生命種の

電気(電子)的バックボーンを

本源意志に副って詳らかにしていく神聖な作業であるからです。

寧ろ、誰もが正しく実践して未来生活の糧となすべきでしょう。

太古からいろいろと研究されてきたようではあるが

この時代、この今に岩崎士郎様のご努力ご奮闘により

即わかり易い「モデル」として顕わされたものです。

もちろん、発見&発明者であるご本人様に

最大限の敬意を表することは当然であり、

エーテル世界から認められたからこそ

創始者を名乗る資質がおありになることを

認識していなければその先へは進めない。

これは地球学概念での云々ではなく、

宇宙意識と対峙するうえで実験者が

第一に念頭に置かねばならぬことである。

などと偉そうなことを申し上げたが、

人さまはともかく、私に関しては当初から

肝に銘じていたところであります。

気をつけなければならぬのは

何のエネルギー研究でもそうでありましょうが、

どんな素晴らしい思い(思惟思念)でも

知的平面上に入れ込みすぎると

紙面に描いた図形を〇で囲むような念効果を生じ

知らない間に性質が逆転していることもあり

そこには虚心坦懐、いつでも初心に返る勇気を

持ち合わせていなければならないと考えます。

その意味で「洗心」をますます極める時代に

突入しているとも言えそうです。

別に「洗心」と言わずとも、宇宙意識に常時接続した

精神波長であれば宜しいわけです。

無理に結びつけるつもりは毛頭ありませんが、

「U8」効果と「洗心」はその作用の深さにおいて

連携するものがあるように思うのです。

本当に深い体験が可能な時代になって来ました。

ますます、本源エネルギーはこの地球と

地球の生命体の進化意志を席捲し続けるでしょう。

うかうかしていると、旧い地球学視点での

思考波長の安息場所はなくなってしまうのかも

知れません。

過去地球学概念波の迷いを祓いのけ

すべてを生き生かす大自然の原理に共振する

吾々生活当事者の心身の周波数透過力(客観力)が

大きなカギとなっているようです。

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2013/11/9
「トンガレ!」  U-8

どんどん「トンガレ」ばよい。

こんなことを言うと

また顰蹙を買いそうだけど、

それは地球人特有の縄張り意識ではなく

「U8」効率化のこと。

「U8」研究において

本当に対峙する相手(対象)とは

宇宙意識(層)そのものである。

尖端のイシキが空間を「切り裂く」というか

「ポインター」になる。

未来科学的な謎解きは専門家にお任せするとして

ポインターを一旦設定すれば

その矢印ベクトルの方向にその惑星保有の

引力&斥力(重力・磁気力・電磁力etc)に

イシキレベルで影響を与えるのであろう。

イシキレベルとは各種生命種(物質&非物質)

の包括根源波系のこと。

関博士の説かれた「幽子情報系」に相当するだろうか。

「U8」シールというのは物質形態であると同時に

制作者(当事者)のイシキのカタチである。

宇宙意識(地球意識)と効果対象場と観測者が

三位一体(複数位一体)で創造する「独立系」

の出来事なのである。

ゆえに、扱うパーソナリティによって結果が

如何様にでも変化するのであろう。

しかし、地球が保有する歴然とした原理原則の許容範囲内で…

ゆえに、その約束事は人知を超えて峻厳でもあるのだ。

※ これは「U8」結界で閃いたこと。

ただし、閃きのメモに過ぎないので記述への過信は禁物。

重ねて思考実験を継続し、本源矛盾が生ずれば

あっさり破棄するかもしれない。

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2013/11/11
「蝶との交流」  洗心

蝶々さんたちと交流できるといっても

人間同士のように

表面的なコトバで話をするわけじゃないし

ましてや巷によく言うテレパシーとやらでもない。

もっともっと深い共振波ではないかと思う。

その点では「U8」と同じでしょう。

理由は深すぎて仮説にしかならないが

摩訶不思議な力が働いていることは事実。

宇宙とは自然とは

現人類発生以前にすでにそうであったと

感じ取れる人には感じ取れるだろう。

そういう宇宙意識から観れば

ただ通い合う蝶がそこに居るだけなのだ。

自然の原理と一体となった『蝶』存在がある

それだけでじゅうぶんなのである。

そうして時空間の佇まいががまるで変わる。

それだけのこと。

人間同士間でもそれが出来ない方がおかしいのだが、

固有の既成概念波が大きくそれを隔てている。

蝶と同じように共振可能な人はごく僅かである。

大半の人々は地球学波長に専念しているために

自らの本源波長を包み隠してしまうのだろう。

これからの地球の原理は五感で感じ取れるほどに

変化を来たすと考えられるが

旧い常識の固定念で固めている限り

有意義な未来価値として活用できないだろう。

旧い地球学の概念波での理想を描いて

あれこれ挑んでも

根底の周波数原理が共振しない限り

劇的にはうまくは行かないのだ。

地球自然の内奥からの原理が変わって

来ているのである。

観察者(当事者)である人間の意識動作も

深奥の本源の原理に共振共鳴するだけの

指向性を自ら開発創造しないで

どうしたら新しい地球自然の恩恵に

与(あず)かれるというのだろうか。

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013/11/12
「磁力波の周辺」  U-8

「U8」効果は磁気波を主体として伴うと

以前に書いたが、やはり磁石でいろいろ試すと

磁力(磁力線)に変化が出てくるようだ。

ちょっとしたモデルを設置しただけで爆発的な

スイッチ効果が体感できるようだ。

これはずっと以前から「グラヴィトンデヴァイス」でも

感じていたことだ。

苅田先生の「グラヴィトンデヴァイス」は米国特許取得済み

なので公けの場での扱いには注意を要する。

ただし、今回の検証はデヴァイスの原理とは異なる

磁石の組み合わせとなる。

これから佳境に入るのでここに書くことはできないが

何だか妙にワクワクして来たのである。

この地上は地球意識層管轄のエネルギー場である。

もちろん、大クラインに必ず(漏れなく)包括されている。

地球時空間は「時間」、「空間」の融合である。

更には物質波、電磁波、磁気波の複合で成立している。

人体も惑星意識と相似の振動波構造を保有している。

物理人体の限界は5画形態であるが、

深層(霊波層)のメビウスリンクを辿れば6⇔7⇔8…と

振動波層接続は可能である。

ただし、本源意義に於いての整合性が得られなければ

『系外独立場』として成立させ得ない。

以上がヒント。

例によって単なる閃きなので細密な検証を要する。

あるいはガセネタかもしれない。

地球学的には脈絡の取れない記述になるやも知れぬので

「概念」取り扱いにはくれぐれもご注意を!

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投稿者:岩崎士郎2013/11/13 0:44

「磁場」と「大きさを持たない点」の組み合わせで「磁力線」と直角の方向に「虚数電荷」及び「マイナス電荷(=電子)」に対する「回転力」が発生。

「点」から飛び出す「虚数電荷」及び「マイナス電荷(=電子)}にスピンがかかるのではないだろうか?…というような、かなりエエ加減なことを考えております。

また「点」から飛び出すのは「電磁波」だけではなく「重力波」も?…てなことも夢想しちゃうワケですね。

この「重力波(縦波)」を90度回転させて「横波(電磁波)」に変換できたら「重力」は消え失せるるのかな?…というような…まあ、考えるのは何を考えても自由ですから。好き勝手なことを言うワケです。

なので「うそ8」と「次回」を組み合わせると

「うそ8」によって「磁力(磁力線)に変化が出る」…というよりは

「うそ8」を通り抜ける「サムシング」の中に「磁力(磁力線)」によって変化する(影響を受ける)なにものかが「存在」するのであろうと、私は考えているのです。

投稿者:岩崎士郎2013/11/13 0:45

「次回」ではなく「磁界」でした。変換ミスを乱発しております。申し訳ありません!

投稿者:青山2013/11/13 8:49

『「磁場」と「大きさを持たない点」の組み合わせで「磁力線」と直角の方向に「虚数電荷」及び「マイナス電荷(=電子)」に対する「回転力」が発生。』
まさに「キモ」はそこにあると思います。
「点」はその扱う人の意志で5次元以上に対応すると考えられるので、「縦波(=重力波)をも根底制御できるのではなかと…私も勝手なことを考えております。
「磁力線に変化が出る」ボカしましうたが、実はお見通しの通り「サムシング」を直角の方向にスピンアウトできる!と感じたのです。
「うそ8」は使い方次第で(もちろん研究者の宇宙意志との共振度によると思いますが)宇宙の基本法則と真摯に対話(コトバを超えた)が可能だと感じています。

投稿者:青山2013/11/13 8:54

根底制御できるのではな(い)か

ボカしまし(う×)たが

入力ミスでした。訂正いたします。

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2013/11/13
「「如何に関われるか」」  U-8

別に現在の人類社会をバカにしているわけではない。

社会の一員であるものが社会の流れに立ち位置を変えれば

社会通念の突っ込みに遭遇するのは必定。

それでも、なお常識定説の「透過反転」を諦めないのは

現在の人類社会が必ずしも宇宙意識に準じたものでもないと

単純にそう感じるからである。

反社会の念を持つような不自然な方法論をも超越する『洗心』を

長々と「耳タコ」で提唱し続けているのはそのためである。

神々様も完璧な『洗心』をなさるゆえに神の摂理を

行使できるのであろうし、堕天使も『洗心』すれば

天に還る晴れ姿も期待できるかもしれない。

(突っ込むなかれ!すべて私固有の想像世界である。)

ここに来て「U8」に特に関心を持つのは

(もちろん、アナログ電源器も苅田グラヴィトンも推奨するが)

この実に人間の観念論ではどうにも埒の明かない「玉石混淆」の

部分を科学的(もちろん未来科学)に

一刀両断してくれるからである。

今は車や生活場の「氣」の調整に明け暮れているが

「U8」研究が心底楽しいんだから仕方がない。

岩崎さんの言われるように「宇宙(=i=愛)」との対話を念頭に

置いて継続していけば

「なんでもない単純な生活場」に『宇宙次元の愛』の光臨を

誰もが感じ取れ且つ交流できる時代が到来するだろう。

すでに地球の時空間はそれだけの容量を提供してくれるだけの

体勢ができているようだ。

あとは人間がこれらの諸相に「如何に関われるか」だけなのである。

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2013/11/14
「アプリ」  U-8

「U8」研究ではさまざまなことを

教えて頂いている。

過去地球学概念では「単なるアルミ片」という

認識から抜け出ることはできないだろうが、

さあ、お立会!

地球学(過去的迷妄波長)の低次元過ぎる弊害に

ほとほと愛想が尽きて、

宇宙学(未来理念波長)を鋭意志向する吾身には

魔法の杖ならぬ「スピリッツポインター」なのである。

(spirit application point)

これが「空間アプリ」として個々の意識(意志)で

「系外独立空間」を任意設定(法則に副って)できるのだ。

もちろん、生半可な脳回路だけでは裏目に出て駄目である。

自然(宇宙)の原理と共振する精神性が無くては

深い原理すら洞察できないし応用は効かないであろう。

難しい「取り扱い注意」はさて置き、

最初に直観感知した通り少年少女のような無垢な

精神発振ができる人物ならば「テクマクマヤコン」

などと呪文を唱えずとも「U8」シールひとつ(4枚一組)で

未来科学的な事実を感知体験し、今後の自身の未来進化に

大きく役立てることができるだろう。

ところで、『洗心』は魂の「アプリ」と言えるように思う。

この世でも物欲方面以外は大いに役立つことは受け合うが、

あの世に行って更に大きく役立つと思われる。

何故ならば、やんごとなき神々様の御用達であるからである。

==================-

2013/11/15
「「U8」の背に乗って」  U-8

「U8」がリアル効力を発揮するのは

①アルミなど物質領域の形態ポインターであること。

②そこに観察者(当事者)の有意意思(意志)が介在すること。

③開発者(岩崎さん=iの伝達者)との理念共振ができること。

少なくとも以上の3要件を満たさないと、既成物理脳を

変容させられるだけの「U8」体験はできないかもしれない。

それができなければ「U8」の背に乗って「i(愛)のエーテル世界」を

満喫することなど叶わない夢となる。

人類究極の夢は優良星界人と同様に広い宇宙を宇宙艇で

自在に飛び回ることではあろうが、その遥か以前に

地球人類が「U8」効果を当たり前の「科学」として成立させられる

観察者(当事者)に進化していなければならない。

①が厳しく言われるのは、現実時空間の現象に確定するために

「U8」ポインター自体が現実の「電子的定格根拠」を持つ

必要があるからである。

もちろん、指で書いても念でトレースしてもそれなりの効果は

出るかもしれないが、現状の地球人のような不確かな「精神波」では

安全ベルトなしで見切り発車するが如くであり、邪波長と混線して

墓穴を掘るのが関の山であろう。

精緻なプラズマ世界に共振するほど微塵も妥協は許されなくなる。

なぜならば、「i(愛)」そのものであるからである。

そのような神々の住まう世界に不埒な邪念満載の人間が

傍若無人に踏み込めばどうなるかぐらいは想像がつくだろう。

「U8」研究を突き詰めるには少なくとも少年少女のような無垢の

思惟思念フィールドが先ずは大前提として必要と考えられる。

②、③については①の思惟思考フィールドに立てば自ずと

答えが出るだろう。

^^^^^^^^^^^^^^^^^
投稿者:岩崎士郎2013/11/15 11:15

①②は「うそ8」とコミュニケーションできるようになってからずぅ~っと言い続けてきたことですが、③に関しては考えたこともありませんでした。

まさに「目からウロコ」でした。御教授ありがとうございます。ただ「iの伝達者」というのはどうなんでしょう? まあ、カッコ良すぎますが…そういえばそうかと…

人によって「効果」の「現れる程度」や「体感の度合い」がまったく異なる理由に③が含まれているとはなぁ…思わなかったけれど…そのように言われてみると、思い当たるふしはいくつもありますね。

異なる視点からものごとを眺めると、違った景色が見えてくるのですね? たいへん教唆に満ちたご指摘でした。私にも新しい視点が開けました。ありがとうございます!

投稿者:岩崎士郎2013/11/15 12:36

②は「唯識」そのものですね。お釈迦さんはもちろん、その弟子たちの何人かも、今から2000年も前に到達していた「悟り」…というか「宇宙の真理」です。

「観察者(当事者)」の「意識」を含む「系」が動くのですから、既存の「物理法則」には縛られない現象が起きるワケです。

本来「例外」があるものは「法則」たり得ないワケですから、世の中で正しいと信じられている「既存の物理法則」というのも、実はとても怪しいものだと思いますね。

投稿者:青山2013/11/15 12:54

「iの伝達者」…
本当ですね。めちゃめちゃカッコ良いですね。
地球の俗習慣で祭り上げるつもりは毛頭ありませんが、未来科学的に考えても普通に客観的に考えてもこの前提は外せないかなと感じました。

つまり、人はそれぞれ「i」の創造物であり端末なのですが、現地球人類は漏れなく機能劣化しているわけです。
そんな中で弛まぬ時空層(並行宇宙とも)集中力で「うそ8」効果を発見&認識し「アルミシール」に究極具現化されたわけですから、その岩崎さんの未知エネルギーとの遭遇経緯をシミュレーション出来ないと供給元の「i」としては面白くない(もちろん人間感情ではなく宇宙意識センスとして)んじゃないかと。

「せっかく、相応しい「iの伝達者」に与えてあげたのにどうして彼のツメの垢ほどにもセンスを働かさないのか?!」と宇宙意識(=神々)から言われているような気がしているのです。

投稿者青山2013/11/15 13:21

②についてはまさにその通りであると思います。
2000年前の釈尊の悟りの時代からすれば、現人類は恐ろしく「悟り」からかけ離れた欺瞞的な境地に明け暮れているのだと思います。

そうなんですよね。
「i」は一体同体でその本源法則には「例外」の概念波はありませんものね。
当代物理学とは卑近な視野平面に「例外」を継ぎはぎして塗り固め、さも統一法則のようにうそぶいているイメージですね。
大自然の真実を根底から説明できるものは数少ないと感じています。

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013/11/17
「「U8」閃き」  U-8

「U8結界」で

いろいろと感知される「不思議現象」は

「i」の実在を既成概念(常識)を超えて本当に悟れば

不思議でも何でもない。

吾々が「すべて」と信じている現状の「五感感知世界」は

案外に「狭く固く暗い」もののようである。

岩崎さんをはじめとしたエネルギー研究者が

気付いておられる「空間エネルギー」、「時空層原理」、等々の

六感以上でしか感じ取れない「見えない世界」は…

五感依存人間の想像以上に「i」は強大で、理智に満ち、

至福に輝いている。

「i」とは空(空即是色)そのもののことである。

吾々は「i」の中にあり「i」に生き生かされている。

この世の吾々は「i」が多少形態を変え活動している姿に過ぎない。

人も他の生命もすべての存在も究極では「i」に繋がらないものは

何もない。

表現を変えれば、「i」という全方位超常現象の世界に

丸ごと呑み込まれて生活している。

その中に発生した形態保有の生命体…それが吾々なのである。

「U8」効果を介して全方位超常世界を僅かに垣間見ているのだ。

「U8」とは形態発振の「原器」ともいえる。

この「原器」により人は自らの保有する形態原理を

さまざまに開花していけるのであろう。

※ 以上、「U8」結界というよりは「U8」原理発振による

「閃き」でした。

昨日は「磁力応用の増幅装置?」を設置して

高速道路を走行しました。

体感的には爆発的な印象はないが、より精緻により濃厚に

「i還元空間」と共にあり「快適!」の一言に尽きる。

ただし、この増幅装置にはまだまだ足りないものがある。

参考までに、満タン給油後の燃費は「19.7㎞/l」。

これまで後にも先にもこんな数字は出たことがない。

エアコンON、スタッドレスというハンディからしても、

満タン給油時の微妙な差があったとしても驚異的であろう。

過去は同じ状況だと市街地で14㎞/l程度、高速ではエコ運転しても

良くて17㎞/l程度だった。

今回はエコ運転は意識せずに走った結果なので正直驚いている。

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投稿者:岩崎士郎2013/11/17 14:02

もう少し楽しく、そして爆発的?になるように、一般公開していない部分についてもお伝えしたいと思いますが、メールアドレスの方に直接連絡いただけるとありがたいですね。

投稿者:青山2013/11/17 15:51

ありがとうございます。
早速、お言葉に甘えさせていただきました。

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2013/11/18
「それぞれの使命」  未来概念

地球学に毒され「i」の端末として性能低下した地球人類を

せめて動物植物並みに原点回帰させようと

宇宙次元の神々様も大変なご苦労があるのだろう。

吾々人間には自然界をメンテナンスし地球の

進化存続を図り東奔西走&八面六臂の活動をされる

神々様の御心の偉大に過ぎる「i」の容量は量り難いが、

この地上に生を戴いた霊長?として、せめて自己存在の

意義ぐらいは明確回答を(それが正答かどうかは別として)

したためられるように自然生活を大いに享受し学びたいと

念じている次第である。

人それぞれに使命があると言うのは大げさなようだが、

なんだかそういうものがあるらしい。

が、畢竟、それは個々人の才覚に委ねるしかないものと思う。

私自身も長いこと「洗心」を耳タコで生きて来ているが、

「洗心」はこの波長世界にあって当たり前の

神の御意図をはかるための指向性制御であって

天賦の使命は「洗心宣布」だけではないだろう。

ある者は「U8縦波」をとことん研究すればいいし

ある者は「アナログ電源器」を有意化すればよい。

またある者は「i」に繋がるものを効率化すればよい。

ありがたいことに、社会にさまざまな制約はあっても

自由研究は社会に害を及ぼすものでない限り

誰にもその内核を邪魔することは出来ない。

「アホ」と言われようが、本源原理の考察ができるなら

これほど使命として嬉しいことはないだろう。

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2013/11/19
「更なる展望」  U-8

10月24日から約4週間にわたって「U8」研究の基礎を

楽しく興味深く学ばせて頂いている。

「U8」シールだけでも実に深いエネルギー作用が実感できるし、

五感感覚に加えて正当な直感を広げられる方ならば、

多くのヒントを体感できることと思う。

「U8」効果というものは宇宙の運行、地球の自公転に伴う

自然現象であり、その意味で本物の科学的現象なのであるが、

扱う人間がそれに対応できるだけの既成概念系を持ち合わせて

いないので今のところは「超常現象」&「超科学」として

位置付けるしかないものであろう。

共振出来得る者が淡々と学びを深めて将来的には宇宙次元の

科学体系として疑似科学を透過反転させると考えている。

「超常現象」であり「超未来科学」であるゆえに、

「無垢なる少年少女」のような柔軟透過性の深い感性を

保有していないと「i」の女神はほほ笑んではくれない

かもしれない。

「我欲物欲」、「私利私欲」というレベルの意識波発振では

そのレベルの結果しか確認できないだろうし、

生兵法は怪我の元になりかねない。

「宇宙最強、正直、高輝度」な「i」と対峙する「超科学」であるので

それなりの心構えが必要であることは今更言うまでもない。

しかし、何も地球学の平面的な心で身構える必要は全くない。

自然(宇宙)に通ずる「強く正しく明るい」精神波長が

あればそれでじゅうぶんである。

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2013/11/20
「心境(=神鏡)」  U-8

大宇宙は「i」(=愛)の塊である。

それを「大クライン」と概念波層投射し

宇宙創造波長の究極表現として「宇宙創造神」と

尊称奉っている。

(御本尊は人間の付けた尊称など意に介されぬであろうが)

歴史上の賢人たちがさまざまな名称&概念で

残している。

それらは

この混沌の地上概念生活に在って、

個々人が「i」の端末として最高位に共振し

遺した「形態」なのであろう。

ゆえに、さまざまな表現形態ではあっても

「i」に繋ぐ「愛」で命を吹き込めば

忽(たちま)ち「天に昇り地に根を張り」

宇宙次元の創造絵巻を再現し得るのであろう。

これらの宇宙次元の恩恵を賜るには

地上の既成観を外し(波長透過)

それなりの心境(=神鏡)を

個々個人が創らねばならない。

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2013/11/21
「「立体U8」」  U-8

岩崎さんから17日に「U8」立体化を「伝授」して頂き

19日夜に完成した。

「一子相伝」?のお約束もあり、その仕組みなど詳細は

お伝えできないが悲しむことはない。

アルミなどの「U8」シールだけでも生活レベルでは十分すぎる

体感が出来るし、先ずはその「体感」を深め

「i」(地球も銀河も宇宙も包括する)と身近に共振するが

先決だと思われる。

それが真実(ほんとう)に相互通信出来ないのに「それ以上」を

「私利私欲」で求めても自我エネルギーの反動が起きて

しまうだろう。

そこが客観得心できれば、必ず「i」の手は差し伸べられる。

その段階まで「人知による試し」という浅薄不遜な態度ではなく、

「i」との真摯な本質生命体レベルからの精神波対峙を

継続することだと思う。

どんな未知エネルギー研究にしても同じ「本源構図」になっている

ようだ。

そんなわけで、本源原理は全く同じであり全宇宙共通なので

ご心配には及ばない。どのような研究もアプローチ角度の違いだけで

「i」に指向していれば、必ず「一体同体」の全容が明らかになる。

次回、「立体U8」搭載の車が如何に変貌したかを「備忘録」として

メモすることに致します。

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2013/11/22
「立体「U8」搭載車」  U-8

立体「U8」搭載車がどれだけのパフォーマンスを

見せてくれるか興味深々のお方も多いだろう。

ただ、ここでは走りの凄さとかを敢えて強調するつもりはない。

そのような走りを堪能したいのならば、高排気量で足回りを固めた

スポーツカーがいいに決まっているからである。

「U8」効果というのはそのようなメカニカルチューンドの走りとは

作動次元が違うのである。

その違いを言葉で的確に表現するのは難しいが、

メカニカルチューンがGや横G、空力抵抗に逆らって力ずくで

コントロールしていくのに較べ、

「U8」効果の場合はその車の「場」に働く重力や空力抵抗などを

何割か軽減消滅させているとしか思えない挙動や乗車体感を

感じるのである。

これはなかなか言葉に説明できない部分があるが、

このような操縦感覚がもたらされるのは「立体U8」が関与する

車体空間そのものが地上の物理学法則から切り離されて

「独立空間体」に変容せしめられているからではないかと

考えられる。

走りの極限をメカニカルチューンで追求すればエンジンを

高出力化し、ボデイ剛性を高め足回りを強化していくことになる。

この方法だと過剰な装備のために駆動系と制御系の不自然な

動きの鬩ぎ合いの中で妥協点を探すことになる。

しかし、Gや横G空力の応力は取り残されるので、車体を軋ませ

搭乗者の身体には大きな反動を与えることになる。

(巷の感覚ではそれも含めたスピード感&操作性能を満喫する

ということなのだろう)

「U8」操縦はそのような「スピード感&操作性」とは性質が

全く異なるということがすでにおわかりの方も多いと思う。

なかなか長時間ドライブの時間が取れず、細かい検証は

さらに次の機会にしたいが、

19日搭載直後1時間ほど走りまわって岩崎さんに

ご報告した時の「抜粋」を以下に載せます。

(ただし、その後の体感感覚は若干変化(進化)している。)

「…(略)…
(U8シールだけでは)カーブを曲がる時の感覚がイマイチ
掴みにくかった点が格段に変わりました。
カーブが予測通りスパッとクリア出来る
(横Gもさほど感じない)ので、これには驚嘆しました。
まさに車全体が「異次元体」となって周囲の物理抵抗を
「対消滅」させながら移動している感覚ですね。
(書いていて、自分でも言葉の根拠は良くはわからないのですが、
ニュアンスだけは伝わるかと…)

平坦路でも少々の上り勾配でもアクセルペダルに
足を置いているだけの感じでスピードが乗っていく感覚。
うっかりすると制限速度をあっという間に超えてしまいますね。
ゆるい峠道で後ろの車が気になりアクセル踏み込んでみたら、
今までクリア出来なかったカーブが面白いように
決まってしまって後ろの車はついて来れないようでした。
何だかスポーツカーにでも乗っているような気分を
久々に味わいました。
…(略)。」

投稿者:岩崎士郎2013/11/22 12:42

「うそ8チューンって、メカニカルチューンと比べると大したことないね!?」という人がいて、まったくイヤになります。

そういう人は「じゃあ、メカニカルチューンしたクルマを持っておいで!」というと不思議そうな顔をします。

ノーマルのクルマはノーマルななりに、改造車は改造したなりに「クルマという空間」というか「クルマという存在」を…

まあ、そういう人にいくら言っても無駄なので、力むのはやめましたが…

投稿者:青山2013/11/22 17:07

うそ8チューンの方が生命エネルギー的で断然高度(高次元)なんですけど、なかなか「そこ」が感じ取れないものなのかもしれません。

うそ8効果の深い意味を直感領域で探って行くことで
生命の創造原理はおろか、見えないエネルギー世界を解明できるのではないかと思えて来ます。
次の宇宙艇文明の「鍵」であり「試金石」にもなっているのではないかと考えています。

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2013/11/23
「『洗心』」  洗心

要所では『洗心』も明示しておかねば

このブログの立脚位置が不明確になる。

二十歳そこそこの頃から、生意気にも

『洗心』を標榜して来た。

まるで巨大な地球人の敵と闘うべく

妄想を逞しくした時期もあった。

二極化…二律背反のジレンマに苦悩したのも

この時期である。

さまざまな紆余曲折、試行錯誤…

玉石混淆の試しのその深さはかり知れない。

未だに人知の概念波範疇に「正答」はないと

感じ&観じている。

人は達観と言いたがるがそうではない。

人知概念波には納め切れない容量なのである。

いつも申し上げる「大クライン」または

「本源領域」をそのままあるがままに享ける。

それが『洗心』の最終到達の心境(=神鏡)

であろうかと現時点では模索している。

「アナログ電気」も「U8効果」も「本源」に

共振部分があればこその「超常現象」と言える。

しかし、その真実を「超常現象」として一括りにし

人知埒外に放置することでは高度進化はない。

人知既成感覚が「本源情報」をあるがままに

受け取れないでいるだけの話なのである。

「洗心、洗心」と言葉で唱えても何の意義もないが

いわゆる「超常現象」に取り組む心構えに於いて

『洗心』に準じた精神波でのアプローチが必須の

未来地球時空間となることだけは決まっているようだ。

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2013/11/25
「蝶の羽根」  U-8

昨日も長距離は乗れなかったが、

近距離のドライブでも確実に操縦感覚が「進化?」しているようだ。

運転感覚というよりは操縦感覚であるし、

更に深い感覚部分を呼び醒ませば

時に「オッ!?」という

瞬間が感じ取れる。

まるで車が生きもののように感じられてくるのだ。

過去もそれなりに車を大切にしていたつもりだ。

しかし、便利な道具という観念を抜け出るものではなかった。

「U8」仕様になってからは少しずつそのような感覚が変化している。

「アルミシール」は単なるアルミ片ではない。

理解してもらえないかもしれないが、それはまるで

「蝶の羽根」のように鉄の塊を生命化する…

ティンカーベルの魔法の杖のように室内外の空間を

精緻な波長共鳴の空間に変えてしまうのだ。

乗り手が

「ずいぶん、よく走るし、振動も少なくなった。ありがとう。」

と想いを寄せれば、

「U8」空間は

「まだまだ走れるよ。まだまだ快適になるよ。」

「このエネルギーがどこから来ているか?

それを悟れば、まだまだこんなもんじゃないんだよ。」

そのように語りかけて来る。

まだまだ先がある。

ほんものの進化とはそういうものなんだと思う。

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2013/11/26
「変容」  未来概念

最近、とみにいろいろと超常現象が集中している。

これはいつもお伝えするように

『地球の波動原理そのものが急激に変容しており、過去的な

「狭く固く暗い」我欲物欲盲目型の既成概念波が剥がれ落ち

「強く正しく明るい」宇宙究極意識スケールの理念波動が

強力に台頭して来ている。』

ということなのだと思われる。

「狭く固く暗い」波長とは宇宙本源の高輝度生命意識から観て

近視野波長帯しか意識層処理できず、結果的に宇宙規模の

理念波長に弾かれて「ダークな資質」に漂っている生命振動波の

ことであろう。

所謂、邪(よこしま)に流れる振動波性質のことである。

「強く正しく明るい」波長とは言うまでもなく

宇宙本源の進化究極波長帯域であり、

大宇宙の叡智理念そのもののことである。

私の妄想?では

最近の地球の意識振動波層は過去の低迷していた時期を脱し、

本来の惑星意識に大きく振動波性質を反転させている。

地球生まれの賢者たちもこのことがわかっていて、何千年も前から

その宇宙法則の必然の因果と帰結を説いたのであろう。

しかし、その貴重な示唆も表面だけの教条に終始してしまった…

というのが直近の3000年の地球人類の顛末記であろう。

旧地球学の近視野波長の弊害を自覚した者は幸いである。

母なる惑星本来の「強く正しく明るい」波長原理が蘇り、

「狭く固く暗い」波長原理が根底から解体されるのであるから

人間もその生命波長(層)活動において

「狭く固く暗い」自らの性質を捨てていくことである。

そうして、宇宙本源の原理そのものである「強く正しく明るい」

本源共振を「いつ」「どこでも」引き出せるように

なることである。

旧い地球学の平面思考では幾ら緻密に考えても

わからないものはわからない。

「アナログ電源器」等の機器に「宇宙意識層の集約モデル」を観じ、

「U8」シールに「宇宙意識波のアンテナ」を観ずるならば、

あとは地球人類個々の自覚と実践だけであろう。

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2013/11/27
「縦波」  U-8

「U8」は単なるモノではない。

ここがわかれば深層効率は格段に良くなる。

旧式の概念波長でアウトラインを探ろうとしても

徒労に終わるだろう。

「考えるより感じろ!」

確かに… その感覚だ。

しかし

そう言われると

大概の人々は過去既成観で「感じよう」とする。

それでは「よこしま」に巻かれてしまう。

「U8」の空間エネルギーは「縦波」である。

吾々地球人も

優良宇宙人のように「横波」を透過し

「縦波」で感じ「縦波」で考えよう!

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2013/11/28
「真のピラミッド」  U-8

いきなり

「究極」に到達なんて

それは無理。

何層にも磨き抜いて

初めて

本源接続に耐え得る振動波層を

形成出来るのだ。

それを不良星界人は

短絡した物欲を増大させ

真逆の表層から我欲物欲のピラミッドを

構築したのだ。

あにはからんや

これが栄枯盛衰の雛型となった。

物欲の栄華を果たしても

あの世(時空層)では暗黒に幽閉される。

現在の地球時空間は

本来の時空層ピラミッドの流動へ

怒涛の透過力で立ち還っている。

吾々生身の人間も例外なく

本源に繋ぎ

(原理が正転すれば例外は弾かれる)

本源からの時空層ピラミッド原理を

個々に顕わさねばならない。

アナログ電気基盤に立ち

U8の剣(アンテナ)を立てよ!

旧い人知の偽ピラミッドは瓦解し

真の時空層ピラミッドが

顕われる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿者:AKIRA2013/11/28 12:03
まさにU8は両刃の剣。
太阿であると感じます。
いつもありがとうございます。

https://www.facebook.com/

投稿者:青山2013/11/28 15:10
沢庵禅師の「太阿記」をご照会頂きありがとうございました。
U8を「太阿」と心得、本源共振により「活人剣(=神剣)」と為せるよう精進して参りたいと存じます。

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2013/11/29

「「先覚」」  U-8

「U8」チューンが加速している

わが「リッターカー」。

「U8」シールの基礎チューンだけでも

1000CCのポテンシャルを超えた

操縦性能が堪能できる。

これは

いつもお得意の妄想に過ぎないが

地球人が道具や機械やらを製作した永い歴史を観ずれば

原初には道具に命(生命波)を吹き込んでいた

時期もあったのだろう。

それがいつの間にかメカニズムのみに

着目する傾向が出来

そればかりの効率化を全人類が錯覚したために

(そのあたりの迷妄経緯は省略するが…)

地球人は物を生命体と認識出来なくなり

果てには自分たちの生命波長層も

自覚できなくなってしまったのだろう。

この大きな地球の変わり目において

もう一度

地球人類は

ヒトもモノも「i」の濃厚な海にあり

本源共一の生命波を保有していることに

その認識波を回生させなければならない。

賢明な諸氏はすでに閃かれているだろうが

「アナログ電気原理」を個々固有の必須基盤とし

「U8」効率を個々個人の一挙手一投足に顕現していくことが

優良未来文明の創造実践の「先覚」たる道と思われる。

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2013/11/30
「「小さなアルミ尖片」」  U-8

最近「U8」三昧であるからといって

お嘆きになることはない。

「U8」という魔法の杖?をあらゆる角度から

使わせて頂き観察&洞察し

見えない空間から「観えて」くるものの

深さ大きさに改めて感動している。

外面のみの第三者観察では

「新しいものに興味が移った」としか

捉えられないかもしれないが

洞察姿勢は微塵も揺るぎはない。

「変化は進化」である。

ざまざまな外観の花は咲くけれど

その本質は一体同体である。

あらゆるシーンで

「U8」はそのことを「i」を以て伝えている。

「小さなアルミ尖片」

ここから人類の本当の意識進化が始まる。

実践し洞察し

その「尖点」の深奥に共振する個体(個人)は

そのことを深く覚る(=悟る)ことだろう。

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2013/12/2
「「尖り」の深奥」  U-8

「この世」か「あの世」か

「リアル」か「イマジン」か…

そもそも「この世界」とは

「この世」と「あの世」の

切っても切れぬ「融合世界」。

「リアル」と声高に

概念区別(特化&例外化)したがるが

正統な「イマジン」に裏打ちされない「リアル」など

単なる絵空事である。

「U8」の「尖り」の深奥を

「リアル」臨場+空間「イマジン」で

楽しく観察&洞察するだけで

本源に連綿と繋がる空間エネルギーが

手に取るように「わかる」ではないか。

なぜ

こんなシンプルなことにさえ気付けず

地球人は無駄に時空を費やしてきたのか?

「アセンション」などという流行り言葉が

もどかしく正統研究の邪魔に感じるほど

鮮烈な「超未来科学」が観えているではないか!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
投稿者:岩崎士郎2013/12/2 19:12
今まで「あなたの話、8割ウソで2割作り話なんでしょ?」なんて…散々やられてきましたが…分かる人には分かるのだな!…というような、かなりスカッとした気分であります。

投稿者:青山2013/12/2 21:38
「散々にやられてきた」そのお気持ちよくわかります。いつまでも「ほんもの」が「ウソ」にされていては未来社会の致命的な損失になりかねませんから、ここらで分かる者が大いに巻き返して溜飲を下げたいところです。

岩崎さんのご教授で「うそ8」の世界が更に広がりました。ありがとうございます。

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2013/12/3
「本源共振」  洗心

波長を上げる…

もちろんそうだろう。

波長を上げなきゃ

進化は始まらない。

しかし

人間の許容波長帯自体がお粗末だから

このような不良文明を続けている訳で

思惟思考の土台を既成概念波長で組み立てている限り

掛け声だけの堂々巡りで

一向に実質波長効率は上がらない。

「アナログ電源器」

及び

「U8」は

そこに大きなヒントをくれる。

もちろん、眺めているだけでは猫に小判。

鋭意実践してこそ学びも格段に進化する。

「考えるな。感じろ!」

確かにその通り。

しかし

無暗矢鱈に「感じ」ればいいというものではない。

本源理念を忘失すれば直ちに魔界に転ずる。

波長が高い低いだけではないのだ。

神々でさえ「洗心」を怠れば好機を失する。

閑話休題!

本源共振(宇宙意志との一体化)があってこその

個々それぞれの優良進化なのです。

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2013/12/4
「「i」の迸り」  U-8

思えば通ずる。

それはその通り。

人間そのものが大(宇宙)クラインの

端末であるから…

しかし

であるからこそ

本源意思(意志)と共振しなければ

精緻なメビウスを見逃がし

迂闊にも魑魅魍魎と繋いでしまう。

これが

賢い筈の地球人が陥った「思惟思考の浅薄さ」の

真因だったのである。

「見えない世界」のメビウスの先が

熟慮出来ないのであるから

大クラインが包括する「i」に疎外されてしまうのだ。

未来の地球を護り得る新人類は

「U8」の霊験に割目することである。

さらにあらゆる「形態」に

「i」の迸りを観るだろう。

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2013/12/6
「「宇宙艇」」  U-8

だんだんと

既成概念の言葉のみに

重きを置かない心境である。

それゆえに「純粋な言霊」に惹かれる。

これも「U8」効果と言えばそうである。

だが

「U8」が物体としてあればそれでいいというものでなく

「U8」の原器(源基)を認識する

観察者(当事者)の意念波が

「i」の海に自らも支えられていることを

痛烈に悟ってこそ観えて来る世界。

これこそが「U8」ワールドの神髄である。

幾ら神だの仏だの…

人知の限りの概念を尽くしたとしても

所詮は二極化原理の紙芝居の内に過ぎない。

だからこそ「i」をこの手に取り戻したい。

地球の重力&個々の意識波重力から

真に解放されるには

宇宙意識そのものの本源波まで

雑波長帯域を透過し尽くすことが

最低限要求されるのだ。

其処を個々の本源指向精神で鋭意立体透過し

「U8」に限らず(「U8」は物理究極の姿)

自然界のあらゆる精緻な形態原理を

この母なる地球に根付かせてこそ

アナログ電気原理の神々は微笑みかける。

系外振動波動作による

まるで意志ある小惑星がそこにあるが如く

「i」の海を自在に駆け巡る「宇宙艇」も

やがて完成することだろう。

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2013/12/7
「「U8」効率化」  U-8

「U8」ばかりに傾注しているように

見えるかもしれない。

もちろん

何ごともやるときは朝から晩まで

睡眠中さえ観察洞察し続けるものだ。

「宇宙学」も「洗心」も

同じように朝昼晩

睡眠中さえ心魂に沁みついているからこそ

「U8」が

「アナログ電気原理」世界と融合して

燦然と輝いているのが観えるのだ。

「U8」効果とは

蝶が時空間を翔ぶ(テレポート?する)ように

花々が楽園を出現するように

そうした生命(宇宙)エネルギーの

見事なまでの顕われなのである。

地球がアセンションするとか

人はまるで地球を擬人化させて夢を語るが

それらは昨日や今日に人間が決めたことではない。

すでに何十億年も膨大な進化エネルギーを

重層して来ているのだ。

アセンションと概念化する以前に

すでに地球の波動は未来化している。

夢物語のアセンション祭りでは落ちこぼれるだけだ。

過去波動パターンの漫然とした人類意識のままで

いいわけがないだろう。

「U8」効果に学び

あらゆる物質形態に隠された宇宙意志の

「記号」「文字」のほんとうの意味を悟り

類人種たるもの

宇宙本源の端末となって

この地球意識がほんとうに歓ぶ

意識社会を創造することだ。

それが

アセンションを「実現する」ということであろう。

「U8」効率化すら為し得ないで

アセンションを標榜するのは無為である。

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2013/12/9
「「U8」効果」  U-8

お伽噺であり

語る言葉は妄想に過ぎないが…

ある時期の地球は

ある条件下での人類意識社会は

本源からの「i」(=愛)に満ち満ち

「U8」効果が最大限に顕われ

「ミラクル」の中にあったのではないか!

そのように思われてならない。

「U8」効果に観る

いわゆる「超常現象」(=真の科学現象)を

深く味わうにつれ

この表象現象界のメビウスの先に

密接包括されている強大な「宇宙の意志」を

観じている。

やがてこの強大無敵の「宇宙の意志」は

その意志をメビウス感受する「新人類」によって

顕わされるだろう。

それは

この手触眼前の表象現象界の

あらゆる「U8」の「カタチ」に

生き生きと宿種内包されている。

その振動波層の海の

「見えない尖点」(=点であって点ではない)」が

「空即空」(色即是空⇔空即是色)として

悟れるかどうか!

それだけである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿者:岩崎士郎2013/12/9 18:21
現代は「色即是空」「空即是色」を「色即是色」とショートカットしてしまった連中に操られる「唯物論的」というか「即物的」というかな…極めて味気ない世界です。

これでは「奇跡」など起きようもありません。「空即是色」→「色即是空」→…と、連綿と「物質」が「空」から生まれ「空」へと還り、再び「空」から生まれ…と輪廻するからこそ

現代、信じられている「物理法則」では縛れない様々な素晴らしい現象が起きてくるワケです。

2500年も昔に、お釈迦さんはそれを悟り、弟子たちも知っていた…ゆえに超能力者がゾロゾロさざめいていたのでありましょう。

ごく普通の人が、現代の「超能力者」くらいの能力というか神通力のようなものを、当たり前に発揮していたのであろうと思うワケです。

「ボクもドラえもんです!」「ボクもユリ。ゲラーです!」なんてね?

この秘密を封じて教えてもらえなければ、人間は、猿より少しばかり頭のよい、ただの動物に過ぎません。

目立ちたがりの某医師ではありませんが、この知恵を封じられたがために、人類の大半は「グーミン」と化したワケですね。

しかし、いまだに、教えてあげても、ほとんど誰も見向きもしない、この洗脳のされっぷりの根深さには…実に手が焼けますなぁ…

投稿者:青山2013/12/9 20:22
御意!
人類の誰もが例外なく「空」から物質化して来ているのにも拘わらず、人為に描かれた見せ掛けの「価値観」に洗脳され「空」の意識波を吸い取られてしまっています。

これでは自己生命の源流である「空」を完全放棄(=否定)することになり、どれだけ地球学論理を
巧妙にカサに着ても「空」の原理を有意化することは出来ません。

この「空」の神々に見捨てられた(=実は自ら放棄した)「猿回しの端末」が私たち地球人ということであり、全くもって情けない惨状にあるようです。

「U8」は扱う各個人が「空」に意識波を繋いで「画龍点睛」とすることで本物の悟りの世界が観えて来るものであるのに、それが僅かでも感知出来ないとは実に勿体ないことです。

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2013/12/10
「12月の蝶」  U-8

この寒風の中

あり得ない「蝶」の降臨。

彼らが姿を見せてくれるだけで

枯れ野の風景が一変する。

一体どこから来て

どこへ帰って行くのか…

今は人知・下衆の勘ぐりより

起きている「ミラクル」を未来感性で

全身全霊に叩き込もう。

彼らは「鱗粉」という

天然の「U8」を身に纏い

時空をテレポートしているのではないか…

彼らを観ていると

人類が本当に自然に学び切れば

そんな「妄想」も当たり前になる時代が

やがて創出できるように思われる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿者:岩崎士郎2013/12/10 22:12
蝶とは「タテハ」の仲間でしたか? 20年ほど前、皇居のお堀端で、11月3日にクロアゲハを見たことはありますが、それより遅くとなるとタテハの仲間かと…彼らは越冬しますので…

投稿者:青山2013/12/10 22:36
ところが、その蝶は「モンシロチョウ」だったのです。
それで、本当にびっくりしひどく感動しました。
一昨年の12月の霜の降りる頃にも「モンキチョウ」を見ました。

自然の生きものとは気が合いますが、特に蝶類には好かれており、「もう、冬には出て来なくて良いよ」と伝えるのですが、それでも現われることがあります。

特定の蝶や蛾が越冬するのは経験的に知っていますが、「モンシロチョウ」が木枯らしの吹く頃に家の隙間に忍び込むのを目撃しています。彼らもおそらく越冬するのでしょう。

しかし、あのようにいきなり現われると、時空のループを超えたのかと妄想せずにはおられませんでした。

投稿者:岩崎士郎2013/12/10 23:48
それはスゴい! モンシロチョウの越冬…スゴ過ぎる!

