2017年7月30日(日)【松山】空間エネルギー研究家的オフグリッドの夜明け

日  時:7月30日(日)10:00~12:00 座学
             13:00~15:00 愛車チューニングによる空中採電実験
場  所:松山市南吉田町1087 和田邸 空港滑走路近く会議室
参加費用:午前3000円
     午後5000円
     お昼:薬膳中華ランチ1000円(27日注文締め切り)
お問い合わせ&お申込み:うちカフェmike 089-977-9383

私、空間エネルギー研究家・岩崎士郎は、ある特定の図形を描き込んだアルミテープをモーター駆動用のメインバッテリーに張り付けることにより、トヨタ・アクアを50㎞/Ⅼ以上。同じくトヨタのエスティマハイブリッドを30㎞/Ⅼ以上走らせることに成功しました。

これは『空中採電』という手法で…簡単に言うと、バッテリー周辺の空間から電気を取り出して、バッテリーに押し込む(=充電する)…という方法です。

この場合、バッテリーに送り込まれる電気の元は『空間エネルギー』ということになるのでしょうが、実際のところガソリンエンジン車でも燃費や走行性能の改善が見られるところをみると…単純に『空間エネルギー=電気』というワケでもなさそうです。

『空間エネルギー』を人間に与えても、即、強力な状態に変えることができるので『電気』というイメージのものは考え辛く、まさに『エネルギー』と表現せざるを得ません。

バッテリー、ガソリンエンジン、家電製品、機械、人間、動物…あらゆるものが『空間エネルギー』によって活性化され、強力になるのですが、それぞれ『動力源』は異なると思われるのに、同じ手法(空間エネルギーを与えるだけ)によって強力になるのはナゼだかサッパリ分かりません。

理解しようとする欲求もありながら、それをあざ笑うように、ガソリンでもない電気でもない、栄養でもない『空間エネルギー』という未知のエネルギーを与えることで、特別な『変換装置』なしであらゆるものが活性化される…ということは、電気や生化学、その他の専門的知識のない素人が、自由に『エネルギー』を作り出せる…ということに他なりません。

ならば作っちゃおうよ、特に『電気』…というワケで、今回のセミナーを企画しました。電力会社からの電気供給がなくても『自動車用の12Ⅴバッテリー』と『直流12Ⅴ→交流100Ⅴのコンバーター』があれば、家電は動かせるのです。

となれば『自動車用の12Ⅴバッテリー』に対して『空中採電』を行うことができれば、晴れて電力会社とは手が切れる…ということになりますよね?

残念ながら、私は電気にはtぽんと疎いもので、電気に強い方はお知恵をお貸し下さい! 面白い未来が待っていると思いますよ!

日  時:7月30日(日)10:00~12:00 座学
             13:00~15:00 愛車チューニングによる空中採電実験
場  所:松山市南吉田町1087 和田邸 空港滑走路近く会議室
参加費用:午前3000円
     午後5000円
     お昼:薬膳中華ランチ1000円(27日注文締め切り)
お問い合わせ&お申込み:うちカフェmike 089-977-9383

 

 

 

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