投稿者:青山2013/12/11 8:43
このような現象は「神出鬼没」なので証拠写真を撮ることは至難ですが事実は事実ですし、12月7日のモンシロチョウの出現には目撃者も居ます。

昆虫図鑑等で調べても「蝶全般の越冬」についての明確な記述はありませんが、市井の愛蝶家の中には何らかの確定情報を掴んでいる方が居られるかもしれません。でも、敢えて公表する気持ちは無いのかもしれませんね。
まだまだ自然界には未確認情報が山ほどあると思います。

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013/12/11
「新しい器」  未来概念

「U8」に傾注しているが

「U8」のモノだけを見ているのではない。

「U8」現象を通して見えない大中小クラインを観じている。

吾々は3~4次元を跨ぐ「形態」から齎される

5次元以上のエネルギーの一端を

垣間見ているに過ぎない。

賢明な諸氏ならば

「U8」はあらゆる生命&物質に

内包されている「形態装置」であることを

見据えておられるだろう。

過去的人知概念波の安逸に溺れていては

決して観えない

「あの世」と「この世」の

「メビウス接点」を指し示す「ポインター」である。

それを

人知旧式概念波で取り込もうとするから

真実相がまるで観えなくなるのだ。

新しい酒(=「U8」概念)は

…先ずは腐った酒と器を廃棄して…

新しい器(=「あの世」に通ずる意識波の器)に容れずして

全容を悟ることは出来ないと思われる。

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2013/12/12
「共振理解」  U-8

「U8」が超常効果を創出し続ける方向性と

同時に「その反動」を齎すような

(地球学頭脳の個体から観察すると)

相反する結果が何故に生ずるのか。

これは宇宙意識層の洞察座標?から観れば

不思議でも何でもないだろう。

地球時空間の表層性質そのものが二元原理であり

そこに関与するあらゆるエネルギー法則も

人間の使い慣らした「二元論観念」で切り取る限り

そのように必然帰結する。

「U8」に限らず

すべての自然物は

大宇宙のクライン(本源)のエネルギーに拠らないで

物理成立することは出来ない。

この「i」の次元から観れば例外は何一つない。

「U8」尖端の点ではない「点」は

これらの形態原理の究極に位置為し

宇宙カップ(=大中小クライン)を本源から貫き

「空間エネルギー」(=「i」)の吐出を

誘発している。

此処に扱う人間の「意識波」(これも実は「i」のなれの果て)が

みごと共振作用すれば「i」が有意共振する時空間「場」が

超常生成されるということであろう。

これを扱う人間が「無視否定化」(我欲物欲波長も同等)すれば

人間も「i」によって成り立っているのだから「有意の反動」が

起きるのは当たり前である。

それゆえに

「U8」原理及びあらゆる自然原理を扱う人間は

大宇宙本源の「i」が何たるかを

(地球学教科書的に記憶平面に置換理解するだけではなく)

本質生命体レベルで共振理解していなければならない。

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2013/12/13
「「i」」  未来概念

「地球学」として振動波区分せざるを得ないのは

過去地球のこれまでの「あらゆる分野の対応概念」が

宇宙本源の究極意図から悉く乖離しているからである。

「U8」、「アナログ電気機器」、「洗心」などなどで

明らかにされるその根底の「波長群」(振動波種類)は

「地球学」概念波を遥かに超えたところの

地球そのものを原初から創造しここまで護り育んだ

「エーテル=究極の「i」(愛)」の反映なのである。

それゆえに

「地球学」の平面知傷痕(記憶)に過ぎない既成概念で

思惟思考&生活動作している人間には皆目判らない別世界

であるともいえる。

しかし、その「i」の世界こそがどんな人間をも例外なく

護り育んでいるのであるから皮肉と言えば皮肉である。

過去からの「地球学波長」範疇での価値論争は

須(すべか)らく「i」不在による不毛の争議である。

心身の共振波を宇宙に拡大すれば

なんなく個々各自の「i」に到達できるのに

「記憶傷痕」を武器に口角泡を飛ばすのは徒労である。

天に唾するなど「もってのほか」であろう。

「i」の神々は哀れに思し召しになっていることであろう。

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2013/12/14
「「i」と共に」  U-8

『「U8」効果』にしても

『アナログ電気原理』にしても

『洗心』にしても

真摯に(本源共振で)

観察&洞察&実践しないで

表層二元の既成観を頼みの綱とし

過去的既成記憶構築に逃げ込み

「i」を遺棄している人間の

如何に多いことか!

自分自身が「i」の恩恵により

まさに「生かされている」というのが

真相であるにも拘らず

相も変わらず「極楽トンボ」ならぬ

「地獄クラゲ」で生き通そうとしている。

有歴以来、古今東西の賢者たちは

この地球の不良構造の真因を観据え

数々の叡智を世に現したが

「地獄クラゲ」に毒された人間は

その叡智さえも「表層二元の記憶構築物」に

劣化転写し「地球学洗脳」の山車(ダシ)に

担ぎ上げてしまった。

宇宙歴史的にも未曾有の振動波層シフトの『今』

未来志向の地球人は

この程度の『意識波透過』は早々に済ませて

次の『二元反転透過』時代に備え

「i」と共に生き抜くのが賢明と思われる。

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2013/12/16
「それぞれの「使命」」  洗心

あらゆる「地球学」の既成概念を見直し

透過反転し

更に本源共振で観直していくことである。

これまで地球人の多くは

「地球学」を「地球学波長帯」で見直そうとして来た。

どうやら

この地球の変わり目は

それではうまく対応できないことがわかって来た。

これまでも

その構造自体の自己矛盾&自己欺瞞性を

苦々しく観じて

『洗心』を自らに課し耳にタコが出来るほど

発信して来たのだが…

『洗心』の真義すら地球学波長帯で軽く受け流し

馬耳東風では立つ瀬がない。

しかし

この宇宙は本源共振でクライン透過すれば

実に超合理的に出来ている。

大神霊に対し奉り「出来ている」という表現は

おこがましいが

実に…そういうことである。

それを「人知地球学」は

わざわざ肝心要を遮蔽している。

『洗心』しなければという思いさえ

地球学波長範疇での囚われであるとすれば

其処を敢えてノリ超えてゆけば宜しいのだ。

その超難解な次元の壁の乗り越(超)え方を

「U8」がいとも簡単に教えてくれているのだ。

もちろん「U8」は地球学概念波など吐かぬ。

「i」の存在を

「物理点(のよう)であって面積のない点」として

現実認識し

その見えない時空間のクライン接触点から

「i」の海を観させてくれるだけだ。

ただそれだけのことを

吾々地球人類は

これまでの個々の輪廻転生も含めた深層経験値から

明快に悟るだけで良いのである。

地球学の構造矛盾を

他人ごとでなく自己の痛みとして感じ続けて来た人間ならば

それは何なく出来るだろう。

新しい地球歴史は

すでにもう始まっている。

「地球学波長帯」の泥濘(ぬかるみ)で躊躇している時代は

もう終わったのである。

吾らは正しく「i」を観極め

「i」を共通起源「エネルギー」として共振認識し

共々それぞれの「使命」に邁進することである。

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2013/12/17
「「i」共振」  U-8

優良宇宙人たちが

UFO(と未だに)呼称されている「宇宙艇」に

搭乗してどんな活動をしているのか

「i」モードで想像するのは実に楽しい。

地球人は宇宙の振動波原理をまるで解明出来ておらず

その精神波も「i」共振モードとかけ離れているため

想像すら出来ず

「魔界」を反映するのが関の山である。

「未確認」と申し合わせることで

「見猿・聞か猿・言わ猿」で平静を装っている。

しかし

そんな地球学諸事情はお構いなしに超えた次元で

今日も「宇宙艇」は「i」共振で飛び交っている。

どのみち

地球学概念波を超えて「i」共振出来ない地球人類に

「宇宙艇」が与えられたとしても

使いこなせない。

まずは

自然を知り

宇宙の法則を知り

己自身の「あの世とこの世」に跨る

多岐多層の振動波層を正しく自覚し

「i」(=愛)に共振することである。

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2013/12/18
「多次元相互動作」  U-8

「U8」現象は

「信じる」or「信じない」という人間の

既成思考波を超えた世界にある。

それは

人間の後天的な物主価値観において

虚塔構築した3~4次元のテクノロジーが

生命根源創造を再現できないとの同根である。

「U8」現象を

既成表層思考で解明しようと「ワル足掻き」するのではなく

数多の生命現象(物理現象さえ生命現象である)の

根源法則エネルギーが「U8」形態に

「氷山のほんの僅かな一角」として顕われていると

観ることである。

観ている「人間自身」も

観られている「現象」も

(即ち宇宙クラインの相似連鎖)

実は「U8」エネルギーによって

多次元相互動作しているのである。

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2013/12/19
「「U8」研究」  U-8

「既成地球学」でウンザリすることは

幾ら素晴らしく思える概念構築であっても

それを記憶体系として積み上げているうちに

人生が終わってしまうことである。

もともとメビウスを持たない我欲物欲の虚塔構築は

そのように実働本源波との絶対的な乖離があるのだ。

「宇宙学」では

「宇宙意識層」そのもののクライン原理であるから

複雑難解な記憶構築を不要とし(波長共振でカット=トンネル効果)、

個々固有の自己振動波層を

メビウス対応させることで

究極の宇宙意識に繋いでいるのである。

ゆえに

「宇宙学」では我欲の象徴である

「宜しからぬ波長」を去り

『洗心』することで

「虚塔構築」等々をメビウス透過し

二元原理を超えて

宇宙本源の「愛」の波長を有意化出来るのである。

宇宙本源の「愛」とは「i」であり

いみじくも「U8」が提示している世界でもある。

しかし

如何に3~4次元を超えた「U8」現象とはいえ

観察当事者が「人間」である以上

二元原理の影響は免れない。

それゆえに

虚心坦懐にして本源共振し

超未来科学として研究することが望まれる。

宇宙本源の「i」(=愛)に繋がっているからこそ

我欲物欲の「乖離意識」で試せば

物質透過の恐るべきエネルギーで

結果的に弾かれることになるのである。

「U8」研究に

自然現象の本質を柔軟に受けとめられる

「少年少女」のような瑞々しい感性が

必要であるのは言うまでもない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿者:岩崎士郎2013/12/19 23:28
いわば私も「お子チャマの脳を持ったオッチャン」なのですが、お子チャマの脳が空想したことは、中空に浮き上がることを除いて、ほとんど現実化したと思います。
そしてここ数数巻かけて、青山さんには「お子チャマ脳の空想の産物」をすべて御伝授いたしました。空間を歪めて、かなりな程度に重力を薄める装置や、空気の壁を壊す装置など…
Uso800にしか聴こえないけど、実は真っ赤な真実(ホント)な出来事を、青山さんの目の前で

通常の物理法則ではとても縛りきれない超常的な現象の数々を、日常茶飯の出来事として引き起こす驚くほど単純な構造の装置たちです。

地球はマテリアルの惑星にして、エネルギーに満ちた空間です。そのことを広く知らせるのが、私の使命と確信しています。

、に逆らう装置割合で

投稿者:岩崎士郎2013/12/19 23:29
数週巻ではなく数週間でした!

投稿者:青山2013/12/20 7:54
Uso800の奥義をご伝授戴き「i」共振の心より感謝申し上げます。
幸いにも、私にも「お子ちゃまの脳」が手付かずで残っており、短期間に楽しく集中して学ばせて頂くことが出来ました。
更に深く有意に「真っ赤な真実(ホント)」を研究して「地球優良化」に役立てさせて頂きたいと思います。

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2013/12/20
「飛跡」  洗心

このブログは

初期から読んでおられる方々はご存知と思いますが

『洗心』に関しての閃きを書きとめる「備忘録」

として始まりました。

今もそのスタンスは変わらず

頭脳に

心に

魂(本質生命体)に閃いたイデアを

日常の垢にまみれて陳腐化し

忘れ去られないうちに書きとめています。

頭脳に閃けば少々理屈っぽく。

心に閃けば「うた」のように。

魂に閃けば神々の指摘の峻厳さのままに。

なるべく人知既成観に染まらせず

「振動波結晶原石」の姿のままに記録しています。

既成地球学の物主評価に阿(おもね)ることなく

寧ろ

そうした表層概念の柵(しがらみ)を剥がし

本質本源の素描に重きを置いています。

なぜなら

あとから自分自身が読み直した時

「閃いた」原初光のインパクトが

見当たらぬほど虚しいことはないからです。

そのようなわけで

これらの小文は

宇宙を貫き地球を瞬時に貫く「i」が

「頭脳」に

「心」に

「本質生命体」に

共振した瞬間の「光の飛跡」と考えて頂ければと

思うのです。

自然界の「飛跡・軌跡」を感じ更に観じ

「i」が共振した光波(光子)のインパクトを

個々それぞれが共振発振する「真のアナログ電気原理」の時代が

これからは主流になっていくでしょう。

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2013/12/24
「醍醐味」  U-8

岩崎さんから

「U8」装置の神髄を伝授して頂き

非力な「リッターカー」が「1.5リッターカー」を超える

総合性能を発揮できるようになった。

実に物理法則を超えて凄すぎる事実である。

「Uso800」とは世を忍ぶ仮の姿であり

その実体は「真っ赤な真実(ホント)」なのである。

装置はごくごくシンプルなマテリアル設定である。

だが、そこにはこの世の「物理世界」とあの世の「『i』世界」の

エネルギー変換の見えない壁が立ちはだかっており

その「何たるか」がわかっていなければ「効率化」は

創出且つ認識することさえ出来ないかもしれない。

別に秘匿されている訳でもないので

「Uso800」の原理は資料を「心眼紙背に徹して」読破すれば

わかる者はわかるのである。

しかし

「地球学概念波長の価値観」に毒された表層オンリーの電荷の

帯電(翻弄)意識では

「i」の充満世界に結果的に弾かれてしまうのである。

「試す」根性だから「根底から試される」のである。

「地球学」の無駄な詮索&抵抗を辞めて

有りて在る「本源領域」に

素直に頭(こうべ)を垂れる研究態度は必須である。

「Uso800」の共振原理は

「U8シール」や「U8形態」に限らず

すべての「この世」の自然物存在について言えることである。

人間個々の生命活動さえ

「U8」形態の重層&複合現象と言えるだろう。

そのことを真実(ほんとう)に悟る過程が

「U8」研究の醍醐味となるだろう。

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2013/12/25
「「無上の歓び」」  U-8

「USO-800」とは

岩崎さんのご説明では

「UNIDENTIFIED SUPERNATURAL OBJECT …」となっている。

UNIDENTIFIED=未確認の

SUPERNATURAL=超自然的な

OBJECT =オブジェクト

即ち、「既成概念上では未確認だが」

「(既成観を超えた)超自然的な」

「オブジェクト」

ということになるだろうか。

参考までに、

「オブジェクト」という意味は実に深いものがある。

単に「物体、対象」という訳が一般的ではあるけれど、

「現実の世界に存在する事象や概念」、

更には「その事象や概念をモデルとして再現したもの」や、

更に深く意味を探ろうとする気配すらもある。

「800」はご愛嬌ではあろうが、

「8」は∞(無限大)にもメビウスにも繋がるだろう。

「0」の概念を「0」で引っ繰り返す…というのは考えすぎか。

(今、八百万(やおよろず)の神々とも閃いた!)

いずれにしても

既成概念波長どっぷりの「常識人」の気付かぬ(気付けぬ)間に

大宇宙の生きた「i」エネルギーは

とんでもなく「すごすぎる」世界に地球を変えようと(透過反転)

している。

幸いにして「お子ちゃま脳」をキープできている人々は

これからの「Uso-800」世界を割目して研究していく

「無上の歓び」が待っているのである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿者:岩崎士郎2013/12/25 12:39
素晴らしい「訳」ですね! 私もそこまで考えていませんでした。ワンダフル!

投稿者:岩崎士郎2013/12/25 12:44
これもfacebookにいただきます! 素晴らしい!

投稿者:青山2013/12/25 13:17
どうぞ、これもお使いになってください。

「U8」現象に「i」がいつでも緊密に介在している「真実」をスーパーナチュラルに実体験しますと、いつまでも「うっそ~」などと茶化しては「i」に申し訳なく思い、それよりも、もっともっと「i」に御出座しいただきたく…
「禊のノリ詞」を申し上げる心境で紐解いてみました。
評価して頂きうれしく思います。

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2013/12/25
「「無上の歓び」」  U-8

「USO-800」とは

岩崎さんのご説明では

「UNIDENTIFIED SUPERNATURAL OBJECT …」となっている。

UNIDENTIFIED=未確認の

SUPERNATURAL=超自然的な

OBJECT =オブジェクト

即ち、「既成概念上では未確認だが」

「(既成観を超えた)超自然的な」

「オブジェクト」

ということになるだろうか。

参考までに、

「オブジェクト」という意味は実に深いものがある。

単に「物体、対象」という訳が一般的ではあるけれど、

「現実の世界に存在する事象や概念」、

更には「その事象や概念をモデルとして再現したもの」や、

更に深く意味を探ろうとする気配すらもある。

「800」はご愛嬌ではあろうが、

「8」は∞(無限大)にもメビウスにも繋がるだろう。

「0」の概念を「0」で引っ繰り返す…というのは考えすぎか。

(今、八百万(やおよろず)の神々とも閃いた!)

いずれにしても

既成概念波長どっぷりの「常識人」の気付かぬ(気付けぬ)間に

大宇宙の生きた「i」エネルギーは

とんでもなく「すごすぎる」世界に地球を変えようと(透過反転)

している。

幸いにして「お子ちゃま脳」をキープできている人々は

これからの「Uso-800」世界を割目して研究していく

「無上の歓び」が待っているのである。

2013/12/26
「陛下、爆走?」  洗心

天皇陛下が愛車「インテグラ」を実に見事に操縦し、

皇居内を「爆走?」する映像が話題になっているようだ。

陛下はこの愛車を20年間大切に乗って来られたようだ。

操縦する腕前も確かなものである。

陛下をことさら「地球学波長」で崇拝する趣味はないが、

そのお姿を拝見するだけで「i」のオーラが

一際(ひときわ)高密度であることがわかる。

おそらく、「U8」を装着しなくとも

ある程度車体そのものが「i」共振しているだろう。

そのような「感じ」が伝わって来るのである。

「地球学概念波」での「付け足し」のあれこれを禊ぎ祓い

ほんものの「i」モード指向(志向)で「この世」と「あの世」の

メビウス共振を深く研究(洞察&実践)すれば

全く新鮮で画期的な「優良星界原理」が観えて来ることだろう。

陛下を祭り上げながらも、陛下のツメノ垢ほども精進しない国民の現状では

万人(万物)共通の「i」は嘆き悲しむだろう。

(「i」の原理は陛下に特化したことではないのである…)

せっかく与えられた「U8」研究もそのようなことがないよう、

陛下が孤高な状況にありながら黙々と「i」共振して居られるように

虚心坦懐…「U8」研究に勤しみたいものである。

おっと、これは「早回し+捏造」の加工映像である。

この映像の方が人気があるらしいが…

ほんものの「オリジナル映像」はこちらである。

表層トリックを超えて「i」を感受することが肝要である。

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2013/12/27
「「悟る」観察者」  U-8

「U8」研究に無限の可能性を感じるのは

確かに「i」の共振を感じ観じられるし、

開発者の岩崎さんが地球学に捉われない

その意味で「無欲の人」(「i」共振)であるからである。

「U8」現象を物理現象を超えた「超常現象」と

観通し(立体透過し)

その原理である「未来の高次元科学」を以てすれば

UFO(宇宙飛行艇)創造も決して夢ではないことを

これまでの数々の実証で悟ることが出来る性質のもの

である。

吾々が地球学で教えられた「i」と乖離した唯物科学は

せいぜい分子レベルの状態加工であり、表層電子(電荷)

を結果として追跡する「デジタル電気論」であった。

それゆえに、デジタル電気を超越するような高次元科学

理論である「アナログ電気論」は完全否定されて来た。

光速以上の速度や、反重力作用や、物質消滅&出現などは

あり得ない(あってはならない)現象として封印されて来た。

しかし、あるものはあるのである。何の不可思議でもない。

この大宇宙に人間の言う「不可思議」など存在しないのだ。

人知地球学波長範囲の尺度に無いものを「例外」(=不思議)

として忌み嫌い放置して来ただけなのである。

そう!

賢明な諸氏はもうお分かりであろう。

記憶脳(記憶傷痕)の組み立てだけでは宇宙の仕組みの解明は

結果論の集積&パズリングを超えられぬ宿命がある。

時空間を超えた生命現象の変換&創造は不可能なのである。

(それを超えるには)「i」共振まで踏み込まなければ

「リアル・メビウス」は透過出現しないのである。

「U8」現象はこの「地球学概念波長」を超えて「悟る」観察者に

無限&大容量の「i」の世界を親しく開示してくれるのである。

それらの全過程を「U8」は一切の人知を弄することなく

あっさりと「やってのける」のである。

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2013/12/28
「共振指向」  未来概念

今現在の地球人表層意識は

過去記憶集積の恣意的パターンに依存しているに過ぎない。

旧式地球学波長生活から卒業出来ていないのである。

そのために「U8」原理の立体透過が出来ない。

「立体透過」とは本源領域からの理念波長光(「i」の光)

によって地球自然現象の表裏をを照らし

根源存在意義を明らかにすることである。

大宇宙は徹頭徹尾どこまで行っても

一体同体の大クラインである。

その根源構成は「i」即ち「根源エーテル」である。

その宇宙の究極原理を波長共振により極めた類人種が

「優良星界人」であり

そこに到達し得ず我田引水に波長乖離&埋没しているのが

「不良星界人」なのである。

「i」に根源共振すれば

宇宙は一目瞭然に立体透過でわかりやすい。

本源波に繋げば(共振すれば)究極意識から

すべての本質が透過包括的に観られるのである。

究極意識から乖離した生命意識は

「統合失調」ともいうべき周波数欠落の魑魅魍魎を

自らに見て

それを現時点の学びとするように

宇宙は原初からそうした進化の仕組みで完結している。

「U8」現象は地球学概念波で考える以前に

そのことが「i」の5次元統合力で客観提示される。

さらに深く本質研究出来るかどうかは

個々それぞれの宇宙本源との共振指向にかかっている。

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2013/12/31
「2014年は「i」と共に。」  未来概念

2013年も残すところあと13時間ほどである。

「見えない世界」との鬩ぎ合いのピークともいえるこの一年は

それぞれの本質確認に明け暮れた日々であったろう。

同じ一体エネルギー帯の地球に生存している以上

その本質&本源エネルギーの包括透過を回避できる

生命種など皆無であろう。

たとえ他の惑星にテレポートしたとしても

本源エネルギー波はどこでもついて回るのである。

なぜなら、自身が本源エネルギーの派生端末だからである。

社会の立ち位置を超えて「悟らざるべからざる」

それなりの体験が押し寄せた2013年と言えるだろう。

それらの貴重な体験を本源共振で生かし切れるか…

それとも…

旧き悪しき化石的概念波を固持しようというのか…

2014年はこの2013年の個々それぞれの「内的体験」が

顕わになっていくのであろう。

そのような周波数特性というか、振動波原理性質というかが

鋭敏なセンサーを磨き続けている方々ならば

容易に感じ取れるのではないか?

「Uso800」が注目されているのも

まさにそうした「地球の周波数変換期」を

ズバリ!明示している。

今後、地球人類が如何なるジャンルで凌ぎを削り合い

何らかの決着を付けようとするにしても

「旧き悪しき地球学波長」では勝負?そのものが

成り立たないだろう。

「旧式地球学概念波帯域」そのものが「i」介入により

マグマ化しカオス化してしまうからである。

屁のような理屈を垂れる(垂れ合う)より

「U8」原理による「空間エネルギー調整」を

「i」共振により図ることの方が

2014年以降の地球にとっては重要な局面が

個人に、社会に、国境を超えて

噴出することだろう。

「i」の本質を知り、「i」と共に「独立空間」を

創造する者にとってはますます「奇跡的な日常」を

開き育む楽しみが無限化していくことだろう。

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2013/12/30
「先取り」  U-8

もう40年以上も前に「宇宙学」(宇宙意識共振)に傾倒し

旧き悪しき「地球学」は付け足しで使っているだけなので

いまさら地球学の題目を唱える無駄は御免蒙りたい。

この重要な時期に「U8」が颯爽と登場してくれたことは

将に「天の采配」であり、過去の意識波レベルでの永い闘いが

大きく報われた思いが一入(ひとしお)となっている。

まだまだ、「U8」の本質に気付いている人数割合は僅かであるが

「U8」原理を理解し個々自身が「i」に振動波共振出来れば

理屈で「宇宙学」を説くまでもなく、直接「宇宙空間」から

宇宙の真理を学ぶことが出来るだろう。

それほどの究極的ポテンシャルのある「U8」研究なのである。

多くの個々夫々が自分の確かな感受性で「U8」現象を観察し

旧き悪しき「地球学」迷妄波を自力で払拭していくことが出来れば

その先にどんな超常現象の連続が待っているか「i」モードで

想像することは実に楽しいことである。

狭く固く暗い「地球学脳」では再現性がないから「超常現象」と

嘯(うそぶ)いて遠巻きにしてイジケているしかないのである。

アルミテープ結界や車の「うそ8」チューンでもそれが如実に

体験できる。

老若男女、正しく実践すれば誰がやっても永続的に再現

できるのである。(庶民&非力な者にこそ断然有効である)

ただし、無垢な心の受発信を鎖した「地球学の奴隷」には

まるで解らない。

(そこがまた痛快なところでもあるのだが…)

2014年以降、地球人類が周波数二分化するにしても

楽しく明るく(強く正しく明るく)受けとめ

全過程がソフトランディングに終始するよう

「i」の世界を先取りしていくことが極めて重要に観じられる。

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2014/1/2
「これからの地球」  U-8

結局

直近の数千年間

人知表層でどうにも動かせなかった

諸問題をまたぞろ表層概念で

何番煎じに煮詰めようと

所詮無駄なのである。

人間も自然物

鉱物も分子も原子も電子も自然物

「ここ」が頭ではなく

自然物霊長たる人間の存在威信をかけて

悟りきれなければ

フリーエネルギーを追いかけようが

新文明と声高に叫ぼうが

宇宙意志に副って運用することなど

夢のまた夢である。

あらゆる主義主張

あらゆる理想が

如何に飾り立てようとも時流に潰えていったか

歴史の狭間で目の当たりにしたであろう。

「U8」はそのことを

凝縮してこの時期の地球人類に

表層人知を超えて伝えてくれている。

過去記憶集積の言霊論も形態論も

「U8」現象の前には詮索は無力である。

それらの飽和電荷の薄膜知性では

もはや通用しない法則性の時代なのである。

「i」のエネルギー共振が疑いようもなく働くゆえに

超常現象も蘇生化も人間の想像を超えて

創出されるのだ。

これからの地球は

自然物の霊長端末である人間自身が

「U8」現象の先鞭を切らねばならぬ必然に

否応なく置かれている。

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2014/1/7
「「U8」効果というもの」  U-8

やはり

「U8」効果というものは

そのアルミシールや形態ポインター

(面積を持たない点、及び体積を持たない集約座標点)

によってこの時空間の裂け目(次元の導通箇所)から

高次元のエネルギーが作用していると

考えるのが自然であろう。

いろいろな研究視点や考察体系はあると思うが

現状ではいわゆる旧き悪しき地球学概念の

低次元洗礼を受けない方が「U8」効果は持続するし

超常的な派生事実も拡大するだろう。

最低限「純粋な少年少女」の自然への畏敬憧憬の

観察姿勢があれば「可」であろう。

残念ながら古代「エーテル宇宙観」を完全否定する

デジタル電気論&科学論では「U8」効果を心ゆくまで

楽しむことは出来ないだろう。

それどころか現代人の唯物科学思考波長で

「U8」現象に対し試そうと画策すれば

その瞬間に「デジタル」対応ゆえにその梯子を

外されてしまう。

(デジタル観察者はその事実にまるで自覚がない)

大昔から我欲物欲論者が結果的に「天に唾して来た」

未開発な地球人類の意識構図である。

地球の一切の可視・不可視の質量(エネルギー)存在は

「i」によらず成立出来るものなど何も無い。

地球人という観察者も含めた「場」が

「i」の関与に目覚めた瞬間に「エーテル」原理に満たされる。

それゆえ

「U8」現象に割目し実践することで

結果的に地球の重力波や電気的な現状の

人知&環境概念波の短絡呪縛を解き

さまざまな「超常現象」が起きるのである。

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2014/1/20
「みんな「i」!」  U-8

「最近、U8記事がないな」と

お嘆きのあなたに…

外側ばかりが「U8」ではない。

ますます絶好調!

「U8」現象は見えない深奥で大爆発です。

ご安心召され。

でも、核心部分のノートはお見せできないので

こればかりはご容赦を。

しかし、ごくごくシンプルに

過去地球学の

悪しき唯物概念習慣(=信仰)を払拭するには

「アルミシール」でじゅうぶん。

どちらにしてもここが「試金石」です。

「信じる」とか「信じない」の次元は関係ないのです。

観察者(当事者)の振動波領域において

「U8」原理と立体感覚が共振しているかどうか!

それだけです。

もう古臭い既成概念系に振り回される時代は

もう終わりにしなければなりません。

(実際が終わっちゃっているんだから…)

誰が終わりにして新しい次元を再生するか?

偉い人は誰もやってくれませんよ!

(やりたくても出来ないんだから仕方がない…)
出来るのは「あなた」だけ!

いつまでもウジウジといじけていないで

「強く正しく明るく」

鋭意実践あるのみだよ!

ただし

くれぐれも「宇宙の本源」・「自然の根源」と

無欲で一蓮托生すること。

畢竟… どこまでイっても創めも終わりもなく

宇宙はそのものが「i」で出来ている。

「あなたはわたし」&「わたしはあなた」の前に

「わたしも「i」」&「あなたも「i」」

みんな「i」だよ!

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2014/1/22
「どこでもドア」  未来概念

これからの地球は

『覚醒』を目指す者の

オアシスになるでしょう。

……

パラダイスとは

まだ書けなかったので

オアシスと書きました。

オアシスがあればパラダイスが出来るのも

時間の問題でしょうが

砂漠の中のオアシスでは渇きを癒すのが

精一杯でしょう。

まだまだ地球人類は「i」無き砂漠の真っただ中に居るのです。

「U8」もまさにその通り。

形態原理を知り且つ扱えることは

ある意味「オアシス」発見の喜びがある。

しかし

これを常態化し「パラダイス」を創出することは

並大抵の胆力では出来ない。

人間個々の「U8」原理そのものを遡航し

「i」の源流を引っ張って来なければならない。

「どこでもドア」があれば苦労はないんだけど…

ん?…んんっ?!

そうか~

「どこでもドア」を創ればいいんだーーー!

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2014/1/31
「学ぶこと」  未来概念

今回の「STAP細胞」研究に学ぶことは極めて大きい。

この研究の背景は

「これまでの教科書的な考え方では全くない。」

「すでに細胞の中に(STAP細胞は)できていた。」

ということである。

「弱酸性の溶液に25分間浸すだけ。」

要は普通の細胞にストレスを与えるだけなのである。

すでに自然界には創造の鍵が与えられていることへの

真摯でシンプルな「気付き」だったのである。

この偶然(=必然)の発見は

「過去何百年にわたる細胞生物学の歴史を愚弄するのか」

と既成権威に拒絶されたらしい。

既得権威を死守して来た面々にとっては青天の霹靂であろうが

それよりも何百年も「真の科学研究」を蔽い隠して来たことを

猛省懺悔すべきではないのか。

ここで賢明な諸氏は「うそ800」に想いを馳せるだろう。

「うそ800」は更に量子論の背景そのものに

アクセスしているためにその拒絶度は半端ではないが

「すでにあるものはある」のである。

「うそ」は「真っ赤なホント」なのである。

「クライン端末」に過ぎない人類は

平面思考で「うそ」vs「ホント」を論ずる前に

「すでにできている「i」の軌跡」を

自らに検証することである。

あらゆる創造の「マスターキー」で

輝かしい未来への「どこでもドア」を

やがては開けられる時が来るだろう。

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2014/2/18
「客観自覚」  U-8

そうそう。

肝心なことを書くのを先延ばしにしていた。

…というより

全容がしっくりと見渡せるようになってから

「こうだったよ」と書くのが宜しいだろうと

最初から閃いていたのだ。

「U8」装置というか…原理というか

その装置&原理を当事者(共振体験者)が

深い次元で共振していればいるほど

強力に「U8」現象化が働くようになる。

表層記憶脳であれこれと詮索することは

根底で関わる「i」エネルギーの共振を妨げるようである。

反自然な理屈体系を貯め込んだ人間ほど

(「U8」現象から観れば)箸にも棒にもかからぬ存在物と

なるのであろう。

なぜかといえば

「U8」原理と現象は自然深奥…更には宇宙次元の

創造原理性質そのものであるからである。

だから

自然に共振している精神波の人間に顕著な動きが

出ているのである。

その意識波長帯域が「より自然側」「より宇宙法則側」に

シフトしている精神波の人間存在ほど

共振領域が深まり

既成概念観を根底から凌駕するミラクルとして

否応なく顕われてくるのだ。

これは地球学の頭では「ありえない」現象であろうが

宇宙の創造原理から観れば当たり前のことなのだ。

人間の生命存在そのものが「U8」の集大成なのである。

それをまさに客観自覚できるかどうかが

これからの地球文明を高次元化するための

大きなポイントになるだろう。

2016年10月30日

facebook『Uso800まっかな真実(ホント)』2013年頃のタイムラインより

uso800真っ赤な真実より

岩崎 士郎
4年ほど前から飼っているアオウオです。金魚用のフレーク餌を与えていたのですが
、体格や食性に合わなかったのか、1年目に35センチくらいになってから、昨年の春頃までほとん
ど成長らしい成長を見せていませんでした。  痩せ細って頭ばかり大きくてダースベーダーみた
いだったのですが、夏前にコイ用のスイミーを与え始めたところ、突然、成長を再開! 現在、体
長60センチ弱。 3年ほども成長をピッタリ止めていましたが、淡水の巨大魚のDNAは死んでは
いなかったようです。
2月4日 18:39 ·

平井 聖児
しぶとい奴ですね。!!
2月4日 23:11 (携帯より)

岩崎 士郎
しぶとい…って…別にいじめてたワケじゃないので…たくましいとか、生命力があると
か…そのように表現していただいた方がありがたいかも?…です。
2月4日 23:31 ·

平井 聖児
もち、了解デス。。!
2月5日 1:17 (携帯より) ·

渡邉 勇
DNAに生命力と成長力があるんですね。成長遺伝子が動いた。すごい。
2月5日 10:00 ·

岩崎 士郎
私は30年以上くすぶっていますが、アオウオのように今から爆発的に成長(肉体ではな
いですよ)してみたいと思います!
2月5日 11:55 ·

平井 聖児
つまり、ビックになるということですね。。???
2月5日 12:03 (携帯より) ·

岩崎 士郎
社会的なステータスとか財産とか、そういう方向性ではありませんね。うまく言えませ
んが、もっと内面的なことです。まあ、いずれにしても、自分に組み込まれたDNAの力(神のみ
業?)を信じて、萎縮せずにがんばってみることにします!…というような意味ですかね?
2月5日 12:15 ·

平井 聖児
もうかなり内面のレベルが高いと思いますが。。 仙人をめざしますかにゃーちゅ。!
2月5日 12:28 (携帯より) ·

岩崎 士郎
ええ、ものを食わずに『空間エネルギー』をそのまま生命活動のエネルギーに変えられ
ないかと…つまり『霞を食って生きること』ができるんじゃないか?…たぶんできるだろう!…な
どと考えてたりはしますね。
2月5日 12:37 ·

平井 聖児
現代の釈尊もそろそろ必要だべー~。。 人間フリーエネルギーですにゃー。。
2月5日 12:41 (携帯より) ·

岩崎 士郎
釈尊のような特殊な一人ではなく、人類すべてが『霞』を食って生きられるようになら
ないと『地球』は救えません。地球人オール仙人化…みたいな手法が必要です! 「僕、どらえも
ん!」ならぬ「僕、釈尊!」「僕も釈尊です!」「私はマイケル釈尊!」「5人合わせて釈尊ファ
イブ!」みたいな世の中が来ないと『地球』は滅びます! アセンション(次元上昇)とは、案外
、そういうことかも?
2月5日 13:36 ·

岩崎 士郎
ちなみに『悟り』というものは『伝染性』なのだと思います!最初の一個が弾けると、
連鎖的に弾けて、アッという間に全体に爆発が波及するものだと…そう思います。
2月6日 2:01 ·

岩崎 士郎
できるなら、最初の一発になりたいかも?
2月6日 2:02 ·

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岩崎 士郎
私の手から出る波動(気?)を察知して寄ってくる盲目の金魚。彼(彼女?)は現在、
3歳ぐらいだと思いますが、2年ほど前『水カビ』に目をやられて『黒目』を失いました。失明し
たのだと思います。当初はエサが取れず、痩せ細って餓死寸前まで追い詰められましたが、丹念に
底の砂利を吸い込んでは栄養分をしゃぶり取る…という知恵とテクニックを手に入れ、今では丸々
太って、体長も20センチぐらいになってると思います。こうやって水槽に手の平を近づけると、何
かを感知したかのようにスゥ~ッと寄ってくるのです。「五体満足な私が頑張れないワケがない!
」と思わせてくれますから、いわば『金魚先生』ですね!
2月12日 14:01 ·

岩崎 士郎
2月23日
アンリ・ベルクソンという哲学者が言っていた「過去は完全に保存される」。「『今』という地点は『過去』が集約されたもの」という言葉を思い出しました。…というfacebook友達の猪俣慈章さんの文章に、少し考えるところがありました。

私は『空間エネルギー研究家』ですから、テーマは『空間に於ける過去と現在の同時存在性(同居)について!』てなところでしょうか?

さて、こんなん出ましたけどぉ~………

今夜、夜空で輝いている星のいくつかは、すでに何万年か昔に消滅していて、実際には、もうどこにも存在しないかもしれない。 だって、その星が、地球から何万光年のかなたにあったのなら、我々が見ている光は、何万年か前に放たれたもの…ということになるワケだからね。

もしも目の前で、ひとつの星のまたたきが夜空から消えたとしたら、それはもう何万年も前の出来事が、たった今、光のメッセージとして届いたということでしょ? 何万年も前の出来事を、今、現代、地球時間21世紀のこの瞬間に見ることができてしまう…ということですよ。

見上げる『夜空』…つまり『宇宙空間』には『過去』と『現在』が同居していることになるワケですな? ということは…空間と時間というものを考えた時…少なくとも『時間』という概念は存在しないのかもしれない?…ということになるのだよ…確かに『過去は、今という地点に集約されて保存されている』のかもしれないね?

向かってくる光が過去のものなら、もしも足元の…地球の裏側が覗けたら、去っていく光の向こうに未来が見えたって何の不思議もないことにならないか? 『空間』には、渡辺真知子じゃないけど『現在』『過去』『未来』が同居しているのかもしれない。ついでに12パターンあるといわれる『平行現実』も?

するとあれだ、例えば、3百年前の東京の町並みや、活き活きと動き回る江戸の住人たちが、突然、目の前に見えてきたって何の不思議もないことになってしまうかも? もしかしたら、吉原あたりを肩で風切る与太者か女衒だった前世の自分を物陰から物珍しげに眺めるかもしれない。

また、今夜、アナタを仕事からの帰り道で呼び止める老人または老女が、前世か来世のアナタかもしれないし、マンションの前ですれ違うアナタそっくりの男または女は、平行現実を生きるもう一人のアナタかもしれない…とかね?

仕事場から一歩も出ることなく、電車に乗ることもなく、帰路を歩くこともなく、自分の部屋にトランスポーテーションしてしまったりしても、全然オカしくはないのかも? そんなことを考えてしまう今日この頃。

岩崎 士郎
ちなみに『宇宙』という2文字の漢字の持つ意味はそれぞれ『宇=空間』『宙=時間(過去、現在、未来)』ということとか。
つまり『宇宙』という『空間』は、元々『時間』を含んでいることを、この言葉を作ったといわれる『壮士』または『准南子』は知っていたことになります。

『宇宙』=『時空』ということに…ほとんどなりそうです。

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岩崎 士郎
2月26日
『色即是空 空即是色』なんと解く?

『色即是空 空即是色』という『般若心経』の中の超有名な『経文』の意味するところは、過去に諸家が諸説唱えてきたけれど、『空間エネルギー研究家』の私は、これを『(空間)エネルギー論』。そして『この世』『あの世』『宇宙』など、それぞれに『次元?』の異なる『空間』と『空間』の『関係性』を解き明かす『カギ』と考えているワケです。

で、『空間エネルギー研究家』流の、最もシンプルな『読み解き』は

『空間そのものがエネルギーなのだ!』ということです。

ゆえに

『空』つまり『空間』は「目には見えない『超極小』の『物質』で構成されている!」と考えた方が合理的ではないか?…と私は思っています。

そして、この『超極小物質』とは、アインシュタイン以降、ほとんど語られることがなくなった『エーテル』はじめ『気』とか『マナ』とか、『プラナ』『オド』『オルゴン』etc。新しいところでは『暗黒物質』『ダークマター』と呼ばれているような…そういう『存在』…いわゆる『空間エネルギー』ですが…これらがミッチリと詰まって『空間』という『スペース』を構成したり、埋めたりしている!…と考えているワケです。 ここから導かれるのは

『空間も物質だ!』という『認識』です。

一方

『色』とは『空間』やこれを満たす『空気』のような目に見えない『物質』とは対照的に『形態化』『物体化』して『目に見える状態』になっている『物質』のことです。単純に『物体』と呼んだ方が理解しやすいかもしれません。

ここで『色即是空 空即是色』を解くと

『物体は即ち空間だ! 空間は即ち物質だ!』ということになり、さらに思考を飛躍させると『物体と空間は同じ物質でできている』となります。

『同じ物質』というのは、先ほど出てきた『エーテル』などの『超極小物質』であり『空間エネルギー』ですから、さらに

『物体も空間も空間エネルギーが現すエネルギー現象だ!』てなあんばいになります。

『森羅万象』…即ち『世の中にあるすべての事物、現象』は『空間(主にあの世の)』が蓄えている、いわゆる『空間エネルギー』が姿を変えたものだと思うワケです。

『人間』は『あの世』と『この世』を行き来して『輪廻転生』するもののようですが、『あの世』では『空間エネルギー』として存在する『霊』が、『この世』ではその一部が『形態化』または『物体化』した『肉体』を纏(まと)って『魂』と呼ばれるに至り、合わせて『人間』となるのでしょう。これも『エネルギーの現象化』の一例ではないでしょうか?

『人間』や『物』をはじめとする『森羅万象』は『あの世』から『この世』に噴き出すにあたって『現象化』した『空間エネルギー』であり

『森羅万象』が『この世』から『あの世』に吸い込まれて還っていく時は、『形』があり『実体』があると見えていたものが『姿』なく、ゆえに目に見えない『空間エネルギー』に変わるのでしょう。

見方を変えると『あの世』こそ『空間エネルギー』が『森羅万象』として『この世』に現れるための『現象化の世界』…つまりは『生まれ行く世界』。

逆に『この世』は『あの世』からやってきて、一定期間『形態』を保った『森羅万象』が『崩壊』して『形』を失い『霧散』して『空間エネルギー』へと変化していく『崩壊&霧散の世界』…つまり『死に行く世界』であるのかもしれません。

『あの世』というのは案外、あの悪名高い『地獄』でさえも、行ってみると『希望』に満ちた楽しい世界なのかもしれまへんデ!

『この世』というのが『生』や『富』や『名声』や『愛(というよりも肉欲?)』に執着することで生まれる『苦』にまみれざるを得ない『世界』だと知ったら、短い人生を苦しまずに過ごす方法が見つかるかも分かりませんよ。

おそらくこの『あの世』と『この世』という『2つの世界』の『仕組み』を知ることが『悟り』なのかも? 『アセンション』はさらに上の段階…と思う今日この頃。

岩崎 士郎
『現象化』または『物体化』『形態化』を『ネガエントロピック』な『過程』。 『崩壊&霧散』という『状況』を『エントロピック』な『過程』と呼んでもよいと思います。
2月26日 2:29 ·

岩崎 士郎
『この世』では、すべての『エネルギー』が、高い方から低い方へ移動(拡散)して薄まってしまいます。こういう状況を『エントロピック』。 逆に低い方から高い方へ集まって濃縮する状況を『ネガエントロピック』と呼びますが、これこそ『あの世の物理法則』なのだと思います。
2月26日 2:34 ·

岩崎 士郎
『ネガエントロピックな過程』が『極み』に達すると『エネルギー』の『物質化』『形態化』という『現象』が起こります。サイババは、この『方法』で『空間』から『指輪』などの『品物』を取り出していたらしいです。
2月26日 2:38 ·

岩崎 士郎
『エントロピック』な『法則』に支配される『この世』では『森羅万象』が『崩壊』~『霧散』『消滅』に向かう『運命(宿命?)』を負っているワケです。だからみんな死んじゃうんだね?
2月26日 2:40

平井 聖児
過去世はどう理解したらいいすか??
2月26日 13:33

岩崎 士郎
時間というものが過去から未来に向けて、一方通行で流れていくものだと仮定した場合の話ですが『今生』より前に『あの世』から『この世』に噴出して『物体化』し『形』ある『人間』として過ごしていた『期間』のことではないですかねぇ?
『肉体』を『魂の乗り物』のように考えると『今、乗っているクルマの前に乗っていたクルマを愛用していた期間』みたいな感じではないでしょうか?  『死者の書』で有名な『チベット』では『肉体』のことを『この世に置いて(捨てて)いくもの』というような呼び方をするようですよ。
2月26日 14:06 ·

岩崎 士郎
ちなみに『人間』の『本体』は『霊』で『あの世』では『形』のない『空間エネルギー』として存在しているそうです。『あの世』は『霊の世界』で『この世』は『人間の世界』ということらしいですが、『霊』が『あの世』から『この世』に噴出してきて、一部が『物体化』してできた『肉体』という『容れ物(乗り物)』に残りの『霊』が乗り込むと…『霊』ではなく『魂』と呼ばれることになるのだとか。

道を歩いている『人間』が『クルマ』に乗り込むと、呼ばれ方が『歩行者』から『パッセンジャー(搭乗者)』に変わるようなものではないですかね? やはり『肉体』は『魂(=霊)』の『乗り物』のようです。『魂』とは『肉体』を持つに至った『霊』…ということになりそうですね。
2月26日 14:14

平井 聖児
そうですか。。わかりますデス。物理学でいう物質の概念がとても狭義で偏って思えますね。論理性は重要であるが、論理性の洗脳が強すぎると思考がフリーズするね。まあ、僕ちんはそこまで考えられないけど。
2月26日 14:15

岩崎 士郎
科学者には完全にバカにされると思いますが『あの世』では『物質』が『電子』を持っていないそうです。つまり『陽子』と『中性子』だけの『原子核』の形で存在し『原子』はないので『物体化』あるいは『形態化』しないのだと… 『霊』は『物質』であっても『物体』になってないので『空気』のように目に見えない…というワケです。
2月26日 14:25 ·

平井 聖児
原子核の周りに電子がいなくてはならないのは誰が決めたんでしょうかね。。 ありうる発想ですよ。
2月26日 14:29

平井 聖児
僕ちんは科学者もカルトの一種と理解してますから。
2月26日 14:34

岩崎 士郎
上向きの『矢印』で囲んだ30センチ角ぐらいの『区画』内に『水道の水』をコップに入れて置いておくと、3~4日で『水』のPHが7近辺から8強まで上がります。『電子』が発生して『水』が『還元』されたことになるワケですが、『矢印』の『尖端』に『マイナスイオンカウンター』のセンサー部分を向けても何の反応もありません。『矢印』から飛び出してくるのは『電子』そのものではない!…ということです。

『空間エネルギー』の中には『虚数の電化』をもつものが含まれていて『あの世』から噴き出して『この世』に存在する『虚数電化』と衝突して『マイナス電荷』つまり『電子』になる…とでも考えなければ辻褄が合わないですよね? 分からないことはまだまだたくさんありそうです。
2月26日 14:42

平井 聖児
電子はそれを構成する虚数電化の2乗で、現実化である実数軸にお邪魔しにきてるわけですか?
2月26日 14:49

岩崎 士郎
『あの世』から噴き出してくる『空間エネルギー』の一部である『虚数電荷』と『この世』の『空間エネルギー』の一部である『虚数電荷』同士が衝突すると『マイナス1荷』の『電荷』が…つまり『電子』が生まれ、『あの世』から飛び出してくる『空間エネルギー』の一部である『霊(陽子+中性子=原子核)』に絡まると『原子』ができて『形態化』『物体化』『現実化』して『肉体』を生じさせる…というような感じではないでしょうか?
2月26日 15:05 ·

平井 聖児
空間エネルギーが新たな根源的物質として定義されるということですね。。
2月26日 15:22

岩崎 士郎
はい! もともと『空間エネルギー』というのは『エーテル』とか『気』とか『マナ』とか『プラナ』『オド』『オルゴン』とか、本当に様々な『母体物質』のような『超極微粒子』のことではないかと言われていましたが、アインシュタインの出現後、誰もそれらの『概念』を持ち出さなくなっていました。

最近では『暗黒物質』とか『ダークエネルギー』とか…『トップクォーク』『ヒッグス粒子』など、これまた呼び名は様々ですが、そういう『物質』の『基礎』『母体』『根源』となるような『超極微粒子』の存在が取り沙汰されてきていますよね? 平井先生の仰る『根源的物質』というのも、同じ考え方に基づく別の表現だと思います。
2月26日 15:30 ·

岩崎 士郎
扱い方によるとは思いますが、『空間エネルギー』を人間の生活や工業で使うレベルの『電気』に変えることは、案外、簡単なのでは?…と思うのですが…いかがでしょうか?
2月26日 15:36 ·

平井 聖児
物質はエネルギー、 エネルギーは物質は現代物理学の常識ですから。。理解できる発想ですよね。。
2月26日 15:37

平井 聖児
テクノロジーに落とし込むのに、トンガリがブレイクスルーのキーかも??
2月26日 15:40

岩崎 士郎
はい『トンガリ』というよりも『大きさを持たない点』です。
2月26日 15:55 ·

岩崎 士郎
文字通り『この世』と『あの世』の『接点』にして『通り道』です。で『エネルギー』の動く『方向』は、我々の『意識エネルギー(これも物質です)』で自在にコントロールできます。『矢印』や立体の『トンガリ』は『意識』を『本体』から『尖端』の『先』といいますか『向こう側』といいますかに『導く』のだと思います。一種の『方向指示器』の働きをしていますね。
「『テクノロジー』に応用する場合『意識』が『起動力』になる!」と、本当のことを言ったら、偉い科学者の先生たちにメチャメチャ馬鹿にされました。それで私はフテ腐れて『空間エネルギーを有効利用するための方法及び装置』に『USO-800』という名前をつけました。UNIDENTIFIED SUPERNATURAL OBJECT(未確認・超自然物体?)ですね。
2月26日 16:06 ·

平井 聖児
ゆっくり考えますです。。
2月26日 16:09

平井 聖児
テクノロジーはサイエンスを具現化する手法ですから、 人間の意識の賜物ですよ。
2月26日 16:14

岩崎 士郎
先生は学者ですがアタマが柔らかいです!
2月26日 16:16 ·

岩崎 士郎
今まで学者が嫌いでしたが、認識を改めます!
2月26日 16:20 ·

平井 聖児
学者じゃないです。 学者という職業で飯食ってるだけ。。 人間の価値は創造力で決まるから。。 まあ、僕ちんは好奇心は旺盛ですけど。。。
2月26日 16:20

岩崎 士郎
なるほど! 納得ちまちたぁ~!…なんて…先生の芸風…パクらせていただきました!
2月26日

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岩崎 士郎
2月27日
『法華経』も『第一義』は、やっぱり『空』なのだ!

若い頃『般若心経』などであれほど『空』の『概念』をガッツリとクドいほどに説いておられた『お釈迦さん』も、お年を召すにつれて、あまり力むとお疲れになるようになったのか、晩年の教えである『法華経』では、一見、ほとんど『空』には触れていないように思えるのだけれど、実際は違うようですよ!

モロに、露骨に、ダイレクトに…というのではなく「分かるかなぁ~? 分かんねだろなぁ~?」と、オブラートに包むようにそぉ~っと、しかしシッカリ触れておられます。

敬愛する音楽家の猪股慈章さんが「ボサ・ノバは、ゆるく聴こえても、(ギターは)ゆるく弾いてはいけないの!」と書いておられましたが、そんな感じで、教えられる側がゆるく受け取っているだけで、お釈迦さん本人は、決して軽んじたり、ゆるく説いておられたワケではないのです。

『法華経』の2番目のお経『方便品第二』の『白眉』である「 諸法實相(しょほうじっそう)所謂諸法(しょいしょほう)
①如是相(にょぜそう)
②如是性(にょぜしょう)
③如是体(にょぜたい)
④如是力(にょぜりき)
⑤如是作( にょぜさ)
⑥如是因(にょぜいん)
⑦如是縁(にょぜえん)
⑧如是果(にょぜか)
⑨如是報(にょぜほう)
⑩如是本末究竟等(にょぜほんまつくきょうとう)」のくだりがソレなのですが

脳たりんの私なりの稚拙極まりない解釈では「この世に存在するものというは
①こんな様相で
②こんな性質で
③こんな規模と形をもち
④こんな力(働き)があり
⑤その力がこんな作用を生み
⑥こんな原因から発生し(または原因となり)
⑦こんな環境で成長し(または環境を生み)
⑧こんな結果をもたらし
⑨その結果がこんな影響を周囲に及ぼすが
⑩究極的にはこのように、どんな段階にあるものも、皆、その最小の組成は同じなのだ!」となります。

『この世』の『存在物』は、突き詰めるとすべて同じ『母体物質(=空=空間エネルギー)』で出来ている。つまり「『空』こそが、『この世』にあるすべての『存在物』の『根源』なのだよ!」と仰っている…そんな風に『空間エネルギー研究家』は勝手に考えているワケであります。

最高の『法華経』の『解説者』である日蓮上人が
「『法華経』だけ唱えていればよいのだ! ほかの『経』なんか全部カスだ!」と言ったとか言わなかったとか詮議されているようですが、総合仏教である『天台宗』出身で、すべての『仏典』を読みこなし、吟味し尽くしたした結果、モストフェイバリットな『お経』として『法華経』を選び取った上人本人が、そのようなことを言うワケがないと思う今日この頃…

522

平井 聖児
法華経、大日経、阿弥陀経、華厳経、般若心経あたりの科学解釈はそろそろ重要な作業かもしれません。 お坊さんと科学者とアプローチは違うけど。。それができるのは日本人が適任者だと思いますが。。
2月27日 5:24

平井 聖児
十如是は空間エネルギーでした。 お釈迦ちゃまん。。!なんてね。。
2月27日 6:30

岩崎 士郎
センセの仰る通りですね!
『般若経典』の『キモ』ともいえる『色即是空 空即是色』は『お釈迦ちゃま』の最初の悟りといわれる『華厳経典』の『真髄』であろう難解な『一即一切 一切即一(一部分は全体で、全体は一部分=あなたは宇宙で、宇宙はあなただ)』をアレンジしたものだし『法華経』でも芸風を変えてシッカリと『空』を説いています。
2月27日 10:09 ·

岩崎 士郎
『仏教』は『量子力学』だと言う人が増えているようですが、2500年も前に『次元』や『時間』など『空間』の『秘密』に迫って…というより、読み解き方によっては『経典』の中身は『答え』そのもの…だと思うことが都度都度あります。
2月27日 10:11

岩崎 士郎
『十如是』ねぇ…そうですねぇ…
『あの世』から噴き出した『母体(根源)物質』である『空間エネルギー』が、『電子』を得て『形態化』『物体化』すると『物』になる…という『構図』がまず『物の成り立ちの基本』と説いていますね。

その上で、例えば『象』とは大きさがこうで外見、形はこうで、性質はこうで…かくかくしかじか。『ねずみ』とは『水晶』とは…と細かく『条件づけ』して『諸法(この世に存在するすべてのもの)』を、それぞれどんなものだか説明していくのですが、最後に星一徹がちゃぶ台をひっくり返すみたいに「全部、同じもんで出来とるんじゃ!」と言い放っているワケです。
まあ『回りくどく説明してみたけど、結局、全部、空間エネルギーぢゃ!』という『オチ』をつけてる。
2月27日 10:27 ·

平井 聖児
人間の善悪の行為も空間エネルギーの連続性ですかね?
2月27日 10:35

平井 聖児
空間エネルギーは空と間とエネルギーで分けて解釈するとイメージ膨らむかも?
2月27日 10:50

岩崎 士郎
はい! こういうことの分からないヤツを『間抜け』というんだと、ビートたけし氏が言ってたそうです。『UFO研究家』の竹本良氏から聞いた話です。『空気』も『空』と『気』に分けた方が分かりやすいですね?
『KY』も本当は『KKY』。「『空』と『気』が読めないヤツ」ってね。
2月27日 10:58

岩崎 士郎
人間が『空間エネルギー』で出来ている以上、善悪の区別はともかく『行為』も『空間エネルギー』が『人間』の『意識(これも言うなれば空間エネルギー)』に『起動』されて『現実化』したものですから『連環』といえばそうかも?
2月27日 11:07 ·

平井 聖児
お釈迦ちゃまが四門出遊から空を悟られ、善悪の行為に触れて亡くなられた意味は深いですね。
2月27日 11:42

岩崎 士郎
『気』も、結局は『空間エネルギー』ですから『世の中』の『なんもかんも』が『メイド・オブ(フロム?)・空間エネルギー』なんでしょうなぁ?
2月27日 11:46 ·

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岩崎 士郎
善悪ですら人間の意識が作り上げたマトリックスだとしたら
『現実』だと知覚される『この世』こそが『幻』なのかもしれません。『形あるもの』が何もない『あの世』こそが、本来『現実』と呼ばれるべき『世界』なのかもしれませんね?
2月27日 11:48 ·

平井 聖児
虚電荷にお会いしとうございまするううう。。。
2月27日 11:51

岩崎 士郎
虚殿下は気難しくて、なかなか姿を現されませぬ! まだ、誰もお会いした者はおらぬのでは?
2月27日 11:52 ·

平井 聖児
会えない気持ちが愛焦がれるのさ。??? ルンルン。!
2月27日 11:55

岩崎 士郎
愛育てる…ではなかったですか? ヒロミ・GOはそのように歌ってたような気が…
2月27日 11:56 ·

平井 聖児
そうでした。 へへへ。!
2月27日 11:57

岩崎 士郎
そういえば『虚数=i=愛』? 『空間』には『愛』がミッチリ詰まっとるのだわ!
2月27日 11:58 ·

平井 聖児
やりますね。 実数はリアルR ですから、、 ラフに行こうよかにゃ??
2月27日 12:07

岩崎 士郎
御意!
2月27日 12:08

平井 聖児
ラフ&愛でハイテンションですね??
2月27日 12:16

岩崎 士郎
ちょうでちゅぅ~!
2月27日 12:19 ·

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岩崎 士郎
2月28日
『霊鷲山(りょうじゅせん)』…『天空の法座』は『UFO』だった?

やっぱり『お釈迦さん』は『宇宙人』だったのかな? たぶんそうだろう…

お釈迦さんは晩年、亡くなるまでのおよそ8年間、マガダ国の首都だった王舎城(ラージャグリハ)の東北の、ナイランジャナー(尼連禅河=にれんぜんが)の側にある小高い山・霊鷲山(現在の名はチャタ山)で、主に『法華経』を説いたといわれています。

『法華経』は28の『お経』で構成されていますが、長いので根気のない人々には耐えられないと思ったのか
1~10番目までの『第1部・前霊鷲山会』を霊鷲山上の法座で。11~22番目までの『第2部・虚空会』では聴衆を法座ごと上空に招き上げて。『第3部・後霊鷲山会』では再び地上に降りて霊鷲山上でと、3パートに分けて説法されたようです。

が…霊鷲山上の法座の上空へ聴衆を招き上げて…というのはただ事じゃない!
確かに聴衆は飽きることがないだろうけれど、地震のシーンで座席が…というか床ごと振動して大迫力!…とかいう最近の映画館どころの話ではありませんよ! 法座をクレーンで吊り上げたワケではなさそうだし…
ちなみに『法座』とは
①説法をする人の座る席。
②説法の行われる場所。法席のことです。

今では「虚空会とは…ブッダの教えが、時間と空間の枠を超えた永遠の世界を象徴していることを表しています。
つまり虚空会とは、仏の悟りの世界を表しているのです!」などとしたり顔で説明してくれる『仏教に詳しい人』はいっぱいいますが、私は『象徴』だなんて生ぬるいものではないと思います。

「飛んだんだ、お釈迦さんは! 聴衆ともども空に浮いたんだ! 法座はUFOだったんだ!」…これが『事実』だったと思いますよ! お釈迦さんは『如来さん』ですから『このように来た者』です。

ドコから? 宇宙でしょう。ゴータマ・シッダルタが自発的に明け渡した肉体と人格意識に入り込み、人類と地球をよくするために宇宙(他の惑星)からやってきた『交換留学生』的『超高次霊』でしょう。そんなお釈迦さんにとって、UFOを操るぐらい朝飯前だったに違いありません。

お釈迦さんの滅後、21世紀の今日まで『聴衆を上空に招き上げたこと』が、下等な霊の共通認識として作られた『常識』の枠内に押し込められて『時空を超えた永遠の世界を象徴する作り話』と信じられてきていることについて、お釈迦さんはどう思っているのでしょうか?

「アッと驚く為五郎?」それとも「お釈迦様でも知らぬ仏のお富さん?」。そんなことを思う今日この頃…
写真: 『霊鷲山(りょうじゅせん)』…『天空の法座』は『UFO』だった?

平井 聖児
お釈迦さん、 地球人に呆れてUFO乗って、他の星行っちゃった。。! 経典にないすか?
2月28日 17:32

岩崎 士郎
「滅後も私はここ(霊鷲山)にいて…」と言うてはりまんなぁ! 『滅後』とは、一旦『電子』を放出して『霊』に戻り『大きさのない点』から『あの世(=宇宙=別次元の空間)』に行かれた後…ということでしょう。しかし「常にここにいる」ということは「いつでも『次元の穴』を通って『この世』に戻ってこられる!」という意味では?
2月28日 17:41 ·

岩崎 士郎
UFOに関しては『空間飛行プラットフォーム』を作ったロシアの昆虫学者・グレベニコフ博士が、亡くなる前にプラットフォームを叩き壊して『反重力の秘密』を『あの世』に持っていったように『お釈迦さん』が跡形もなく破壊されたか、あるいはソレに乗って『あの世』へ行かれたかしたのでは?…しかしですな、そんなん、想像するだけで、実態は分からんわ、私には!
2月28日 17:46

岩崎 士郎
『如来寿量品第十六』では「私は常にここに在り、種々の神通力をもって。心が逆転している人々には近くにいながら姿を見えなくします。人々は私が滅度したと見て舎利(遺骨)を供養し、仏を慕う心に目覚めます」。
2月28日 17:53 ·

岩崎 士郎
「人々が敬いの心を持ち、素直で、心柔らかく、一心に仏を見たいと願って自らの身命を惜しまずにあるならば、その時、私は僧たちとともに霊鷲山に現れます。私は常にここにあり滅せずといえども、方便力をもって滅と不滅を現すのである」とも仰ってますね。
2月28日 17:57 ·

岩崎 士郎
どうやら『お釈迦さん』は『次元の旅人』ですな。また「私は久遠の時を常に霊鷲山にあり、また他のどこにでもあります!」と仰ってますので『トランスポーテーター』でもありそうですね。UFOぐらい…持ってはりますやろね?
2月28日 18:00

平井 聖児
トランス状態にあったのですか?
お釈迦ちゃまは??
2月28日 18:16

平井 聖児
空は素晴らしいけど。。 ずいぶん法華経もハデですね。
2月28日 18:21

岩崎 士郎
トランス状態がどんな状態かよく分かりませんが、健在意識はそのままに、潜在意識が宇宙の意識とコンタクトしているような…うまく説明できませんが、そんな状態では? 超能力者の特殊な能力は、このような意識状態で発揮されるそうです。火事場の馬鹿力もそうだとか…
2月28日 18:25 ·

岩崎 士郎
要するに、恒常的に『超能力者』なハズです。
2月28日 18:26 ·

岩崎 士郎
お釈迦さん…法力、使い放題使って、それこそシルク・ドゥ・ソレイユのサルティンバンコ並みのパフォーマンスを見せたハズです。ただ、目の前で起きていることの途方もなさが観衆には伝わらなかったのだと思います。空に浮かべてあげても、現実に浮いたのだとは誰も思わなかったのでは?
2月28日 18:28 ·

平井 聖児
経典は頭のいい方々の創作品ですから、要するに空ですか? お釈迦ちゃまのオリジナルは⁇
2月28日 18:29

岩崎 士郎
アタマのいい方々も、お釈迦さんのやらかしたことがどんなことだかは理解できてなかったハズです。その当時から人間は『常識』にとらわれていたのだと思います。いくつか前のコメント欄に書き込んだ『心が逆転していて真理が見えない人々』というのは『宇宙の真理』を理解しようとしない『地球人』のことでしょうね。
2月28日 18:45 ·

冨田 泰生
岩崎さんどうしたの? 私以前霊鷲山に登ってきましたよ。王舎城が一望出来る所です。六神通が備わると、神足通でどこでも好きな所へ行けるから
2月28日 18:49 ·

岩崎 士郎
アタマがいいの悪いのといっても『3次元世界』での『ドングリの背ぇ比べ』ですから『高次元の視点』は持ち合わせていませんねぇ…残念ながら…
2月28日 18:50 ·

岩崎 士郎
あ、冨田先生、こんばんは! どうもしてませんよ! 最近『時間』や『次元』、そして『空間』のことを頻繁に考えてるもので…
2月28日 18:51 ·

岩崎 士郎
平井先生、お釈迦さんの『軸』は『最初の悟り』である『華厳経』から最後まで、ただの1ミリもブレてませんよ! お釈迦さんの教えの『第一義』は、変わることなく、常に『空』だと思います!
2月28日 18:53

平井 聖児
僕ちんもそう思いますデス。あえてお釈迦の説法を、例えば口述筆記でまとめたといった感じの経典が華厳経かにゃと。。
2月28日 18:56

岩崎 士郎
はい、お釈迦さんが自ら書きとめられた『経』はひとつもない…ハズ…です。すべて後世に、お弟子さんたちが集まってまとめた…というような話だと、読んだり、聴かされたりしています。
2月28日 18:59 ·

平井 聖児
僕ちんは華厳経は読んだことないですが(読めないですが)、 ほかの経は何か怪しいですね。。 まあ、創作品として、頭の体操にはなるけど。。
2月28日 19:06

平井 聖児
空を空間エネルギーと説いたのがハラショーハイテンションでちゅ。!
2月28日 19:12

岩崎 士郎
お釈迦さんの言ってることの『芯』を理解できない人たちが集まって「あ~でもない、こ~でもない!」と編纂してるので、冗長で、のらりくらり、要領を得んのでしょう。 『芯』の部分は『常識』では考えられない『超科学』。

『人類』が『地球』と『調和』して生きて行ける『智慧』の宝庫ですよ! 『宗教書』として読んでは、価値が薄まると思います。
2月28日 19:18 ·

平井 聖児
科学書で読まんとね。! 今の坊さんは阿呆多いから無理だべ〜チュ。
2月28日 19:20

平井 聖児
究極のなまくら職は坊さんですから。。
2月28日 19:21

岩崎 士郎
『宗教』は『困窮者』の『麻薬』ですが『腹の足し』にはなりません。
しかし『超科学』は『人間も空でできている!』と解き明かし『霞を食って生きられる存在』にしてくれるかも分かりませんよ。
2月28日 19:24 ·

岩崎 士郎
『宗教家』というアタマがあるからそうなるのでは?『超科学の担い手』という気概は…ないだろうなぁ…
2月28日 19:25

平井 聖児
宗教の範疇は何かと楽だから。。
2月28日 19:26

岩崎 士郎
でも、私も『法事』はお坊さんに頼みます。日本人って…そういう人種なんですね?
ある意味、節操がなく、ある意味、懐が深い?
2月28日 19:29 ·

平井 聖児
まあ、慣習とはおそろしいものですね。まあ、しょうがない。
2月28日 19:31

平井 聖児
日本は、知恵のある事なかれ主義者の集まりとも言える国ですから。
2月28日 19:42

岩崎 士郎
倭寇(海賊)とかもやってましたから、案外、逞しかったりするんだけどなぁ…今や若い男は草食系ばっかりかぁ~?
2月28日 20:57

岩崎 士郎
『法華経』は「滅と不滅を現す」とか『派手』というより『奇想天外』。『ウソのように思えるけど真実!』という、まさに『USO-800! 真っ赤な真実(ホント)!』な世界が展開するのであります!
2月28日 21:12

岩崎 士郎
よく考えたら、先生の仰る通り『法華経』ってかなり無茶な『お経』ですよね?
嘉門達夫じゃないけど、全編が『あったらこわいセレナーデ』だゼ!
3月1日 3:46 ·

平井 聖児
初め、結論の空を説いて、最後に奇想天外の法華経で締めくくるところのにくさが何ともブッダの慈悲(性格?)か、後世の小利口な弟子のいやらしさがにじみ出てるようで。

経典の順番も恣意的ですね。。超科学的視点はその時も挑戦はしたみたいですね。。
今の坊主は99.9パーセントなまくらです〜。
3月1日 3:54

平井 聖児
というか、宗教法人という楽チンモードで生きてる寄生虫兼詐欺師でしょ。。
3月1日 3:58

平井 聖児
日本で、最優秀な伝教大師がほれ、法華経だ、すげ〜だろ〜といい、道元が禅組め、 弘法大師が護摩たき、法然らが念仏唱えりゃ最高といい、日蓮は法華経の題目だけでいいじゃんと言ったような類は、ある意味、もうわかんね〜よと言いながら、飯の種としての宗教に落とし込む高等テクニックですね。。まあ、グレートデス。
3月1日 4:12

平井 聖児
ただし、 難解な空への挑戦をした方々なので貴重でありがたいですよね。
3月1日 4:15

平井 聖児
そうした意味合いからすると、士郎先生(今後はこのように呼ばせていただきますデス)も、ハラショーデス。。
3月1日 4:26

岩崎 士郎
先生、いったいいつ寝てるんすか? 私はもうダメだ! 眠い! おやすみなさい!
3月1日 4:31 ·

平井 聖児
僕も寝ますデス。。
3月1日 4:32

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岩崎 士郎
3月2日
UFO出現しまくり? 『お釈迦さん』は人を驚かすのが好きだった?

嘉門達夫の作品に『見たんか?』というのがあります。歌詞は下記の通り。

まことしやかに語り継がれた伝説が 今 ここに蘇る………見たんか?

時代の流れの中で大きくなりすぎた話に今 鋭いメスを入れる

聖徳太子が1度に10人の話を聞き分けた
空海が中国に修行に行っている時に日本に向かって投げた矢が
高野山の松に引っかかった………見たんか~?

ナポレオンは1日3時間しか寝なかった
モーゼが海を半分にわけて向こう岸まで歩いて渡った
雪舟が涙で書いたネズミが動き出した
牛若丸は天狗に剣術を教えてもらった

どれもこれも無茶な話ばかり………見たんかぁ~?

という感じですが『諸経の王』といわれる『法華経』も、コレらのアメイジングな伝聞と比べてもまったく遜色ないか、むしろさらに大掛かりな『見たんか?』話、満載です!

①『天空の法座』→お釈迦さんが法座ごと聴衆を宙に浮かせた。法座はUFOだった? (見宝塔品第十一~嘱累品第二十二)

②『宝塔の出現』→『多宝如来』の遺骨を納めた巨大な宝塔が地面から湧き出し、霊鷲山の上空に浮かんだ。しかもその中から死んでいるハズの『多宝如来』の大声が響き出し『お釈迦さん』を褒め称えた。しかも塔の大きさは、高さ3500km。幅と奥行きが1250kmって…ちょっと待て! 成層圏突き抜けてねぇか?…という驚きの大きさの超巨大UFOか? (見宝塔品第十一)

③『龍女の成仏』→『文殊菩薩』が海中にて教化した、8歳になる竜王の娘が『法華経』を聞いて『人間』となった。しかも『女性器』が消えて『チンチン』と『タマタマ』が生えて『変性男子(へんじょうなんし)』となり『悟り』を開いてしまった! 疑うばかりで事態を飲み込めないお釈迦さんの弟子たちが、変身した『龍女』の股間を検めたとか? 検めなかったとか?(提婆達多品第十二)

④『地湧の菩薩』→地下の『虚空』からゾンビの如くボコボコと這い出してきた過去の弟子たちに、お釈迦さんは、地上(現世)の弟子たちを差し置き、末法の世に於ける『法華経』の『弘通(ぐづう)』を委託(後に現世の弟子にも宣教を託す)する!(従地湧出品第十五&嘱累品第二十二)

⑤『方便現涅槃』→お釈迦さんは、死んだ後も『この世』に姿を現したり、消えたりできる→人々に信仰心を起こさせるため、ワザと死んで見せたが、実には21世紀の今日もいまだに生きていて人々を教化している。(如来寿量品第十六)などなど…お釈迦さんは『時空』を好きなように往来できる『どこでもドア』を持っていたに違いない? 「僕もドラえもんです!」なんてな?

探せばキリなくスペクタクル&インクレディボ~なのが『法華経』なのですが…コレを『諸経の王』と認知し、フィクションか否か検証することもなく『空』が何か解することもなく、あらゆる場所と時間(次元?)に仏が存在し…ゆえに『壮大な神秘空間』が存在する!…と、誰かの受け売りを丸呑みにするんでいいのか?…と疑問膨らむ今日この頃…

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岩崎 士郎
3月4日
『イエスさま』と『お釈迦さん』

◎2000年ほど前、イエスさまは語った

私の証は真実だ!

自分がどこから来たのか?

そしてどこへ行くのか?

私は知っているからだ!

だが、あなたたちは

私がどこから来て

どこへ行くのか知らない!

◎その500年ほど前、お釈迦さんは悟った

一即一切 一切即一(華厳経)

色即是空 空即是色(般若心経)

所謂諸法 如是相 如是性 如是體
如是力 如是作 如是因 如是縁
如是報 如是本末究竟等(法華経)

◎そして私の感想

イエスさま…私たちは無知で

アナタは確かに偉いかもしれない。

だから素直にアナタに従え!……と……?

答えを教えて下さることがあるやもしれぬ…と?

それではどんなに出世しても、12使徒の下が関の山?

お釈迦さん…結論から先に仰いましたか?

私たちはソコに到達する道筋を探せばよいのですね?

「早く私(お釈迦さん)と同じ高みにおいで!」と仰るか?

教会を選ぶか? お寺を選ぶか? 一人で悟りを目指すか?

私はお寺を選んだ後、一人で、お釈迦さんに倣うことに…

そしてある日、あることが分かった! 悟ってしまったか?

なんだ、私もお釈迦さんも、動物も、草木も、石ころ土くれも

どれもこれも、みんな『同じもの』の別の現れ方じゃないか!

こんなこと言うと誰かに殴られるかもしれないけれど…ね?

日がなウダウダと、そんなことを思索する今日この頃…

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

平井 聖児
僕ちんも同じような感じです〜。 みんな空でしょ。。
3月4日 19:03

岩崎 士郎
平井先生もど真ん中のストレート(結論)から入られましたね! この後、書くことがなくなっちゃった! ありえないことだけど、初球のストライク1球でゲームセットやんか?
3月4日 19:06

平井 聖児
演繹法でど真ん中でいいですよね。 ご説明は士郎先生にお任せモードです〜。
3月4日 19:10

平井 聖児
華厳、般若、法華以外なんか無駄のように思えますが。。阿弥陀と大日は何なんだろう??
3月4日 19:12

岩崎 士郎
「『空』が理解できない人をも救う!」というための最終兵器が『阿弥陀教典』なのでは?
「誰一人、見捨ててはならぬ!」というのが「お釈迦さん」の「ポリシー」なのでは?

生きとし生けるものから砂、土、岩石までの『森羅万象』を『衆生(しゅじょう)』というようですが、「お釈迦さん」の狙いは『衆生救済!』…即ち『何もかも』を救うこと!…即ち『万物』…つまりは『全地球』の『アセンション(次元上昇)』だと思いますよ。 『大日経典』については、もう少し勉強してからご報告します。
3月4日 19:32 ·

平井 聖児
わかりやすい解釈です〜。 お釈迦さんの思いのお経ですね。。LOVEレターですか?
3月4日 19:36 (携帯より) ·

岩崎 士郎
ですね!…たぶん…ところで、「お釈迦さん」は「地球人・ゴータマ・シッダルタ」が自ら明け渡した肉体と人格意識に入り込んで、人類と地球をよくすべく奉仕するために地上に現れた異次元人、あるいは他の惑星の…いわゆる宇宙人なのではないでしょうか?

「ゴータマ」とは『霊』同士が、『霊』の乗り物である『肉体』を交換した…そんな関係でしょうから、「ゴータマ」の『霊』は「お釈迦さん」の『肉体』に入り込んで「お釈迦さん」が元々いらっしゃった『次元』及び『惑星』で「輪廻転生」しているものと思います。
3月4日 19:38 ·

平井 聖児
この宇宙人は何処でお住まいですか? 宇宙野良ですか?
3月4日 19:40

岩崎 士郎
それが分かるようなら、一宗派立ち上げて教祖になってたかも?
宗教法人で税金払わず、丸々太る?…冗談にもならないウソですけど…、
3月4日 19:48 ·

平井 聖児
とても興味あります。。 難しいでしょうね。。
3月4日 19:51 (携帯より) ·

岩崎 士郎
わかっちゃう人もいるみたいですよ! 「はい、こんなん出ましたけどぉ~!」
「アナタは○○星座の惑星○○から来たレプティリアン(爬虫類型宇宙人)ですぅ~!」てな具合に…
3月4日 19:53 ·

平井 聖児
宇宙人論は妥当性がなくもないので、いいかも。。
3月4日 19:55

岩崎 士郎
ね!
3月4日 19:56 ·

平井 聖児
主はどうでしょうか? 何処かにお住まいすか??
ベネティクトちゃま?? 知ってそうですけど。。
3月4日 19:58

岩崎 士郎
宇宙空間に遍満している『母体物質』…言い換えると『宇宙空間そのもの』のことらしいです。

「お釈迦さん」(の言ってることを好き勝手に解釈したところ)によると、私たちはココ、あるいはコレから生まれて、ココ又はコレに戻るのだそうです。→『物質』→『物体』→『物質』→『物体』→と循環する。…コレが『輪廻転生』の実態だと…
3月4日 20:04 ·

平井 聖児
物体は、物質がある環境下で現れる特殊もしくは特異点的なものですから。
この輪廻は問題ないと思いますです〜。にゃ〜む。。!
3月4日 20:10

平井 聖児
エジプトの太陽神からきているとZeitgeeistで言ってますね。
つまり、支配のためにでっち上げた教えかも??
3月4日 20:39

岩崎 士郎
御意! 偏見かも分かりませんが、どうも「キリスト教」には「支配」の「臭い」を感じますねぇ。
構造上、教義上、「キリストさま」と同等の「悟り」の「高み」には達することが出来ないようになっているように思えてなりません。

で「誰がどう頑張っても12使徒の下までしか出世できない…」という感想を持つワケです。「サタン」が何を差し置いても努めたのが「地球人」に『デマ(=常識)』を教えたことだとすると…『神』と『悪魔』の両方を『アメ』と『ムチ』のように使って「地球人」を支配しようとした奴らが『西洋的宗教』を作り上げたような気がしないでもないですな?
3月4日 20:43 ·

平井 聖児
ホーキング博士が教皇にあったときに教皇から言われたそうです。
「君は神がいるかどうかを探究せず、今のこの世の現象のみ究明しろとね。。」
つまり、ホーキング博士は神はいないと信じてるわけです。空ですね。。。
3月4日 20:48

平井 聖児
僕ちんはどっちでもいいですが、空の方がしっくりするので。。
神もまああ、空と思えばいいし。。 まああ、いいす。。
3月4日 20:50

岩崎 士郎
本気で「この世の現象」を研究したら「既存の物理法則」で縛れないものがいっぱい出てきて、結局『神の存在』に迫ることになりますデ! 今はそんな現象の存在に気づいている人間があんましいないようですが…私が気づくぐらいだから、そのうちワンサと出てくる。
3月4日 20:51 ·

平井 聖児
いたちごっこですから。。 科学と神は?? まああ、そうかも??
3月4日 20:52

平井 聖児
空か神かでじゃんけんで決めてもらえますかね。。??
3月4日 20:54

岩崎 士郎
「この世の中に例外のない法則はない!」と言って誤魔化している人がいっぱいいますが「例外がある!」というのは、「この世の法則」というものが「完全でない!」というか「真理ではない!」ということですから、そのうち「常識がいかにウソか?」どんどんバレていくと思います。あ…じゃんけん…いいですね。どっちでもいいです、私も…
3月4日 20:55 ·

平井 聖児
じゃんけんはすれば結論出ますね。 今はじゃんけんする前の段階ですね。。。
3月4日 20:58

平井 聖児
ああ、やっぱやめたりして。。
3月4日 20:58

岩崎 士郎
私はチョキ出します! 常識を切り裂く! 今のところ『常識』には歯(刃だね?)がたたないかもしんないけど…先生は?
3月4日 20:59 ·

平井 聖児 僕ちんはグーですね。。。パーで負けても実力行使でハイテンションですね。。。
3月4日 21:01

岩崎 士郎 ふふふ…いかにも先生らしいですね!
3月4日 21:06 ·

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岩崎 士郎
3月8日

「大きさを持たない点」で「次元」と「次元」は接し、交通している? 大きさを持つ「UFO」がこの「点」を通過しようと思ったら…無理クリ拡げて「穴」を作るしかないわな? ドラえもんの「どこでもドア」って…案外、こんな感じかもしれまへんデ!

『次元の穴(異次元間の接点)』または『空間の破れ』

私が私淑している井出治さんというオジさんがおりまして、その彼は『第3起電力』というもの
の存在を発見して…要するに目の前に広がる『空間』から『電気』を絞り出しちゃう『方法』及び
『装置』を『発明』しちゃったのです。

その井出さんですが『装置』の『開発』途中で『コロちゃん』というあだ名の『地底人』から、
頻繁にアドバイスを受けていたのだそうです。「その機械…そこが壊れてるよ!」てな感じに…

この写真は、そんな井出さんの著書『フリーエネルギー、UFO、第3期電力で世界は第激変す
る』(ヒカルランド刊)の挿し絵(写真)のひとつですが、井出さんが郷里の愛媛県で撮影した『
地底人のUFO』が『この世の空間』に『出現』する『瞬間』です。

なぜ『宇宙人のUFO』のではなく『地底人のUFO』かというと、「ワシのじゃ!」と囁いた
か、囁かなかったかは定かではありませんが、例によって『コロちゃん情報』のようです。

で、UFO周辺の空に『水色のグラデーション』ができているのですが、わかりにくいと思うの
で、左隣に、私の描いた下手くそな図説を添えてみました。

『この世の空間』の『一点』に開けた『穴』をグイグイ破り広げて『地底の世界』からやってき
たのでしょう。

その結果『空間の破れ』が同心円状に広がったものが写っているのだと思いますが…もしかした
ら、その破れから『次元の接点』の向こう側に広がる『異次元』の『空』あるいは『空間』が見え
ているのかもしれません。

『異次元の空間』ご興味がおありなら、井出さんの本を入手されると、さらに生々しく、その情景
がご理解いただけると思いますよ!

ある意味『どこでもドア』? ドラえもんは自由に『時空』を旅することができる設定ですが…
あるいは『タイムトラベル』は、そう遠くない未来に実現するのかもしれない?…なんて空想して
しまう今日この頃…。

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岩崎 士郎
3月10日
『虚空』とは『異次元空間』のことなのか?

大きなショックを受けた時や、感動で言葉も出ないような時に「思わず『虚空』に視線を泳がせる…」なんて行動を、ついつい人は取ってしまうものだけれど…じゃあ「『虚空』ってドコなのさ?」と問われると、ほとんどの人が答えに窮してしまう。

「上空の低い部分」なのか? 「頭の上の空間」なのか?
いずれにしても「虚ろな視線で見上げる…」というフレーズとでもセットにしないと、イメージすることすら難しい『場所』もしくは『事象』であるような気がいたしますですな?

『法華経』の15番目のお経に『従地湧出品(じゅうじゆじゅつほん)』というのがあるのですが『何』が『地(地面)』従(よ)り『湧(き)出(す)』のか?…ということの真相は「おびただしい菩薩が地面より湧き出した」ということらしいです。

自分の周りの地べたのソコからもココからも『修行僧』がボコボコ、ノンノンズイズイ、ゾンビか貞子みたいに這(は)い出してきたら…気色悪いだろ? しかもその数、なんと『無量千万億』というと…今の地球の総人口のおよそ13万倍?…あり得へん!

しかも、しかも、しかぁ~も、そいつら全員が空中にとどまったらしいから、さあ大変! 地中から現れた連中、全員が…修行僧とはいえ『反重力』を操って空中に浮いてとどまった?
『法華経』とは、並みのSF作家ではとうてい考えつきもしないような、目くるめく超スペクタクルの世界なのでありましょうな?

で、その『法華経』には、この僧たちが住していたのが『娑婆世界』の下の『虚空』と書き記してあるワケです。
完全な『地底世界』ということでしょうか? そして彼らは『お釈迦さん』が劫初の昔から指導してきた弟子たち…って…ちょっと待て、誰も死んでねえのか? 『地底世界』には『空間』だけが存在して『時間』はないのか?

『虚空』とは『地下帝国・シャンバラ』なのか? 『地球空洞説』は生きていたのか?
調べなければ分からないが『サンスクリット語』か『パーリ語』か…『原語』では『アカーシャ』と呼ばれているが…アカシックレコードと関連はあるのか?

また『原語』では『空(シューシャ)』と『虚空(アカーシャ)』はほぼ同義といわれていることなどから…『空間エネルギー研究家』としての私としては『虚空』とは『異次元に存在する空間』『異次元の空』なのであろうと類推するしかない今日、この頃…。

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岩崎 士郎
3月17日
『指紋』や『ツムジ』にはなんの意味があるか?

突然、ある友達が「指紋やツムジはなぜ渦を巻いてるんだろう?」と言い出しまして…ちょっと真剣に考えてみました。

『この世』に生まれ出るにあたり、『あの世』から『この世』へと、スプレーされた芳香剤の霧のような状態で吹き出してくる時、『プラズマ体』である『霊』の一部が『物体化』して『肉体』となるのだと私は思っています。

想像ですが、母体の子宮の中で、まずは体幹部のひとかたまりが。次いで頭頚部(とうけいぶ)、四肢、そして指と『外向き』の『軸』が順次伸びていきます。プラズマも電子も、スピンするエネルギーの形態のひとつでしょうから、各々の軸を中心として回転(スピン)しながら外へ外へと向かって進んでいくハズです。

こうしたエネルギーを元に腕や脚や指や頭が形作られた後、余剰のエネルギーはそれぞれの先端から外部に抜けていくのだと思います。 指紋やツムジなど、指先や頭のてっぺんにできる渦巻きは…体外に飛び出していった『スピンエネルギー』の痕跡ではないか?

つまり、あらゆる『先端』が『尖端(=指先や尾てい骨)』あるいは『点(=指紋やツムジの起点)』が、エネルギーの『飛び出し口』になっている…という考え方です。

もしもオヘソ(痕跡化しているヘソの尾)を裏返して外へ引っ張り出すことができたら、このコード(索)は『ラセン状』に巻いているだろうし、『ちんちんの皮』だって、先っぽの方は、咲き終わった『アサガオ』の花のようにどちらかの方向に捻(ねじ)れてますよね?

つまり『エネルギー』は『鉄砲玉』のようにスピンしつつ『ラセン』を描いて飛んで行くのだと考えて、間違いないと思いますね! ちなみに私の場合、指紋の渦のまき方から推して、右手の指からは『反時計回り』に。左手からは『時計回り』に『エネルギー(=気?)』が出ているようです。

こうした胎児期のエネルギー経路は、大人になった後も保たれるようで、上手に利用すれば、各『点』及び『尖端』から、自在に『空間エネルギー』を出し入れすることができそうです!

もっと柔軟に考えると、カラダのどこの、いかなる点からも出し入れ可能かも?…そうなると『人体』は、まるで『スポンジ』が『水』を吸い込んだり吐き出したりするように『空間エネルギー』を扱うことができるハズです。

『常識』に押さえ込まれることがなければ、『人間』というのはもう少し『素晴らしい存在』として『世の中』に『在る』ことができるかもしれないと思う、今日この頃…

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平井 聖児
DNAのらせん構造もそうすか?
3月17日 23:20

岩崎 士郎
よくは分かりませんが、長く伸びるもの…たとえばアサガオやエンドウ豆のつるなんか自然に巻いちゃいますが、2本の鎖の場合も、まっすぐよりラセンの方が『構造的』に無理がなさそうな気はいたしますねぇ…
3月17日 23:22 ·

岩崎 士郎
Hする時の腰の使い方も、ヘコヘコと前後に振るのではなく、ちんちんの皮の巻いてる方向に恥骨を円運動させつつグラインドさせると最強なのかも? しかし、相手の穴にもネジレ方向があると思うので、下手すると捻じ込む形になってハズレなくなるかも?
3月17日 23:26 ·

平井 聖児
らせんはなかなかのものですね。 試してみます。。!
3月17日 23:28

岩崎 士郎
へその尾じゃなくて緒でした!
3月17日 23:37 ·

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岩崎 士郎
3月22日
おおぅッ! 目…目が…

https://www.facebook.com/mylovingmothermary

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島田 寛治 動いてるように見えてるだけ?ですかね。
3月22日 15:49 ·

岩崎 士郎 さすがはカンチャン先生! エネルギーが出ているか、少なくともなんらかの動きを示していると思います。目が、光以外のエネルギーを捉えているに違いありません。
3月22日 17:09 ·

浦崎 敬二 007みたいだな。
3月23日 21:58 ·

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2013年5月12日 23:52
諸方面の実験結果を踏まえて、当方もさらなる実験に着手!
上向きの矢印テープを、クルマの四隅だけでなく床面近くの側壁に貼り足していくと、走行中の車体の浮き上がり方が強まるような気がします。
走行というよりは飛行感覚? とにかく軽くて気持ちいいです。撮影は浦崎氏。ー 場所: 大井埠頭付近の路上

Uso800 まっかな真実 カンチャン、タイカブにも上向き矢印は有効と思われます。パネルの裏側の見えない部分にバシバシ貼るとよいかも?

https://www.facebook.com/photo.php?v=566350743404803&set=vb.270696863064004&type=3&theater

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ダウンジングを実験してみました。これは面白い!
日時: 5月17日 場所: 東京都港区付近

Uso800 まっかな真実 「五月中に株の暴落はない!」のキーワードでダウジングすると「yes!」という答えが出ましたが、これは見事にハズれました。 「素人が積極的に行うべきものではないな!」という感想を持ちました。
5月28日 12:28 ·

https://www.facebook.com/photo.php?v=567931593246718&set=vb.270696863064004&type=2&theater

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2013年6月27日
アベノミクスの経済効果は、依然として、私のような貧乏研究者のところにまで浸透してくる気配はない。「誰かポンと5百マンエンぐらい研究費を投げてくれる奇特な御仁はおらぬものか? スゲえもの作っちゃるのに…」と、貧乏研究者のボヤキは続く…

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秋山 紘志
ワタシが資産家だったら 絶対に出すんですが
2013年6月27日 13:35 ·

Uso800 まっかな真実
だねえ…
2013年6月27日 13:37 ·

Uso800 まっかな真実
UFOでも作っちゃうか?
2013年6月27日 13:39 ·

秋山 紘志
つくれそう 怖い(笑)
2013年6月27日 13:40 ·

Uso800 まっかな真実
勢いで言っちゃったけど、UFOは無理かも…
2013年6月27日 13:48 ·

秋山 紘志 (笑)
2013年6月27日 13:49 ·

Uso800 まっかな真実
苦悩も続く…
2013年6月27日 14:50 ·

依田 明裕
宝くじ当たったら
半分あげるからネ!
(≧∇≦)きゃきゃ。
2013年6月27日 18:29 ·

Uso800 まっかな真実
シャンキュ~! きゃきゃ!
2013年6月27日 18:37 ·

Uso800 まっかな真実
なんでこんな意味のない投稿の閲覧数が多いのだ?
やっぱりみんな『他人の不幸は蜜の味』なんかにゃ?
2013年6月27日 20:49 ·

秋山 紘志
混ぜないとくいつかないです
皆さん 僕も読んだ本ばかり投稿してたら まったくでした(笑) いいね2とか
2013年6月27日 20:56 ·

Uso800 まっかな真実
わはは! 緩急織り交ぜ、内外角にボール散らして…まるでピッチングと同じやな?
たまには星一徹みたいにちゃぶ台ひっくり返すとか?
2013年6月27日 21:00 ·

Uso800 まっかな真実
捨て球、見せ球、術のうち?
2013年6月27日 21:01 ·

秋山 紘志
緩急です(笑)
2013年6月27日 21:24

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pepper-potの業務外日誌の記事、「USO-800」で奇跡は起きるか?です。

2013年6月30日
『USO800講座』4回目は『USO800の物質への影響その1』
室内の電気配線用のモール(レールの方)に『USO800』を貼りました。
『USO800』なしの時と、マイナス電荷が入る方向(内向き)に貼った時と
出る方向(外向き)に貼った時の3モードで、釣竿を振るように振ってみました。
マイナス電荷が入ってくる(内向き貼り)とモールは硬く、曲がり始める位置が先端に寄り
出ていく(外向き貼り)と柔らかくなり、曲がり始める位置が手前にくる様子が分かると思いますが…いかがでしょう?
http://www.youtube.com/watch?v=9zVz4WtKB_U&feature=youtu.be

USO800講座(その4)~モールが変化する
USO800真っ赤な真実でおなじみの岩崎士郎によるUSO800講座(その4) 第4回は金属製のモールが変化するです! http://uso800makkanashinjitsu.web.fc2.com/ (presented by Vrachannel)

Uso800 まっかな真実 モールは金属ではなく樹脂系素材です。USO800は作用する相手の材質を問いません。原子を持っているものにはすべて、何らかの影響を及ぼすと思われます!
2013年6月30日 5:18 ·

Uso800 まっかな真実 4~5年前のこと、この件で筑○大学の物質材○研究機構というところに相談に行ったところ「アンタの棒の振り方が状況によって、無意識に変わってるんだよ。私には貼り方によって棒の曲がり方に変化が出るようには見えないし思えない! 気のせいだよ!」と散々バカにされました。頭にきた私は「すべての発見の第一段階は『体感』だと思う。それが感じ取れない人間にどうして新しい発見ができるんじゃ?」と毒づいて帰りました。その時から学者という人々を全面的には信じられなくなりました。
2013年6月30日 5:34 ·

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2013年7月26日
Yurika hashimotomdさんのリンクをシェアしたところ、ヨ○ダさんからたいへんな報告が…都市伝説かもしれませんがコピってみました!

シローあにき。
あのね。

芝浦にある東○電力のビルで
アー○芝浦っていうのが
あるんですけれどもね。
そこで空調の古いフィルターを
新しいのに交換作業の
仕事のときにね。

古いフィルターは廃棄物業者に
持っていった所。
放射能があり過ぎて、
受けいれて
くれなかったんですよ。

きっと発表したら
大変な事になるから
隠しているんだろ〜なあ?

と仲間と話してた事が
ありました。

^_^;

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2013年8月21日
「空間エネルギー」にスピンをかけてエネルギーの値を大きくしてナノサイズのミストに乗せて部屋じゅうに拡散させる装置を試作してみました。
私・空間エネルギー研究家・岩崎の考える「空間エネルギー」とは、昔風に言うと「エーテル」。今風なら「ダークマター」その他。要するに「空間を構成する最小単位の粒子」で
その正体は「虚数電荷(=eのi乗=便宜的にei)」だと考えています。これが…同じei同士が衝突するとeの-1乗…つまり「電子」が誕生するのだということです。
「空間」をエネルギーを持った(つまり飛ぶ…ということでしょう)eiで満たすと、必然的に、その「空間」は「電子」で満たされることになります。下世話に言うと「マイナスイオンいっぱいの空間」になる…というワケです。
で、このeiまたは出来上がった「電子」をナノレベルの水蒸気に乗せて運ぶ…そんなイメージの機械です。エアコンで冷房すると、室内の空気が、まるで「鍾乳洞」の中にいるようなヒンヤリした感じに変化します。
このナノレベルの水蒸気を吸い込むと…身体にもよいことがたくさん起こるのだと確信しています。
いちばん下のピンクのスチール缶の中に「USO800を使用した空間エネルギーにスピンをかける装置」が入っています。
水受けの皿の上に見えるのはお友だちのお友だちで農業研究家のDr.ナグモが作った玄米胚芽。この中を「空間エネルギー」が通過すると、ナゼかエネルギーが大きくなるようです。
ナノミスト発生器は、既製品を流用します。

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岩崎 士郎
8月6日
祝! アオちゃんと、ブラコメ2匹の引越し先が決まりました!

アオウオやソウギョ、ハクレン、コクレンなどがいっぱいいる埼玉水族館が受け入れOKしてくれました! お騒がせしましたが、無事、お魚全員の行き先が決まりました! ご報告まで!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
清野 安紀子 おめでとうございます。(^-^)
8月8日 3:26 ·

Takuma Kato 良かったですね(^-^)きちんとされるところがまた良いですね。
8月8日 9:46 (携帯より)

岩崎 士郎 まあ…アオちゃんの生まれた養殖場(埼玉水族館の近くにありましたが、今はもうご主人が亡くなって存在しません)出身の仲間がたくさん居るようなので、ここがいちばんよいかと…
8月8日 20:46 ·

Shuugi Habara 魚!飼われてたのですね♪ 大型の(^ー^)いーなぁ〜♪
9月30日 19:35 ·

岩崎 士郎 http://ameblo.jp/peppe・・・/image-10025652386-10015947041.html

『魚によいもの』
ameblo.jp
魚によいものに投稿された画像です。
9月30日 19:38 ·

岩崎 士郎 画像を送ると青ちゃんたちの映像を見られます。
9月30日 19:39 ·

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2013年8月22日
アオウオのアオちゃん、無事、さいたま水族館へ!

午後1時半にレンタカーを借りて、アオちゃんを入れる特大ビニール袋をいただきに、まず、なじみの熱帯魚屋さん(五反田熱帯魚)に寄りました。
そしていちど事務所に戻って、アオちゃんと、アオちゃんと一緒に埼玉水族館に引き取っていただくブラックコメット二匹を捕獲してビニール袋に入れ、再び熱帯魚屋さんに行って、今度は酸素を充填してもらって、それから水族館。
なにしろ3匹ともデカいので、暴れられると手を焼きそうでしたから、水槽の水を1/4ぐらいに減らして、頭からビニール袋をかぶせて捕獲。これならどんなに暴れても水しぶきは袋の中から、ただの一滴も出てはきませんからね。
それでもかなり手間取って、五反田を出たのが3時半。それから1時間半かけて、埼玉県羽生市にある「さいたま水族館」へクルマを飛ばしました。
アオちゃんは館内の巨大水槽で展示される予定ですが、しばらくは予備タンクで旅の疲れを癒すことに…
上から見ると、いつも事務所で見ていた感じよりもさらにデカかったですね。5年近く事務所の水槽に居て、よく懐いてもいましたので、まあ、涙の別れってヤツでしたねぇ…

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岩崎 士郎
分かる人には分かるらしい! 「外氣功療法川崎本院」(044-813-4941)院主の千葉一人先生によると「uso800」は「いやしろ地化効果」モリモリらしいです。 簡単に言うと、非常に手軽にお部屋を「パワースポット化」することができる!…ということだろうと、勝手に解釈させていただきましたが、たぶん、そうなると思うド!
http://gaikikou.blog.so-net.ne.jp/2014-02-04
2月5日 23:47 ·

千葉 一人
矢印のよって空間にエネルギーが集まることを体感しました。
今後は、どのようなエネルギーなのか?
質の実験したいと思います。
予想はテラヘルツ波、自然エネルギーだと思います。
20時間前 ·

伊藤 裕
『数値化』され事は、素晴らしいです。
車の燃費貢献は、確実に有ります。私の車で平均17km/Lでしたが、21.5km/Lを記録しました。…普通の街乗りですよ。
19時間前 ·

依田 明裕
燃費そんなすごく上がるんですか〜?

気合いとか
根性が足りないのかなあ?

(´・Д・)」?
19時間前 ·

岩崎 士郎
東京は短い距離での発進と停止の繰り返しを強いられるので、燃費には不利だと思います。八ヶ岳で30キロ近く走ってる古い軽自動車もありますよ。
19時間前 ·

Lenny Ishimura Hisato Pasta
岩崎さん、こんにちは。これからどんどん人間が本来の生き方に目覚めていくんでしょうね。uso800。これからもどうぞ宜しく!
19時間前 ·

岩崎 士郎
まあ「Uso800を試す!」と言う人は根本的にダメですね。自分が試されるのがちっとも分かってない。今のところ、人類の8割はそういう人でしょう。 あ、こちらこそよろしくお願いいたします。
19時間前 ·

伊藤 裕
私のところは田舎なので、信号の数が少ないことが大きいでしょう。20km~60km信号無しの状態ですよ。
都会の方々には、想像難いでしょうけど…。
18時間前 ·

伊藤 裕
岩崎先生、『試す』ことは止めます。でも、考えてみたら、私は『普通に使う』を実施してました。。
18時間前 ·

岩崎 士郎
「効果があることは分かっているから、そのつもりで付き合う!」「使う」というスタンスならまったく問題ないのです。「試す」というのは「効果を疑っている」という意味ですから「うそ8」としたら「冗談じゃねぇ!」となるのです。
13時間前 ·

岩崎 士郎
それから伊藤さん、私はまったく取り柄のない普通のオッサンなので「先生」はやめてください。せいぜい「サン」づけで十分です。よろしくお願いします!
13時間前 ·

岩崎 士郎
だいたい「うそ8」がただの「物」だと思ってる人には効果がないのですよ。「猿」に使役されて喜ぶ「人間」はいないでしょ? 伊藤さんなら、どうせ使われるのでも、せめて「人間」に使って欲しくはありませんか? これで分かるかな?
13時間前 ·

岩崎 士郎
発信する周波数の問題なんだと思いますよ。
13時間前 ·

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2014年2月
岩崎 士郎
16時間前
◎こんな簡単なことが理解できないなんて…アインシュタインによって目を塞がれたまま20世紀を過ごしてしまった地球人類は、宇宙の科学から置いていかれているんだわいなぁ…早く目を覚ませよ! 物を酸化させない。金属の剛性を高める…本当は超簡単なんだぜ、我々人類にとってそんぐらいのこと…
◎箱買い41日目のりんご。カットして10分放置しても酸化せんそうな! たまきちサンのブログ「お日さまとお月さま」より

「うそ8」を貼った箱の中では「時間」が止まってるんだな、きっと? 箱から出した後も、しばらく「りんご」の時間は止まってるんだろう。 オリンピックには悪いけど「酸化しないことに意義がある!」ってことなんだろうな?

http://tama8543.btblog.jp/cm/kulSc49OZ52FD32F8/1/

9時間前 ·

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Shuugi Habara
うっ……まだ若い嫁が欲しいのですf^_^; 師匠m(__)m
申し訳ございません
チョコもらっちゃったし♪嫁候補に(^ー^)
14時間前

Uso800 まっかな真実
3次元ボディーを若々しく保てば、まだまだ、若いお嫁さんに少しの不満も抱かせることなく生活できますよ、きっと。
14時間前

Uso800 まっかな真実
ちんちんに矢印…アンドリアノフ! 剣持!…って…ビートたけしの昔のギャグみたいになったりして?
14時間前

Uso800 まっかな真実
自信もってもらってください! 巨匠にゃ「うそ8」がついているじゃオマへんか?
14時間前

Shuugi Habara
おはようございます。 それは残念ですね… 昨夜の探偵ナイト・スクープご覧になってませんよね? 三角形に切った生人参を電子レンジで燃やしてました。レンジ内の電磁波が先端に集まり、プラズマを発生させ燃える!更に、プラズマがレンジ内に貯まりレンジの扉の硝子を割る!って感じ(^ー^) 全国放送じゃないから…
師匠の言われてる事に近いな〜?と思いつつ♪
子供が皿にレトルトカレーを出してレンジで一分チン!したらカレーが燃え硝子が割れた! と云う依頼の実験で、偶然の条件が重なり具の先端にプラズマが発生したのだろう?の結論でした
6時間前

Uso800 まっかな真実
エネルギーというものは尖端に集まる性質を持ってるってことでしょうね。
3時間前 ·

Uso800 まっかな真実
プラズマは、原子から飛び出した「電子」と、電子が抜けて陽イオンになった「原子」が混在する「気体」なのでしょう。このバランスが偏って「陽イオン」だけになると温度が1万度になるといいますから、ガラスどころかレンジ自体が溶ける可能性もあるのでは?
3時間前

Shuugi Habara
たまに長生きするの存在しますね〜♪この春は、メダカの卵から同条件の水槽で室内飼育します。
〇☆も付けると餌の消化吸収促進し成長も早くなりませんかね?生体実験頑張ります。
もー師匠は(゜)#))<< 魚飼わないのですか〜?
14時間前

Uso800 まっかな真実
事務所の女子スタッフにキツく止められています! 涙!
6時間前 ·

huugi Habara
この研究の先に、アンチエイジング……不老不死迄行くのでしょうか(*゜Q゜*)
16時間前

Uso800 まっかな真実
3次元ボディーを若々しく保つ…ぐらいのことならありですね。魂(≒霊)は死にませんから、3次元に降りてくるたびに(3次元)ボディーを乗り換えればよいことですので、現在の3次元ボディーに、それほど固執する必要があるのでしょうか? 巨匠…
15時間前

Uso800 まっかな真実
電子レンジに搭載されているマグネトロンが発生する電磁波で物質を叩くと、そこから「電子」もしくは「虚数電荷」が飛び出すと思います。「うそ8」の「加速装置」としては面白いかも? でも危険です。 感電死の可能性高いです。
· 2時間前

Uso800 まっかな真実
エネルギーは尖端に集中するもののようです。
· 6時間前

Uso800 まっかな真実
去年の秋までウチの事務所で飼ってたアカヒレ…4cmぐらいありましたデ! 311の頃には成魚だったから、4才ぐらい? 熱帯魚屋さんに引き取ってもらったので、その後どうなったかは分かりませんが…
· 14時間前

依田 明裕 ぎゃはははは!
一本取られちゃったなあ!
もう!
シローあにき。
面白過ぎ!
(≧∇≦)
16時間前

Shuugi Habara
役に立ちそうな話ですか? なら、嬉しいです(^ー^)
· 2時間前

Shuugi Habara
御意(^o^ゞ 一回り違いますからね〜♪頑張りますよ〜\(^-^)/色々(笑)
14時間前

Shuugi Habara
御意m(__)m 我が家のメダカで春、実験します(^o^ゞ同個体が4年生存すれば、メダカのアンチエイジングほぼ成功5年なら確定かな?(^ー^)
· 14時間前

伊藤 裕
正に、その通りですね。『不参加』ならぬ『不酸化』…『未酸化』?『無酸化』??…?
· 16時間前

秋山 紘志
局所的に時間軸の流れに影響するのか?凄い
約1時間前

Shuugi Habara
番組に出てた物理学者も、物凄い偶然が重ならないと? と、子供サンがラップを忘れレンジに入れたのが燃える要因の、1つだと言われてました。 YouTubeとかに出てるかな? もし出てれば、面白い実験でしたので、ご覧下さい(^ー^)師匠m(__)m
2時間前

2016年10月30日

新聞記者から空間エネルギー研究家へと重心を移しつつあった頃のブログ『業務外日誌』より

流星号の冒険より

http://ameblo.jp/pepper-pot/theme2-10014165702.html#main

トキメキに生きる!

テーマ:流星号の冒険

空間エネルギーを利用可能

な形に変換する装置を、仮に

「USOー800」と名付けること

にします!

この「ウソ8」から放射されているであろうエネルギーを

サスペンションに向けて上から(前輪はボンネットから、後

輪はトランク内のボディー天板から)照射しますと…

1.5トンもある「流星号」のボディーが数センチ持ち上がったではあ~りませんか!

タイヤハウスの最上端の高さが後輪では69センチ。

前輪では65センチ。

これ…タイヤとタイヤハウスのクリアランスが後輪で10センチにもなろうかというホットロッド状態です。

2年前、ウソ8を取り付ける

前に比べれば、前輪に於いて

も2センチや3センチは持ち上

がっているハズです。

なんせ、登録から15年を経

ていた、3年前の「流星号」は

、サスペンションがヘタって、か

なり車高が下がっていましたか

らね。

当時の写真がないのが残念です。

いや、ありました!

コレは、アメブロを始めた200

7年1月当時の「流星号」ですが

…前輪はともかく、後輪は…タイ

ヤハウスとのクリアランスが10セ

ンチもあるとは思えません。

少なくともホットロッド的なイメージはなかったな!

しかし、2年前はマメに洗車とかして…キレイだったよ

な「流星号」!

ごめんよ! エンジンの積み替え終わったら洗ってあげるよ!

エンジンルームのウソ8をハズ

す前の画像なんだけど…暗すぎ

てホットロッド状態なのが分かり

ませんな?

そこでpixiaとゆ~ソフトを使って

コントラストを変えてみますと…

こんなん出ましたけどぉ~!

分かるかなぁ?

分かんねえかなぁ?

それでは、これでどうだ?

と、再びpixiaを活躍させますと

かなり上の方から撮影したので

すが…タイヤもホイルもサスペン

ションも、すべてノーマルの状態で

これは…

車体がかなり持ち上がっていると

いえるのではないでしょうか?

ちなみに、pepperの友だちの物理学者が教えてくれたのですが、1トンの乗用

車を1センチ持ち上げるには、約100Jのエネルギーが必要なのだそうです。

もしこれが本当ならということで、彼はこのように述べています。「もし、100Jの

エネルギーが簡単に取り出せるのなら、地球のエネルギー枯渇など考える必要

がなくなるほどの画期的発明です!」。

1J(いち・じゅーる)は、地球上でおよそ102グラム (小さなリンゴくらいの重さ)

の物体を1メートル持ち上げる時の仕事に相当する…といいます。

100Jはその100倍ですから、10キロ強の物体を1メートルまたは、リンゴを

100メートル持ち上げる力に相当する(考え方が間違ってるかも?)ワケで…

でも「流星号」は、前後とも最低でも2センチ、後ろに関しては4~5センチ持ち

上がってる感じなので…もしかすると、この装置が、本当にエネルギー危機を

救ってくれることになるかも?…なのです。

気合入るなぁ!

というワケで「流星号の冒険」の2回目はこのあたりで!

また明日(あさってかもしれないし、もっと先かもしれないけど…)のココロだ!

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観光バスの燃費改善テストに挑戦 その1
テーマ:流星号の冒険

先週はイベントが多くて疲れたので、不精なpepperは、1週遅れでブログを更新することになりました!

さて、先週のイベントの中で、最も遠くへ行ったのが京都。「T(とりあえず名称は伏せます)観光バス株式会社」

の京都支店所有の現役の観光バスに「電子発生器 USO-800」を取り付けて、燃費が改善されるかどうか?

当たるも八卦、当たらぬも八卦じゃないけど、テストしてきたのでありました。

なにしろ、我が「USO-800」にとって「燃費改善」は最も不得意な分野なんじゃもんねぇ!

エンジンが活発に、気持ちよく吹け上がるようになると、pepperのような凡人は「アクセルを踏み込みたい衝

動」に勝てなくなるんじゃもの!

で、まあこんな具合に「USO-800」を取り付けていくんですが…まずはフロント、バンパー部分のカバーを

開け、乗用車用のを10発(乗用車10台分)取り付けます。

今回は「燃費トライアル」なので、エンジンや、エンジンルーム内の各機構、部品に「電子」を照射するのでは

なく、ボディーや下回りから、スピンが止まって空中を漂っているハズ(我々の認識では…です。科学者がどう言

うかは別問題ですよ)の「電子」が吸い込まれて「金属疲労」や「酸化~腐食」で失われた分の「自由電子」を補い

、バス全体を満たした後「USO-800」から飛び出していく…再びボディーが周囲の「電子」を吸い込む…という

「循環パターン」を狙ってます。

なにしろ「観光バス」の場合は、むやみにパワーを上げてクルマを速くする必要がありませんから、ギアのかみ

合わせで発生する摩擦や、エンジンオイルや、ミッション、デフなどのオイルを含めたパワートレーンの内部抵抗

を減らしてやることのみを考えればいいワケです。

バス自体を前進するエネルギーと考えて、これら10発はすべて

前向きにセットします。

縦方向の成分としては、バスの上方の空気の粘性を減らして、

床下を流れる空気よりも、屋根の上を流れる空気の速度を増して

「揚力」を得るために、鉄製フレームの、ボディーの四つ角に極力

近い場所に、容積で乗用車用の10倍ぐらいある「特大USO-80

0」を乗せ、ワイヤーで固定します。

フロントはタイアの直前の…そう運転席の真下ぐらいのところに

いい場所があるので、ここに固定します。

これでロードノイズが減ったり、ピッチングやローリングの収まり

がよくなったり、バウンド量が減ったりすればOK!…って感じ。

リアは、エンジンルームの前の部分にあるハッチの内側に、

特大の「USO-800」と「グラウンドエフェクター」と名づけた、揚力

発生専用の、乗用車でも縦方向に用いるタイプを1個ずつ。

この写真は右側のリアですが、左側のハッチ内部にも同じように

取り付けます。

左右対称に取り付けるのが理想的ですが、乗用車もそうですが

、クルマの構造というのは、案外、左右対称になってないもので、

左右で、取り付け位置が、前後、内外、高さに多少のズレが生じま

すが、経験上、走行に支障はないので、このズレについては、割と

安易に「妥協」するpepperであったりします。

中央のラゲージスペースには「グラウンドエフェクター」を取り付

けて、ボディーの中央部も上に吊り上げられるようにして、バスの

真ん中がしなってタレ下がるのを防いでみようと思います。

ピットには床下の点検用に深さ約1.5m、幅1m強、長さ10m弱

の穴(溝…かな?)が掘ってあるのですが…

ソコから上を見上げると…バスのフレームは、前後の端に近い

方はリブが入っていて左右がつながっていますが、真ん中に近い方には補強がない…つまり、フレームはハシ

ゴ状ではないようなのであります。 ゆえに中央部は案外弱いかもしれません。しかし、あくまでコレはクルマにつ

いては素人に過ぎないpepperの勝手な思い込みであって、専門家の判断ではないことをお断りしておきます。

このようにして、大小、総計20個の「USO-800」を取り付けて「燃費」の変化を見ることに…

ちなみに「USO-800」取り付け前の「燃費計測」では、一般

道、高速道路を合わせて90キロ弱のテストコースを走って「満タン

法」で「19.42L」の軽油を消費したことが判明。

燃費は「4.626km/L」となりました。

このクルマの普段の燃費が「2.7km/L」であることを考えると

、一般の乗客なしとはいえ、今回、テストに参加してくださったドラ

イバーさんの腕前がいかに良いか…分かろうというものです。

今回の試みは、言うなれば「試合前の減量で体重を落としきった

ボクサーのカラダから、さらに体重を奪おう!」というような、かなり

ハードなトライアル…といえそうですが…果たして結果は?

乞うご期待!…てことで

http://ameblo.jp/pepper-pot/entry-10595164605.html
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観光バスの燃費改善テストに挑戦 その2
テーマ:流星号の冒険

さて、7月13日の火曜日の「USO-800」取り付け前の試験走行の結果は、燃費が「4.626km/L」という

結果でしたが、翌朝の、取り付け後、1回目のトライアルは…

ああ…心臓が…ドキドキってより…バクバクするぅ~!

「き、効いてくれよ! か、神様ぁ~ッ!」と、祈るような気持ちで

テスト車両に乗り込みます。

テスト車両は、今年、新車から16年目を迎えるという「●菱ふ●

う(伏せ字にして隠したって、モロ、分かるけどね!)」製の、十分に

「古い」車体であります。

最新のハイブリット式のものに比べれば「非力」かつ「大食らい」

という「経営者」側からしても、実際に「運転」にあたる「ドライバー」

にとってもやっかいな存在らしいのであります。

これの燃費が「10%」ぐらい良くなったら、利益率が大幅に変わ

るのだそうです。

コースは「装着前」と同じで「T観光バス㈱京都支店」発「一般道」→「大山崎IC」→「栗東IC」→「一般道」→「栗

東IC」→「大山崎IC」→「一般道」→「T観光バス㈱京都支店」という経路で、距離は90キロ弱。

車内の内装のギシギシ、カタカタという細かいキシミ音や、ロードノイズがかなり劇的に減少しているように感じ

ます。車内は「USO-800装着前」に比べてとても静かです。

騒音に変わって逃げていた「エネルギー」…つまり「エネルギーロス」が減っているのでしょう。予想通り、

ピッチングやローリングの収まりが良くなっていて、バウンド量も減っているような気がします。

少なくとも「装着前」よりも悪い結果が出ることはない!…そう確信したのですが…

超ハイレベルのドライブテクニックを持つ「ドライバー」の方は「揺れの幅が小さくなって乗り心地がよくなってい

る! ギアの入り方が、ドコに入っているのか分からないぐらいナマクラになっていたのが、カチッ、カチッと新車

のように決まるように変わった」と感想を述べられました。 ただし「エンジンのパワーが上がったとか、加速の伸

びがよくなったとか、そういう感じはないですね!」だそうです。

ギアの決まり方がカッチリしてきたのは、エンジン内での燃料の燃焼状態がよくなった証拠だと思いますが…

いちばん期待していたパワー感の変化や伸びが感じられないというのは…ちょっと心配!

しかし…高速道路(名神)では、上り坂、下り坂とも、時速90キロを堅持するドライバーさんの超絶テクには脱

帽です!

平坦地ではエンジンの回転数が1450回転/分ぐらいで、スピードメーターは90km/時(下の写真)を指しま

す。登坂車線でも、回転計が2000回転を超えることは、まず、ありません。

それにしても「2350回転」から上が「レッドゾーン」だなんて…ガソリン車しか知らないpepperにとって「大型バ

ス」は、まさに「未知の領域」でありました。

しかし、昨日のテスト走行時に比べて、目視の範囲でしかありませんが…全体に50回転/分ほど回転数が高

いような気がしないでもありません。 んんんんんん~? 何か変です!

期待と不安が入り混じる複雑な心境のまま、1時間ちょっとが経過し、1回目のトライアルが終了!

ドキドキ…いや、バクバクの「給油タ~イム!」となりました。ゴボゴボと音をたてて「軽油」が「給油口」に吸い込

まれる光景は、心臓によくありません。 思わず 「タァ~イム・ショック!」なんて…昔、そんな番組あったな?

そして結果は…

給油量は「19.20L」で、前回を下回りはしたものの、燃費の向

上率は、わずか「1.2%」にとどまりました。

紹介者の「U氏」は「誤差範囲!」とひと言つぶやいたきり憮然と

した硬い表情をしております。

私の相棒でメカニックのK君は平静を装っていますが、内心はど

うなんでしょう?

それでもK君は、ゆっくりと「ドライバー」の方に質問を始めます。「パワー感が変わらなかったこと」について、

それから「いわゆるエンジンブレーキや排気ブレーキの他に、何か車速を下げる装置がついているのか?」。

ソレは、技術者のK君が、運転中ずっと「スピードメーター」と「回転計」を見比べていて感じた「何か不自然な感

じ」に対する、pepperなどにはとうてい思いつかない鋭い質問だったのです。

10分ほどのインタビューの末、K君が割り出した犯人は「リターダー」という「油圧」で「デフ」の「内圧」を変えて

「ドライブシャフト」の回転を抑える…とかいう「補助ブレーキ」とも呼べる「装置」の存在です。

コイツは、ドライバーの意思で「ON」にしたり「OFF」にしたりデキたり、効き具合を調節デキたりするらしいの

ですが…下り坂で乗客にショックを与えることなく非常に緩やかにマイルドに「減速」デキたり、抵抗となって「急

加速」がデキないように「車速」を押さえたりデキ、一定の速度を保つのに有用で、ブレーキシステムの磨耗、消

耗が避けられる、とても「安全な」「装置」なように思えるのですが…

解釈が間違っていたら大変申し訳ないのですが…ある意味、常に「ブレーキ」を効かせているような感じなので

はないかと…コレが「電子」によって「利得」したパワーを相殺したり「車速」の「伸び」を殺しているのではないだろ

うか?…と、K君は考えたワケです。

つまり「観光バス」や「大型トラック」など「リターダー」を搭載している大型車両では「USO-800」の真価が発

揮しづらいのではないか?…ということです。

こうなると、U氏やバス会社の人々が納得する「数値」を叩き出すための「根拠」は「オイルの粘度が落ちてサラ

サラになり、エンジンの内部抵抗が小さくなること」「同じ理由で、ギアなどの機械的摩擦が減少すること」…この

あたりになりそうです。

2回目のトライアル直前、pepperとK君は、急遽、作戦を変更しました! 「USO-800」をエンジンに向けて

エンジン内のオイルを分子レベルにまで分解してサラサラにして「リターダー」の回転抵抗を押さえ込もうという

寸法です。

フロントに前向きに据えた10発の「USO-800」のうち、4発をハズして後ろに持っていき、内向きにセットして

「電子」がエンジンに向かって飛ぶ(科学者はそんなことあり得ない!…と言いますが…)ようにセットします。

経験上、こうすると足がグニャグニャに軟らかくなって、腰が抜けたようになるのですが、バスの足回りはいわ

ゆる「電子制御」ということなので、走行に支障はないだろう!…と決行します。

その結果、ピッチングとローリングは、ハッキリ分かるほど大きく、収まりも悪くなりました。 pepperは「ヤバ

い!」と思いましたが、走り出したバスは止められません!

あやうしpepper&K君! 我々の運命はいかに? それではまた次回! 乞うご期待!

 

観光バスの燃費改善テストに挑戦 その3
テーマ:流星号の冒険

さて、得俵まで押し込まれて後がないpepperとK君でしたが「USO-800」をエンジンに向けて、エンジン内部

を循環するオイルの「粘度」を下げる作戦は奏功するのか? 果たして…

出発前「リベンジ…行きますか!」とドライバーさんが気合を入れてくれます。

左側の小さい方の「USO-800」の内側で、斜め向きにエンジンに向かっているのが付け直した「縦方向用の

USO-800」(グラウンドエフェクターとも呼ぶ)。

このように「電子ビーム」がエンジンに向かうようにセットし直していきます。走行中は、エンジン内部を「水」や

「オイル」が循環するので「うそ8」の威力が、エンジンをかけずに放置した時よりも、何倍も早く発揮され始めるの

で、ソレに賭ける作戦です。

この際、乗り心地が犠牲になるのは仕方ありません。

車内の空気が凍りついたようになったまま、恐怖と緊張の1時間が経ち…

いよいよ給油ですが…10Lが軽く呑み込まれたあたりで、いたた

まれない気分になります。

ゴボゴボ…ゴポゴポ…15…16…17…18…も、もうダメだ!

そう思った瞬間「はい、これでいっぱいです!」とドライバーさん

の声が…

顔を覆った手の指の隙間からメーターをのぞき見ると…

「や…やったば!…」なんか、まともな言葉が出てきませんが…結果は、ともかく18.27L。

午前中のトライアルより1L近く給油量が減りました。

今回の燃費は「4.925km/L」。「USO-800」装着前に比べて約6.5%の燃費改善となりました。

凄腕のドライバーさんと、強敵・リターダーと戦っての数字としては立派なもんだと思うけど…

「USO-800」も装着後半日…ということを考えれば上出来ということにしたpepperとK君でありました!

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「USO-800」で奇跡は起きるか?
テーマ:流星号の冒険

ジャ~ン! コレは何でしょう?

コレはですね、池袋にある「(有)シスコム」さんという計測器を専門に

扱っている会社の最新兵器「ソリッドステート粘度センサー」です。

水晶発振の振動を物に当てて、その反響として返ってくる表面音響

波(SAW : Surface Acoustic Wave)で「粘度」を計る機械なのだそう

であります。

説明を聞いても理屈はよく分かりませんが、とにかく様々な「サンプ

ル」の「粘度」と「温度」が測れるスグレモノなのです。

お値段は100マンエンぐらいするそうで、貧乏なpepperには、今は

とても買えませんが、性能/価格比は非常に高いそうです。

こないだ観光バスの燃費が「6.5%」向上したのに気を良くして「USO-800」で「電子」を照射した「エンジン

オイル」と、そうでないものの「粘度」を比較してみようというのです。

サンプルはコレ…トヨタが「純正品」として使っているエンジンオイ

ル「CASTLEモーターオイル」。

軟らかめの「5W-30」とやや硬め(粘性が高い)の「10W-3

0」の2種類です。

京都に行く前に2缶ずつ、計4缶購入し、1ペアを「シスコム」さん

に送り

残りの1ペアはK君の家で「USO-800」を使って「電子」を「照射」しておいたものを、実験当日「シスコム」さ

んに持ち込んで、それぞれの「粘度」を計ったのです!

こんな感じに、ビーカーにオイルを入れ、その中に「粘度センサ

ー」の先端を突っ込んで「オイルの粘度」を計るのです。

この時、この機械はオイルの温度も読み取ってくれるのです。

実験当日の東京の外気温は最高で34度ぐらいでしたが、冷房

の効いた室内でのオイルの温度はほぼ30度でした。

で…測定結果は…

「5W-30」も「10W-30」も、およそ6%ぐらい粘度が下がって

おりました! やったぁ~ッ!

し、しかぁ~も…

これを見てください!

なんと

なんと

オイルの色が

薄くなって

いるでは

あ~りません

か……?????

天下のトヨタの純正オイルが、缶によって色が違うなんてあり得ない…ですよね?

エンジンオイルに何が起こったのか?

重大な化学反応か?

「USO-800」恐るべし!…なのでしょうか?

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「USO-800」で奇跡は起こるか? 2
テーマ:流星号の冒険

さきほど、K君からメールで写真が送られてきました。 これです!

昨日のログで、色が変わっていたオイルなんですが…

K君が自宅に持ち帰り、1日経って見てみたら…

あれだけ色が違っていたのが、濃くなって

対照用のオイルと同じ色になっているではあ~りませんか!

「電子」の供給が止まって「酸化」が進んだのか?

もういちど昨日の写真と比べてみます!

ほら…こんなに違ったのに…

もしも…です

「USO-800」の先端から出ている目に見えないビームが「電子」だとしたら…

「オイル」の「酸化」は止まる

もしくは「還元」されることになるのではないでしょうか?

「酸化」といえば

「人間」の「老化」も

本質は「酸化」なワケで

「不死」は「無理」でも

「不老」はイケるかも?

な~んちゃって?

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そうだ、京都、行こう!
テーマ:流星号の冒険

報告が遅くなりましたが、今週の火曜日(9月14日)、K君と京都へ行きました。観光バスの燃費改善テストの

セカンドトライアルです。

日付が変わったのとほぼ同時に東京を発ち、東名&名神をチンタラ走って8時頃、長岡京市着の予定で、流星

号を転がすドライバーは、クルマの運転が大好きなK君です。

pepperは助手席…というワケですが、海老名のPAでお土産を買い、ションベンした後の記憶がほとんど飛ん

でおり、気がついたら大山崎のインターを下りるところでした。

「T観光バス㈱」の近くの「ガスト」で朝食を摂った後、同社の駐車場へ行って流星号を停め、1時間ほど仮眠

(まだ寝るの?…って…K君は寝てないんだよ!)してから、午前10時からのトライアルに臨みます。

さて、長岡京市の「T観光バス(株)」京都営業所を起点に、一般道を通って「大山崎」のインターから名神高速

に上がり「栗東」でいったん名神を下り、一般道で方向転換し、再び「栗東」のインターから名神高速に上がって

「大山崎」→一般道→「京都営業所」という、およそ90キロのコースでテストランを行います。

しかし、何十人も乗れる大型観光バスに、運転手のSさんと、乗客(客ではないか?)はpepperとK君の2人だ

け…というのは、なんともぜいたく。貸し切りであります。

で、午前中の1本目は90.3キロ走って、消費した軽油の量は18.00L。(下の写真)

90.3÷18=5.016(以下6が延々と続く)…つまり、燃費は約5.017Km/Lとなりました。

USO-800取り付け前が89.83Kmで19.42Lでしたから、その時の燃費は約4.626Km/L

5.017÷4.626×100-100=8.452226545…約8,45%燃費が上がった計算です。

往路に渋滞があったためか、思ったより燃費が伸びていません。

そして午後、2本目のトライアルでは、渋滞もなくスムーズに90.27Kmを走り切って、消費した軽油の量は1

6.64L(下の写真)

90.27÷16.64=5.42487980769…燃費は約5.42Km/Lまで上昇。

これを、USO-800取り付け以前の数字と比べると

5.42÷4.626×100-100=17.163856463…約17.2%向上したことになります。

8月12日にエンジンオイルの交換をしていることが判明したのですが、このタイミングでオイル交換していなけ

れば、20%の大台に達していたかも…と思うと、チョッチ悔しい気もしますが、まあ、よしとしましょう。

消費した燃料の量的変化を具体的に示すと、約90KM走って2.78L(2Lのデカいペットボトルで2本半弱)と

いう、まさに「目に見える」大きな変化…と言っていいと思います。 万歳、USO-800!

ところで、2本目のトライアル中、神に祈るような気持ちで空を眺めていたのですが、この日は雲が多く、その雲

の切れ間から澄み切った青空がのぞき、時々、驟雨(しゅうう)…という空模様だったのです。

なんとなく、その雲の切れ間から、光とともに何かが下りてきているような気がしたので、携帯のカメラで何枚が

「空」を撮ってみたのですが…

その中に何か「黒い点」が写り込んでいたではあ~りませんか!

東京に帰ってからその写真を「UFO研究家」の竹本良さんに見せると…他にも3機、UFOが写っていた…との

ことで超ビックリ!


この写真がそうなのですが、

真ん中の雲の切れ目ではなく、左側の小さな雲の切れ目の右側の小さな黒い点がそうです。残りの3機は…分かるかなぁ? 分かんねえだろぉなぁ?

「地球油人が『空間』からエネルギーを搾り出す実験を始めたらしいゼ!」と、宇宙人たちが様子を見に…くるわ

きやないか?

まあ、とにかくそんな、京都での一日でありました。

次回は…竹本さんのことにでも触れてみましょうかね?

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観光バスの燃費改善テストに挑戦 東京篇
テーマ:流星号の冒険

「T観光バス(株)」京都支店で行った、USO-800装着による車齢16年。走行距離150万キロオーバーの古い車両の燃費改善テストは「17.4%」というソコソコの成績を収めてひとまず終了。 こんどは場所を東京に移して、新しめのバスでのテスト…ということに。東品川の営業所から首都高→アクアラインを経由して南房総の「道の駅・富楽里とみやま」を下り消し地点とする、往復約140数キロのコースを走るのです。 が…

にゃ、にゃ、にゃんと「T観光バス(株)」さんは、左の写真のような貸切客の団体名を示す札を用意してくださったのです。 「光電効果実証実験様」…なんだか「恐縮です!」と、身が引き締まる思いがいたします。ありがたいことです! しかし、面はゆいでもんすな? これだけ大げさな仕掛けをしていただいたバスの客席には、pepperと相棒のK君のふたりだけ。 京都でもそうでしたが、こんなぜいたくな「バス移動」というのを経験するのは、そうはない貴重な体験だと思います。ハイ! アクアラインは強風で、バスの巨体といえど、あおられまくられずにはおられません。ウソ8でこの状態が改善されたら大したもんなんですけどねえ!  言い忘れましたが、実験走行が行われたのは9月17日午前のことです。


当日の空模様は「曇り時々雨」。今年の夏は晴れ続きだったのに、バス実験の日は、いつも雨のような気がします。  京都ではUFOが4機も実験の偵察(?)に現れましたが、この日はウソ8未装着での走行のためか、UFOは見当たりませんでした。  で、この日はウソ8装着前の「普段の燃費」を計測したワケですが、146Kmを走って消費した軽油の量は

35.21L…ってことは…146÷35.21×100=4.14654…ということで、このバスの燃費は約4.15Km/Lということになるようです。  しかし…バスは新しいほど燃費がいい…と聞かされていたのに??????????????  京都のバスは、ウソ8なしの段階から4.6Km/L走ってたぞ?  道路状況とか条件が違うといえば違いますが、東京の方が50キロぐらいコースは長いし、バスも新しいので、最低でも5Km/L。  ヘタをすると6Km/Lぐらい走るかと思ってたので、意外な結果でありました。  東京営業所帰着後、USO-800を装着。秋のハイシーズンを終えたあたりで再び同じコースを走り、ウソ8の効果を実証する…ということになったのでありました。

2016年10月30日

daemonさんのブログ『G-ZERO ROC’NROLL XTC』より

http://g-zero.org/uso800.html

G-ZERO ROCK’N ROLL XTC
瞑想と異次元パワー

アルミテープで車が浮く?
まずは実験してみてほしい。
用意するものは、アルミテープとハサミ。
たった、これだけ!

材料がそろったら、図を参考に適当な大きさの矢印を4枚作る。
大きさやとがらせ具合は適当でよい。

矢印を作るときは、これから起こるであろう出来事に思いをはせてワクワクしながら作った方が結果がいいように思う。
が、この辺りは主観なので、ひたすらクールに矢印を切ってみてもいいかもしれない。

完成したら、さっそく車に貼ってみよう。
貼る位置は、前後のバンパーの左右に上向きに貼ってやる。

実験なのだから、恥ずかしがらずに表にドーンと貼ってみよう。
効果を試すだけなら、セロテープを使った仮止めでじゅうぶんだ。

さあ、走りにいってみよう!

どうだったであろうか?

目から鱗が落ちる人もいるだろうし、まったく何も感じない人もいるだろうし、結果がどうであれ、あなたがあなた自身で感じ取った結果を大切にしてほしい。

なじんで効果が出るまでに時間がかかると言う人もいるので、何も感じなかった人もあわてて剥がすのはやめて2、3日待ってみるのも吉かもしれない。

この単純な実験だけで何らかの効果を感じた人は、とても敏感な人だ。
次のページで紹介するUSO-800にも、ぜひトライしてほしい。

実験に使うだけなら、アルミテープは百均で売っている薄いものでもOK!
アルミテープがなければ、①厚紙で作った矢印をアルミホイルで包むか、②アルミホイルを折って矢印を作るとよい。

2012/10/21

劇走!自動車編
4隅の矢印の効果はどうだったろうか?

よっぽど車の運転に無関心な人でなければ、発進するときや止まるときの車の動きが少なくなっていることに気づくと思う。
カーブを曲がるの車が傾く感じも少なくなっているはずだ。

あり得ないことが起きている!

そうは思わないか?

むろん、ここでは、その効果を押しつけるつもりはない。まったく何も感じなかったと言い張る人には、「そうだったんだね」としか言いようがない。

しかし、少なからず何か変化を感じた人は、ここで止まらずに、さらに実験を進めてみてほしい。
常識の範囲外のことが起きているのだから、とにかく試して試してやってみるしかない。
そして、どんなことが起きたかを自分の感覚を頼りに積み重ねていくのだ。

感じ取る内容は良いことばかりとは限らない。
自分の場合は、車に乗せられている感が強く感じられたのと、カーブを曲がるときにハンドルを切った量ほど車が曲がらなくなった気がしたのと、ブレーキの利きが(わずかではあるが)悪くなったような気がした。

ハンドルやブレーキ任せにせずに、自分の意識を曲がりたい方へ向かわせたり、車を止めるぞと意図する効果を意識に上らせたりしてみると、それなりに上手くいくことがわかった。

この気づきは後々いろいろ役に立つことになるのだが、岩崎氏は、「ハンドルが浮いたような感じになるのは、上向きの矢印が揚力を発生させているせいなので、ハンドルの効きをよくするには下向きの矢印を貼ってやれば解決する」と言う。上向きの矢印と下向きの矢印で効果が相殺されてしまわないかなどという心配は無用らしい。

実際、フロント両サイドに前方斜め下向きの矢印を貼ってやると、それだけで曲がり方が変わる。
矢印の形や貼る角度は、各自のセンスでやっていい。
いきなり貼らず、まずは仮止めしておいて、ベストな角度を探してもいい。

これでカーブにさしかかるたびに曲がる方向へ気持ちを向けることから解放されるのだ。

4隅に矢印を貼ると車高が少し上がったように見える。
そして、前方下向きの矢印を貼ると車が前傾して見える。
そんな変化も興味深いものである。

さらに実験を進めてみたい。
よりスムーズな足まわりとエンジンを手に入れてみよう。

☆足まわり編

①ショックアブソーバーに両方向の矢印を貼る。
②ショックアブソーバーと平行になるように、近くの車体部分に上向き矢印を貼る。
この矢印はフェンダー内が望ましいが、無理な場合はフロントはエンジンルーム内、リアはトランク内側などでも代用できる。

この矢印の効果は、走り出せばすぐ分かると思う。
多言無用。どんどん走って味わって確かめてみてほしい。

☆エンジン編
①バッテリーの4隅に上向き矢印を貼る。
②電極に平行に長めの矢印を貼る。

エンジンをかかる瞬間から入念にチェックしてみよう。
アクセルを踏んだ時の反応はどうだろうか?
カーオーディオの音が変わったことに気づく人も多いだろう。

スカイライン(GC210)、フェアレディ(S30)をフルチューンして乗っていた時期があるのだが、サスやショックを交換したり、CDIをつけたりイグニッションコードを太いものに替えたりしていたことを思い出した。

1000円のアルミテープを切った貼るだけで、これだけの効果が出ることがどれほど素晴らしいか!
どれだけ既存の物理の常識を超越しているか!
しかし、こうした効果は、ほんの序の口である。

2012/10/16

劇的変化!スピーカー音質アップ編
ここではUSO-800スピーカー編を紹介しよう。

用意するものは、アルミテープとハサミ。

両方向の矢印をスピーカーに貼る。

たった、これだけ!

直接スピーカーに貼れない場合の方が多いだろうが、それでも効果は出る。

両方向の矢印を作ったら、スピーカーの近くで角度や場所を変えて音の変化を探ってみてほしい。

望ましいと感じる音になったところにペタッとやればいい。

車やPCの埋め込み型の場合、開口部の周囲でかまわない。

テレビはスピーカー近辺の側面に貼ればいい。

まずは、試して音の変化を感じ取ってほしい。

どうだろうか?

では、なぜそうなるのか。

USO-800の考案者である岩崎士郎氏のコメントを紹介しよう。

スピーカーを真っ二つに割った断面を想像してください。

なだらかなVの字に開いたコーンがマグネットに駆動されて前へ出たり、引っ込んだりして音を出している様子が頭に浮かぶでしょ?

その時、コーンは、外周に近づくほど、マグネットに近い部分よりも遅れて動いています。

頭の中で、羽ばたく鳥の羽根が空気を押さえ込む様子をスローモーションで映像にしてみてください。

翼がしなやかにしなって、先端にいくほど根本の動きより少しずつ遅れて動く様子が思い浮かぶでしょ?

スピーカーのコーンも、それに似たような動きをしています。このように、コーン全体が一様にではなく、バラバラに振動することを「分割振動」といったと思います。

コーンの中心付近が前に出きって、まさにこれから後ろに下がろうという時、外周部はまだ、前に出きってはいない…ということです。

一瞬、中心部は音を出し切っているのに、外周部はまだ音を出している…という状態が発生するのです。

この、コーンが音を手放してから次の音を出しにかかるまでの音の残り方(程度)を、確か「過渡特性」というのだと思います。

人間の鼓膜の「過渡特性」というか「残響時間」は0.25秒ぐらいだったと思いますが、一般的なスピーカーは0.5秒ぐらいかな?

つまり、スピーカーで音を聞いた場合、自然な状態の「2倍」の残響…つまりは余分な音を聞かざるを得なくなるのです。

そこで、スピーカーBOXの、コーンが移動する範囲に当たりをつけて「両方向」の「矢印」を貼ると、コーンの外周部の動きが活発になって「過渡特性」がよくなる。

つまりは「余分な残響」を聞かなくてよくなるのです。

中~低音の厚みが増したのは「銅」の性質によるもの。

音の立ち上がりがよくなり、個々の音がクリアになって、別世界のように臨場感が増した

…というのは、コーンの動きの内周と外周の差が「両方向矢印」の力で縮小し、お団子状態の音を聞かなくてよくなったせいだと思いますよ。

詳しくは、~この世・あの世を知る~のコメント欄を参照されたし。

2012/11/13

部屋に結界を張る!?
自動車やスピーカーでUSO-800の物理的な効果を体感できた人にぜひとも試してほしいことがある。

適当な大きさのアルミの矢印を切って、部屋の4隅、できるだけ床に近いところ、に上向きにして貼ってみよう。

家具などがあって正確に4隅に貼れなくても構わない。だいたいでよいので貼ってみよう。

何か感じるだろうか?

空間の雰囲気の変化に注目してみよう。

変化を感じられた人は、他の部屋にも貼ってみよう。
トイレや洗面所に貼ってもいい。

家の基礎部分にUSO-800を設置するのも効果的だ。
東日本大震災の時にアルミの矢印のおかげで全然揺れなかったという報告もあるらしい。

車やスピーカーの変化は分かったけど部屋の変化は分からないと言う人は、冷蔵庫や掃除機、ドライヤーなど家電製品に貼ってみるのもいいだろう。

冷蔵庫なら外側の床近くの4隅に上向きに貼る。振動が少なくなったという報告がある。

ドライヤーなら風の出る方向に向けて矢印を貼ってやる。モーターの音が小さくなる、風量が増える、などの報告がある。

掃除機もドライヤーと同じように、空気の流れる方向へ矢印を貼ってやると吸引力が増す。
筆者の場合は手元のリモコン部が重く苦痛だったので、持ったときに鉛直上向きになるように矢印を貼ったところ、手の負担が軽減された。

蛍光灯や電球の周囲に貼ってみても面白い結果が得られると思う。

開発者の岩崎士郎氏に言わせると「USO-800には無限の可能性がある」そうだ。
「ちょっとでも困ったなというところがあれば、そこに貼ってみたらいい」と言うのだから、先入観抜きにしていろいろ試してみるといいだろう。

2012/11/20

2016年10月30日

planzさんのブログ『~この世・あの世を知る~』より

http://planz.blog62.fc2.com/blog-category-30.html

* 追記 04/17 なんと、岩崎士郎様 ご本人よりコメントを頂いた。感謝です。読んでみて下さい。

あと、動画THRIVE より、トーラスなるこの世の基盤となる仕組みの中にUSO800と同じ図形を発見。
私はど素人なので説明出来ないが、USO800がまさにこの空間の仕組みを捉えた証明のような気がしている・・・

赤線を入れた下の画像だと分かりづらいので、動画の方で確認して見て下さい。
USO800が上下交互に結びついています。

赤線は当方で書き込み。

岩崎 士郎氏をご存知だろうか。
何やら僧侶であり医学の知識もありFMのDJもこなす個性的な人物のようだが、彼の現在の本分は”空間エネルギー研究家”である。

彼の研究するものは、いわゆるフリーエネルギーであり、それは簡単に実験できる。
他の人に教えると大体嘘つき呼ばわりされるとのことで、その研究中のシステム(アイテム?)を皮肉ってUSO800(嘘八百)と名付けた。

まだ詳しいデータやソースが見つからない為、講演会の動画くらいしかその実態を知る事は出来ないのだが、その効果は下のように切った紙切れ一つで実験できる。色は関係なく、アルミホイルでコートした方が良いようである。

まず、動画を見た上でOリングテストをやって頂きたい。
紙の持ち方で力の入り方が全く違ってくる。
まあ、ここまではあらゆるものでOリングテストに効果が見られるので少々驚く程度だが、動画の解説に出てくる自動車への実験を是非行って頂きたい。
上の紙を上向きに自動車の四隅に張り付けるだけ。
とりあえずの実験だったので私は堂々とバンパーの外側に堂々と張り付けてみた。

本当に車に関心が無くそういった事にうとい方はどう感じるか分からないが、特に頻繁に運転するドライバーならすぐに気づく筈である。
車の挙動が変わってしまった・・・
体が動かないとまでは言わないが、確かにコーナーでのロール(車体が遠心力による横Gで傾く事)が激減した。。。というよりロール感がほとんど無い。。。
少々無茶なハンドリングをしても車が無理せずスーっと曲がってくれる。
その動きは単に剛性が上がったとか踏ん張りが良くなったとかとかではなく、遠心力自体あまり感じなくなった感じ。
これを車のパーツを使って再現するなら、サスペンションを固くしてスタビライザーを更に頑丈な物に変えるくらいだろうか。しかし、これは踏ん張りを良くするだけ。反作用として、路面の凹凸を拾いやすくなり乗り心地が悪化する。そして乗員もしっかり左右に振られ辛い思いをする事になる。
しかし、この実験結果はそれとは全く異なる。
無理矢理タイヤで曲がるというよりフロントが進行方向に引っ張られる感じ。よって、コーナリング時の横に引っ張られる不快感が非常に少ない。

これが紙切れだけで起こる現象とは信じがたい・・・
これは自動車メーカーが機械的に制御しようとしても現在では不可能な事であろう。
まさに重力をかすかに制御した事になるのではないだろうか。
この先どこまで進歩するのか期待される。
今度はアルミホイル装着傘の実験も行ってみたい。

まだまだ理解出来ておらず、これから追究してみたいが何せフリーエネルギーというやつは凡人には把握し難い。
何か情報をお持ちの方は是非コメントを頂きたい。
いつの日か、電力会社と縁を切りフリーエネルギー自家発電に切り替えるのを夢見てやまない今日この頃である・・・

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はじめまして!

ブログ拝見いたしました。一日も早く、世界の人々が、このエネルギーの存在に気づくべきだと 思います。
このエネルギーを使うと、化石燃料も、放射能エネルギーも使わず、個人レベルでエネルギーに 関する様々なことができます。
地球の資源を損なわず、環境を汚さず、生きていくことが可能なのです。
今、私以外の誰か(あなた様のことです)が、このエネルギーが実在することに気づいてくれた ことを知り、感激しております。
昨秋、江東区のコミュニティーFMで放送した「USO800-まっ赤な真実(ホント)」とい う番組のタイトルは「ここまで分かりやすい現象がハッキリと、いくつも起きているのに、なんで みんな気づこうとしないんだ?」という、私の偽らざる心情でした。
この番組は「youtube」で放送時のスタジオの様子を見聞きすることが出来ます。目の前の空間か ら電気を搾り出す男・井出治さんも出演していますので、ご興味があるようでしたら、ぜひご覧く ださい!
感謝をこめて 岩崎拝!

No title

これは、ピラミッドパワーと同じエネルギーなのでしょう。
ピラミッドの中では、食べ物が腐らないそうです。99パーセントの人は信じられないのでしょう。
しかし、ミクロ的にみればなんらかの作用が働いているに違いない。目で見たものだけしか信じられない貧相な人間にはなりたくありませんね。
私は実は興味深々です(^^;) 自分の車にも試してみようと思います。

2012-04-17 21:57 アンディ

岩崎士郎 様
まさかご本人にこのブログを見て頂けるとは、感激です。。。
youtubeのFM放送、i-podに入れて聞いてますよー。
まさか歌までやられるとは・・・驚きました。
何と言うか、内容はもちろん岩崎様のお人柄にもひかれ、何度も繰り返し聞いて、USO800については職場の仲間に話して広めております。
最初はやはり「そんなバカな・・」なんですが、Oリングテストに始まり、名刺で場の実験、靴に貼り付け、自動車の実験・・結局バカにした人も否定できなくなります。

で、私としては正確な実験のやり方が分からないのですが、USO800についてのHPなどは作成の予定はありませんでしょうか?
効果が発揮できる為の条件や、ベストなセッティングなど知りたい事が多いです。
このマスコミがあてにならない時代、広めようとするとやはりネットの力が重要になると思います。お時間があれば、そんな活動もして頂けると非常に有難いと思います。
これから地球を救うのはフリーエネルギーと人間の魂の覚醒だと思います。
力強いご活動を心より期待しております。
コメント、本当に有り難う御座いました。

2012-04-17 22:15 planz

アンディ様
そうですね。ピラミッドパワーも何か空間のエネルギーの増幅?のような効果があるのだと思います。
USO800は名刺を折った、ほぼ三角形でも効果があるようです。
ピラミッドも三角形を組み合わせ頂点が交差している訳で、まさにUSO800×4という感じでしょうか。

USO800の凄いのは、平面(厳密に言えば厚さの分、立体でしょうか・・)で効果を発揮させて見せた事ではないでしょうか。
シンプルになればなるほど、機械の仕事などではなく自然の法則を捉えた事になりますから、フリーエネルギーを実感できる気がしますね。

ずっと前に何かで見たのですが、どこかの科学者が、何やら回路のようなものを書いた紙を入れただけの箱を置くことで、害虫駆除を実現して見せたという実験があったそうです。これもまた同じようなシステムなんでしょうか。

こういったものが早く普及して、利権の為にすばらしい技術が隠蔽される時代が終わるといいですね。

自動車の実験の際は、張り付ける前に、直進状態でハンドルを左右に激しめに振って、車の挙動を記憶してからやってみてください。確実に効果が分かる筈です。

2012-04-17 22:35 planz

No title

またまたお邪魔します!
このブログのオーナー様! まず、あなた様を何とお呼びすればよいか、教えてください!

次の提案は…その前に、オーナー様はどちらにお住まいなのでしょうか?

もし品川(正確には五反田です)のお近くにお住まいなようでしたら、クルマで来ていただければ、30分もあれば、USO-800の真価を余すところなくご堪能いただけるようにセッティングして差し上げます!

30分で、とりあえず、ビックリしていただけるレベルまで愛車が変身すると思います。

というワケで、愛車でお訪ねいただければ非常にハッピーかと…必要なものは、台所補修などに使う5センチ幅のアルミの粘着テープ(5~10m巻きで700~1500円ぐらい。裏紙をはがして貼るタイプ)だけ。

もちろん、この場合は費用など必要ありませんので気軽においでください!

連絡方法は、もしコメント欄の上のスペースに打ち込んだ私のメルアドが読めるなら、そちらへください!

ここまでのセッティングでお気に召せば、多少、材料費がかかりますが、立体(おっしゃる通り、厳密にはテープも立派な立体なのですが…)のUSO-800を作って差し上げることも可能です。

こちらを装着すればまさに「地上を走るUFO」といった趣にまで愛車が変身します。

まあ、目指すところは「空飛ぶクルマ(=UFO?)」ですから、それくらいのことは当たり前といえば当たり前?

クルマが化ければ、その他の使い道についても思いを巡らせていただけるかと思います。

地理的な条件、時間的な条件が折り合えば、いつでもどうぞ。USO-800がどれほど「まっ赤な真実(ホント)」なのかを実体験していただけると嬉しいです。  それでは、ご連絡をお待ちします。

2012-04-17 23:03 岩崎士郎

No title
こんにちは。 お久しぶりです。興味深い話題ありがとうございます。
また、岩崎さんご本人のコメントも興味深く読ませて頂きました。ありがとうございます。

自分は意識の探求(具体的には瞑想を深めることで)を通じて、ある意識状態に入ると物質の在り方に影響を与えることができることを知りました。地味でたいして実用的な技ではないのですが、ガラスや金属の質感がほとんど一瞬で変わります。例えば、ダイヤモンドなど鑑定士が驚くほど輝くようになります。黒くくすみがちなシルバーのブレスレットも一度変化を与えてからは参加することなくピカピカのままだったりします。(めっちゃ、マユツバな話でしょうが‥)

車に適応すると、金属面の平滑度が上がるためか、エンジン音が静かになったり、ドアの開閉が滑らかになったりします。
変化にはある程度の方向性を与えられるので、金属を固くしロールを抑え曲がりやすくすることもできます。
ボディパネルの平面も滑らかになります。ただし、多少縮むようでチリ(パネルの隙間)が目立つようになります。(苦笑

ただ、こういうことは理論で説明することはむずかしいし、人に見せても敏感か鈍感かで分かったり分からなかったりするので、はっきり言えば、他人に見せて分かってもらおうという気はありません。

なので、岩崎さんのように、工学的な形で実証できる話が出てきたことは、喜ばしい限りだと思います。どんどん広まっていってほしいと思います。自分も近ければ愛車エッセでぜひお邪魔したいところです。

学校教育やテレビで刷り込まれてきた【常識】は真の知識ではなく、人の意識を縛り付け自由を奪うための洗脳でしかなかったことに多くの人が気づき目覚めつつあることを実感します。

本当に良い記事をありがとうございました!

2012-04-17 23:45 daemon

daemon様
お久しぶりです。
素晴らしいコメント有り難う御座います。

それはすごい話ですね。
単なる物質の変化というよりも、もしかしたらマトリックスの世界の話になるのではないでしょうか。
この世は完全なる実在の物質だけの世界ではなく、我々が法則によって作り出している世界である証明かも知れませんね。
そこを自在に操れるようになると俗に言う超能力者と呼ばれるのでしょう。
でも実際は、みんな自分が作り出している世界であり、自分がこうだと心から認識すれば現実(この世)もそうなる。

現実(3次元)・魂・精神・エーテル世界・・・によって目の前の物が出来ている。daemonさんの経験は、それの証明になるのではないでしょうか。
USO800も、使い手によって結果は違ってくるというのはその現実(3次元)以外のものに左右されるという事なのではないでしょうかね。

2012-04-18 00:24 planz

おじゃまします!
この記事を、私のブログに転載紹介してもよろしいでしょうか?
もちろん私もこの実験を試します。
2012-04-18 19:25 ダルタニアス

No title
こんばんは。

さっそく試してみました。

オーリングでのテストで講演会でされてたのと同じような結果だったので、部屋と車の四隅に貼り付けてみました。

部屋はですね、何と言うか「めまい」のような感覚がします。
慣れで克服できるのかちょっと様子見です。

車は、まだ短時間でしか試していませんが、ハンドル切って駐車場から出すだけで「違い」が分かりますね!

確かにロールしないし、ノーズダイブも少ないし、固めのエアサス車に乗っているような感覚でした。

もうちょっと時間をかけて試してみます。
まずは、ご報告まで。
2012-04-18 20:40 daemon

ダルタニアス様
もちろん転載歓迎です。
というより、どんどん多くの方に広めて下さい。
こういったコメントは本当にありがたいです。
有益な情報は”拡散、拡散”でがんばりましょう!
2012-04-18 22:36 planz

daemon様
有り難うございます。

>何と言うか「めまい」のような感覚がします。

そうなんですよ。  私は部屋はまだなのですが、車に乗っている段階で何か違う空気を感じました。特に走行を始めると何とも言えない嫌な感じとは言えない程度の圧迫感を感じました。左右の感覚が無くなるような、頭からレールを乗せられているような、前後にまっすぐラインを入れられたような不思議な感覚・・・

気のせいかと思っていましたが、そうでは無さそうですね。。
以前記事にした皆神山の磁場?といい、だんだんそういった感覚が敏感になってる気がします。
人間全体が覚醒へと向かっているのではないでしょうかね。。

>ハンドル切って駐車場から出すだけで「違い」が分かりますね!

そうですね。。動き出した瞬間にいつもと違うのが分かりますね。
体が振られなくなった分、回頭性能が悪くなったかのような錯覚におちます。
普段、ロールや遠心力によってコーナリングを感じていたのだと分かりました。

本当に不思議です。F1に採用したらとんでもないことになるんじゃないでしょうか(笑)
2012-04-18 22:52 planz

daemonさん
そういえば「比重」の大きい順番に「銅」「真鍮」「アルミ」ですね。

意外と物質の「原子」の中の「電子軌道」を回転(スピン)しながら周回している「電子」というのは

すべての物質が同じものを共有しているのではなくて、物質ごとに「大きさ」や「質量」が違うのかもしれませんし

もし「大きさ」や「質量」が同じだとすれば「スピン」のし方が違うのかもしれません。

「銅」から叩き出された「電子」と「アルミ」から叩き出された「電子」とが、何か違った「性質」を持っている…と考えてもいいのかもしれません。

こんなことを言うと「科学者」は「んなアホな!」と拒否反応を起こすでしょうが、そうでも考えないと、疑問解決の糸口が見えてきません。

もしかすると「金属」だけでなく、すべての「物質」が「自由電子」を持っている可能性だって否定できないかもしれません。

「自由電子を持っていること」は「金属」の特性だったハズですが、本当は、すべての「物質」がそうなのかもしれませんよ。
こんなことを言うと「科学者」の人たちに袋叩きにされそうですが、私は彼らに聞いてみたい。

「自由電子を見たことがあるんか?」と…

2012-06-01 00:46 岩崎士郎

感謝いたします
早速実験させていただきました。
すごいですね、わくわくします。
小生南米在住です。
「南米 森・山・自然エネルギー研究所」の所長をしております。USO800の南米での普及をさせていただきたいと思います。
特許も何もないですよね。許可等必要であればお知らせください。 拝
2012-06-11 19:44 nabe

nabe様!
インターネット全盛時代ではありますが…遠路はるばる「~この世を知る・あの世を知る~」へようこそ!

地球の裏側からメッセージをいただいたので、管理人さん(planzさん)も「早く返事を書いてあげてください!」とのことでしたので、僭越ながらお返事を差し上げます!

うそ8は、クルマの挙動ももちろんなのですが、燃料の燃焼状態も変えてしまうみたいで、完全燃焼することで排ガスがかなりクリーンになるようです。

南米の状況はよく分かりませんが東南アジアなどでは、今も「排ガス問題」に悩む国も多いようですので、もしかしたらお役に立てるかも分かりません。

クルマをトランスフォームさせる方法については、すでに管理人さんはこの道のエキスパートなのでお尋ねください!

お試しになってお分かりのように、現れる効果は確実なのですが、物理学者には「エネルギー保存の法則をハズレるような事態が起こるワケがない!」と相手にされていない…というのが現実です。

このような状態で特許を取得するのはなかなかに至難のワザであろう思うのと「特許を取ってどうするんだ?」という気もするし…で、割と気楽に情報公開しました。

しかし、コレでひと儲けをたくらむ輩も少なくはありませんのでトップシークレットの部分に関しては、今のところ伏せておりますが…さてどうしたものか?…という現状です。

まあ、今のところ、私利私欲に走った連中にはとんでもないバチが当たっているようなので、ヘタにコレを扱おうとする人間にとっては、かなり物騒な代物になりそうです。

ということで、今のところ、邪気のない仲間と楽しんでいる…という状況です。

まずは、こんな「うそ8」のことをよく理解していただきたいと思うので、しばらく一緒に遊びましょう! 歓迎します!

2012-06-11 21:38 岩崎士郎

感謝いたします
早速の返事に感謝いたします。
USO800効果実体験で納得したら説明文を添えて無償配布させていただきます。これでお金儲けできないでしょう。人間が呼吸の空気代金やソーラーの陽光代金、雨の水代金払わないのと同じですよね。USO800の負の効果があれば予め知っておきたいのですが・・・。
スライブを見てすぐにトーラスの模型を作成したのですが顕著な効果は確認できていません。USO800を丸め込んだ立方体なんですがね。  辺拝
2012-06-12 19:28 nabe

nabe様!
あなたが私財を投じてまで普及に努める必要はありません。
使い手の心のありようによっては、全然、効果が出なかったり、まったく予想もしない形でとんでもない「シッペ返し」を食わされることもあるからです。
そんなことをする前に、まず「うそ8」を好きになって、これを楽しむことを覚えなければなりません。
あんまり楽しそうなので、周りの人々が引き込まれてマネをする…「効果があるぞ!」と押し付けるのではなく、ある意味「伝染」するような形がいちばんよいのです。

「うそ8」は、見た目は「物」に過ぎませんが「人の気持ち」を読んで「判断する」という「能力」を備えています。
「馬」が気に入らない「乗り手」を振り落とすように「うそ8」も「使い手」を選びます。
ですから「うそ8」に嫌われる人も、バカにされる人もいるワケで、表現が抽象的になりますが、振り落とされるぐらいならまだしも、蹴り殺される場合もある…ということをシッカリとキモに銘じてください!

つまりは「うそ8」を渡されると、地獄に落とされるぐらいの「不幸」を味わう人もいる…ということです。
「うそ8」自体が好むのは「喜んで使ってくれる人」そして「一緒にとことん遊んでくれる人」です。

ですから、nabeさんも、その段階を経てから周囲の人々を巻き込むようにしてください。
「伝える」のではなく「伝わる」のがベストの形です。

「望んでいない人」には「伝えない」「渡さない」そして「分かった気にならない」これが守れない場合は、何らかのバチをかぶるのが必定であるとお伝えしておきます。

2012-06-14 01:17 岩崎士郎

御意!
岩崎様

ご忠告ありがとうございます。胆に命じます。
今後のご活躍を期待し、共に遊ばせていただきます。
次はUSO1600ぐらいを目指しましょう。 辺拝
2012-06-14 08:49 nabe

nabe様!
心意気はよ~く分かりますが…1600ではシャレになりません。効果を数値で表すような性格のものでもありませんし…
力まず、もう少し「自然体」で臨んでください!
2012-06-14 12:26 岩崎士郎

==========================================================================================

「USO800 その2」
岩崎士郎様ご本人より、コメントを頂いた。

****** 以下 本文 *******

お願いがあります!

矢印の使い道で「部屋の四隅の床近くに上向きに貼る!」というのがあります。

これはどういう効果があるかというと…地震がきても、震度4ぐらいであれば、揺れる要素となる上層階のない平屋なら、家屋(構造物)がほとんど揺れなくなるのです。

矢印が地震の振動エネルギーを空間に放出してしまうせいだと思いますが、矢印の先からエネルギーが飛び出す様子を目撃したワケではないので、本当にそうかどうかは分かりません。

でも、実際に部屋の揺れは止まる…というか、ほとんど感じないレベルになってしまうのは事実です。

コレは昨年3月11日の大地震の時、愛知県の渥美半島の突端にある「丸栄」という旅館の若大将・山内勇輔さんが、震度4近い地震のさなか、隣近所の家は揺れまくっているのに、矢印を貼った「丸栄」の宿泊棟が揺れなかったことを報告してくれて分かったことです。

そして現在、学者もマスコミも「首都圏に直下型のM10規模の大地震が来る!」と、都民の不安をあおるばかりで、何の対策も示唆しておりません。

そこで、費用もほとんどかからないので「お部屋に矢印を貼りましょう!」と呼びかけてはもらえませんか?

私の言っている様々なことがらは、根拠はまったく怪しい「USO-800」ですけれど、すべて実体験済みの「まっ赤な真実(ホント)」ばかりです。

南米や東南アジアで巨大地震が頻発し、日本にも大地震の危機が迫っている今こそ「ダマされたと思って矢印を活用して下さい!」と呼びかけたいのです。

どうかご協力をお願いします!

2012-04-18 12:02 岩崎士郎

***********************

これを部屋の四隅に貼るだけで、地震の際の揺れを抑えられるという事だ。
私はこう考える。
私や何人かのコメント様は実践し、その効果を少なからずとも感じているので実行する事に何の躊躇もないが、まったく信じない方も、是非貼って頂きたい。
仮に大きな震災が来たとする。(可能性は非常に高い)
最悪、自宅が倒壊してしまった、もしくは大きなダメージを受けたとする。
その家にUSO800を貼ってあった場合、「効かなかったか・・・」までの話。
しかし、貼ってなかった場合、「貼っておけばもしかしたら・・・」と、後悔の念が生じる事は想像出来る。
たとえ信じていなかったとしても、人間極限の状態に追い込まれれば、今まで考えなかった色々な思いが生まれてくる。「もしかしたら・・」という思いがよぎるのはごく普通の事と思う。

となれば、信じようが信じまいが、実例を聞いた以上貼っておいた方が良いに決まっている。
近い将来、いや、今にでも大震災が襲ってくる可能性がある以上出来る事は何でもやっておくことを強くお勧めする。まあ、ここに来てくれる方々は、危機感をしっかり持っている方達であるから、実行してくれることは期待しているが、問題は周りの人々にどれだけ伝えられるか・・・ということだ。
難しいかも知れないが実験を見せるなどして、多くの人に伝えて頂きたい。
やって損することは何もないのだから。

もちろんそんな事態にならない事が一番であるが・・・

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ありがとうございます!

「君の話は8割ウソで、2割は作り話だろう?」などと言われ続け、内心、忸怩たるものがありましたが、
あなた様のような発信力のある方にご協力いただけることを非常に嬉しく思い感謝しております!

矢印を貼って損をすることは、まず、ほとんどないと思うのですが、メリットはいろいろあります。

最終的に室内に電子が満ちて、お部屋が「クリーンルーム」に変身したり、空気の粘度が落ちて空調の効率が上がり、冷暖房の費用が安くなるとか、トイレが臭わなくなるとか…

言い出せばキリがないのですが、ウソだと思うならやってみてください! きっと皆さん、驚くと思います。

地球が壊れる前に、この力(空間エネルギー)を利用する…という智慧を学んでください!

危機はもうそこに迫っています! みなさま、ご協力を!

2012-04-18 23:47 岩崎士郎

planzさま、こんばんは。
岩崎さま、はじめまして&こんばんは。
めまいのような感覚も収まってくるにつれて、視界がクッキリ したような気がしましたが、空間の質が変わるのですね。

その辺りのことを説明されているサイトなどありましたら、教えて もらえませんか?
トイレはまだ試してないので、早速やってみます。

2012-04-19 23:53 daemon

daemonさんへのお答え
部屋に矢印テープを貼った時、敏感な人だと、daemonさんが感じられたような「めまい」のような感覚を覚えることがあります。
これを私は「電子酔い」と呼んでおります。おいおい説明していきますが、コレはある意味「5次元空間の洗礼」のようなものとお考えください。

名刺で作った「場」というか「結界」の中に、コップに入れた水道水(ph7前後)を置いておくと、3~4日でphが8ぐらいに変動します。

簡単に言うと、コップの水が還元された…というワケですから、この結界の中には電子が動員されたことになります。

同じ理屈で、矢印を貼った部屋の中には電子があふれることになるのだと思います。
森の中、あるいは滝つぼのそばに近い空間の状態が部屋の中で再現できるということですね。

この空間の中では血液中の水成分のクラスターが解け、血流量が増えるので、ここへ初めて入った人はその影響で全身の感覚が狂ってきます。

狂うといっても、本来はこの状態の方が正しいのであって、普段、我々が暮らしている空間は、放射線や電波などの電磁波で、人間が暮らすには極めて不適切な環境に変わっていることを認識せねばなりません。

やっと正しい環境に戻ったというワケですから心配いりません。視界がクリアになったり、体が柔らかくなったりするのは、むしろ当たり前のことといえます。

この矢印で囲まれた「場」の中では、本来の地球で起こるべき現象が正しく起きるようになります。
何が起こるかは、今のところ「体験してみてください!」という宿題にしておきましょう。

こんなことを書いている人は、そんなに多くない…というか、まずいないと思うのですが…世の中広いですから、いるかも分かりません。  とりあえず、こんなお答えでよろしいですか?

2012-04-20 00:22 岩崎士郎

岩崎様、有り難う御座います。
daemon様、私もこの空気に慣れてきました。 先ほどトイレと居間にも貼りました。 私の周り、矢印だらけです(笑)

手軽にできる事が凄くありがたいですね。
フリーエネルギーが、元を正せば唯一無二の法則から生まれているという証拠でしょうね。この世の法則の結果を拾ってやれば良い。それを拾うのも一つの法則ということですかね。。
2012-04-20 00:44 planz

No title
岩崎さま、こんばんは&お返事ありがとうございます。
planzさま、こんばんは。

【電子酔い】と言うのですか?面白いですね。めまいから始まって、軽い頭痛、後頭部から首の裏側へかけての痛みというほどではない不快感、昨夜は一晩中、呼吸が苦しい感じがあってあまり眠れませんでしたが、ようやく慣れてきました。

私もplanzさまと同じく矢印を貼りまくったからでしょうか。それとも安ワインのボトルに上向きに貼ったり、下向きに貼ったりしたせいで、悪酔いでもしたのでしょうか‥。(笑

気功や瞑想での効果と比べると物理的と言うか、いわゆるスピリチュアルな方向とは全然方向性の違うカッチリ(変な表現ですが)した感じがしますね。面白いです。

ちょっと疑問が湧いたのですが・・

矢印のとがり方が違うと持ったときの感じが違うのですが、効果も違うのでしょうか?
100均の薄いアルミ粘着テープを使っているのですが、0.2mmとかの高級品だと効果も違うのでしょうか?

他にもミーハー的に知りたいことがいっぱい出てきます。
いろいろ試してみたいと思います。
2012-04-20 23:05 daemon

daemon 様!
矢印をどんな形に切るか? どんな素材を使うか?…といったところに「性能の違い」というよりは、切った人それぞれの「性格の違い」とか「個性」とかいったものが出るのだと思います。

私の切ったものは角度によらず、割と穏やかというか、太くて柔らかい感じに働くようですが、心に余裕のない時や、性格が悪くなっている時に切ったものは、効果や効き方も意地が悪いような気がします。

まあ、もう少し一般的なことを言うと尖らせるほど鋭く遠く…ようするに散水栓をジェット水流にしたような感じ。
角度が鈍くなるほどシャワーで広く緩く水を撒くようにエネルギーが拡散するのだと思います。

ただ、daemonさんの「電子酔い」ぶりは、若干、過敏な感じ…というか、感受性が非常に高い…というような気はしますね。気功とか、かなりサイキックな、魔法に近いことがおできになるようなので、そのせいですかね?

ワインや日本酒には、容器の底の方に上向きに矢印を貼ると還元されて、割りに多くの人が美味くなったと感じると思いますが  ビールのように苦味、渋みなど、酸化作用のたまもの…というようなものは「クリスマスのシャンペン」みたいに気が抜けたような状態になるのでお奨めはしません。

ワインは若返らせたりマレッジさせたり、酸化還元の具合を調節できるのが楽しいかもしれません。
100均のテープがことさらに非力ということはないと思いますが、こういうものは意外とイメージが大切なので「安物」と思うと効かなくなる可能性はあります。

「イワシの頭も信心から…」みたいなことになって「この力って気のせい?」と思えてきたりします。
ある意味、人に気持ちや気分というものも、エネルギーに加算されるといいますか
エネルギーをコントロールしている可能性は大いにあると思います。

2012-04-20 23:58 岩崎士郎

No title
岩崎さま お返事ありがとうございます。形だけでなく心の状態とも関係している‥のですか。
面白いですね。いろいろ試してデータをとってみます。 しばらくは抜けられないです。
2012-04-21 21:37 daemon

お久しぶりです
Planz様素晴らしい出合いですね。
私の所は鉄筋コンクリート3階建ての3階なので、自分の部屋のみ貼った場合、建物全体の揺れに悪い影響は出ないのかが気がかりですが、部屋の電磁波が軽減されるのであれば、それだけでも効果絶大ですよねー
なんせ電気女なもので、台所の電気を着けたとたんに、家のブレーカーが落ちたことが2度、私が家に居るとPCのネット回線が悪くなると家人から苦情がでる程ですσ(^_^;)?

気休めとは分かってはいても、「テスラペンダント」なるものを身に着けている次第です。
Oリングテストもゼロ磁場も、もっと理解が進めば、フリーエネルギーのことも隠しておけなくなるでしょうに…
2012-04-22 15:20 Coolcat

CoolCat様
お久しぶりです。電気女ですか~、分かります。 さすがにブレーカーは落ちませんが、私も家電がよく壊れます。
今、毎日岩崎様にメールで色々教わってますので、理解したらアップしますね。
2012-04-23 10:05

おじゃまします!即興で作り、ペンジュラムで確認をとりました。 矢印を自分に向けていると『ネガティブ』に動き、
反対にすると『ポジティブ』に動きました。 部屋の四隅に矢印を上に向けて貼ると 耐震効果もあり得ると感じました。

これが本当の『フリーエネルギー』ですよね。

太陽光自体はフリーエネルギーですが、 それを得るための『太陽光パネル』を設置する工程で、 企業による利権が発生して『化石燃料化』してしまうように思えます。

もとはすぐそばにあるエネルギー源。 誰もが簡単に作れて使えるエネルギー。
それこそが『フリーエネルギー』だと思います。
2012-04-24 18:49 ダルタニアス

これは・・・! なっなんと!USO800凄いぞ  Oリングですっかり虜になりマイカー(トヨタレジアス)でも試してみました。
走りに安定した感じは受けます。全体的に浮く感覚よりもどちらかというと、どっしり沈み込み安定した様な感じです。矢印を下にすると軽くなる感じがするのでしょうか?今度実践してみます。

明日は、新築した家が真四角のほぼ総二階なので家の外壁の四隅に上向きでペタペタします。
他にもいろいろ試して報告します。
2012-04-24 22:25 たそがれ

ダルタニアス様
そうですね。 太陽光発電は金が付いて回り、あまり得な気がしませんね。 もっとうまく出来るはずなんですけどねー・・
所詮商売ですね。 本来のフリーエネルギーが一日も早く活用される事を祈ります。同時に無用な利権は消え去って欲しいものですね。
2012-04-24 23:00 planz

たそがれ様
USO-800は我々の知っている物理・科学を超えたところに位置してますので、その効力は未知数であり利用者の意識によってもその感じ方は違ってくるようです。

私も今、毎日岩崎様よりメールにてご教授頂いてUSO800チューンをしているところです。
まだ新車に近いのですが、すでに以前のイメージは無くなる勢いで変化を遂げました。岩崎様曰く、まだステージ1だそうです。
近日中に、その辺を記事にしてアップしますね。 思った以上に深いんです・・・
2012-04-24 23:07 planz

車で試すなら、ゴム磁石がよいと思い今日、四隅で試しました。 私も、電子酔いをしたようです。軽い眩暈みたいと耳鳴りがします。 車への効果は・・まだ検証しきれていません。
一か月くらいかければ効果もわかると思います。これで燃費が向上すれば大発見になりそうですね。空間はエネルギーに満ちているというのは本当のことかもしれません。
2012-04-28 21:57 アンディ

アンディー様!
磁石はやめた方がよいかと…ゴム磁石で磁力が弱いのでま だマシなのですが、効果が薄い割りにオツムの痛さはかなり なものかと…  極性の向きによってはまったく意図しなかった効果が出て くると思いますが、ソレが良い方向性とばかりは限らないの で、ご自分のカラダを犠牲にして人体実験する覚悟でないの なら、横着しないで矢印型に切ったテープ(磁性体以外であ れば材質は問いません)を貼ってください。

現在のアンディーさんの状態は必ずしも「電子酔い」であ るとは限らないので、人体自体(人体も、ある意味「磁石」 なので…)の磁力の極性が狂った場合は「ガン」をはじめ、 ロクでもない病気に冒される状況に陥りますので、決してお ススメはしません。  ゴム磁石を用いて実験をお続けになるのは、あくまで自己責任に於いて…ということでお願いします。

アンディー様!追伸です
どうしても磁石を使われるというのであれば、そしてソレ が燃費向上という目的のためというのであれば、エンジンル
ームのみをゴム磁石の上向き矢印で囲む…という方法をおス スメします。  人が乗り込む車室スペースは磁性体以外の矢印がよいと思 います。大きなお世話かもわかりませんが、念のため…

2012-04-29 10:57 岩崎士郎

岩崎様へ

岩崎さま、こんにちは。
planzさまがまとめられるのを大人しく待っていようと思って いたのですが、「材質は何でもいい‥」と聞いて黙っていら
れなくなってしましました。 ホントに何でもいいのでしょうか?

youtubeの動画では名刺を折った物で実験されていましたが、 車に紙の矢印を貼っても効果はあるのですか?
もしかしたら、マジックで矢印を書くだけでもいいとか?

自分で試せばいいのかもしれませんが、アルミテープの効果 を気に入ってしまったので剥がしたくないもので。
それから、お陰様で頭痛めまいは収まりました。

頭痛がしてる時はよく奥歯周辺から血が出ました。一度は、 食事中急に違和感を感じて見てみたら、頬の内側にパチン
コ玉大の血豆が出来ました。半日もすると消えていきまし たが、肉体に与える効果、私はアセンション肯定派ではな
いのですが、肉体浄化プラスアルファ的な効果もあるので はないでしょうか?

2012-04-29 18:21 daemon

daemonさん大正解!
描けば効くって…よく分かりましたね? 大正解です!

クルマの場合、紙の矢印でもいいのですが、ボンネット内など、高温になる場所が多いので、燃えると怖いのでアルミ
のテープを使用しているのです。

それと、描いた矢印だと、いったん角度を決めたら、消し て描き直さないと設定変更できないのも不便といえば不便で
すよね?  それと、機械性能の向上度や、人体に与える影響などに は、正直なところ、材質による差というものは存在します。

例えば、銅のテープを用いた場合、エンジンのトルクは上がりますが、回転が頭打ちするようになり、雰囲気としては
ディーゼルエンジンっぽい感じになろと同時に、運転者は重 大なアタピン(頭痛)に襲われることになります。

このような人体への影響や、クルマの性能向上度、汎用 性、コスト等を考慮して、最も民生向きなのがアルミテー
プ…ではないかと思います。

性能を上げたい装置や機構によって矢印の素材を替えると いうのは、かなりウソ8に親しんだ上級者(なんのこっち
ゃ?)のワザの部類に入りますので、まずはアルミテープで いろいろ試されることをおススメします。

磁性体については、苦労する割りにメリットが少ないの と、人体に対する副作用が強いようなので、体質によっては
たいそう苦しむことになるかもしれないので、私は避けた方 がよいと思います。

ただし、どうしても磁性体でいきたいという方は、体調不 良をきたしても私は関知しませんので、どうぞご自由に!…
という感じです。

それから、名刺で作った結界の中に入ると、スピリチュア ルの方々が言うところの、いわゆる「憑依現象」も、比較的
簡単に解けるようです。

ソレが肉体のアセンションと関係あるかどうかは、私には 分かりませんが…人間が外力を加えられても倒れにくくなっ
たり、Oリングが開かなくなったりするのは研究発表の動画 でご覧になった通りです。

daemonさんの「電子酔い」に関しては、体質の問題もある のでしょうが、血漿中の水成分のクラスターが解けて血流が
よくなった結果が、他の人より強く出たのだと思います。

私が知っている限り「電子酔い」に関しては、daemonさん のケ-スが、最も程度の重いものと思います。

岩崎さま さっそくのお返事ありがとうございます。 そうですか、正解ですか。(笑
なるほど~と思う反面、より一層深い雲に包まれたような不思議な気がします。
ものすごく奥が深いものなんでしょうね。すごく興味が湧いてきます。

もう一つ質問してもよろしいでしょうか?
例えば、止まる時にただ物理的にブレーキを踏むだけより、「止まれ」と思った方が効きがいいということはありませんか?
正確には「止まれ」というよりは「止まる」って言った方が近いのだけど、「止まれ~」と車に向けて発信するのではなくて、自分が「止まる」ことを意識の上に乗っけてやるとググッと車速が落ちる気がするのですが。

同じように加速やコーナリングでも「走る」「曲がる」を自分の意識に乗せてやると車がそれに反応するような気がします。
矢印を貼った効果が出ている反面、路面からの情報が薄くなったようで、ステアリングを切り込んだ時のハンドルの効き具合やコーナリング中のタイヤの接地感が分かりにくいようにも感じるので、それを補うために試してみたら案外良い感じでした。
気のせいかもしれませんが、どうなんでしょうね。 UFOの動きを見てると、操縦しているというより思った通りに動いているのではないかと思うのですが、USO-800もそんな感じに進化していくのでしょうか? すみません、質問ばかりで
2012-04-29 22:25 daemon

daemonさん、またまた正解!
仰る通りです。ドライバーの意識はUSO-800の効果をある程度…というか、かなりの割り合いでコントロールするようです。同じようにUSO-800を貼っても、使い手によって効果が異なるのは、おのおのの意識エネルギーの使い方の上手い下手…みたいなことが明らかに影響していることを示していると思いますよ。

ところで、意識エネルギーで車体の浮きを抑えることができない人のためのノウハウをはじめとするUSO-800虎の巻は、毎晩、このブログの管理人さんにお伝えしておりますので、それがアップされるのをお待ちください!

おそらく「誰でも家庭できる空間エネルギーハイブリッドカーの作り方」に関するAtoZが、近々、管理人さんから発表になると思うのでお楽しみになさってください!
2012-04-29 23:49 岩崎士郎

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2012/04/30(Mon)08:18
「USO-800」自動車への導入①
遅くなりました。
では、岩崎士郎様より伝授されているUSO-800の車への導入法をお伝えします。
私はまだ初心者ゆえ、細かな間違いや表現の間違いなどあるかも知れませんので、その際は岩崎様が訂正のコメントを入れてくれると思います。そんな時は速やかに訂正を入れますのでご了承ください。

まず、必要なものですが、アルミテープ(ホームセンター等で売っています。)、ハサミ・・・以上です。

これだけで自分の車が別物に変わります。
この段階だけで、エンジンのフィーリングがガラッと変わり、回転がスムースになり、パワーが増し、クッションが良くなる筈です。
他の通常のお金のかかるチューンと違い、乗り心地と運動性能が反比例しないというのがU8の素晴らしいところです。路面の段差で「ガタン!」が「カタ」に、「ゴトン!」が「コト」に変わる筈です。尖った衝撃はほぼ無くなるでしょう。
エンジンも高性能になるつつ音は静かにクリーンになります。
個体差はあるでしょうが、何も感じないという事は無いはずです。

では、実践に入りますが、ここで大前提がいくつかあります。
基本的にUSO-800(以後U8と略します)の素材は何でも効果はあります。
紙でも効果はあります。ただ、自動車という屋外であり熱を伴う場所で使う為、アルミテープが一番使い易いということです。ただ、現実には素材によってその効果に特性が出るようで、結果的にアルミテープが最適なようです。
そして、もう一つ重要な前提が。
このU8、単に通常の物理的に、電気が起こるとか、そういった類のものではありません。
いや、電子が発生するといった効果が基盤になるのですが、単にその電子で全てを操るのではなく、まだ未知のエネルギーや空間、自分の生体エネルギーなど、様々なものが関係しておりますので、まあ、現在では俗に「オカルトチューン」などと呼ばれてしまいますが、まだ未知の科学であり、決して根拠無きおまじないなどではありませんので、実際にやってみて下さい。
よって、使う人(エネルギーを受け取る能力)によってその効果は違ってくるようです。
しかし、中には感じる人もいるなどというレベルではないのでぜひ実行することをお勧めします。
やってみればすぐに効果に気づく筈です。

テープの価格は関係ないのですが、あまり安いもの(100均など)では、イメージとして自分が「効かないのでは?」と思ってしまいがちなので、避けた方が良いかも知れないとの事です。

また、U8は”尖っている”という事が重要であって、その角度や長さに絶対的なルールはありません。
その作業の時々で自分の直感で決めて良いそうです。その直感がより良い効果を生む事になります。
納得いかない気持ちで作った物を貼っても効果は薄れるといった感じでしょうか。

では、これを使って写真のような矢印を作って貼っていきます。

まず、U8を上向きに車の四隅に貼っていきます。
私は堂々と外側に貼っていますが、気になる場合はバンパーの裏などに貼って下さい。
合計四枚です。これが、自動車のU8チューンの基本になります。
これだけで車の挙動が変わる事に気づくと思います。
ハンドルを切った時の横Gによるロール(揺れ)が減っている筈です。
とにかく四隅にU8を配置することで”場”というものが出来ます。
もういちど確認してください。四隅に上向きが基本です。

これは私の車ですが、これを裏側に貼れば効果は同じで目立たなくすることが出来ます。
* 私は大中小三枚を重ねて効果を上げていますが、一枚貼りで十分効果はあると思います。

また、この四枚は車体を重力のがんじがらめから解放する効果がある為、効きが強いとフワフワフロントが浮いた感じになってしまう事があります。まさにこれで効果を実感することになるのですが、あまりフロントが浮いてしまうと車体の下を抜ける風(空気)でスピードを上げた時に危険を伴う事になりかねませんから、この浮き過ぎをおさなくてはなりません。
それには、フロントにもう一枚づつ斜め前下向きのU8を追加します。
* 上向きはそのままです。あくまでも追加です。貼る位置は都合の良い場所で大丈夫です。
あまり上向きと極端に離さない方がいいかと思いますが。
これで、フワフワ感が無くなるのがすぐに実感出来ると思います

次はバッテリーです。
まず下側四隅に上向きで貼ります。写真は二枚しか見えませんが、当然向こう面にも二枚です。
そして、+-のターミナルに向かって横から先を曲げる感じで貼ります。
長さは7~15センチくらいで自分の感性で決めます。
* 私はスペースの関係上、横から貼っています。

全部で6枚貼る事になります。

これで、エンジンのパワー(トルク)が上がったのに気づくと思います。(個体差はありますが)
効果の表れ方として、半日から一日経つと、より違いがはっきりします。
また、ライトが明るくなったりオーディオの音質が良くなると思います。

次はサスペンションです。
まず、ストラットタワーに上向きに貼ります。リアなどはタワーがいじりづらいかも知れませんので、サスペンションの付け根を確認して、その辺りの壁に上向きに貼ります。

これは私の車ですが、次にショックアブソーバーに両端を切ったU8を貼ります。
* 油分が残るようなところはクリーナーなどで脱脂した方が良いかも知れません。
* もし、タイやを外さないと出来ない車の場合は、ついでにやってしまいたい事があるので、次回まで我慢して下さい・・

以上、第一弾です。
車によって難しいかったり不可能だったりする箇所があると思いますが、絶対!という事はありませんので、その場合はご自分で都合良くアレンジしてみて下さい。

まだまだ序盤ですが、ここまでだけでも大きな変化に驚くと思います。

ぜひ実践してみて下さい。

では、②までお待ちください・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2012/04/30(月) 19:47:56 | URL | daemon
さっそく試してみました。
すごいですね!
笑いが止まりません。
USO-800の効果はすごいです。

一番気になっていた浮遊感ですが、前方下向きの矢印で
タイヤの接地感が戻りました。手応えがなくて怖い感じ
はもうしません。

バッテリーもやりました。セル一発で違いが分かります。
ぼろい純正カーステの音も高音が出るようになりました。

ショックアブソーバーもすごいです。昨日までは安定感
はあるもののゴツゴツしててただ固いだけだったのが、
今日はしなやかです。気分はビルシュタイン?!

昨日まででもじゅうぶん満足していたのですが、これで
またまた別物になりました。

けっこう車好きだったので、改造費に何十万もかけて
いたあの頃に知っていたらなあ‥なんて思います。
ボディよれよれのデルタに貼ってみたかった‥。

第2弾、楽しみに待っています。
よろしくお願いします!

2012/04/30(月) 23:16:17 | URL | アンディ
ゴム磁石が悪影響だったなんてめちゃショックでしたよ。
しかも上向きにではなく、横向きにしてました。なんといいますか・・現実の世界ではないような?
どうやら磁界というのは、空間に影響を与えるようです。
この印を福島原発に貼ってみたらどうですかね。放射線が上に行き、
地震も軽減するなら使ってみるのも手ですね。
岩崎さま&planzさま、ありがとうございます!

アンディー様!
2012/05/01(火) 00:29:57 | URL | 岩崎士郎
実は、当初、USO-800は「磁石+尖ったもの」という立体型のものでした。

確かに、鉄板でできている自動車に取り付けるには便利だったのですが、大掛かりになるのと、効果の割りに人体に対する副作用が大きいという理由でやめた経緯があります。

しかしながら、この立体型が完全に否定されたというワケではなく、磁石に工夫を加えると、とんでもないモノが出来上がる可能性は、まだ依然として存在するのです。

着想は悪くないけれど、ヒネリが足りないのだとコメントしておきます。

空間の放射線エネルギーを低減させる…という目的だけであれば、アンディーさんの発想は決して間違いではないと思います。

ただ、放射性物質には、それぞれ固有の「半減期」があるので、空間の線量が落ちたからといって、放射性物質の量が減ったという意味ではないと考えてください。

空間の放射線エネルギーを低減させて作業者の安全を確保することで、放射線障害の元凶となる「放射性物質」の処理作業の安全性を高めることは十分に可能だと思います。

daemon様!アンディー様!
[ 編集 ] 2012/05/01(火) 15:36:58 | URL | 岩崎士郎
フロントの浮きを抑えるためにフロント(横)に貼った斜

め下向きの矢印ですが、これを貼ることによって、クルマが

若干ヒップアップします。

お気づきとは思いますが、フロントの沈み具合は、矢印の

傾きによって変わるので、お好みの姿勢になるように…とい

うか、お好みのダウンフォースが得られるように、傾きを調

整してください!

もしかすると、この部分に関しては、アンディーさんのゴ

ム磁石が便利かもしれませんよ。矢印の方向が人体に向かな

いので、余計な影響はないかも知れません。

それにしても、矢印ふたつで1トン以上あるクルマの姿勢

が変わるなんて、USO-800恐るべしでしょ?

岩崎さま
2012/05/01(火) 20:24:57 | URL | daemon
四隅に上向きを貼ったときには、すでに昔のラリー車風に車高が
上がって驚いたのですが、さらに斜め下を貼ると前だけ下がって
走安性がよくなる‥本当に恐るべしですね。

たとえばなんですが、結界として貼るときは上向きにと言うよう
なことを言われていたように思うのですが、車の四隅に下向きを
貼ると走安性はどんな感じになるのでしょうか?
その場合、結界的にはまずいのでしょうか?

daemon様!
[ 編集 ] 2012/05/01(火) 20:50:06 | URL | 岩崎士郎
地上では、基本的に「引力」が働いているので、今以上に地面にクルマを押し付ける必要があるかどうか?…ということになりますが

私は「好み」の問題だと思います。私はいつの日か、本当に「引力」に逆らえる装置を作って、自分のクルマをUFO(IFO?)化させるのが目標なので、なるたけ車体を地面に押し付ける力を排除したいと思っているだけです。

タイヤが地面に動力を伝えて走る、今のクルマのシステムだと、地面にタイヤが接しているだけで、実重は限りなくゼロに近い…という状態が理想だと思っています。

ショックアブソーバーに両端矢印のシールを貼るのは、サスの動きを、上方向だけでなく、下歩行にもアシストさせて滑らかな足を作ろうという意図です。

結果的に下向きの矢印でクルマを地面方向に押し付けることになるかも分かりませんが、縮むだけのサスというのもいただけないと思い、最小限、許した下向きの矢印とお考えください。

あくまで「これをやってはいけない!」という否定のルールはないので、好みに従って好きな方向に貼ってください。

USO-800が、それなりの結果をプレゼントしてくれると思いますよ。

フロントの前下向きの矢印を、逆に前上向きにすれば、現状のままでも、スピードによっては一瞬、空中に浮揚することもできるのではないかと思います。

私は、あくまで「重力」とか「引力」という力に対しては「対抗」してやろうと思っているので、なるたけ下向きの矢印を使いたくない…というタイプとご理解ください!

訂正です!
[ 編集 ] 2012/05/01(火) 20:54:11 | URL | 岩崎士郎
下歩行→下方向に訂正願います!

結界的にですか?
[ 編集 ] 2012/05/01(火) 21:12:07 | URL | 岩崎士郎
矢印は、尖端の向いた方向にエネルギー(正体は不明です)を動かす力を持っているのだと思います。

死体の頭につける上向きの三角布は「この遺体はもう使い物にならないから、出ていきなさい!」と「魂」に知らせる効果があるのだと思います。

死に装束の3点セットは「頭の三角巾」と「手甲」「脚絆」ですが、元々は「手甲」も「脚絆」も四肢尖端向きに尖った形だったのではないかと想像します。

頭と四肢末端から「出て行け!」という感じですかね?

そうすると、クルマの場合は、四隅に貼った矢印の下端から「結界」が立ち上がるのだと思いますが

フロア下の空間から「エネルギー」を吸い上げて、結果的に、フロアから上に「エネルギー界(=場)」ができているのではないでしょうか?

そんな風に考えると、下向き矢印の場合は、フロアから上の「車室」部分から「エネルギー」が抜けていくことになるので、ドライバー及び、同乗者はエネルギーを吸われる(んなアホな…)ことになるかもしれません。

確かめたことがないので、下向きの矢印を増やすとどうなるか…いちど、daemonさんがカラダを張って確認した上で報告してくださる…というのも、今後のために大いに意味があると思いますが…やってみる?

岩崎さま、
[ 編集 ] 2012/05/02(水) 00:45:43 | URL | daemon
お返事ありがとうございます。
矢印の向きについては分かりました。

下向きには、駆動力に必要な荷重だけあればいいってことですよね。
そうすると、後方へ地面を蹴る力やコーナリングの横Gに耐える力の向きにも矢印が欲しくなると思うのですが、それはplanzさんの第2弾を待てばいいのでしょうか?

すみません、質問ばかりで。確かに、何事も自分で試してみないと何とも言えないですよね。でも、今はまだ上向きのを剥がす気にならないので、もうちょっと後で誰か他の人の車で試してみようかな。(笑

脱引力&如意の話、そそられますね。
この先どうなるかと思うと、なんだか楽しみになってきした。

私は息子といっしょに至近距離でUFOを見たことがあります。
それは世間で言われているような金属でできた円盤ではなくて、銀色に反射する綿菓子のような輪郭があいまいなものでした。それが強い意思を持って飛んでいる気がして、ずっと気になっていたのですが、なんとなく、その解決の糸口としてアルミの矢印があるような気がして、不思議な縁を感じてます。
今後もよろしくお願いします。

最大のコツ
[ 編集 ] 2012/05/02(水) 01:17:52 | URL | 岩崎士郎
案ずるより産むがやすし!…という言葉があります。

やってみなければ分からないのがUSO-800です。

質問するヒマがあったら実験されたらよいのでは?

逆に、分かったことがあったら教えてください!

私はUSO-800について、もっと知りたいですよ!

最大のコツその2
[ 編集 ] 2012/05/02(水) 01:32:06 | URL | 岩崎士郎
疑問になって仕方がないことや、不安なこと、心配なことについては、それらの要素を「無視」する、もしくは「スルー」すると、それらの「問題点」が「現実」となって現れてくることはない!…というのがUSO-800の大きな特長のひとつだと思います。

考えても解決できないことは考えない…それが使いこなすコツのひとつかもしれません。

理屈よりも理論よりも、人間の意志が結果を導き出すと、USO-800の特性を看破されたのであれば、ご自分のその能力を信じることが、よりよい結果を導くことになると思うのですが…

すみません>岩崎さま、planzさま
[ 編集 ] 2012/05/02(水) 11:09:25 | URL | daemon
USO-800があまりに奇想天外で興奮しすぎてました。
じっくり腰を落ち着けて取り組んでみたいと思います。

daemon様!
[ 編集 ] 2012/05/02(水) 11:53:46 | URL | 岩崎士郎
魔法の杖(バトン)はすでにお渡ししました。

今はもう、daemonさんも立派な魔法使いの1人じゃあありま
せんか!

私や管理人さんからdaemonさんに贈る言葉は「フォグワーツ魔法学校へようこそ!」ってな感じでしょうか?

ここから後は、次々に新しい「奇跡」を起こしてください!

まあ、もっとも「3次元または4次元の奇跡」は「5次元の当たり前」と思ってますが…

ある意味、これがアセンションかも?

行って来ました
[ 編集 ] 2012/05/07(月) 20:45:10 | URL | Coolcat
昨日は残念ながらB氏は講演会がブッキングしていたらしく、お見えにはなられませんでした。

内容はS氏の話と被るところもあり、私達にとってはさほど目新しい情報はありませんでしたが…

講演会の中でスライブの話からフリーエネルギーの話となり、なんとpranz様のブログを紹介していました。

次回はトーラスの話もすらしいです。

123便の背景として、米中露台北朝韓国、日本の旧日本軍、外人部隊、裏自衛隊、そしてレプテリアンと…

123便が反重力装置を載せていたのでは?との話もあり、S氏のUFOの参戦節を補完するかのような内容もありました。

それにしてもpranz様と岩崎様のタックルに注目が集まっています。
岩崎様の『USO800』が多くの人の目覚めのきっかけになるかも知れませんね。

様々な事柄が表に押しだされる流れになってきて、やっと時代の流れが変わり始めるのかも(あくまで希望ですが…)

Coolcat 様
[ 編集 ] 2012/05/07(月) 23:10:25 | URL | planz
なにやら本人(私)の知らないところで話題になってたんですね~
記事(USO800)に対してあまり反応が無いので世の中あまりフリーエネルギーには関心が無いのかと思ってました。
今でも岩崎様から毎日ご教授頂き、私の相棒(プリウス)は今やスピードを上げれば上げるほど滑るように走ります。
峠に入ったらコーナリングは下手なスポーツカーより早いはずです。急カーブでの負荷が無く、何事も無かったかのようにスッとクリアします。
お蔭様でエコカーの宿命である走りのつまらなさをひっくり返すことが出来ました。

ただ、ちょっと最近問題というか不安があり、続編に規制をかけざるを得なくなりました。
問題をクリアできたら再開したいと思います。
ということを告知しようとしていたところでした。
それほどUSO800は重要なアイテムであると言えますね。

吉澤 稠 様の研修会、ワールドフォーラムだったんですね。行きたかったー。
佐宗さん亡き後もしっかり引き継がれているようで本当に良かったです。

「スライヴ」、やはり重要なカギとなりそうですね。

吉野さんはどうしてるんでしょうか。
黒澤村長が亡くなった今、中曽根が生きているうちに123便事件に決着をつける必要がありますね。

吉澤さんは123便にどんなアプローチをしている方なんでしょうか?

2012/05/08(火) 09:49:51 | URL | daemon
こんにちは。

実験の方向性(?)が浮かばないので、とりあえずは‥と
タイヤの外周に沿って回転方向に向けて4つ矢印を貼って
みました。

結果はですね~、よろしくなかったです。

ドタドタするような、後ろへ引っ張られるような、落ちつ
きのない感じでしたので、数百メートル走って、すぐ剥が
しました。

考えてみれば、矢印の向きがてんでに回転するわけですか
ら当然と言えば当然なのかもしれません。

ローターの裏側やドラムの表面など動かない所に貼るべき
なのかな。まだ試してはいないけど。

あと、バッテリーは液漏れ後のある古いバッテリーでも、
新品でも同じ効果が出ました。面白いですね。

それから、planzさんの記事を見て、thriveで紹介されて
いたベクトル平衡体をアルミ板で作ってみました。

これを車に置いて走ると、USO-800のような劇的な変化は
何も感じないのですが、何かが違うような‥気がするだけ
かもしれませんが、ただ今検証中です。

岩崎さまやplanzさまにとっては今さら的な話かもしれませ
んが、まずはご報告まで。

daemon 様
[ 編集 ] 2012/05/08(火) 10:12:57 | URL | planz
>ベクトル平衡体をアルミ板で作ってみました。

>岩崎さまやplanzさまにとっては今さら的な話かもしれませんが

いえいえ、とんでもない。。今更どころか、なんと頼もしい読者様でしょうか。。
こういう事はとにかくやってみる事ですよね。
そこから新しい発見があるのですから、素晴らしいです。
私なぞはど素人ですから何でも知りたい気持ちです。。

daemon様にはすべてお伝えしますのでお待ちください。
今日にでもメールさせて頂きます。。

2012/05/08(火) 21:20:28 | URL | Coolcat
ワールドフォーラムは『新生ワールドフォーラム』と名称を変更したようです。
吉澤様の懇親会で私の前の席がワールドフォーラムの関係者の方でした。
色々とお話も聞くことができました。

吉澤様の次回の講演会は6月17日の予定です。

吉澤様は新聞記事や広告から暗号を解いているようです。
新聞記事の見出しや広告の文体にキーワードが隠れていてそれを独自の解釈で読み解く手法なので、講演会に実際に参加していないと分かりにくく、言葉や文章では説明できないですね。

今は吉野さん誰とも連絡を取っていないようですね。吉野さんと一緒に御巣鷹に行った方も「携帯かけてもつながらない」と言ってましたし、新日本の黒い霧のブログ主も最新記事で吉野さんに連絡欲しいと書いている程なので、ちょっと心配しています。事件に巻き込まれていなければ良いのですが…

ご存知かもしれませんが、pranz様の他に紹介していたブログを貼っておきますね。

http://www.google.co.jp/gwt/x?client=twitter&wsc=tb&wsi=187a1a72218006a0&u=http%3A%2F%2Fwww.news-us.jp/&ei=Rt2bT_j-OZaRkQWU8pSXAw

Coolcat 様
[ 編集 ] 2012/05/15(火) 21:17:23 | URL | planz
すみません!コメント見逃していました。
吉澤様、ちょっと探ってみたのですが、難しくて私には分からないですね・・・・
でも、この世・あの世の全てはある法則に則って存在するのでしょうから、暗号化することが出来るのも納得いきますね。

coolcat様は17日も行かれるのでしょうか?
私は田舎者なのでそういった会に簡単に立ち寄れるというのがうらやましいです。
私が立ち寄れるのはダムくらいです(笑)

何か興味深い情報がありましたら、是非コメントお願いします。

吉野さんパッタリですね・・・
もうやめたなんてことは絶対にないでしょうから、何か佳境に入ったんでしょうか。
何にしても吉野さんは123便事件の象徴的存在ですから気になりますし、ずっと頑張ってもらいたいですね。
名称変更してました。

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USO-800の件
追記:
uso-800について誤解を感じる事があるので、もう一つだけ解説を。
uso-800は、単なる三次元の機械ではありません。
まだそのメカニズムがすべて明らかになった訳ではありませんが、あの形状がすべてでそのものからエネルギーが永遠と噴き出す訳ではありません。
間違いなく設置する側(人間)の意思が原動力となっております。
なので、人によって効果が異なる訳です。
そして、その人間の意思(心)というのは善と悪(欲)とが表裏一体で存在します。
最初はそんなつもりはなくとも、気づけば楽しむ事を忘れ利益等、私利私欲を考え出した時点で当然USO800もその働きを変えてしまいます。
それこそよからぬ事を考えた時点でそのエネルギーも増幅される可能性があります。
そうすると当然その結果は知れています。

ダウジングを思い起こして下さい。
あのロッドや振り子の動きは、そのものの力ではありません。
自分(人間)が無意識に感じている事を増幅して目に見えやすくしているだけです。
自分で自分の感覚に気づかなくなってしまった人間を補う為の道具です。

uso-800しかり、それは「魔女の宅急便」の魔法のほうきと思ってください。
友達でなくなった時点でただの掃除道具、uso-800はただの矢印になってしまいます。
悪意を持つと敵にもなりえます。
事実、そういう事案もあったそうです。
しつこいようですが、完全に制御できない以上よからぬ事を考えず、心から楽しんで下さい。
または家族や自分を守る為に使って下さい。
2012/5/11

先日の告知から、問い合わせを多く頂きました。
有り難う御座いました。
数人の方へメールで続報を送らさて頂いておりますが、ここで一旦打ち切らせて頂きます。
申し訳ありません。
あくまでも一時中断であり、いずれ再開いたしますのですみませんがお待ちください。

初期レベルでのUSO800実験は記事にアップしていきますので、皆様もいろいろ試してみて下さい。
よろしくお願いします。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
No title
こんばんわ。
この五角形の威力を肌で感じています。エンジンがスムーズになり、高級感が増した感じです。
ならば、メーカーがこの形状の部品として設置すればかなりの効果がありそうですね。
悪意を持つと敵にもなるという見解には、気になりますねぇ。実際どういった現象がおきるのでしょうか・・
2012-05-14 22:09 アンディ

アンディ お世話様です。。
残念ながら、メーカーが大量生産しても大した効果は無いと思います。
先に述べたように、その制作・設置・使用過程で人の意思が起動力になるからです。
機械的に作って付けるだけでは役に立ちません。

その聞いた感じ”曖昧さ”を感じる辺りがuso800の優れた部分です。こう切ったから、こう貼ったから絶対こうなるという決まりは無いんです。イメージ的にはこうなって逆効果ではないかと思う貼り方でも、使う人間の意思で簡単にひっくり返ります。逆に貼り方がお手本通りでも何も意思が無い状態で使ったら何の効果もありません。
Oリングテストをしてみると分かりますが、心から馬鹿にしている人には変化は現れません。
もったいない事です・・・

なので、カッコよく言うと”使い手を選ぶ魔法陣・魔法の杖だという事です。
もし市販車に搭載するなら、USO800職人が車のオーナーと立ち会って一台一台オーダーで仕上げないとその効果を発揮することは無いでしょうね。

私が思うに、こういったフリーエネルギーを使いこなせる人間と、相変わらず三次元の機械と燃料しか使えない人間に二分する時代に入っていると思います。
私の車もどんどん進化して楽しいですよ。
全てが解明され、確実な操作方法を確立できるまでは楽しんだもの勝ちじゃないでしょうかね。
2012-05-14 23:18 プランZ

No title
金儲けをする馬鹿どもがいたなんて・・だからなんですね。
現在私は楽しんでます!何人かに教えてあげました。中には効果があるという人までいます。そんなにアクセルを踏んでないのにスピードも実感しますね。 センターピラーに進行方向にはったら早い早い。
うつ病患者に上向きに貼ったら、治ったりして笑
2012-06-12 23:07 アンディ

No title
岩崎さんへ

こんにちわ。今日は逆の発想で質問します。
嘘800は暗示なのでしょうか。どこから五角形の札をおもいついたのでしょうか。人は暗示で、効果があるようにみせることもできます。まさに宗教がそうでしょう。
物理的検証なしに、効果があると断定してもよいのだろうか・・ といいつつ、私も実際試して効果がある?ようです。これも暗示でしょうか・・
2012-11-14 17:40 アンディ

No title
100円玉の花柄の円を上にして、クルマのボンネット内の左右のストラットタワー頂点にある、ボルトの頭に貼り付けてみてください!

ほとんど瞬時に、上から押し付けるとユッサユッサ揺れていた車が、かなり力を入れても沈みにくくなります。
逆に、100と刻印されている面を上にして貼ると、サスペンションはさらにユルユルになります。

「ひと筆描きの星印」と「これを円で囲んだ印」でも同じことが起こります。
「マンジ(卍)」と「逆マンジ」を使っても同じことが起こります。

「矢印」がものの平面状に『エネルギー』を動かす『力』を持っているとすると  「図形」はものに対して垂直に『エネルギー』を『注ぎ込んだり』『抜いたり』する『力』を持っています。

さらに「図形」に関しては、こういう『陰陽』の組み合わせは、それこそ数限りなくあると考えられます。
現実に『矢印』と『図形』の組み合わせで、planzさんの愛車をはじめ『クルマ』はドンドン素晴らしい方向に化けていますよ!
『掃除機』や『衣類乾燥機』などの家電製品も簡単に『性能』を上げられます。
こういう目の前で起こる『事実』に対して『現実感』が持てない…とおっしゃるワケでしたら…

むしろアナタの方が「現行の『常識』とか『法則』が絶対的に正しい!」という『暗示』にかかっているのではありませんか? アンジ~…いやアンディーさん?

そういう人が多いほど「世の中を都合よく動かそう!」と目論む悪い奴らは「大衆」を操りやすくなるのですが…
そろそろ「覚醒」というか、お目覚めに…お悟りなってはいかがでしょうか?

「地球人」全員が揃って「悟る」ことを、もしかして「アセンション」というのかもしれませんなぁ?
2012-11-17 21:13 岩崎士郎

No title
こんばんわ。岩崎さんどうもです。
ストラットタワーの100円玉明日試してみます。実は楽しみながら実践してます。なによりコストがかからないのが良い。
一時、アーシングも流行りましたが、効果がないという人もいます。ところが、効果がある?のです。周りでは私以外だれもやってません笑
暗示だろうとなかろうと。オートバックスに行けば、コンデンサが売ってます。これはコストがかかりますが・・でもいいのですよね。
岩崎さんを信用してないわけではないのです。この時代に常識などありません。物理の方程式でさえもです。
車以外で、具体的に別の何かで効果がある前例がどんどん発見されればもっと広まるのではと思います。車では人は見向きもしません。 私はそれを実感してます。
2012-11-17 22:04 アンディ

アンディーさん!
『常識』では計れないものや『物理法則』の縛りの外にある事実が世の中には実在することを、どうやって人々に知らせようか?…いつもその方法を考えています。ぜひご協力を!
2012-11-17 22:46 岩崎士郎!

それから…
『暗示の効果』というか『意識エネルギー』というか、これが加わると『うそ8』の効果はさらに高まります!
「使う人によって効果が異なる!」という事実は、このように『意識』が関わる『エネルギー』が『うそ8』を『起動』させる『力』になり得ることを示しているワケです。

『魔法使い』にも『腕の差』があるということですが、その『差』は『意識』の差でしょうね、おそらく…
2012-11-17 22:53 岩崎士郎!

U800 貼り方
「それには、フロントにもう一枚づつ斜め前下向きのU8を追加します。* 上向きはそのままです。あくまでも追加です。貼る位置は都合の良い場所で大丈夫です。」

タイヤハウス内に貼ってみましたが(斜め前下向き)とはこんな感じで良いのでしょうか?
http://uploda.cc/img/img50ab834933a15.jpg
2012-11-20 22:28 トッペ

う~ん!?
この写真が、左側の前輪の内側だとすると…前側の矢印は『斜め上』を向いてませんか?
この状態で高速へ上がるとダウンフォースがとれず、アゴ下に風をはらんで浮き上がり、危険だと思います!

これだとクルマの前が上がって前輪の接地が悪くなるハズなので、もしかして、60Km以上の速度帯では『操舵感覚』がかなり鈍化してませんか?

尖端を前下方に向けて貼り直してください! それから、3枚重ねがよいとは限らないので、1枚からお試しになることをドススメしておきます!

矢印の尖端の角度も、個人個人の個性が出るので、planzさんのとソックリに切って貼り付けても、おそらく同じ効果は出ないと思います。

矢印の『カタチ』については、あくまでご自分の『感性』に従ってください!
もっと尖っていたり、開いていたり、細長かったり、短かったり…使う人の個性に合った「カタチ」や「大きさ」があると思いますよ!

ちなみに、私が今使っている『矢印』は、長さが1センチ程度。幅は7~8ミリ。もっと小さいものでも十分に効果が出ると思います。なにしろ『常識』の通用しない『やってみなければ分からない世界』なので、いろいろやってみてください!
2012-11-22 11:59 岩崎

みなさんへ
アンディさん、岩崎さん、トッペさん、有難うございます。
U-800、奥が深いですね。。

私が思うに結構誤解を受ける理由として、やはり意識や精神というものが非科学なまやかしの類であると思われがちであるということがあるのではないでしょうか。

ただ単に現在では解析できていないだけ、いずれ理解されれば科学以外の何者でもないと思います。

正直、先進国の科学者たちがみんな必死にこういった事を研究しているとは思えません。
研究をしなければ分かるはずもありません。

UFOしかり、見たことないから信じないという人が多いですが、普段空を見ないのにUFOが見える訳がありません。
私は4度見ていまして、聞かれると話すのですが、大抵嘘つき呼ばわりされます。
でも、私が空を見る時間は人の3倍以上だと思います。
見る確率も増えるはずですよね。。

目をそらして見えるものなどないはずですよね。

U-8にしても、否定する方は馬鹿にする前に体験して、気づいたことを事実として認める以外にないと思いますね。
U-8とは何なのかは、それからだと思います。。

暗示の起こすパワーもまた科学でしょうね。

まあ、現代科学からすれば超科学でしょうか・・
2012-11-23 13:38 planz

No title
岩崎様返信ありがとうございます。
画像は「右側」のタイヤハウス内です。
右ならこの向きで良いのでしょうか?

後、どこかに「斜め前下向き」に貼っている画像は在りますか?もしあるようなら教えて下さい。

>『常識』の通用しない『やってみなければ分からない世界』なので、いろいろやってみてください!

了解です。やってみます。
2012-11-24 00:30 トッペ

トッペ様
これは私の車ですが、斜めU-8はバンパーの内側に隠して貼ってありますので、書いてみました。
http://yahoo.jp/ywk79K
こんな感じで内側に貼ってあります。
あくまでも、進行方向に向かって斜め下向きということです。
どこに隠して貼っても、方向は同じです。

こうしたいから、こう貼る・・というイメージが大事ですね。
その意思がU-8を起動させます。
2012-11-24 01:06 planz

ちなみに…
テープを切って貼るのも、planzさんが『尖端』を向ける方向を示す『事例』として描いてくださったように、マジックインクなどで『矢印』を描いても、効果は十分に出ますよ!

要するに『矢印』のカタチをした『図形』でさえあれば効果を発揮してくれるという、ウソのようなホントの話です。
ゆえに『USO-800』なんですわ!
2012-11-24 01:28 岩崎士郎

ありがとう御座います
planz様、岩崎士郎様、ご教授ありがとうございます!

早速、張替えます。
しかしU800、不思議な世界ですね。
2012-11-24 17:56 トッペ

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USO-800 ミニ実験①
初歩レベルですが、面白い実験を一つ。
電車やバスに乗ると、揺れにより立っていられない事があると思います。
そんな時、靴のソールの前後左右に矢印(USO-800)を上向きに貼って下さい。
一足につき4枚なので両足で8枚です。

さすがに絶対ヨロけないとは言いませんが、足から根が張ったように安定します。
脚、膝の動きだけでかなりの揺れまで耐えられます。
周りの人が手すりに頼りながら苦労している中、涼しい顔で立ってられます。

是非、お試しあれ。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

基本的に靴のカカトの内側に、上向きの矢印をひとつ描くだけで十分だと思いますよ!

4枚はスゴいけど、かかとにひとつでも結構イケまする。外からは見えないし…簡易的にはコレで十分です!
2012-05-16 23:56 岩崎士郎

岩崎士郎 様 おー、そう言えば研究発表ではそれでやってましたね。。 私もいろいろ実験してみたいと思います。
多くの方に実験後のコメント頂きたいですね。
2012-05-17 00:03 planz

水晶って
USO800に非常に興味を持っている者です。 質問させてください。
水晶って、uso800の形のように先端が尖っていますが、 同じように効果があるのでしょうか?
水晶はエネルギーを増幅する効果があるようですので、 期待していたりしますが、、、
2012-05-17 06:50 ななし

ななしサン
疑問や期待があるなら、他人に質問するヒマがあったら自分でやってみれば?…というのが正直な感想ですが、それではあまりにもお愛想なしなので、お答えします。

水晶に限らず、たいていの石は大なり小なりの増幅効果…というよりも、何らかの性質を発揮します。
そのほか金属、木材、紙、プラスティックetc、地球上の全ての物質がそうなのです。

水晶といっても、尖った結晶状態のものばかりでなく、加工品では球体もありますし…  どんな水晶を、どんな目的のために、どんな使い方をしたい…というような具体的な使用条件が何も示されていないので、答え辛い、ある意味、意地の悪い質問だと思いますが…

基本的に「尖ったもの」の尖端からはエネルギー(今はまだ特定されていません)が飛び出してくるのだと私は思います。 USO-800でも、エネルギーが飛び出してくるのでなければ理解し難い現象がいくつも起こるからです。

尖った素材が水晶だとすると、そのエネルギーを増幅するというよりも、水晶の性質が加わって飛び出してくるということだと私は思いますが…

たとえば、昔から、パワーストーンは、種類ごとにこんな効果、あんな効果があると、まことしやかにいわれていますが、クルマ用のうそ8にパワーストーンを組み合わせたところ、たいていその通りの効果が出ています。

例えば、ガーネットを使うとトルクが上がるとか、虎目石を使うとエンジンの回転が滑らかになるとか、水晶だと両方の中間のような効果が出るとか…意味のあるもの、ないものを含めると、組み合わせは無限?かもしれません。
こんな感じで答えになりましたか お返しに質問です。

自然な状態では先の尖った結晶である「水晶」を、ワザワザ加工して「球体」にするのはナゼでしょう?

尖端を削り取ってエネルギーが飛び出してこない状態になっているにもかかわらず、昔から、球体の水晶を人々がありがたがる意味が分かりますか? この質問の答えそのものよりも、質問の意図に気づいていただきたいと思うのですが…   2012-05-17 12:37 岩崎士郎

No title
答え辛い質問をしてしまい申し訳御座いません。 USO800のような技術(?)、フリーエネルギーというのでしょうか、
自分で体験できるものはUSO800が始めてだったので、つい、 嬉しくなって弾みで聞いてしまいました。
確かに自分でやってみるのが早いですね、失礼致しました。 パワーストーンと言われているものが効果があるということ、 大変参考になります。色々試して体感してみたいと思います。 ご質問の水晶球については、調べてみましたがピンとくる 答えが見つかりませんでした。またご質問の意図に ついても。。。出直してきます。
いつも有益な情報有り難う御座います!!陰ながらこれからも応援させて頂きます!
2012-05-17 22:30 ななし

ななしサン!
球体には球体なりの使い道がある…ということです!
人にはそれぞれ「使命」「天命」がある…ということです!

他人に聞く前に、まず自分に聞いてみて…それでも分からない場合…私に答えられることがあればお答えします。
質問は、簡単にしてはなりません! 分からないなりに、考えに考え、練りに練ったことがらになって、始めて質問といえるのです。

社会は自ら学ぶ「大学」であって「保育園」や「幼稚園」や義務教育の「小学校」ではないと思うのです。
社会人たるに足る質問をお願いします!…ということが言いたかった!…それだけです!
2012-05-17 22:43 岩崎士郎

planzさま、岩崎さま、こんばんは。

靴に貼ってみました! 最初はかかとの内側に1枚ずつ。 お~、足を上げるのが楽ではないか! でも、若干バランスが‥。 で、大きさと貼る場所を考えて3枚ずつ追加。 さわやかな歩き心地になりました。

自分は瞑想的な探求をずっとしてきたので それとUSO-800の効果との絡ませ方を試行 錯誤してやってます。
奥が深すぎてまだまだ霧の中ですが、確実 な手応えは感じています。

私達はかなり狭い次元に閉じこめられてい た(むしろ、好んで引きこもっていた?!) ように感じます。
それにしても、岩崎さま、凄すぎ!です。
2012-05-17 22:56 daemon

daemonさん! 管理人さんも、daemonさんの、自分で考え、貪欲に新しい試みにチャレンジしていく姿勢を高く評価されています。  もちろん私もそう思います。

USO-800の次元連結作用(私は勝手にそう思っています)を用いて、地震の、地面を揺らすエネルギーを高次元の亜空間(点として存在するがその中は宇宙のような巨大な空間)に逃がそう!…今、そんなことを考えています。

クルマ用のUSO-800については、高次元のエネルギーを私たちが住んでいる次元に導くことに成功したものと考えております。

「この世」は、高さと幅と奥行きで3次元。時間を加えても4次元の世界なのだと思います。 また、管理人さんのブログのタイトルの重要なパーツである「あの世」とは、この3ないし4次元の空間に、目にも見えないほど微細な微細な、マイクロ、ナノ以下のレベルの「点」として存在する「5次元」以上の「高次元」の亜空間を指しているのではないか?…とも思っています。

我々が生きている3ないし4次元の世界だけを考えていたのでは解決しない「この世」の「問題」は数に限りがありません。 異次元をイメージし、利用する…これがアセンションの正体ではないか?…そんなことを考えております。

daemonさん、瞑想とうそ8の世界について、何か分かったら、必ず教えてくださいね!
私もdaemonさんの考えていらっしゃる世界について、学びたいと思いますので、よろしくお願いします!
2012-05-17 23:16 岩崎士郎

ところでみなさん!
「電子酔い」してヘロヘロになっていたのはついこないだなのに、もう遠い出来事のように忘れちゃったみたいですね?
もちろん私は、それを喜んでおります。「電子酔い」しているうちは、うそ8を使った実験なんかできませんものね?

考えますに、あの「電子酔い」は「異次元世界の洗礼」ではなかったのでしょうか?
みなさんの「異次元(未知)との遭遇」は、すでに始まっております。 welcome aboard!
2012-05-17 23:58 岩崎士郎

瞑想とUSO-800
この手の話は書き出すと長くなるのですが‥。

瞑想を深めていくとサマディ(三昧)と呼ばれる意識状態に入れるようになります。
おそらく仏教で言うところの空の意識、空観を得ることと同じ意味だと思います。

般若心経では、フツーの人は【主体である私が私以外のものを客体として認識してる】と思っているけど、ホントはそんなんウソなんですよ。
そんな気がしているだけなんですよ。無邪気な勘違いから早く目を覚まして、相対を超えたところへ行きなさい、って言ってますよね。 サマディ・空とは、その入り口なんだと思います。

自分自身以外に何もなく、私という意識すらなく、無限の拡がりであるような、大きさのない点でもあるような、不思議な充実感のある静寂。

そこに至るまでにはそれなりの苦労があるし、かなりの達成感を感じるので、その意識状態をもって「悟った」と解釈してしまっているような人もいますが、私は欲深いのでそうは思わず、さらに瞑想を深めたく思い実践してきました。

実際、しばらくすると、点のようでしかなかった意識が拡がりをもった「意識空間」となりました。
最初はその状態で意識を保ち続けることが難しいので、軽く気を失った状態になってしまっていたのだと思います。

前にお話ししたようなことができるようになったのは、それからです。
気を送るような何かをやりとりするのではなく、意識のつながりの中で通じ合わせるだけで、金属や鉱物が平滑になったり食品の味が変わったり、いろいろな現象が起きました。

仕組みは分かりませんが、その段階では何もかもが本質的に重なり合って存在しているからこそ可能なのだと思います。
自他の区別なく本質的に一つのものとして存在している???‥この辺りは、まだまだ修行が足りず上手く記述できませんが、なんとなく伝わりますでしょうか。

USO-800のパワーと触れてみて思うのですが、USO-800のパワーはこの段階に由来しているもののように感じます。
それを肉体のレベルで扱うので、慣れるまで「電子酔い」のような症状が出るのだと思います。

相対の世界を超えて修行を積んだ人しか使えなかったパワーを、とてもシンプルな形で使えるようにした岩崎さまの功績は素晴らしいと思います。

我々が生きていく際の基盤となるエネルギーが高次元側にシフトしてきているのでしょう。
今までのように特殊な修行を積まなくても素質があれば、そのレベルまで自分を拡げて生きていける人が増えてきた。
とても喜ばしいことだと思います。
2012-05-19 19:26 daemon

daemon 様
私もうまくは言えませんが、分かる気がします。
マトリックスのように、魂(精神)の世界は上の世界でみんなが合わさって一つの塊。
仲間の魂達との共感が一番の幸せであり、共感の無さが地獄。

体(三次元)は言わば意識と法則によって作られた現実。
ウソ8は意識の次元とこの世の橋渡し。
なので使う側のイメージ・意識によって三次元での現象に影響が出るのは当然なのでしょうね。
2012-05-21 00:07 planz

経緯(いきさつ)
6年前、日蓮宗系統の東京の寺で得度しまして「法華経」の文言からいくつものヒントを得て、紆余曲折を経て「うそ8」が誕生しました。

「法華経」の「悟り」は「諸法実相」。すべての事象が、そのまま真実の相を表している…というワケで

我々は、何か、目に見えない何かの力の影響を受けつつこの世に生きているのだ…ということを実感…つまり、大げさに言うと悟ったのです。

この、常に我々に及んでいる「目に見えない力」を有効に利用するにはどうすればよいか?…試行錯誤した結果「うそ8」が現れたという次第。

しかし「諸法実相」だけではなかなか上手くこの力を運用できないので、活路を「般若経」に求め

「諸法空相」そして「色即是空」「空即是色」の「悟り」から「物質」と「空間」は、その構成分を最小単位まで見ていくと「同じ」であることを知ります。

「空間エネルギー」は「物質」に「浸透」したり「透過」したりする性質を持っていて、また何かの拍子に「物質」を形成するに至り

「物質」はやがて「空間エネルギー」に戻る…ということです。その際「空間=エネルギー」と思うといい。

「物質」は「空間」から生まれ、しばらくその形や性質を保った後、再び「空間」に還る…というサイクルがある…というのが「般若経」の「悟り」です。

それでもまだ「うそ8」が上手く使えず、ここで頼ったのが「解深密経」。「唯識」の奥義ですね。

「すべての物を現出させるのはあなたの意識だ!」みたいなことで…ここでようやく「自分の意思」が「うそ8」の効果を現出させる…というか起動するのだと気づくワケです。

お釈迦さんの「教え」「悟り」を、新しい方から古い方へ逆行したことになります。

ついでに最初の「悟り」を学んでみると「一即一切、一切即一」つまり「あなたは宇宙で、宇宙はあなただ!」という「華厳経」の「悟り」が浮かび上がります。

要するに「すべてはひとつ」という「ワンネス」の思想にたどり着くワケです。

2500年も前にお釈迦さんはすべてお見通しだった…ということになりそうですね?

「日本仏教諸派」の「始祖」の「悟り」では「悟り」にならんということです。お釈迦さんのところまでさかのぼらねば「悟り」はないのです。

私にはスピリチュアルな能力は一切ないのですが、お釈迦さんの「教え」の「原点」をたどれば、そういう力のある人と同じようなことができるようになるのであろうと思うのです。

「うそ8」はそのためのモジュラーであったり、魔法の杖であったりするのか?…というようなことを考えております。
2012-05-21 02:46 岩崎士郎

金環日食きれいでしたね!
興味深いお話ありがとうございます。

それぞれ違う道を通ってきても、ほぼ同じ(‥と言うか、同じことを違う表現で語っているだけだと思いますが)結論に達している人たちと、こうしてここで出会えていることに非常に大きな喜びを感じます。

お話をお聞きしていると、岩崎さまは物質生成の基盤となっている次元(USO800の次元・5次元?)よりもう一段上の段階まで意識拡張を果たされた人のように思います。ちまたのスピリチュアルは霊的次元(4次元)止まりだから、岩崎さまの方がスゴイです!(笑

すみません、馬鹿にして言っているわけではありませんので誤解なきようお願いします。

あんまり何次元何次元と言い過ぎると巷のオカルトみたいでイヤですが、USO800と開発者岩崎さまの超絶さを理解できてる人が果たしてどれだけいるのか‥と思うと一応少しは触れておくべきかなと思いました。
2012-05-21 09:04 daemon

daemonさん!そんなエエもんとちゃいますて!  食うのが精一杯の情けないオッサンです。  ただ、そのうち霞を食って生きていけるようになってやろうとは思ってますが…
2012-05-21 11:51 岩崎士郎

No title
霞を食って‥ですか。 同じこと考えてましたよ。 小学生の頃から。(笑
ここであんまり堅苦しい話もなんですから、まあ、 この辺でおしまいということで。

瞑想とUSO800の話、お会いしてしゃべれたら楽しいの でしょうね。
機会があれば、planzさんの地元・長野でオフ会とか‥。
2012-05-21 23:53 daemon

いいですね! 久しぶりに、横川にある石屋さんにも行きたいので、管理人さんのご都合次第でOKですよ!
daemonさんや管理人さんのクルマの変身ぶりも、実際にこの目で見てみたいですし…
6月の12日までは免停中なので、それ以降でしたらありがたいです。レンタカーでも借りて駆けつけますよ!
2012-05-22 00:06 岩崎士郎

No title
planzさま、大丈夫ですか?
2012-05-25 00:09 daemon

daemon 様
面白いですね。。 車を完成させて披露したいですね。。
都合の良い日が出来ましたら報告しますね。 都合の会う日に横川辺りで。
2012-05-25 00:42 planz

planzさま
ご無事で何よりです。
大げさかもしれませんが、123精力的にやられてるので、
もしかしたら‥と思ってしまいました。失礼!
了解しました。その時が来るのを楽しみにしています。
2012-05-25 00:49 daemon

daemon 様
あ~、反応が無く心配して頂いたんですか(笑)
失礼しました!大丈夫ですよ。。
ここの所考える事が多くてどこから手を付けて良いのやら・・・という感じで煮詰まってました。
また最近自分の時間が取れず、余計に筆が止まっていました・・・ご心配おかけしました。

御巣鷹界隈もシーズンに入っていますので散策に行こうと思っております。とにかくここの読者の方々も123便事件に関心を持っておられるようで、反応が良いですね。
私は何の知識も無いので追究することはなかなか難しいですが、とにかく”忘れさせない”事に精力を傾けたいと思っております。
(新)日本の黒い霧にしてもこのブログにしても、トンデモ扱いされる事もありますが、全否定する方々は現場を知らなすぎます。なので、現場の空気を伝え続けて行きたいですね。500人以上が一か所で亡くなった事を忘れて欲しくないです。
2012-05-25 01:17 planz

ちょいと実験
今使っているPCにはharman/kardonのスピーカーがついて いるのですが、真上を向いているせいか音質がイマイチなの
で、ちょいと実験してみました。 ワイドレンジスピーカーをUSO-800の矢印パワーで4way+ウー ファに変えてやります。

理想の音質をイメージしながら、気の向くままにテキトーに 長さ・太さ・尖り方の異なる矢印を5種類10枚切りました。
そして理想の音像をイメージしながら、これまたテキトーに スピーカーの周りに貼っていきます。

拡がりのある音(立体)を平面の矢印でどう表すか悩みまし たが、THRIVEに出てくるクロップサークルが参考になりました。 で、結果は‥と言うと、ユーチューブやネットラジオの音が 見違えるほどよくなりました。(低音はまだまだ改良の余地
ありですが)

ドルビーのサラウンドもついているのだけど、それだとこもっ た感じの音になって輪郭がぼやけるのですが、USO-800の臨場感 は音の輪郭クッキリ、分離感もよく、全然違います! みなさんも、良かったら試してみてください。

ところで、岩崎さまの免停の理由は、やっぱりスピードオーバー なのでしょうか‥。USO-800貼ってると6~70キロ超えてから の加速がすごいですよね。気をつけないとあっと言う間に、 法定速度の2倍速?! 3倍速?!
2012-05-26 21:58 daemon

さすがですね、daemonさん! 音もエネルギーですので「うそ8」を使えば、方向性を変えたり、エネルギーの大きさを変え(増幅ってのは言葉としてはピッタリしないので…)たりすることが可能です。

角度や長さと幅の兼ね合いで「周波数」別のアクセレレーターとなります。言うチャンスがなかったので言いませんでしたが、全部、正解です!

もし、小さいながら、PCとパソ子の間にアンプをカマせているのなら、アンプ自体の四隅にデスク面から上向きに矢印を立ち上げて貼ってあげると、アンプが電子結界の中に置かれることになるので、パンチ力やニュアンスやら、いろいろ変わってきます。

ちなみに、スピーカーは、コーンが前に飛び出してくるだけでなく、後ろにも下がらないと次の音を出せない…という性格ですので、前後両方を尖らせた両矢印にした方が動きが快活になります。クルマのショックアブソーバーに両矢印を貼ったのと理屈は一緒です。ゼヒ、両方向矢印をお試しあれ!

矢印の素材も、アルミだけでなく銅のテープを使う…という手もあります。低音には銅だと思います。できるならば、アンプの底に、銀箔(和紙に包まれたまま)を敷く…なおかつ、矢印の尻をこの和紙包みの銀箔に貼り付ける…なんてことをしてやれば…結構、グフフな音に変わります。

音楽を聴く場である「デスク」の足に、上向き矢印で、いわゆる「音場」が変わります。
長岡の鉄っつぁんが生きていたら聴かせてみたい…たぶん、そんな風に変化すると思います。

ただ、何をやっても、分からない人には分からない。分かる人は涙を流して喜ぶ…そんな世界なので、違いの分かる人は、大いに楽しみましょう!
2012-05-26 22:52 岩崎士郎

daemon 様
daemonさん、やってますね~。。 立派なUSO-800研究者じゃないですか。 音質の変化は顕著にあらわれますね。
私のカーオーディオも、DENONの廃番名機をチューニングしたのが載ってます。USO-800の効果ははっきりと出ました。
CDもFMもはっきり、くっきり、FMにいったてはパーソナリティの息遣いまでも聞こえる時があります。

シンセ・ダンス系のCDなんかよりFMの方がずっといい音がします。
数日前に部屋にもオーディオ引っ張り出したので、私も試してみます。。。
2012-05-26 23:48 planz

daemonさん!
ずっと気になっていたことなのですが、前にもお断りしたように、私は「さま」付けで呼ばれるようなエエもんではありませんので、せいぜい「さん」でお願いできませんか?

それと「免停」の真相ですが、昨年の年末、疲れきった状態で、赤木山の麓に住む超能力者に会いに行ったのですが
その途中、フッと意識が飛び、立ち入ってはならない場所に吸い込まれるように入り込み、走行してきたクルマとほぼ正面衝突…という事故を起こしてしまいました。

相手の方が大怪我をしたため、人身事故となり、その罰則として「免停2ヶ月」となった…というようなことです。
事故当時はなんともなかったのですが、現在、事故のストレスで一気に噴き出した「心臓発作」や「糖尿」などの後遺症で苦しんでおります。

ここ何年も「空間エネルギーを取り出す装置を作った」と言い出したことで、世間さまはもちろん、友達や仲間からもキチガイ扱いされておりましたので  みなさまに「うそ8」に興味を持っていただいたことが大きな励みとなっております。

ただいま、心身ともにボロボロで、懸命のリハビリ中…というような生活を送っていますので、構っていただいて、たいへんありがたいと思っております。

みなさん、さすがの「うそ8」も、ヘロヘロの人間をスーパーマンにはしてくれないようなので、疲労困憊時の運転はやめて、しっかり休養しましょう!
2012-05-26 23:50 岩崎士郎

岩崎さん!
では、これからは「さん」付けで呼ばせて頂きます。やっぱりオーディオも試されていたんですね!
テキトーな初心者は超高度な内容にビックリです。

ノートパソコン一体型のSPなのでアンプは使って いないのですが、まずは双方向矢印を試してみます。
矢印を切って貼る人間が、矢印に「目的意識を持た せる」ことで、その効果が決まってくるようにも感 じるのですが、例えば、同じところに逆向きの矢印 を貼ることになったとしても、矢印同士の効果が競 合して乱れたり、効果が相殺されたりなんてこと はないのでしょうか?

実際やってみても、うまくいく場合もいかない場合 もあるような気がして、その違いがよく分からない です。
おおざっぱに分けて、重力や摩擦力のように物理的 な力に対して効果を出させる使い方と、場そのもの を変化させる使い方があるように思えるのですが、 その辺りに大きなカギが潜んでいるような気がします。

でも、今書いてて気づいたのですが、その2つが違う ように見えてしまう今の認識の枠組みが邪魔をしてい
るのでしょうね。 もっといろいろ試していかないと分からないことだ らけなのですが、分からないからこそ面白いわけで
もうこれは一生やめられないです。(笑
2012-05-27 11:41 daemon

planzさま
USO-800、奥が深くておもしろいですね。 良い物を紹介してもらって本当にアリガトウです。
2012-05-27 11:44 daemon

岩崎さん②
免停の理由はそうだったのですか。大変でしたね。 どうやら意識の階段を上がっていく時は一筋縄では
いかないようで、しんどい時もあると思いますが、 うまく乗り越えてください。
2012-05-27 11:54 daemon

daemonさん!
神様や天使…といった存在は、我々には見えないけれど、案外近い場所で、我々人間の様子を、面白そうに見守っているのではないか?…と思うことが多々あります。  神様や天使がどんなものなのかの議論はとりあえず置いておきますが
うそ8は、そんな彼らに「お願い」を割と抵抗なく聞き入れてもらうための「道具」のような気がしてなりません。

管理人さんも注目していた「スライブ」に出てくる「トーラス」は、同じ大きさの「うそ8」3個ずつ2組が、60度ずつズレてはいますけれど、反対の方向を向いているので力が拮抗して「ゼロエネルギーポイント」になっているように見えますが

たとえば、天井の正三角形の上に、大きさの合う「正四面体(正三角形が4個)」を貼り付けると、その頂点から「トーラス」の中でせめぎ合っていた「ゼロポイントエネルギー」が噴き出してくると思います。

「トーラス」はエネルギーを溜める一方のように思えますが、こうすることで「トーラス」の中に溜まった「ゼロポイントエネルギー」を活かす…というか、取り出すことができると思います。

そして、これも「予感」でしかないのですが、底面になる正三角形にも、同じように、大きさの合う「正四面体」を貼り付けると、対面の正四面体の頂点から噴き出すエネルギーとは拮抗することなく、こちらからも「ゼロポイントエネルギー」が噴き出すと思います。

「トーラス」ではエネルギーが静止しているのに、こうするとナゼ、対極の正四面体の両方の頂点からエネルギーが拮抗することなく噴き出すのか?…説明しろと言われてもできないのですが  長らく「うそ8」を扱ってきた経験から、そのように予測します。

さらに言うなら、扱う人間の能力(意思エネルギーの大きさ)次第では、正四面体などなくても「トーラス」からエネルギーを噴き出させることは可能だと思います。  「拮抗する!」と思えば拮抗し「拮抗しない!」と思えば拮抗しない…「うそ8」とは、そんな感じの、かなりエエ加減な装置かもしれません。

なにしろ「うそ8」は、神様や天使に、人間の「お願い」を届ける、あるいは仲介するものに過ぎず
本当に願いに応えるのは、神様や天使であるから…彼らのさじ加減で、効果などどうにでもなる…そんなものなのではないか?…と思います。

こないだ、兄貴分の井出治さんと話しましたが「第3の起電力」も「うそ8」も、決まった「法則」があるワケではなく、これらの力を発見した我々が「法則」を決めるのではないか?…という風な着地点に話は落ち着きました。

「ニュートン力学」や「アインシュタインの相対性理論」や「電気にまつわる法則」なども、実際には、もっと自由なものかもしれません。  既存の物理法則も、実際には、常識通りの固定的なものではなく、様々な変異が存在するのかもしれません。  これから、ニュートンやアインシュタインが驚くような様々な新しい物理法則が、次々に発見されないとは、誰にもいえない…そんな時代が来たような気がします。

「ベルリンの壁」が倒れたように「常識の壁」を打ち壊す様々なムーブメントが起こる可能性がある…また、それこそが、巷で言われる「アセンション」の本態かもしれません。 また、これから、そのような数々の発見がなされていかなければ、地球の資源など、アッという間に人間が食い尽くしてしまうでしょう。  いよいよ、偉大だと刷り込まれているニュートンやアインシュタインの呪縛を超える時が来ているのだと思います。
2012-05-27 14:46 岩崎士郎

岩崎さんなるほど‥。 とは言え、まだまだ雲を掴むような感じですが。
まずは正四面体を試してみます。 貴重なお話ありがとうございます!
2012-05-29 09:55 daemon

岩崎さんへこんばんは。
双方向と銅板と試してみました。 中~低音の厚みが増し、音の立ち上がりもよくなりました。
個々の音がクリアになって臨場感が増し、まるで別世界です。 ウッソ~!っと思わず口から出てしまうほどの変化でした凄いですね!!! どうもありがとうございました。
2012-05-29 23:57 daemon

daemonさん
音が良くなったのは、daemonさんの「魔法の杖」の振り方が上手になったせいだと思いますよ!
つまり「うそ8」を使って「神様」や「天使」に「音を良くして下さい!」という「願い事」をすることが、上手に出来るようになった…ということです。

コツは、来たるべき「望む状態」を頭の中に思い描き、そうなるように「お願い」をしたら
後は「お願い」をしたことさえキレイサッパリと忘れて「神様」や「天使」に「結果」をゆだねてしまうことです。

いつまでもしつこく「おねだり」を続けたりせず、ソレをアッサリと「手放す」…コレです!
欲の深い人が失敗するのは「手放す」ことができないからです。

一度願いが叶ったからといって、どんどん欲を深めたりしてはいけないのです。
いついかなる時も淡々と…コレは、私自身へのイマシメでもあります!
2012-05-30 03:24 岩崎士郎

daemonさん
スピーカーを真っ二つに割った断面を想像してください。  なだらかなVの字に開いたコーンがマグネットに駆動されて前へ出たり、引っ込んだりして音を出している様子が頭に浮かぶでしょ?

その時、コーンは、外周に近づくほど、マグネットに近い部分よりも遅れて動いています。
頭の中で、羽ばたく鳥の羽根が空気を押さえ込む様子をスローモーションで映像にしてみてください。

翼がしなやかにしなって、先端にいくほど根本の動きより少しずつ遅れて動く様子が思い浮かぶでしょ?
スピーカーのコーンも、それに似たような動きをしています。このように、コーン全体が一様にではなく、バラバラに振動することを「分割振動」といったと思います。

コーンの中心付近が前に出きって、まさにこれから後ろに下がろうという時、外周部はまだ、前に出きってはいない…ということです。

一瞬、中心部は音を出し切っているのに、外周部はまだ音を出している…という状態が発生するのです。  この、コーンが音を手放してから次の音を出しにかかるまでの音の残り方(程度)を、確か「過渡特性」というのだと思います。

人間の鼓膜の「過渡特性」というか「残響時間」は0.25秒ぐらいだったと思いますが、一般的なスピーカーは0.5秒ぐらいかな? つまり、スピーカーで音を聞いた場合、自然な状態の「2倍」の残響…つまりは余分な音を聞かざるを得なくなるのです。

そこで、スピーカーBOXの、コーンが移動する範囲に当たりをつけて「両方向」の「矢印」を貼ると、コーンの外周部の動きが活発になって「過渡特性」がよくなる。  つまりは「余分な残響」を聞かなくてよくなるのです。

中~低音の厚みが増したのは「銅」の性質によるもの。 音の立ち上がりがよくなり、個々の音がクリアになって、別世界のように臨場感が増した …というのは、コーンの動きの内周と外周の差が「両方向矢印」の力で縮小し、お団子状態の音を聞かなくてよくなったせいだと思いますよ。

それにしても、この「差」が分かる…というのは、daemonさんの聴覚が「並みではない!」ということだと思います!  90%以上の人が気づかないほどのわずかな「差」だと思いますが、分かる人には「天と地」ぐらいの「とんでもない違い」に感じられるハズです!
2012-05-30 11:44 岩崎士郎

daemonさん
再び「神様」や「天使」に対する「お願いの仕方」についてですが  「過渡特性」のよいスピーカー…つまり「音離れ」のよいスピーカーの音が聞こえやすいように  「願い事」も、いつまでもネチネチと願い続けないでスパッと一発で「手放して」しまった方が「神様」や「天使」が聞き取りやすいのかもしれません。

一度願ったら、すぐにソレを「手放す」…昔から「果報は寝て待て!」と言いますから  案外、シンプルに行った方が「願い」は叶いやすいのかもしれませんよ!
2012-05-30 13:46 岩崎士郎

岩崎さん
こんばんは。 詳しい解説ありがとうございます。 なるほど。そういう仕組みなのですね。
PC埋め込み型のSPなので、動きがスムーズに なるようにイメージして作った双方向矢印を、開 口部に貼っただけなのですが、本当に全然違う音 になりましたよ。カ・イ・カーン!です。

さらに、ご報告。 10万キロ近いマーチにplanzさんがブログに掲載 されていた矢印を貼ってみましたが、メチャクチャ 快調なのですが、ただ一点、小回り性能がダメに なってしまっていました。

車庫入れの時に、それまでと同じようにハンドルを 切るとふくらんでしまって上手く入れられない。 どうしたものか‥と思っていたら、ふとアイデア が浮かんだので試してみました。

フロントストラットが回転するはずだったと思い、 ストラットに双方向矢印を横方向に貼ったら、ハ ンドルの動きがスムーズになり小回りもできるよ うに戻りました。 アイデアが浮かんでくる「瞬間」の感覚が、日常 とちょっと違う感じでおもしろかったです
2012-05-30 23:11 daemon

daemonさん
ドコかに困ったことがあったら、ソコに貼ったら、何か建設的な出来事を起こしてくれるのが「うそ8」だと思っているのですが…甘え過ぎでしょうか?
2012-05-31 00:02 岩崎士郎

そうですね。そんな結論に達しつつあったので、明日いろいろ試して みるつもりです。 部屋を広く明るくするとか、温度を下げるとか‥、 え~、ありえないって思えそうなところをあえて やってみようと思います。
2012-05-31 00:38 daemon

daemonさん
問題のマーチですが…四隅の上向き矢印の他に、前のバンパーの両コーナー近くの側面に、前下向きの矢印は追加してありますか?
たった2枚の矢印ですが、コレを貼り忘れると、車体の前側が浮いてしまい、前輪の抑えがきかなくなって、
非常に操舵し辛い状態になることがあります。

この状態で高速道路をカッ飛ぶと、アゴ下に風をはらんで、20年ぐらい前、ル・マンで木っ端のように空に舞い上がったメルセデスのような悲惨な事故のもとになる可能性があるので  もし、この2枚を貼り忘れているようなら、即刻、貼り足してください! ハンドリングが元(以上)に戻る(変化する)だけでなく、適切なダウンフォースによるビックリするような安定感が生まれます。

今日の処方は、ひとつの症状だけから見ると「正解」ですが「空力」なども視野に入れると、多少、的をハズしているのかもしれません。  四隅の上向き矢印は、1トン近いクルマを、文字通り「浮き上がらせる」だけの「力」を発揮するのです。

取り越し苦労ならよいのですが、いま一度、前バンパーの角付近に「前下向きの矢印」を貼ったかどうか?…確認してみてください!今まで、4隅プラス両前側方の矢印6枚のセッティングで「旋回性能」が劣化した例は経験したことがありませんので、念のため、もう一度、確認願います!  「老婆心」ながら「安全」のため、あえてウルサいことを申し上げます! 2012-05-31 01:09 岩崎士郎

daemonさん
部屋を明るく広く…というのは、すでにひと月ぐらい前、管理人さんがトライされて成功しています。
空気に階層ができないので、光はインコーヒーレントからスーパーコーヒーレントに変わりますので、明るく広く…というのは、部屋の四隅に上向き矢印…で、割と簡単に体感できると思います。

ついでに、中にいる人のオーラ自体も変わることになると思うのですが、いかがでしょう?
室内の温度については、窓ガラスの中央、やや下に上向き矢印1枚で、夏場の昼間でも、窓から室内に入り込んでくる太陽熱の向きが、室内向きから上向きに変わるので、これも体感可能です。
使用規模の問題ではありますが、コレを使えば「ヒートアイランド現象」も解決できると思いますよ!
2012-05-31 11:33 岩崎士郎

岩崎さんへ
ご心配おかけして、すみません。 前方下向きの矢印は貼ってあります。 これがないと、ちょっとやばいですよね。
お心遣い、ありがとうございました。

中低音の出がよくなるのは銅の性質とのことですが、 その「性質」っていうのは具体的にどういうこと
なのでしょうか? 理系の知識はゼロに近いのでさっぱり分かりません。

さらに 携帯についてたヘッドホンで試してみたのですが、 アルミの双方向矢印を2枚貼るだけで、音の分離感
がよくなり、低音もクッキリ聞こえるようになりま した。

そこに銅の矢印を加えると、音の輪郭はぼやけるこ となく低音だけがブーストされた状態になりました。
確かに、銅の矢印によって低音が増しました。剥が すと元に戻ります。低音の増幅は銅による効果だと
ハッキリしました。

車のエンジンに貼ると、低速トルクは増すけど、高 回転が回らなくなるとおっしゃってましたが、銅と
「低い」ことと関係があるのでしょうか‥。回転? 周波数? ???

お時間ある時で、けっこうですので教えてもらえな いでしょうか? (ヒントだけでもけっこうです)
2012-05-31 14:14 daemon

daemonさん
今度お会いする時には、うそ8について知りえたことを、覚えている限り、思いつく限りお伝えしようと思っています。
人を選び、利便性を与えてくれるだけではない「うそ8」の本質を理解することなく、とんでもないシッペ返しを食うとも知らないで、商売っ気マンマンで接近してくる輩も多いので、管理人さんは情報の全面公開を控えられました。

私もそう思うので、こちらのコメント欄でも多くは語らぬようにしておりますので、お会いした時は濃い情報をお伝えできると思います。

さて、銅については…というよりすべてのマテリアルについて、その効果、効用というのは、使ってみての経験に基づくもので、世間一般に「この物質はこういう性質」というように知られているものではありません。  やってみたらこうなった!…というだけの話なのです。

パワーストーンについては、それぞれの効果、効用が解説されていますが、だいたいソレに近い結果が出ています。  昔の人はものごとを色眼鏡で見ず、ひとつひとつ確かめて効果、効用を書きとめたのだと思います。

ヒントは「気になる材料があったら、あれこれ考えずに、まず使ってみる!」ということです。
「金」がナゼ「金属の王」と呼ばれるのかも…使ってみれば分かると思います。

まあ「金」の場合は高価なので「東急ハンズ」あたりには1枚4~500円で「金箔」も売っているので、このへんで確かめてみるといいと思いますよ!  手で千切れてしまう「鉛」なんてのも使い道は広いのではないでしょうか? これをお試しになる場合は、釣具屋で売っている「板鉛」で十分だと思います。  こんなところで何かのヒントにはなりましたでしょうか?
2012-05-31 15:09 岩崎士郎

daemonさん
あ…銅を使うと、エンジンがディーゼルっぽい低速回転寄りになってしまうという話と  スピーカーの低音域がブースとされるという事実から、銅のイメージは「低域と関わりが深いのでは?」…という疑問ですね?

私がよく利用する「東急ハンズ」の金属素材売り場で簡単に手に入るのは「アルミ」「真鍮」「銅」の3種類です。
この3種の比較に於いて「低いイメージ」の方から順に並べると「銅」「真鍮」「アルミ」という感じになるのではないかと思います。

「波動が低い」なんて言ったら「銅」に怒られそうですが、確かに「低回転」「低周波数」との関わりは強いようです。  ただし、その理由については、私にもよく分かりません。
もしかしたら、もう少し多くの金属について調べる必要があるのかもしれませんね?
2012-05-31 15:20 岩崎士郎

岩崎さんへ
部屋の明るさアップですが・・・
最初に教えていただいた時から部屋の四隅には貼ってあります。
貼るだけで、部屋の「気」が変わるのが実感できたので、敷地の四隅にアルミ板の矢印を設置し、床下にもいくつか矢印を貼りました。

空間が清らか&パワフルな感じになって、とても良い雰囲気です。
慣れるまでは電子酔いがひどかったですが、今は全然問題ありません。

その中にいるとオーラが変わるか‥ですが、人も物もその輝きを増すように思います。で、今回は光があまり射し込まない部屋の具体的な明るさ(変な言い方ですが)をアップさせたかったので、蛍光灯へ向かう導線と光の拡散方向とに矢印を貼ってみました。
拡散方向への矢印はイマイチのような気がしますが、導線に貼った方は少し黒ずみ始めた蛍光灯が新品のように光っているので効果アリだと思います。
あとは、これはだいぶ前からですが、サイクロン式の掃除機にも貼ってあります。

重たかったタービンヘッドとリモコン部分に上向きの矢印を貼って持ったときの重さを軽減させ、本体の四隅と給排気の流れに沿って矢印を貼って、追随性と吸入率アップをはかっています。これも満足いく結果が出ています。

金属のお話ありがとうございます。 これにつきましては、また後ほど。
2012-06-01 09:55 daemon

daemonさん
導線方向…というのが、どんな感じか、よく分かりません。  よろしければ、ご説明いただけますか?
それから、マーチですが、ステアリングの応答性を特別なものにする良い方法があるのですが
詳細は管理人さんにお問い合わせ願えますか?
2012-06-01 18:09 岩崎士郎

岩崎さんへ
こんばんは。 蛍光灯ですが、2つやりました。
一つは普通の円形の蛍光灯で、これは蛍光灯に刺すコンセントみたいなところに蛍光灯の方を向けて矢印を貼りました。
もう一つはシャンデリアに電球型の蛍光灯が入れてあるものですが、電球に向かって伸びているパイプに電球の方を向けて矢印を貼りました。 ステアリングについては了解しました。
2012-06-01 21:17 daemon

銅の矢印
スピーカーから出る音に銅が与える効果から思いついて、部屋の四隅に貼ってみました。
仮設してみて銅だけではしっくりこない気がしたので、アルミの矢印の中央に小さめの銅の矢印を重ねて貼りました。
言葉の定義をある程度整えてからでないとうまく伝わらないと思いますが、中~低域のエネルギーが密になったように感じます。

ヒーリングや気功などの世界では、そういうことに興味がある人は意識があっちの世界へと抜けがちになるので、グラウンディング(地に足がついた感じ)の練習をすると思いますが、空間そのものがグラウンディングされたような感じです。 2012-06-08 19:51 daemon

daemonさん
そういえば、今回の管理人さんのミニ実験こそ「グランディング」そのものではないですか?
靴のカカトに上向き矢印を一枚貼るだけで、ある意味、かなりな力で押したり引いたりされても、簡単によろけていた人がビクともしなくなるワケですから…

矢印がつくる空間そのものがグランディングされる…といえば、そうなのかもしれませんね!
2012-06-08 21:19 岩崎士郎 [編集]

daemonさん
上向きの「うそ8」3枚以上を、一本の直線上にではなく並べると「界」といいますか「場」といいますか「何らかのエネルギーで満たされた空間」ができます。 この「矢印」が作る三角形以上の多角形の上にできる「空間」に満ちる「エネルギー」の呼び方は様々で  有名なところだけでも「空間エネルギー」「エーテル」「オルゴン」「マナ」「気」「プラーナ」「ベクトルエネルギー」「オド」などなど、いっぱいあります。

「矢印」がこの「空間」に放出するエネルギーの正体は、これらのどれかだとは思うのですが
もしかすると、すべて同じものだったりするのではないか?…と思ったり。思わなかったり…

いずれにしても、この手の目に見えないエネルギーが「矢印」のつくる「空間」を満たすワケです。
当然、この「空間」の外よりも内側の方が、これらのエネルギーの密度は高い…ということになります。

この「エネルギー空間」の中では「音」のようなエネルギーも、言い方が適切かどうかは分かりませんが「活性化」されるのではないでしょうか?

「熱エネルギー」も「活性化」されるのか、エアコンの効きが俄然良くなったり、蛍光灯の光が明るくなったり…というようなことも起こります。

「矢印」の「材質」は何でもいい…と言いましたが、実際には、用いる「材質」ごとに、わずかですが「特徴」が出てきます。  「矢印」もいろいろな「素材」をブレンドして作ると、様々な「味わい」を醸し出してくれます。

「うそ8」の応用編で「お香」ではなく「石を焚く炉」なんてものも出来ます。
「パワーストーン」を立体型の「矢印」である「ピッラミッド(材質問わず)」の上に乗せると、昔から言われている「パワーストーン」の効果が出てきます。

クルマにも金属だけではなく「鉱物」や「石」も応用可能で、素材の間口を広げると、それこそ、その組み合わせには限りがありません。  「金」や「白金」を使えば、それなりの効果が期待できる…というワケです。

組み合わせる材質次第では、とんでもない「能力」や「機能」を発揮する場合がないとは限らないので、地道にブレンドに取り組むのも面白いかもしれませんよ!
2012-06-08 21:12 岩崎士郎

No title
なるほど。 奥が深い話ですね。 金、銀‥、試してみたいです。 今はいろいろ試しながら、その感触、手応えを感じ
とるのがやっとですが、経験を積んで、自分が今ま でやってきたことと、なんとかうまく結びつけたい と思っています。
チベットの高僧やインドの修行者のように、巨岩を浮かせたり、水を瞬間的に沸騰させたり、食べ物を 空中から取り出したり‥ということが、個人の資質 ではなくて、誰にでも扱える技術として可能になる 日が来るのではないか‥、矢印と戯れながら、そん な妄想にふけってしまいます。 ところで、 LED電球にアルミの矢印を下向きに何枚か貼ったら
明るくなったのですが、色が青白く、とがった感じ になってしまったので、銅の矢印を追加したら、黄 色みがプラスされました。

波長的には黄色の方が青白色より低いので、ここで も銅は「低い」ということが確認できたように思い ます。
それから、 靴の矢印のグラウンディング効果ですが、電車やバ スに乗ることがないので試してはいないのですが、
planzさんの報告を読むと確かにそうですね。

自分の場合は、疲れ知らずに歩ける快速シューズと して機能しております。外周に6カ所、矢印を貼って
みましたが、蹴り出しから、足を前に出す動作、着地 すべてが軽快です。
2012-06-09 13:15 daemon

daemonさん
スピリチュアルの世界でいう「グランディング」というものが「人間」から「地球」への、かなり強引で一方的なアクセスとプラグインだとすると カカトに上向きの矢印を貼り付ける…という行為は「地球」から「人間」に向けての穏やかなアプローチを許可する…というようなことになるのではないでしょうか?

「量子」の集合体…という観点から「事物」を眺めてみると「人間」はもちろん「地球」でさえ、突き詰めていくとると「空(くう)」ということになるのでしょうから  「地球」という非常に大きな「空」が「人間」という小さな「空」を呑み込む、または包み込む  もう少し言い方を変えると「地球」という大きな「空」の一部が「人間」という小さな「空」の中に染み込んでくる

そんな感じのことが起こり「アクセス&プラグイン」という「人間」が積極的に働きかけて起こる、どこかぎこちなく不自然な「接続」ではなく  もっとやんわり、ジンワリとした「地球」からの穏やかな働きかけで、違和感やギクシャク感の少ない「融合(フュージョン)」が起こるのではないでしょうか?

同じように「額」に「下向きの矢印」を貼ると「天(=宇宙」との「融合(フュージョン)」が起こるのかも そうすると
「瞑想」は「特殊な能力を持つ人」に限られた「天(=宇宙)」とつながる方法だと思うのですが
「額」に「下向き矢印」。「カカト」に「上向き矢印」を貼れば、スピリチュアルな能力のない人でも、それこそ「誰でも」が「瞑想」と同じことができるようになるのではないかと…思ったり、思わなかったりする今日この頃です!
2012-06-10 17:56 岩崎士郎

daemonさん
「空即是空」  「色即是空」を突き詰めていくと、そういうことになるのかもしれません。

「一即一切」「一切即一」という、出家して5年だか6年だかの時間を要して「お釈迦さん」が到達し、そして説いた最初の「悟り」である「華厳経」の示す「究極のワンネスの世界」へ、もうすぐ、誰もが、誰でもが到達することができるようになるかも…しれませんよ!
2012-06-10 18:10 岩崎士郎

No title
さすが、岩崎さん、うまいこと言いますね! 修行っぽいことには無理矢理感がついてまわるし、
スピリチュアルはわざとらしさが臭うし、本当はもっと ナチュラルなもののはずなのに。

それが嫌で「意図しない・操作しない・解釈しない」を モットーにやってきました。
そんなところに出会ったのが、USO-800でしょ。
感動しないわけにはいきませんよ。(笑

初めて部屋の四隅に矢印を貼った時ですが、サマディに 入りにくくなりました。最初は電子酔いのせいかと思って
もみましたが、USO-800の効果でもうその段階の意識状態に なっているからなのだと気づきました。

まだまだ古い習慣的思考が残っているので、どうしてもそ の文脈で解釈してしまおうとするのですが、そこはグッと
こらえて、無邪気に、真摯につきあってみようと思います。

恵那に笠置山という円錐状の山があるのですが、その周辺 にはピラミッド型の岩がいくつも配置されています。

かなり古いもののようですが、その時代の人たちは、角錐 が生み出すUSO-800パワーを使っていたのでしょうね。
2012-06-11 11:19 daemon

初めまして。
岩崎さんとdaemonさんの高次なやり取りは、とても勉強になります。 ありがとうございます。
ところで、私は弓道をやってますが、矢にアルミの矢印を貼ってみました。
飛ぶ方向に一枚貼っただけですが、びっくりすることに、飛ぶスピードが増したのは良いですが、すごく上に飛んでいきます。
貼らない矢は、地面と平行に飛ぶのですが、矢印の矢はずいぶんと上に飛んで行くのです。
何回も試しましたが、同じ結果でした。
結局、まっすぐ平行に飛ばないと的に当たらないので、矢印は剥がしてしまいましたけど。
ロケットにUSO800を取り入れると、いいでしょうね。
2012-06-14 21:34 Ginga

Ginga様!
ウソ8装着車で先行車のお尻にテール・トゥー・ノーズでピッタリ張り付いて、いわゆる「スリップストリーム」を敢行すると
普通ではあり得ないことですが、急に前のクルマが速くなり、まるで前のクルマを押しているような感覚を覚えます。

こんなことを言うと専門家は眉にツバを塗りますが、うそ8を装着すると、おそらくクルマの前方の空気の粘りがなくなって、いわゆる「空気抵抗」が小さくなるのだと思います。

この、クルマの前方の「空気の壁」を壊す力が働く範囲は、優に先行車の車長分以上あると思われます。
地上を走るクルマと同じことが、空を征く飛行物体についても起こると、私は考えています。

もう何十年も前の話ですが、まだ「ソ連」だった頃のロシアから、べレンコ中佐?(階級が定かでありません)という軍人がミグ(型番失念しました25?29?)で千歳空港かどこか(記憶が…ボケた?)に亡命してきたことがあります。

この機体というのが、外板は、西側の戦闘機がジュラルミンからチタンに移行しようかという時代にブリキ同然のガラクタ金属。IC時代にレーダー装置の中身は真空管。

エンジンの推力はF-4の半分とか2/3という非力さにも拘わらず、マッハ3.5で飛行し、運動性も抜群だった…というような話を聞いたことがあります。

今考えると、ミグの機体の先端は「立体矢印」ともいえる「円錐形」ですし、機体の外装に貧相な金属が使われていたことが、逆に「宇宙線」で叩かれた時に、チタンなどの立派な金属より大量の「電子」を放出する効果を生んだのか?

ミグの機体自体が、Gingaさんの「矢」のように、空気という気体を分子レベルにまでバラバラにして粘性を落とし、いわゆる「空気抵抗」というものが、極限まで小さくなるような状態を作り出していたのだと思います。

そこでGingaさんに質問です。

矢を射る時、発射位置から的までの距離を、地面に平行に矢を飛行させるには、弓を水平よりも少し上向きに構えて引いているのではないですか?

矢は空気抵抗ですこしずつ失速していき、飛びながら落下しているハズですものね? その状態で「水平」に飛んで行く感覚に慣れていたのではないですか?

ところが「うそ8」を貼ったために「空気抵抗」が小さくなって失速の程度も小さくなり、落ち方も緩やかになって  最初に弓を上に向けた角度のまんま(あるいは、それに近い角度で)飛び続けたのではないですかねぇ?

通常は「落下分」を「弓の仰角」で「補正」して、ようやく「水平」という感覚で「矢」が飛んでいたのが  「うそ8」を使うと、同じ「補正」では「上に上がっていく」ように感じられた…ということではないですか?

飛行機が、より短い距離で離陸したり、ロケットが少ない燃料、少ない推力で宇宙へ到達したり…ご推察の通り、うそ8が飛行物体に与える影響は、決して小さくはないと思います。
2012-06-14 22:55 岩崎士郎

岩崎さま
早速のお返事、ありがとうございました! 確かに的は、構えた位置より下にあります。なので、放物線を描いて飛んで行きますね。

USO800の矢は、空気抵抗が無くなり、加速した分だけ、構えた位置より、高く飛んで行くのでしょうね。
矢のスピードは、びっくりするほど速くなりますよ。

今の的までの距離は28mなので、今度は60m先の的で試して、ご報告させていただきます!
ありがとうございました(^-^)/
2012-06-15 00:02 Gongs

遊び心
お久しぶりです。 USO-800実験シリーズです。
前にも書きましたが、お風呂のお湯を心地よくする方法は いくつか知っているのですが、ひょっとしてUSO-800を使っ
たらもっと楽できるのではないか‥と思い試してみました。

材料は何もいりません。
湯船に浸かりながら、底の四隅に例の矢印を指で書いてや ります。それだけで、お湯のクラスターが細かくなりサラ
サラと心地よい湯質に変わります。
矢印を書こうと意図した時から変化が始まり、3つ目を書く 頃には十分すぎる変化が生じます。
何も使わないバーチャルUSO-800ですが騙されたと思って、試 してみるといいと思います♪

ところで! 陰謀論が論ではなく厳然たる事実であるとの認識を私は持って
いるのですが、まあ、彼らは自己中なワンワールド実現のため にあの手この手で挑んでくるわけです。
で、もって、先日の台風。 MIMICのデータを見るとかなり操作されている雰囲気が感じられ
るし、我が家の方を直撃しそうなので、ちょいとバーチャルUSO 800試してみました。

あっちの意識の世界で台風をつかまえたら、その四隅と中心に矢 印を立てます。エネルギーが上の次元に昇華されるように、具体 的に言えば、空気がサラサラになって危害を与えるような風圧を 生み出さないように、同様に異常な量の水蒸気を集めることがで きないように、意図して矢印を設置しました。

すると、紀伊半島に上陸する手前から台風本体の雨雲は弱体化し、 台風の中心では雨が降っていないという非常に面白い現象が見ら れました。コースもそれ、大きな被害もなく、とりあえず、やれ やれという感じですみました。

まあ、他の方々も各地で災難を減じるために、いろいろなさって いると思いますので、そうしたもろもろの相乗効果でのことだと 思いますが、日本人としてこのままイルミナティら悪の企みにや られっぱなしではいられないので何であれ試してみる価値はある と思います。

私の意識空間の中では、本土の四隅と、赤道上に4つ、極に2つ USO-800を設置してあります。(笑
まあ、こんな話馬鹿馬鹿しいと一笑にふす人が多いとは、十二分 に承知していますがね。
2012-06-22 23:28 daemon

daemonさん
そのような「大技」は「普通の人」である私にはできないので、安普請の湯船の外側の四隅に矢印を立てております。

畑の四隅に竹竿を立て、地べたに近い部分に矢印を貼ると、竹竿で囲まれた畑の作物は、台風が来ても倒れない…というような現象も起こすことができます。

クルマも、四隅に矢印を立てることで、台風の中をカッ飛んでもなんてことはなくなるので、おそらく飛行機でも同じようなことが起こるでしょう。

家の柱々に矢印を立てることで、地震の揺れのエネルギーを異次元空間に送り出すこともできると思います。
「意思」や「念」の力で「イメージ」の「矢印」で「対象物」を囲んで「結界」で守る…ということは、その能力のある人であれば、当然、可能であると思います。

できる人はできるなりに、そうでない人はできないなりに、大なり小なりの「結界」を作って「守りたいもの」を守る…そのエリアを相互に結んで広げていくこと。

それができれば「地震兵器」も「地震平気」というワケですし「放射能」も「放射NO」にできちゃうワケで
ちなみに「空気中」の「放射線量」が高い地域で、矢印を立てて作った「結界」の中に「線量計」を持ち込むと、その「結界」と呼ばれる「空間」の中では「放射線量」がピュ~ッと下がっていくのが分かるハズです。

たとえソレが紙の矢印ででも…です。
「矢印」は「貧者の一灯」ともいうべき「強者」が恐れる「弱い者の武器」となります。

イメージの中でソレを扱える人も、実際に素材を切らないと矢印を作れない人も、それぞれがそれぞれの「私的なスペース」や「空間」の中に「矢印」を立て  その「矢印」で囲まれた「エリア」や「空間」が次々に重なっていくと…私たちは、まずは最初に「日本」を「結界」で守ることができるようになるでしょう。

一人一人が靴のカカトに上向きの矢印を描くと、歩き回る人々の軌跡が、刻々と形を変えていく複雑な「結界」を作り上げていくでしょう。道路を走り回るクルマに矢印を貼っても結果は同じです。

動かないけれど「家」や「ビル」などの「建築物」や「電信柱」「信号機」「ガードレールの柱」などに貼れば「街」が「結界」を作るでしょう。  さあ、私も、イメージで「結界」を張れるようにトレーニングしてみますかね?

2012-06-23 00:11 岩崎士郎

daemonさん、ボクにもデキた~!
気のせいかも分かりませんが、お風呂のお湯の「イメージ矢印」での温泉化(電子動員によるクラスターの解体)は、私にもデキちゃたようです。

もう少しイメージトレーニングをすれば、私にも「矢印」なしで「台風」や「竜巻」を「迂回」あるいは「消滅」させたり「地震」の「エネルギー」を「異次元」に「送り出し」たりデキるようになるかも?…です。  何かのコマーシャルで「ボクにもできた~!」ってのがあったけど…今、そういう気分です。  いよよ私も「魔法使い」になれるのかな?
2012-06-23 10:22 岩崎士郎

さすが!岩崎さん、さすが!ですね。 って言うか、岩崎さんなら絶対すぐできるって思ってましたよ。
出したい効果を思い浮かべながら矢印の大きさや角度を考えて いる時やアルミテープを切っている時、もうすでに自分を取り 巻く空間の雰囲気が変わり始めますよね。

USO-800を使って何かしようと意図した瞬間から効果が始まっ ているからなんだと思いました。 ならば、指で書くのもいっしょではなかろうか、と。 で、実際にやってみると書こうと思った瞬間から湯質が変わ り始めますよね。

適当な景色を想像しながら湯船につかれば、すっかり温泉気分! あと、 変わったところでは、自分の身体とか、上位のエネルギー体 なんかをバーチャル矢印で囲んでみたりもしましたが、こち らの効果もなかなかなものです。
瞑想というとオカルトと紙一重的なインチキ臭い要素も多い ですが、USO-800を使えば、もっとクールにやれるんじゃない か‥と考えています。 私としましてはそっち方面は一段落ついたので、もっとこの 世的なこと、まずはお金の巡りからよくしたいのですが‥。(苦笑
2012-06-23 13:33 daemon

daemonさん
「出したい効果を思い浮かべながら…」まさに「うそ8」で現れる「効果」というのは、おっしゃる通り「思い描いた」ように…で大げさならば、それに近い形で現れますね。

つまり「うそ8」に関する限り、その「作用(効果)発現の法則」は、以外と「普遍的」ではなく「うそ8」を作ったり、使ったりする本人が決めるもの…というようなところがあるようですね。

だから「この面積に対して、いったい何枚うそ8を貼るのが適切か?」とか、そういうイジこいことを考え「商売」に結びつけようと企んでも、案外、無駄かも分かりませんね?

現れる「効果」は、使う人間の「能力(発想力、創造力とか、精神力その他の様々な要素を含みます)」や「考え方」次第というワケです。  だって「矢印」が「3次元的」に「実在」しなくても「効果」は出せるらしいと分かったワケですから…
「ジョージア・オン・マイ・マインド(わが心のジョージア)」ならぬ「うそ8・オン・マイ・マインド」なんちゃって?
2012-06-23 15:41 岩崎士郎

訂正です!
「以外と」ではなく「意外と」です。
2012-06-23 15:43 岩崎士郎

USO-800の考案者である岩崎さんに対して、拙い私見を述べるのは お恥ずかしい限りなのですがUSO-800で楽しませてもらって感じたのは、これは何かを実現して くれるものなのではなくて、そのもの本来のあるべき姿が何らかの 理由で実現されていない時に、その実現を妨げている力を低減する あるいは、妨げている力からの影響を受けにくくするものなのじゃ なかろうか‥と。

本来のあるべき姿というのは、作り出した者の【意図】と言いかえても いいと思います。
例えば車だと、本来なら、高速で滑るように進み、思うように曲がり、 そして、止まる、はずなのに、重力や遠心力や摩擦やらで、とてもじゃ ないけど理想とはほど遠い動きしかしない。

だからこそ、人間はいまだにレーシングカーや高級スポーツカーなど、 理想を追求することに桁違いのお金と情熱を投入し続けているのだと 思います。

ところが、USO-800を貼ると、ひょひょいのひょいっと理想の走りが 即、実現してしまう。
これは、車という概念が持つ本来の姿(本質・イデア)にグッと近づ いたからとも言えるし、本質と乖離していた不完全な状態が解消され た結果だとも言えると思います。

フロントのスタビすら付いていない基本性能の低いエッセを自分の意 識でチューニングしてみて、そして、それUSO-800の効果とを比較 してみて、その違いはいったいなんだろうとずっと考えてきて、よう やくこんな風に少しまとめられるようになりました。

USO-800の使い手がアルミのテープを切っている時、刷り込まれた物 理法則とか固定観念が作り出した限界を突破していっているのだと 思います。 それは、魂の解放とか解脱とか、今風の言葉で言えばアセンションと 言ったような言葉で表現されてきたことと同じことなんじゃなかろう か、と。

自分にとって一番ありがたかったUSO-800の効果は、まさにそれでして  固定観念、特に自然科学的な面で、を打破してくれたことにたいへん感 謝しております。
2012-06-23 16:48 daemon

daemonさん、目からウロコです! 「うそ8」クンのことを、しっかり看破されましたね!
「うそ8」に関して私が言いたいことは、ほとんど全部、daemonさんの文章で言い尽くされております。
それと「イメージの矢印」は、本当に「目からウロコ」な出来事でした。
「空即是空」が実感できそうな気がしてきました。貴重なサジェスチョン…ありがとうございます!
今後も、よろしくお付き合い…というより、ご指導、ご鞭撻…お願いします!
2012-06-23 17:07 岩崎士郎

はじめまして。
岩崎様こんにちは。 好奇心からUSO800の事を知りまして 早速、車のドア付近の四隅に100円ショップで買ったマグネットシ ートを切って矢印を上向きに貼ってみました。 劇的に車載のスピーカーの音が良くなり驚きました。
運転感覚については足回りが今までよりガチっとした気がします。
今後もう少し様子を見てみようと思います。

それから右足の足首辺りからひざが痛かったので市販のテーピン グテープを右足のふくらはぎ付近4か所に矢印を上に向けて 貼って半日程過ごしたのですが痛みが和らぎ右足が軽くなった ように感じます。
左足には貼らなかったので違いが分かりました。
2012-06-23 17:39 あおぞら

あおぞら様!
お役に立ててうれしいのですが…ここは「うそ8」のために「場」を提供してくださっているplanzさんの「ブログ」内の「コメントコーナー」です。

私は、例えるなら「お釈迦様」の「手の平」の上で自由に遊ばせてもらっている「孫悟空」のような存在ですので、当然の礼儀としてplanzさんにも、一度は、ごあいさつ願えますか?
そうでないと、planzさんの心がいかに広くとも、私は肩身の狭い思いをしてしまいますので、よろしくお願いします!
「うそ8」も「仁義」を欠く人間は嫌いなようなので、よろしくお願いいたします。

あおぞらサンのコメントにお返事するのは、その後にさせていたたぎますが、悪しからず、ご了承ください!
2012-06-23 18:19 岩崎士郎

失礼しました。
ブログはプランz様が管理しているのですね。
改めてプランz様、岩崎様よろしくお願いします。
2012-06-23 20:01 あおぞら

あおぞら様!
ありがとうございます! コレで私も顔が立ちます。

改めて、こんばんは、あおぞら様!
うそ8のクルマに対する「使い方」というか「貼り方」については、planzさんのブログの中に詳しい用法を説明したものがありますので、それを参考になさってください!

うそ8の使用法については「こんなのがあった!」「あんなのがあった!」「こんなことに有効だった!」「これには効かなかった」とか、実際に使ってみた方々に、いろいろ教えていただきたいと思っていますので

あれやこれや、試してみてください! これからも、様々な分野への応用方法が、どんどん発見されると思います。
しばらくの間は「うそ8」がどんなものなのか、どんなヤツなのか、それを探求してみたいと思っています。
知恵を持ち寄って、何か世の中のためになることをやってみましょう。これからもよろしくお願いいたします!
2012-06-23 21:32 岩崎士郎

岩崎さんへ
そう言って頂けると、たいへん光栄に思います。 ホント苦労しました。
岩崎さんが話してくれたことをまとめなおしただけなんですが、 それがなかなかむずかしくて‥。

ついつい古い習慣的な思考の中で解釈しまとめあげようとする 小さな自分が現れては邪魔をするのです。(笑
で、そんなんじゃせっかくこのダイナミックなUSO-800を理解す ることはできない、今起きていることは全く新しいことなんだ、 と思い直しまして、瞑想(ヨガ)と無理に絡めるのをやめまして 岩崎さんの言葉をそのままストレートに受け入れてみることにし たのです。

どうして岩崎さんはこう言われるのだろう、どうしてこのタイミ ングでを言われるのだろう、と虚心坦懐に受け止めるようにしま した。 「妨げている力を低減させる」という言葉が湧いてきた時は、こ れだ!って思いましたね。そうか!って。(笑
でも、それってとっくに岩崎さんが教えてくれていたんですよね。 まあ、とにかく、そんなこんなで、新しい葡萄酒は新しい皮袋に 入れないとダメってイエスの言葉の意味もよく分かりました。

確実に新しい時代に入っていってる!! すごいですね。長生きはしてみるもんですね。
ご指導、ご鞭撻‥なんてとんでもないですが、改めてこちらこそ、 よろしくお願いします。
2012-06-23 21:32 daemon

daemonさん
ヨガと瞑想はほぼ同義なんですか?  そちらの方面にはたいへん興味があり、スピリチュアル系の友人に教わって何十回か「グランディング」を試みたのですが

コレに成功した…というか「地球とつながった!」という実感があったのは、眠りに就く前の「半覚醒状態」の時、一度きりでした。  ところがdaemonさんのコメントを読んでいると、うそ8で囲った「空間」に入ると、即効的に「瞑想」の準備段階ぐらいの「意識状態」になってしまう…ということだったので

まだ本格的に試してはいませんが、そちらの方面は、私にとっても、思っていたよりも、もう少し近い世界なのかもしれない?…と、期待を抱かせていただきました。

daemonさんがおっしゃっていた「うそ8空間」では「サマディ」に入りにくい…というか、すでにその「意識状態」になっていたのだということに気づいた…というくだりですが

たとえは変ですが、すでにクルマのエンジンがかかっているのに、ソレに気づかず、キーをひねってセルを回してしまった時のような  「なんだよ、もうエンジンかかってんのか?」というような「気づき方」だったんですか?

ちょっと、その時の「気づき方」というか「感触」みたいなものがどんなものだったのか知りたかったもので…お答えいただければ幸いです!
2012-06-23 22:48 岩崎士郎

あおぞら様
あおぞら様、よろしくお願いします。
ブログの方更新が滞っており申し訳ありません・・・
USO800についての実験等、これから載せていきますのでよろしくお願いします。

このコメント欄を利用してUSO8を思いっきり楽しんで下さい。。
岩崎さんあってのこのUSO8コメント欄ですので、ガンガン岩崎さんに質問して下さい(笑)
2012-06-23 23:55 planz

あおぞら様
マグネットを矢印と併用するのはよい考えなのですが、ヒドい「電子酔い」に襲われる可能性があるので、いちばん安全なのは、ノリ付きの「アルミテープ」です。

「銅」のテープも売られているのですが、コレも重症のアタピン(頭痛)に襲われることが多いので、始めて「うそ8」を扱う方にはあまりおススメでき 「アルミテープ」は実に使い勝手がよいのと、磁石と違って余計な「現象」を引き起こさないので、私は今でも、コレを主力に使っております。

頭痛その他、大小の違和感や異常を感じることがなければ構いませんが、少しでも異常を感じるようなら「アルミテープ」で「電子酔い」に慣れてから、磁石その他の素材を使うようにしてください。

何か重大な異常や障害が発生する可能性は常にゼロではありませんので、そのあたりは自己責任でお願いしますね。
2012-06-24 11:24 岩崎士郎

あおぞら様!
磁力は、往々にしてヒドい「電子酔い」を誘発しますので、特に居住スペースでの使用には注意してください!
強い頭痛やめまいを感じた場合は、のり付きのアルミテープを矢印型に切って貼ってみてください。
ぐんと「電子酔い」の症状が軽くなるハズなので、慣れるまでは、こちらをおススメします!
2012-06-24 23:33 岩崎士郎

長すぎてごめんなさい!
そうです。言葉の定義は人によりけりだと思いますが、自分にとっ てはヨガと瞑想はほとんど同じ意味のことです。
エンジンのたとえも合ってます。その通りです。 かなり長くなりますが、少し書いてみます。

西洋科学は、事象を見ている「私」や理論を考えている「私」を 捨象しないと成り立たない世界ですが、私は、認識の主体「私」 を知ることなくして他の何も知ったことにならないのではないか という観念に子どもの頃から取り憑かれていまして、まあ、悪い 病気です。

病気を治そうと努力したこともありますが、まあ、根治するのは 無理なので上手につきあっていくしかないと覚悟を決めて云十年。

瞑想してくと、身体・生命エネルギー体・感情体・思考体・自我 という5つの異なるエネルギーが重なって自分が生きていること が分かります。そして、実はそれぞれは別ものであって、それぞれ 気ままに活動していることもわかります。それを「自分」という枠 にくくりつけているのが自我の働きです。

いわゆる「あの世」、幽霊だとか輪廻転生だとか狐憑きだとかは、 身体のない世界、すなわち生命エネルギー体・感情体・思考体・ 自我だけがある世界の話だと思います。私はここが4次元(時間 は次元の軸に入れません)だと考えています。いわゆるスピリチュ アルな人たちが好きなレベルの話です。しかし、まあ、体がある かないか、の違いしかないので、連中の話にたいした内容はでて きませんが。

で、瞑想によって、5つのエネルギー体の活動を鎮めることができるようになると、この世がなんか裏の世界というか影の世界の ような、本質から離れた世界なんじゃなかろうかと感じるように なります。 で、しばらく精進すると、眉間の裏側に入り口が現れて、うまく いくとスーッとトンネルを通り抜けて違う世界に入り込めるよう な感触が得られるようになります。それが最初の段階のサマディ です。最初は意識が飛んだ状態のまま何時間も坐ってるような感 じになると思います。慣れてくれば、意識を保ったままその状態 にとどまれるようになるし、もっと慣れれば、日常生活の中で思 い通りにその意識状態に入れたり、ずっとそのままだったり、と いう感じになっていきます。

こうなると「私の」という感覚が薄くなっていきます。 で、さらに続けていくと「私は・が」という感覚がなくなる次の
段階のサマディがやってきます。そして、「私」=「ありてある もの」=ブラフマン=YHWH=‥。まあ、なんて言っても言わなく てもいいのだろうけど、意識だけが残ります。

例えば、井出先生はインタビューで学生時代、クラシック喫茶で 長い時間ボーっとされていたと語っていますが、あれ瞑想ですよ ね。で、お尻の辺りから何か上がってきて‥ってのはクンダリニ 覚醒と言われているもの。幽体離脱してご自身を上から見てたり ヨガの行で体験していくことを若い頃に一通りこなしていらっしゃ います。で、身体のない人とコミュニケーションを持っていらっ しゃる。(笑

今の世はイルミナティが中心となって、4次元はないことにして 人間を3次元に囲い込もうとしてますが、どうやらそれも不可能 に終わるのも時間の問題です。そこでUSO-800の果たす役割は決し て小さくないように思います。
2012-06-24 21:56 daemon

岩崎様へ
あれからマグネットシートをベットの足の下の方の四隅に貼って寝 たところ酔ったような妙な気分になり気持ちがわるくなりました。 マグネットはエネルギーが強すぎると言う事でしょうか?
2012-06-26 19:13 あおぞら

あおぞら様
目には見えない極小世界の話なので、想像するしかありませんが  矢印の先端から飛び出すエネルギーに、矢印の中を通過する間に「磁界」の影響が及んで「スピン」がかかる…とか、何らかの「作用」を受けるのだと思います。

「エネルギー」が強くなるといえば、そうなのかも分かりませんが、体験的に言うと「磁石」を併用すると「電子酔い」がヒドくなる傾向が強いようです。  素材的にも「銅」などは「頭痛」を起こしやすかったりするので、これも体験的にですが、いちばん安全なのは「アルミ」だと思います。

もっとも、慣れないと「アルミ」でも「電子酔い」はするので、初めて「うそ8」と付き合う方には「アルミ」で「電子酔い」に慣れてから、他の素材や磁石を使うことをおススメしています。
2012-06-26 21:54 岩崎士郎

あおぞら様!
おととい、きのうと、あおぞらサンやdaemonさん宛に、せっせとお返事のコメントを投稿しているのですが、ナゼかハジかれてしまい、投稿できていません。

このコメントも「通らばリーチ!」って感じなのですが…磁石と矢印を併用しますと 「エネルギー」の「強さ」というか「様相」「状態」が変化するのだと思います。  「矢印」から飛び出す「エネルギー」に「磁界」が影響を与えて、余計な「スピン」をかけてしまうとか…

しかしこれも、目にも見えない「超微細」な「世界」のことなので、想像するしかないのですが、何らかの「変化」が起こっていることだけは確かです。  というワケで、理由を明らかにできなくて、たいへん申し訳ないのですが「電子酔い」がキツいようなら「アルミテープ」から始めることをおススメします!

としか言いようがないのです。期待された答えにはなってないと思いますが、私の想像が及ぶのは、今のところ、こんなところまでですね。
2012-06-27 12:52 岩崎士郎

岩崎様
磁力がエネルギーに何かしらの影響を与えていると言う事ですね。三角の先から出るエネルギーは電子なのでしょうか? それとも電子プラス未知のエネルギーでしょうか? 正三角形の場合は三点の先からそれぞれエネルギーが 出るのでしょうか? それと三角の先がエネリギーの出口ならばエネルギーの 入り口となる形が存在するだろうと考えましたが如何でしょうか?
2012-06-28 20:17 あおぞら

あおぞら様!
むずかしく考えずに「空間」そのものが「エネルギー」なのだと考えたらどうでしょう?  その「エネルギー」が「矢印」の向いた方へ動く…と考えたらよいのでは?  図形にも「エネルギー」を引き込むものと「放出」するものがありますよ。
ひと筆書きの「星」のマークは、このマークを置いた面に「エネルギー」を引き込み、このマークを「円」で囲むと、逆に、その面から「エネルギー」を外に向かって引き出してしまいます。  卍(マンジ)とハーケンクロイツ(逆マンジ)も、どっちがどっちだか忘れましたが、同じようなことが起きます。

所ジョージ氏が「学校で教えてくれないソコのところ」とかいう番組をやってますが 「科学」がまともに取り上げないことの中にも、たくさんの「真実」が眠っています。 「矢印」がものの表面に沿って「エネルギー」を動かすもの(アイテム?)とすると  「図形」はものの内外に「エネルギー」を動かすものということができると思います。

ところで「ナゼ?」「どうして?」と私に問うのは、今後、一切やめてください!
そこには「事実」があるだけで、その「事実」が起こってくる「原因」や「原理」や「理由」が、私などに分かるワケがないのです。
私は「現象」を確認しただけで、その「秘密」を解き明かした者ではありません。

それから、私は子供の頃から強度の「先(尖)端恐怖症」でしたので「三角」に限らず「尖ったものの先っぽ」からは、何か得体の知れぬエネルギーが飛び出してくるのを「死にそうになるほどイヤな感覚」として感知していました。

しかし「尖ったもの」の尖端から飛び出したものが何だか?…そんなことは知りません。  マイナスイオンカウンターを「尖ったもの」の尖端に向けても何の反応もありませんので  「電子」がそのまま飛び出してくるのではないと思いますが「うそ8」で囲った空間の中にコップに入れた水を置くと 、3~4日でphが「7」から「8」ぐらいまで動くので  最終的に「電子」が動員されるのではないか?…と思っているだけです。

「電子」は「トップクォーク」に「スピン」が加えられたものではないか?…という説もあるようですし
「光子」が「電子」や「トップクォーク」と同じであるのかないのか?…そんなことも私にはよく分かっていません。

ただ「何がどうなってこんな現象が起こるのか?」素人なりに「想像」するだけです。
あおぞらサンの私に対する質問…私も誰かが答えてくれるなら、ゼヒとも聞いてみたいことばかりです。

ご自分の中で、まだ十分に練られてもいない、漠然とした「考え」をもとにした「質問」を次々にぶつけられるのは、あまり気持ちのよいものではありませんよ。 私のような何も知らん無知な他人に聞く前に、まず自分で調べてくださいな!

厳しいようですが「現象」や「事物」に臨む態度が、気楽というか、少しばかりイージーなのではないですか?
2012-06-29 01:02 岩崎士郎

daemon様!
ここのところ、投稿したコメントがアップされるまでに妙に時間がかかったり、消えたり…ということが続いております。
ほとんどが遅れでしたが、唯一消えてしまったのが、気合を入れて書いた(打った?)daemonさんへのお返事でした。
バックアップを取っておらず、2度も同じ文章は書けない…ということで、再び「通らばリーチ」でお便りいたします。

上向き「矢印」で囲った「空間」は「結界」となるのだ…というようなことを申し続けてまいりましたが
では「矢印」の「尖端」から「噴出」して「結界」の内側の「空間」を「占拠」していくもの(エネルギー?)とは一体何なのか?…について考えてみました。

で、最近、私、daemonさんにかなり影響を受けておりまして、ヨガ関連の書物を当たってみようと思い立ったのです。
私の事務所とほんの目と鼻の先のところに、20数年前「地上2mの虚空に数十秒間とどまる」という「大空中浮揚」を行っていた成瀬雅春師というヨガの行者さんがいらっしゃることを知ったので

その方の「空中浮揚」という、すでに絶版になっている本を「Amazon」で手に入れて読んでみたところ  「肉体」「エネルギー体」「意識体」という「人体」の構成要素について、自分的には、かなり理解を深めたという感触を得ました。
その結果「矢印」の「尖端」から噴き出してくるもの(エネルギー)の正体は
「電子」ではなく「私自身」の「意識(意識体)」ではなかろうかと思うに至りました。

当初は「電子」だろうという「予測」のもと「結界」内部の「空間」の「空気」は「マイナスイオン化」され  ゆえに「動物霊」「憑依霊」「生き霊」「悪霊」「ウイルス」「病原菌」などの「プラス帯電体」を「電気的」に「中和」して消してしまうのだろうと考えておりました。  「結界」を、ある種の「バリア」として捉えていた…ということです。

ところが、daemonさんのご意見や、成瀬師の書かれたことなどをジックリ時間をかけて噛み砕いてみると、このようなビジョンが湧いてきました。

ニワトリが先か? 卵が先か?…というようなカッタルい話にはなってしまうのですが  まず「結界」の中では、普段、自分(意識)をがんじがらめに閉じ込めている「肉体」という「人間」の「外形」という「枠」や「境界」から、比較的自由に出ていくことが可能なのではないだろうか?

想像するに「意識」は「トップクォークレベル」の「超極小粒子」の「集合体」で 「霧」か「もや」のような「状態」なのではないだろうか?…ゆえに「意識体」と呼んでもよいかもしれない。

私たち人間は「結界」の中で、極めて「不自由」な「肉体」という「殻」から「開放」した「意識体」を 「矢印」を「通過」させることで「結界」内の「空間」いっぱいに「膨らませる」ことができるのではないか?

しかもこの「意識体」は「膨張」&「拡張」することによっても「希薄化」することなく  むしろ「拡がり」ながら「濃縮」されていく…という 常識では考えられない…というか「エネルギー」が何らかの「仕事」をする「過程」に於いて 「減る」ことはあっても、絶対に「増える」ことはないという「エネルギー保存」の法則が当てはまらないという  「異常事態」を「発生」させているのではないだろうか?

なにしろ「エネルギー保存の法則」は「この世」に於いて  「絶対的」かつ「すべて」の「現象」の「基本」「根幹」となる「永久不滅」の「大原則」なわけですから… 上向きの「矢印」で囲まれた、いわゆる「結界」というのは、そうした「エネルギー増殖炉」みたいなものなのか?

ヨガでいう「瞑想」とは「意識エネルギー」を用いた…というか「意識体」をコントロールすることによる「エネルギー」の「増幅」あるいは「増大」の法ではないのか?

そんなことに思いをめぐらせ、これらの適切な組み合わせによって、遠からず…本当にそう遠い未来にではなく「クルマ」が宙に浮く日がくるのではないか? そんな、とりとめもないことを考えてはニンマリしている今日、この頃です。
2012-06-30 18:59 岩崎士郎

No title
今週は、磁石が効果的ならコイルならどうだ?! という実験をしておりました。 そしたら、

飄(つむじ風)ブログに面白い記事がありました。 とは言え、何のことだか私にはサッパリですが。
うそ8の電子スピンと関係があるのかな‥。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/06/post_3c19.html
2012-06-30 22:25 daemon

daemonさん!
電気や磁気に関する知識に著しく欠けるので、言ってることが無茶苦茶かも分かりませんが、どなた様もお許しください!

二重反転巻きのコイルに電気を流すと、磁場か電場か、詳しいことは分かりませんが、方向性が正反対の2つの力が拮抗して「ゼロエネルギー場」ができるのだと思います。

ソコ…とうかコイルの一端に金属円錐などの尖ったものを貼り付けると、その尖端から

「ゼロエネルギー場」で「濃縮」というか「圧縮」というか、セメギ合って「動き」を止めた「エネルギー」が噴き出すハズです。

「トーラス」の上下端の「正三角形」の部分のどちらか、あるいは両方に、この「正三角形」と「辺」の長さが同じ「正四面体」を貼り付けると

「トーラス」内部に溜め込まれた「エネルギー」が噴き出すハズだ!…と言ったことがあると思いますが、アレと同じようなことが起こると思います。

「二重反転巻きコイル」でも「トーラス」でも「向き合わせた磁石の同極同士の間の空間」でも「向かい合う2つの力」が「拮抗」する「場」には「エネルギー」が「集め」られ「濃縮?」されるのだと思います。

ですので、これらの「エネルギー」を「集め」て「溜め込む性質」のある「器」に「エネルギー」の飛び出し口を設けると…表現は汚いですが

溜まりに溜まったもの(エネルギー)が「一気」に「ドピュッ!」ということになるのであろうと思います。

では、この「エネルギー」が何であるかというと…私はソレが「エーテル」であり「空間エネルギー」であり「スピン電子」でありするのではないかと…呼び名は他にもいろいろあると思います。

で「電子」とか「エーテル」とか呼ばれる「エネルギー」のスピン方向は、誰も見たことはないと思いますが

これまで7年ほど「うそ8」を扱ってきた経験から言うと「右回り」も「左回り」もする…というか、さっきの「コイル」じゃりませんが「二重反転」

つまり、どっちが先か分かりませんが、とりあえず今「尖ったもの」の「尖端」から飛び出す時に「右回り」しているとすると

「ドッピュン飛行」の途中で反対に…つまり「左回り」し始め、またある地点で「右回り」さらに先で「左回り」と…

両方向に交互にスピンしているか、あるいは「反対方向」に回る「2つ」の「エネルギー」が「対」になり、しかも「打ち消し合う」ことなく「力」を現すのかも?

というような感触(詳しいことはお会いできた時にお話しします)を覚えます。

いずれにしても「空間エネルギー」を「集め」「濃縮?」し「溜め込む」性質をもつものは、ひとつや2つではなく、いろんな形や成分、性情があると思いますね。

さらに「矢印」や「円錐」「角錐」の「尖端」に「メガホン状」の「先端」の「開いた」「筒」を被せてやると

「飛び出し」てくる「エネルギー」の「力」は大きくなるようです。

この「メガホン」を2重、3重(内筒と外筒の間は、前後端とも等しく開ける)にしてやると、やったなりに「力」が強くなるところを見ると

「エーテル」とか「空間エネルギー」というのは「ダイソン」の「羽根のない扇風機」で「スリット」から噴き出す「空気」に「周囲」の「空気」が引きずられて「風量」が増すことで「空気」に「粘り」があることが分かるように

「粘り」をもっていて、一箇所に「エネルギー」の流れができると、周囲の「エネルギー」も、その「流れ」に引きずられて「動く」という「性質」を有していることも「実感」できます。

「エーテル」や「空間エネルギー」というものは「目に見え」なくとも「間違いなく」「存在」しており

「体感」できる「現象」を引き起こし、また「エネルギー保存の法則」の「枠外」にあるもののような気がしますが…

こんなことを言うと、またいつものように「キ○ガイ」とか「ドあほう」と呼ばれちゃうんだろうなぁ?

そういえば「アンタの話…8割ウソで、2割作り話なんやろ?」と、よく言われたもんなぁ?

ガリレオも、こんな気持ちで「それでも地球は回っとるんや!」と言ったんでしょうなぁ? 合わん話ですなぁ?

2012-07-03 02:22 岩崎士郎

こんにちは
岩崎さん、こんにちは。
投稿が消えてしまったり、30日に投稿したものが4日も かかって反映されるのおかしいですよね。

成瀬師がご近所さんでしたか。これまたコアなところに 突入しましたね。もうだいぶ前になりますが空中浮揚は
読みました。自分は成瀬師とは方向性が違うのですが、 日本を代表する大行者だと思います。研究のヒントが
見つかるといいですね。成果が楽しみです。
2012-07-04 09:32 daemon

ステルス
磁石やコイルのウソ8を車につけて走らせてみると、車の前方に ぽっかり穴があいて、その穴に吸い込まれるようにスルスル加速 するのですが、それってこれ?ってな記事がありました。

井口先生のブログです。よかったら読んでみてください。
Kazumoto Iguchi’s blog
http://quasimoto.exblog.jp/18319683/

しかし、軍事兵器である、ステルス戦闘機は、その機体に劣化 ウランの膜を張り、そのコーティングに内部の強力な電圧によっ て頭をプラスに後尾をマイナスに帯電させて飛ぶ。そうすると、 機体の表面に電磁誘導が働き、空気抵抗が一気に下がるからで ある。これが、俗に「エイリアンから来たテクノロジー」と噂 されているものである。
2012-07-06 01:35 daemon

daemonさん
ビーフェルド-ブラウン効果というのがありまして、これは電極間に高い電圧をかけ、片側の電極を放電し易い尖った形状にすると、放電によりイオン化した気体の移動によって、電極に推力が発生しているように見える…という現象だそうです。

ウイキには「1928年にトーマス・タウンゼント・ブラウンが発見。その論文を取り扱ったポール・アルフレッド・ビーフェルドが共同で発表した」とあります。

未確認飛行物体 (UFO) の動力である等、擬似科学の領域で話題になっている現象の一つである…らしいです。

うそ8から発射された「エネルギー」が最終的に動員するものが「電子」だとすると

クルマの前方の空間は「マイナス電荷」が膨大に存在(帯電)することになるのかもしれません。

そうするとクルマ自体の先頭部分は、前方の空間と比べると、相対的に「プラス電荷」が「帯電」していることになるかもしれないのです。

アタマが「プラス」に帯電するなら、少なくともクルマは
「ブラウン・ビーフェルド効果」の恩恵を被ることになるハズなのです。

さらに「クルマ」の後端を「マイナス」に「帯電」させ、
クルマの後方の空間を「プラス」に「帯電」させてやると

クルマの後ろ半分についても「ブラウン・ビーフェルド効果」が働くことになるのではないでしょうか?

というワケで、もうすでに何年も前からクルマの前後(位置は秘密にしときます)に「磁石」を用いた立体型の「うそ8」を装着して走っている…というのが実情です。

ただし「ブラウン・ビーフェルド効果」を発生させるにはかなりな「電力(電圧?)」が必要なハズですので

「エネルギー」なしで稼動する「うそ8」は、かなりイケてると思っております。

「矢印」だけでも、かなりな程度にクルマのロールが消えたり、空気抵抗が消えたりしますので、ある程度能力のある反重力装置になっていると思うので

「立体型」の「うそ8」を上に向けると、相当の「浮き」が期待できると思っています。

お金が潤沢にあれば、とっくに実験している…という感じですが、さて、事実はどうなんでしょうね?
2012-07-06 12:34 岩崎士郎

daemonさん
私のご近所さんの」UFO研究家・竹本良さんに言わせると
「うそ8カー」は「地上を走るUFO」「UFOカー」なんだそうです。

昨年末に事故る前は、よく、夜中に二人で五反田かいわいを私のクレスタでカッ飛んでいたので、彼は私のクルマの走行性能が普通でなかったのを、よく知っているのです。

よく考えると、年末の事故も、普通のクルマでは起きなかったかもしれません。

一応、立体型「うそ8」については「特許出願」まではしてありますが、現代の科学で解明できないので「特許」はおりていません。

「金属円錐と、複数の磁石を3次元的に組み合わせて配列することによって云々…」というような「原理」の説明をしたと思いますが

daemonさんのトライアルは、だいたいその線を押さえているようですので、装置としては正しい発展途上にあると思います。

「コイル」はほぼ「電磁石」と「同義」という解釈をしていますが「複数の磁石の3次元的組み合わせと配列」というところがミソで、そのうち「壁」に当たると思います。

逆に「コイル」でよい結果が得られた場合は、私がdaemonさんに教えを乞いたいと思いますので、よろしくお願いします。

2012-07-07 09:38 岩崎士郎

No title
こんにちは。

岩崎さんの話が高度すぎて咀嚼するのに時間がかかっています。(笑

噛みくだけるのか、飲み込めるのか、能力の限界を感じつつも
楽しんでみたいと思います。本当に岩崎さんのU8ありがたいです。

前に教えて頂いた、ベクトル平衡体に正四面体をつけるアイデア
ですが、試してはみたのですが、置いておくだけでは単なるオブ
ジェに過ぎず、エネルギーの流出などさっぱり分かりません。

軸をつけて回転させるとか、何かに対して機能させるような配置
にするとか、もう少しなんとかしないといけないようです。
あるいは中が空洞だからまずいとか‥。

で、こちらは現在休憩中であります。
2012-07-07 12:38 daemon

daemonさん
daemonさんのアプローチでまったく問題ないのです!

相変わらず核心を突いていると驚くばかりです。

前にも書きましたが

トーラスはエネルギーを溜める壺なんです。

溜めたエネルギーをこの壺から噴出させるには

単純に「エネルギー」の「出口」を取りつけてやればよいのだと思います。

正三角形の部分に円錐を貼り付ければ

「ドッピュン」すると思いますよ。

トーラスと円錐の間に磁石をハサむと

暴力的なパワーを発揮するかも?…ですよ。

磁石の配置に関しては、お会いした時に全貌をお伝えします。

オフ会…そろそろいかがでしょう?
2012-07-07 16:39 岩崎士郎

daemonさん
トーラスが効かないのではなくて

貼り付けると絶大な効果が出る場所…というのが

ボディーの何ヶ所かにあるんですよ。

そこにさえ貼ってやれば

一円玉でも、五円玉でも、十円玉でも

円錐がなくてもクルマはパワフルになるんです。

ここでは明かせませんが

お会いした時にはすべて明らかにしますので、お楽しみに!
2012-07-07 17:41 岩崎士郎

No title
岩崎さん、こんばんは。
核心をついていますか‥。そう言われても、自分としては、
暗中模索、五里霧中‥でして、喜んでいいのやら、複雑な
気持ちです。(苦笑

オフ会やりたいですね。
planzさんがお忙しそうだけどどうなのかな。
自分は、7月でしたら、29・30・31ならたぶん大丈夫です。
2012-07-07 22:01 daemon

daemonさん
daemonさんのコメントに「磁石やコイルのウソ8を車につけて走らせてみると、車の前方にぽっかり穴があいて、その穴に吸い込まれるようにスルスル加速する…」とありましたが

タイヤで地面を蹴って、路面抵抗や空気抵抗と闘いながら前進するのではなく「前方の空間に吸い込まれる」というような「無抵抗な感覚」…これこそ「ビーフェルト・ブラウン効果」を体感した…ということなのだと私は思います。

「うそ8」の尖端からどんなエネルギーが出ているのかということについて、今までいろいろ考えてはきたのですが「これは!」とガテンがいくような「アイディア」は浮かんできませんでした。

それが、このところのdaemonさんとのやりとりの中で、おぼろげながらに見えてきたような気がしてなりません。

「ビーフェルド・ブラウン効果」に考えが及んだのも、冒頭のdaemonさんのコメントがきっかけでした。

それまでは、天下の大科学者たちが、とんでもないレベルの「電力」を「これでもか?」と用いて実現したことが

規模は小さいのでしょうが、何のエネルギーを加えることもなく勝手に起こるなんて、思いもしなかったからです。

クルマの前方の空間に「マイナス電荷(=電子)」を発生させ、その「マイナス電荷」が「帯電(=溜まった)」した「空間」との関係性に於いて

「相対的」にクルマのアタマ(先頭)の部分を「プラス」に「帯電」させることができたのなら

「ビーフェルド・ブラウン効果」が発生してもオカしくはない(学者は必ずオカしいと言うでしょうが…)ワケです。

さて、ではこの効果を生むエネルギーとは何か? ここからがイイところですのでお立ち会い!

以前「テイル・トゥー・ノーズ」で先行するクルマのケツに貼りついて「スリップストリーム」を敢行すると

「空力的」に「有利」になるハズが、先行するクルマにも「空気抵抗」のない「空間」を作ってしまうのか?

ドライバーが「前のクルマを押してしまう」ような印象を受ける…と書いたことがあります。

その頃は、そんな現象を起こせるものとして「電子」しか思いつかなかったので

「うそ8」が発射する「エネルギー」は「電子」ではないか?…という「仮説」を立てたのです。

しかし、物理学者は「電子は空気中を2cmも進めない!なぜなら空気の分子と衝突すると、そこで止まってしまうからだ!」と言うのです。

それも「もっともだ!」と思いました。「スリップストリーム」が成立しないためには「空気の壁」は「クルマ1台分」以上前方まで壊されてなければならないからで

「うそ8」の尖端に「マイナスイオンカウンター」を向けてもまったく何の反応もないことも鑑みて「ナゾのエネルギー=電子」説は間違っているのだろう…ということになりました。

この「ナゾのエネルギー」は「砕氷船」が「氷」を砕く時のように「砕氷用の楔(くさび)」になっている「船首」を「氷」に打ち込み「手前」から割っていくパターンではなく

ある程度「遠方」の「空気」から「バラす」、もしくは、ある程度の距離までの「同一空間」内部にある「空気」を「一瞬」にして「バラす」のではないでしょうか?

いずれにしても「うそ8」の「尖端」から飛び出す「エネルギー」は「空中」をある程度「遠く」まで「飛んで」いける性質のものではならないワケです。

しかも、当初考えた「電子」を、飛んでいった先で「生み出す」ことができるものは???????

ここで突然、頭の中に、盟友のUFO研究家・竹本良氏がいつも言っている「虚数宇宙」「虚数エネルギー」という言葉が浮かんできたのです。

私なりの、ここまでのところの「結論」ですが…

まず「うそ8」の「尖端」から飛び出してくる「ナゾのエネルギー」は

「エーテル」とか「トップクォーク」とか、呼び名はともかくとして「宇宙」とその「空間」を構成する「最小単位」あるいは、それに近い極小の「粒子」ではないか?

次に、その「エネルギー」は「電気の素」というべき「性質」を備えていて、電荷は「虚数」…つまり「二乗」した時に「マイナス1(=マイナス)」になるのではないか?

まとめると、この「エネルギー」は

『「うそ8」の「尖端」から「飛び出し」て「ある程度」「遠方」まで「飛んで行く」ことができて

飛行の最終地点までに存在する「自ら」と「同じ」「虚数電荷」を持つ「最小粒子」と「衝突」して

最終的に「電子(=マイナス電荷)」を発生する「宇宙の最小粒子」ではないのか?』ということになります。

勝手な想像に過ぎませんが…いかがなものでしょう?

2012-07-08 13:39 岩崎士郎

daemonさん
以前、弓道家の方が「矢にアルミの矢印を貼り、いつものように弓を引いて放ったら、矢がとんでもなく高く上がり、倍ぐらいの距離を飛んだ!」というようなコメントを投稿されていましたが

アレも、矢に「ビーフェルド・ブラウン効果」が及んだ結果なのではないかと思っています。

「うそ8」の「矢印」を貼った「矢」は、その「先端」から「虚数エネルギー」を放射して、飛んで行く先の「空間」内に「電子」を発生させ「空気」を「バラバラに」していったのではないでしょうか?

その結果「矢」は「飛行」しながら、その先、その先の「空間」に、次々に「吸い込まれる」ようにして「飛距離」を伸ばしていったのではないかと考えたりしますね。

クルマに「うそ8」を貼り付けると「空気抵抗がなくなったのでは?」というような感じを受けるワケですが

起こっていることは「矢」でも「クルマ」でも同じなのではないかと考えるに至りました。

daemonさんとのやりとりがなければ、たぶん、こんなことは思いつかなかったと思います。

ただの「空想」に過ぎないかも分かりませんが、自分なりに胸につかえていたものが取れた気分です。

毎回「禅問答」のようなややこしいやり取りに付き合っていただけることを、今日もまた感謝いたします!

2012-07-08 14:37 岩崎士郎

No title
岩崎さん、こんにちは。
ド素人の感想がお役に立てているなら本当に光栄に思います。

自分は体質的に磁力に弱いようなので、まずは弱いもので‥と百均 のフェライト磁石を数枚重ねて、それを互い違いに組んで、その上 に円錐を乗せた装置を作ってみました。

組んでる途中からモワモワ~とした、あまり心地よくない感じがし て、円錐と合体させる頃には目眩まで始まりました。

今度は磁力酔いですかね。虚弱体質なのかな。

それを車に貼って走ってみましたが、かなりしんどいので、走行実 験はやめにして、ベクトル平衡体の三角面の上に置いてみました。

すると、岩崎さんが言っていた「中にたまったエネルギーが噴き 出す」という言葉の通り、シューッと何かが円錐の先から立ち上り 装置の周囲をモワモワと包みました。眺めているだけで、かなり強烈にやられます。多少の熱っぽさも感じます。荒い気のようです。

3日経って少し慣れましたが、私はUFOの乗組員にはなれそうも ないですね。(笑
さて、これをどうしたものか‥。

ところで、U8車の挙動の不思議さについて考えていたのですが‥

交差点など直角っぽく曲がる時に4~50キロで減速なしでハンド ルをきってやると、車がカクカクと小刻みに角度をかえていくよう な気がします。タイヤのスキール音が一定ではないので、曲がり角 に応じてタイヤを空転させたりさせなかったりで曲がる角度を自動 調整しているような、なんともいえない興味深い挙動を示します。

車体全体としてはウルトラスムーズに曲がっていくのですが、微調 整をどこかでしている感じです。

言葉ではうまく表現できないので、どこまでちゃんと伝わるか分か りませんが、曲がっている途中でライン取りを変えようと思えば、 それじ応じてカクカクと、曲がった先が凸凹なら、それに合わせて カクカクと、なんとも不思議な感じです。

で、考えた‥と言うか、ある考えが浮かんできたのですが、 ハンドルを切る前にアクセルオフないしブレーキでフロント荷重に しておいて、ステアの効き始めるタイミングやアンダーステアなり オーバーステアの出方、出させ方を考えながら走る必要なんて、 まったくなくなったU8車は、アナログチックに曲線をなぞって走っ ているのではなくて、微分の要領で瞬間瞬間デジタルに向きを変え ているのではなかろうか‥と。なので、ロールもしない!なんて。

もっと言えば、空間を車が移動するのではなく、空間が車の周囲を 移動してくる(あるいは両方が同時に起きている)ような突拍子も ない感覚(錯覚?)が生じることもあります。

これは、ニュートン物理学的な物の在り方の限界を超えたことを示 唆しているのではとも思ったりします。
また、瞑想の世界では十分にアリであることを、物理的に追体験し ているようでもあります。

「私はあなたで、あなたは私だ」という認識は、物質の存在や、物 体の運動の世界においても成り立っているのだろうと思います。 5次元から見た3次元世界は一つではないものが同時進行で、かつ 包括されているのだろうと思います。
もうわけわかんなくって脳みそが悶絶死しそうです。

もうちょっと、まともに表現したいと思うのですが、なかなかうま く言えませんね。でも、とってもグレートでエキサイティングな経 験をさせてもらえていることだけは確かです。
2012-07-10 21:03 daemon

daemonさん
「アナログ」か「デジタル」かはよく分かりませんが  「クルマ」が「空間」の中を走っている…というのではなくて「クルマ」自体が「空間」  というか「場」になっていて「場」が動く…という感じなのだと思います。

「クルマ」が「クルマ」の存在する「空間」ごと「場」ごと「移動」している感じなのだと思います。
「魔法のじゅうたん」とか、ロシアの昆虫学者・グレベニコフ博士の「反重力飛行装置」とかは、そんな感じだったのではないかと想像します。

「うそ8」を装着したクルマの場合、装着後では、装着前より、窓から入ってくる空気が極端に減ることにお気づきでしょうか? 「場」ごと移動するために、外の「場」や「空間」の影響を受けにくいのではないでしょうか?

高速道路で、大型のトラックやバス相手に、抜いたり、抜かれたりする時に、彼らの作り出す後方の「乱気流」に巻かれなかったり  トンネルを出た直後に横からの「突風」を食らっても、ほとんど影響されないのも「クルマ」が「場」になっているせいではないでしょうか?  いまいち上手に説明できませんが「うそ8カー」の挙動については、そんな印象を持っております。
2012-07-10 22:12 岩崎士郎

daemonさん
もう今ではレコードプレーヤーはかなり珍しい存在ですが、1970年代の半ば頃から、モーターの回転をベルトでターンテーブルに伝えるベルトドライブ方式に加え モーターの軸がターンテーブルの軸を兼ねていて、つまりモーターが直接ターンテーブルを回すダイレクトドライブ方式のものが市場に出回り、アナログ終焉時には、こちらの方が主力となっていました。

モーターにも回転ムラはあるので、このムラをセンサーで感知して制御するのですが、上手に言えませんが、モーターの回転を小刻みに止めたり動かしたりして一定の回転数を保つ仕組みになっていたました。

止めたり動かしたり…といっても、人間の聴覚でこの間の音のヒズミを感知するのは至難のワザ…というレベルの話なのは当然です。感知できたらコレでレコードなんぞ聴いていられませんからねぇ。  で、この小刻みな止めたり動かしたりの制御運動を、確か「コギング」と呼んでいたと記憶しています。

前置きが長くなりましたが「うそ8カー」独特の旋回時の「挙動」というか「制御運動」というかはダイレクトドライブのレコードプレーヤーの回転修正運動である「コギング」に近いものだと思うワケです。

が…が…が…ですよ! よく考えると、レコードプレーヤーのコギングによる音のヒズミが、普通の人に聞き取れるハズがないように

「うそ8カー」が「旋回時」に「カクカクカク」と「挙動」を「修正」しているなんてことが、一般的な感覚を持つ人間に「感知」できる「ワケ」がないのです。

ソレを感知してしまうとは…daemonさんは、ヨガの瞑想で「感覚」を研ぎ澄ますトレーニングを積んでこられた結果「第六感」以上の鋭い「感覚」をお持ちになるに至ったのだな?…と青ざめた次第です。

「うそ8カー」の「旋回」に関して感じることは、普通は「ウルトラスムーズ」止まりなのです。常識外のスムーズさの中に「コギング修正」の「カクカク」を感じるなんて…やはり…daemonさん…お主、只者ではござらぬな?
2012-07-10 23:05 岩崎士郎

岩崎さん、daemonさん
面白いですね~ おそらくこの会話は世界中でもなかなか見られないレベルの内容ですね。

走行中の空気の巻き込み、私も以前メールさせて頂きましたがその通りで、窓を開けても髪の毛が大きく揺すられることはありません。ボディに一枚バリアが張ってる感じです。
とにかく方向を変えてもその状況が変わることがなく、その他の現象を合わせて考えると、言ってみれば車が周りの状況に気づいていないといった様相です。

コーナリングのカクカクの件、直接の要因ではありませんが、岩崎さんにメールした「全てはベクトルではなく、角度の塊である」に繋がる気もしますね。
2012-07-11 10:07 planz

planzさん daemonさん
「うそ8」の作り方や使い方について、既にplanzさんが公開されているにもかかわらず、それほど使い込みもせず、疑問に思うことを試す前に気楽に質問されるのは不快ですが

お二人のように徹底的に使ってみて、試してみてみて、疑問を持たれたり、提案されたり…という方々と一緒に「ああでもない、こうでもない」と思案するのは、本当に楽しいです。

さて、daemonさんがおっしゃった「デジタルっぽい」という「うそ8カー」の「挙動」について、もう一度ジックリと考えてみました。

「旋回」時に「完全」に「滑らか」な感じではなく「カクカク」と「不連続」な「段つき感」をかすかに感じる…というdaemonさんの感想ですが

「滑らか」に「連続」的に動くのではなく、本当に「かすかに」「細かく」「段つき」ながら「連続」に近づこうとするような「不連続」な動きをしているのであれば

コレを「デジタルっぽい動き」と言うのは、確かに、間違いではないと思います。

よって「アナログかデジタルかはよく分かりませんが…」という私の発言(記述?)は取り消し…ということでお願いいたします。 たいへん失礼いたしました。

2012-07-11 12:59 岩崎士郎

planzさん&daemonさん
ご報告です!

さきほど「第3の起電力」といいますか「空間エネルギーを電気エネルギーに変換する装置『D‐51(でごいち)』」で、只今、世界の注目を浴びている井出治さんから電話をいただきました。

「部屋の四隅に紙の矢印(=うそ8)を上向きに貼ることで『霊障』を受けた人を『除霊』もしくは『浄霊』することができた!」という報告でして

要するに「霊」に「憑依」された「人」の周りを「上向き」の「うそ8」で囲むと「憑依(ひょうい)」した「霊」を「取り除く」「ハズす」「消す」といったようなことがデキた!…というようなことでしょう。

以前から私は「悪霊」とか「幽霊」というのは「プラス電荷」が帯電した「小空間」のことだという風に解釈をしておりましたので

最終的に「マイナス電荷」を「動員」して「電子結界」をつくる性質のある「うそ8」は、こういうことに効果があるハズ!…と踏んでいましたが、期せずして井出さんが答えを下さいました!

で、私自身「うそ8」の「先端」から「飛び出」してくる「エネルギー」は「電荷」が「虚数」の「マイナス電荷(=電子)」の「素」のようなものである!…という「思い」を深くした…という話です。

「電子の素」即ち「電気の素」というワケで、私は井出さんに「いちど『デゴイチ』を『うそ8』で囲んでみていただけませんか? ホントにちょびっとでも出力が上がったら嬉しいです!」と、思わずお願いをしてしまいました。

その申し出を、井出さんが快諾してくださったので、もうすぐ「『デゴイチ』×『うそ8』=『のシナジー効果』」となるかどうか?…結論が出ると思います。

非常に楽しみなことであります。
2012-07-17 13:08 岩崎士郎

岩崎さんへ
こんにちは。

岩崎さんには、先日は大変ビックリさせてもらいました。(笑
時間がとれなくて、たいしたお話もできず失礼しました。

今日の出来事なのですが、考え事をしながら下り坂の途中にある
十字路をいつものようにエイヤって曲がったところ、ズルズル~
と4輪とも滑ってしまいました。

雨の逆バンクなので滑りやすいのはもちろんなのですが、U8仕
様にしてからは全然問題なく曲がれていたので少々焦りました。

あ、あかんがな‥と我に返った瞬間、車はグリップを取り戻し、
ひとりでに当初のラインに戻るような動きを見せました。

疲れ+寝不足+考えごとにふっと入り込んでしまいそうな瞬間の
出来事だったので、U8車はしっかりと意識を入れて運転しない
と危ないのかもしれません。

岩崎さんの事故の時も、もしかしたらこれなのかもと思います。

車はとてもスムーズによく走るけど、気が抜けないから疲れると
言われたこともあります。

意識とUSO-800の関係は、想像以上に、ただならぬ仲なのでしょう。

USO-800車は常時惰眠を貪っている凡人が覚醒し続けるための訓練
なのかもしれません。

最近は、ちょっと行き詰まった感があったのですが、今日の新発
見をきっかけに何か分かりそうな‥、いやいや、どうだか‥。

2012-07-21 16:38 daemon

daemonさん
ある意味、異常なスピードとシャープネスを手に入れることになり、なおかつそれが日常化しますので、意識がシッカリ、ハッキリしている時は非常に楽しいクルマと化しますが

疲労困憊時にはクルマの「走行モード」を変えて「特性」を「不活発」にしたいところですが、今のところ、そうはいかないのが困ったところです。

「うそ8カー」の「アクセルレスポンス」については、私が「スポニチ」にライターとして出入りしていた時代にお世話になったベテラン記者の方は

やや「お下劣」な発言かも分かりませんが「淫乱女のク○トリス」と、このように表現されました。

「敏感過ぎる!」と仰りたかったのだと思いますが、頭がボォ~ッとしている時には、クルマ全体の、この超クイックなレスポンスは、少々、御し難いかもしれませんね?

2012-07-21 18:45 岩崎士郎

はじめまして
planz様。はじめまして。no-limitと申します。uso-800の実験を参考にさせて頂き施工しました。開始から約1週間、ビルシュタインのような乗り心地に変わってきました。面白い実験の紹介ありがとうございました!
2012-07-26 15:02 no-limit

no-limit 様
コメント有り難う御座います。
また、ブログに引用して頂き、確認して感謝の一言です。

no-limit様の感性、素晴らしいと思います。。

そうなんです。。
重要なのは、自分の精神が肝心でそれを増幅、発揮させるツールがUSO-800なんです。
よって、自分の気分によって車が変わるのは、そのツールを自分のどこかに持ち合わせている、もしくは直に発揮できるという事の証明だと思います。

素晴らしい見解です。

その力をあらゆる人に簡単に発揮させるのがUSO-800ということで良いのではないかというのが現在の考えです。

これからもよろしくお願いします。
2012-07-26 17:50 planz

リンクありがとうございます
planz様 リンクして頂きましてありがとうございます。光栄です。私もリンクさせていただきました。

> その力をあらゆる人に簡単に発揮させるのがUSO-800

簡単に発揮出きるからこそ難しい一面もある、と過去の皆様の書かれたコメントを読み返して私も感じました。簡単すぎて、ただ貼ればいいんでしょ~という人が理解せず事故を起こしかねませんので、そのあたりを注意して記事にしつつ理解を深めていこうと考えております。

今後とも宜しく御願いいたします。
2012-07-26 20:24 no-limit

百円玉は小さなクロップサークルか?
先月の30日(日)のシンポジウム…時間不足で100%満足とはいきませんでしたが、お陰様で、無事、研究発表を終えることができました。ありがとうございました。

お礼といっちゃなんですが、シンポジウムで疲労(た…確かに! でも披露です)した新ネタをひとつ

youtubeにアップする前に、当「~この世・あの世~」のコメントコーナーでバラしちゃいます。

さて「クロップサークル」は、主にイギリスの穀物畑に描かれる、作者不明の「地上絵」みたいなものですが

実はコレ、タダの2次元的な「図形」などではなく、3次元的な…といいますか、立派な立体のコンストラクションなのであります。

ナゼか? サークルを、上空からでなく地上から眺めると、穀物の草丈が、1~2mあるからなのです。

上から見えると「絵図」ですが、地べたから見ると「立体」の「建造物」ともいえる「3次元構造」なのです。

コレらの「立体図形」に何の意味や作用があるのか? 私の思うところでは、地表面に何らかの「エネルギー」を注ぎ込んでいる。あるいは抜き出している。

つまり、地球と宇宙間の「エネルギーのやり取り」が、この「立体図形」を介して行われているのではないか?…そんなところですね。

さて、イギリスまでクロップサークルの秘密を探りに行くには、時間的にも、金銭的にも余裕がありませんので

身近にある「クロップサークル」様のものを探してみましたら…ありましたね。硬貨が。

よく見ると、花や葉、建物などの図形というか、絵柄というか、が「浮き彫り」になっています。これらも立派な「立体図形」ではないでしょうか?

とりあえず、百円硬貨の花柄を上にするか、下にするかで「Oリング」の開き方が変わってくるか? こないか?

答えは「変わります!」でした。

右手でOリングを作り、花柄を上にした百円効果を左手の手の平に乗せると、Oリングは強くなって開きにくくなり

花柄を下にして置くと、簡単に開くようになってしまうではあ~りませんか!?

つまり、花柄が上の場合、何らかの「エネルギー」が百円硬貨の下敷きになっている物体に流入し

逆に下向きの場合には、物体から百円硬貨を通して「エネルギー」が出ていってしまう…ということです。

酒の席の余興でも受けそうですが、クロップサークルも地球に対して、百円硬貨と同じような機能を果たしているのかもしれません。

で「ワールド・グリッド」という「格子理論」から見てみると、イギリスは11番目のグリッドになっています。

飛行機が消えるという「バミューダトライアングル」などもグリッドのひとつなのだと思いますが

グリッドでは地球にエネルギーが流入したり、逆に地球からエネルギーが噴き出したりしているのではないでしょうか?

そこにクロップサークルがある意味は?…なんかありそうな気がしませんか?
2012-08-01 23:04 岩崎士郎

Ginga様、先日は貴重なコメント有り難う御座います。

ところで、岩崎さんから一つ提案があるとの事ですので、見ていたら一報頂けますでしょうか。

よろしくお願いします。
2012-08-17 02:04 プランZ

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~ この世・あの世を知る ~
2012/07/23(Mon)01:43
告知 : 「岩崎士郎さん、講演」
いつもお世話になっております、岩崎士郎さんが

「日本サイ科学会宇宙生命研究分科会
第6回UFO・オーブシンポジウム」

にて講演を行います。

当ブログにてUSO-800に関心を持たれた方は足を運んでみて下さい。

****************

タイトル:日本サイ科学会宇宙生命研究分科会
第6回UFO・オーブシンポジウム

テーマ: 「コンタクト準備!」

日時:平成24年7月29日(日)10:00~17:30
会場:品川健康センター第3会議室 品川区北品川3-11-22
交通:京浜急行新馬場駅徒歩2分
JR京浜東北線大井町駅東口から東急バス「渋谷駅行」で「新
馬場駅前」下車
一般会費:500円
会員会費:100円(日本サイ科学会・サトルエネルギー学会・太
陽の会・日本空中現象調査委員会)
※会員以外の方の参加も大歓迎

阿久津 淳(世話人) 「未知!いや?無知との遭遇!?」
トニー・中村(TVカメラマン) 「ドゴン族とウチュウジン」
川崎利男(川崎オーブ研究所)「自働連写で(毎夜120枚)オー
ブの秘密に迫る」
宮本一聖(リサーチャー) 「超常現象調査日記:極秘・番外編」
宮内輝幸(医師) 「アパリションの医学的考察」
小川謙治(TVプロデューサー) 「JFKとUFO」
井出 治(クリーンエネルギー研究所) 「クロップサークル」
ロン・薄葉(スピリチュアル・ヒーラー) 「オーブと異次元」
岩崎士郎(空間エネルギー研究家) 「記号と反重力」
森脇十九男(UFO研究家) 「反核開星統合宣言」
高野モナミ(霊能者)  「霊とUFOの層状構造」 ほか

******************

planzさん、岩崎さん
こんばんは、ご無沙汰してます。
日曜の講演会、大成功することを祈っております。

スピーカーチューンからヒントを得てやってみたのが、耳チューン!

マイクも耳も原理はスピーカーと同じですよね。
で、鼓膜の横に矢印を貼ってみました、とやるわけには
いかないので、湯船の矢印と同じで耳の脇に矢印を書い
てみました。結果は‥と言うと、ここで喋るとあんまり
面白くないので興味ある人は各自お試しあれ!として
おきます。

USO-800の矢印ですが、THRIVEの中でベクトル平衡体を
平面に投影したクロップサークルがが紹介されていました
が、それと同様に、実はU8の矢印は四角錐(ピラミッド型)
をキュービズム的に平面投影したものではないか‥と考え
ています。

‥と言うのは、円錐や四角錐のU8と比較して、平面
矢印のU8が劣っているとは思えないからです。

まだまだ分からないことだらけで、決めつけるつも
りはさらさらないのですが、どうなんでしょうね。

この辺りに、高次元とは何か‥ってのの糸口があ
りそうにも思います。

2012-07-27 23:01 daemon

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~ この世・あの世を知る ~
2012/08/07(Tue)01:38
岩崎士郎氏 研究発表「記号と反重力」
平成24年7月29日(日)

日本サイ科学会宇宙生命研究分科会
第6回UFO・オーブシンポジウム

youtubeにアップされましたので紹介させて頂きます。

今回は、矢印はもちろん、記号がテーマという事で、一筆書き星印とそれを円で囲んだマークを使い
空間エネルギーを実感したりという内容となっております。

また、当ブログも紹介して頂きました。
感謝です。。。

やはり、言葉や文章よりも動画は非常に分かり易いので、ぜひご覧ください。

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おひさ!
こんにちは。お久しぶりです。
動画のアップありがとうございます。
このところずっと忙しくようやく見ることができました。

さっそく

☆をサンダルの底に書いてみました。☆を後に、○に☆を前に
書いてみたところ、足を前に運ぶのがとてもスムーズになって
長い距離を歩いても疲れませんでした。アルミの矢印との併用
だったのですが、マジックで書くだけなのでお勧めです。

それから、マイ実験コーナーですが、

アルミテープを矢印に切ったものは四角錐の2次元投影なので
はなかろうか‥と密かに思っているのですが、ならば、と円錐
を2次元投影して円+三角形にアルミテープを切ってみました。
円の中心角をどれくらいにするかで雰囲気がだいぶ違うのです
が、これを部屋の壁に貼ると、矢印とは違った雰囲気を醸し出
してくれます。気分として、壁のまん中に貼りたくなります。

同様に、前に浴槽の中で矢印を書くと効果があると書きました
が、浴槽の4つの壁のまん中に三角+円(扇形とは違います)
を書いてみると、ふつうの矢印の時とは違った湯質になります。

併用すると、さらに強烈!

私には、空間にエネルギーが湧き上がってくるように感じられ
ますが、他の人はどう感じられるのでしょうかね~♪

2012-08-19 22:39 daemon

daemon先生!
さっそくやってみます! さ、風呂にお湯張ろう!
2012-08-19 23:34 岩崎士郎

daemon先生!
三角形プラス円というのが、いまいちよく分からないのですが、もう少し説明を加えていただけませんか?
2012-08-19 23:38 岩崎士郎

No title
まずは、先生をつけてはダメですよ。

三角形+円は、扇形の円のところがポコッと膨らんだ形です。
中心角90度位の弧を書いて、その両端からとがらせる感じ
で二本線を引きます。

あるいは、お風呂なら二本の線を山形に書いておいて底辺に
あたるところに円弧を描いてみます。

はじめは円と二等辺三角形を重ねた形からやってみたのですが
イマイチだったので、半円と二等辺三角形をつけたもの、円を
そのまま切り分けた扇形、などと試してみて円錐の投影図を
そのまま切り出した位の形がいいように思いました。

こんな説明で分かりますでしょうか‥。

2012-08-20 08:43 daemon

daemonさん!
三角形と円の接点が「ティアドロップ」に近いものと勝手に解釈してアルミテープを切り抜き、湯船に貼ってみました。

三角形の頂点から、モワ~ッと拡散してくるようなエネルギー感ですが…そのような感じでしたか?

直撃してくる感じではないので、初めて扱う人には、こちらの方が「電子酔い」が軽くてよさそうな気がしますが…

皮膚の表面から、ゆっくりと広がりながら体の深部に浸透してくるイメージなので、ある意味、こちらの方がタチが悪い…と言えなくもないかな?

使い方次第ですが「湯治」などの目的には合ってそうですね?

2012-08-20 12:32 岩崎士郎

No title
そうですね。そんな感じになります。

矢印が直線的で物理的な感覚なのに対して、拡がりのある
ゆったりした感じになります。4つの面の真ん中に貼ると
湯船の中央部にふわ~っと何らかのエネルギーが集まって
上の方に拡散していくような気がします。矢印に比べると
ちょっと霊的な感じがするかもしれません。

矢印との併用も面白いですよ。

2012-08-20 22:46 daemon

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昨年末の「日本サイ科学会 第14回宇宙生命研究分科会
・第5回アセンション・シンポジウム」での研究発表の映像に添えた私のコメントです。

『私・岩崎は、画像内の実験に用いた「矢印」に関しては、次のような見解を持っております。

材質によらず尖ったものは「空間」に穴を開けて「空間」を破り、この世(3次元=時間を入れると4次元)という空間の中に潜む上位次元の亜空間(=あの世?=裏返しの空間­で、4次元中では点に過ぎないが、中に入ると5次元空間が広っている?)との交通ができるようにするのだと思います。

(さらに5次元空間中には6次元亜空間が点として存在し、以降の次元の中に、次の上位次元して含まれているのでかろうか?)

内燃機関やモーターなどの動力の力をアシストして強化する場合には、次元間に開けた穴から、上位次元(5次元?)の空間エネルギーを噴出させて利用し地震など、無駄に大き­く害になるエネルギーを4次元から消したい場合には、これを空間エネルギーとして、次元間に開けた穴から上位次元(5次元)に逃がしてやることができるのだと思います。
家の全ての柱に上向きの矢印(材質を問いません)を貼っておくと、余分な上層階のない平屋はほとんど揺れなくなるようです。
実際に、昨年の3月11日。愛知県の渥美半島の突端にある伊良湖岬の旅館の離れが、震度3でもほとんど揺れなかったそうです。

さて、空間エネルギーとは、かなり便宜的な呼び方ですが、即ち空間(空)や物質(色)の素となる最小の粒子のことですから 空間も物質もすべて空間エネルギーであり、空間を取ってエネルギーとだけ呼んでも構わないと思っています。

物も空間も、全てはエネルギー…というワケです。

たとえば、両方のかかとに上向きの矢印を貼ると地面方向からエネルギーが体に入ってきます。両手の指に体幹向きに矢印を貼ると、手の周りのエネルギーが体に入ってきます。
(エネルギーが体に入ってくるとOリングが開かなくなりますし、矢印を逆向きに貼るとエネルギーが体から出て行き、Oリングは簡単に開くようになるのを体感することができ­ます。)

おでこに下向きの矢印を貼れば、頭上から体幹向きにエネルギーが入ってきます(ゆえに死人の額には上向きの矢印を貼ります)。
そのようにして周囲の空間エネルギーを取り込んでおいて、捻挫や腱鞘炎、骨折、炎症等のある患部に、方法はどの向きでも構わないので、矢印を貼り付けると ソコからエネルギーが体外(の上位次元)に噴出するのですが、その直下で異常なぐらいの超スピードで損傷の回復が起こります。

ガンも例外ではないと思います。

要するにこの世(4次元)と5次元以上の異次元の間でのネルギーをやりとりすることで、人間にとって有用な様々な現象が起こる…という次第。

このように、矢印は次元間の接点、あるいは中継点となるのだ…という風に考えております。     岩崎拝!』

「矢印」と「空間」の「関係性」について、思ったままを文章にしたのが上記コメントでした。
2012-07-27 23:43 岩崎士郎

2016年10月30日